あすたむらんど徳島
画像:Sorrysorry / Public domain, via Wikimedia Commons

あすたむらんど徳島

徳島県板野郡板野町那東字キビガ谷45-22

まず確認したい4ポイント

  • 遊び方 条件あり
    子ども科学館、プラネタリウム、大型複合遊具を楽しめます。各プログラムや遊具は利用条件の確認が必要です。 くわしく
  • アクセス・駐車 未確認あり
    駐車場は無料で、園内は丘陵地のため移動距離があります。双子ベビーカーで通れる坂・園路幅は未確認です。 くわしく
  • 双子連れの設備 未確認あり
    多機能トイレにベビーシートがあり、授乳室もあります。設置場所・個室数・双子同時利用は未確認です。 くわしく
  • 営業・料金 条件あり
    9:30〜17:00、GW・7月・8月の期間は18:00までで、入園・駐車場は無料です。科学館とプラネタリウムは別料金です。 くわしく
ベビーカー双子ベビーカー通行条件を未確認駐車駐車場条件ありおむつオムツ替え条件あり授乳授乳室有無を未確認
ほかの項目と根拠は詳細へ
🗓️ 水あそびは期間限定 🚼 おむつが外れた子から

この公園の水あそび あすたむウォーターパーク(夏の水遊び)

水あそびのイメージイラスト
※イメージイラストです。実際のようすは施設の写真をお待ちしています。
開設 2026年は7/18〜8/30

★おむつが取れていない子は参加不可(水遊び用紙おむつ含め着用不可・公式)。

ウォーターパークの参加には子ども科学館 常設展示観覧券が必要。

水深20cm以下・足首程度で3歳以下は保護者同伴。

浅くても溺水の危険はゼロではないので双子から目を離さず、できれば大人2名での見守りを

🔗 公式で今年の開設・利用ルールを確認

双子連れの設備・条件

分からないことは「なし」にしません。読者の現地メモは公式・施設回答とは別です。 詳しく見る ▾

施設全体を「行ける・行けない」と断定する欄ではありません。一般設備双子条件を分け、設備は「あり・なし」、動線は「通行可・通行不可」のように対象が分かる言葉で表示します。確認元と確認日は状態とは別に示し、分からないことは「なし」にしません。

読者の現地メモは公式・施設回答とは別です。 「探して見つからず」は、設備がないという断定には使いません。運営確認済みの新しい回答が5件以上集まった項目だけ、件数を表示します。

横並び双子ベビーカーでどこまで行ける?何が未確認?

横並び双子ベビーカーの確認済み範囲

  • 双子ベビーカー 通行条件を未確認

    ベビーカーでの入場自体は可能で、二次情報でも『ベビーカーOK』とされていますが、横並びの双子ベビーカー2台で坂や園路をどこまでスムーズに回れるかは公式に明記がなく現地要確認です。

    未確認の理由: 双子ならではの条件は未確認です

    参考情報

まだ分からないこと

  • 双子ならではの条件は未確認です

置き場・預かり・抱っこへの切替(通行の証明ではありません)

  • ベビーカー置き場: インフォメーションセンターでベビーカー・車椅子・シルバーカーの貸し出しを行っています(公式記載)。

読者の現地メモ(公式・施設回答・現地確認とは別)

読者メモは施設・公式の確認事実ではありません。見方を詳しく ▾

ベビーカーに関する読者の投稿がこのページにあります。下の「詳しい条件・根拠」と各項目で確認できます。読者メモは施設・公式の確認事実ではありません。

詳しい条件・根拠
  • 双子ベビーカー 双子条件 通行条件を未確認 園内は丘陵地でとても広く、施設や遊具が点在していて移動距離が長いとされます。 未確認の理由: 双子ならではの条件は未確認です 確認元 参考情報

    ベビーカーでの入場自体は可能で、二次情報でも『ベビーカーOK』とされていますが、横並びの双子ベビーカー2台で坂や園路をどこまでスムーズに回れるかは公式に明記がなく現地要確認です。 広い園なので、目的の施設(子ども科学館・冒険の国など)を絞って動くのが現実的です。なお園内の『徳島木のおもちゃ美術館』はベビーカーでの入館不可(入口にベビーカー置き場あり)とされているため、立ち寄る場合は注意してください。

    情報源を見る(3件)
  • ベビーカー置き場 一般設備 有無を未確認 インフォメーションセンターでベビーカー・車椅子・シルバーカーの貸し出しを行っています(公式記載)。 未確認の理由: 根拠をまだ確認できていません 確認元 参考情報

    一方で、子ども科学館などの屋内施設の入口に専用のベビーカー置き場があるかどうかは公式に明記がなく不明です(園内『徳島木のおもちゃ美術館』は入口にベビーカー置き場ありとされます)。

    情報源を見る(2件)
  • 駐車場 一般設備 条件あり 駐車料金は無料です(公式に明記)。 確認元 公式情報

    ・収容台数は公式の利用案内には数値の記載がありませんが、公式X(混雑状況投稿)では第一駐車場 約1000台・第二駐車場 約250台と案内され、二次情報では普通車約1300台・大型バス28台収容とされており、規模はかなり大きいです。 ・障害者用(車いすマーク)駐車場も整備されています(公的バリアフリー情報で確認)。 ・混雑期の最新状況は公式で確認を。

    情報源を見る(4件)
  • 授乳室 一般設備 有無を未確認 徳島県の公的バリアフリー情報・いこーよともに『授乳室あり』と記載されています。 未確認の理由: 根拠をまだ確認できていません 確認元 参考情報

    ただし個室数・広さ・双子の同時授乳(タンデム授乳)が1室でできるかまでは公式に記載がなく不明です。ワンオペで双子の授乳を想定する場合は、現地でスペースの広さを確認するか、混雑時はスタッフに相談するのが無難です。 なお園内の『徳島木のおもちゃ美術館』には授乳室・調乳用のお湯があるとされ、立ち寄れる日は選択肢が増えます。

    情報源を見る(3件)
  • ごはん 一般設備 条件つき ・園内の『くつろぎ館』にレストラン・喫茶・売店があります(公式記載)。 確認元 参考情報

    ・グルメサイト情報では営業時間は月~金11:00~15:00、土日祝11:00~16:00、予算は昼~999円とされます。 ・提供形態(セルフサービスか)や具体的なメニュー・子ども向けメニューの有無までは出典で確認できていません。 ・入園無料の公園なので、お弁当持参で屋外スペースで食べる選択もしやすいです。 ・メニュー・営業時間は変動するため最新は公式で確認を。

    情報源を見る(2件)
  • 多目的トイレ 一般設備 あり 公式の利用案内に『身障者用トイレ』の案内があり、徳島県の公的バリアフリー情報でも多機能トイレ(車いす使用者用・対応洗面台・オストメイト対応・ベビーシート装備)が確認できます。 確認元 公式情報

    広い園内なので、最寄りの設置場所はインフォメーションセンターや園内マップで確認すると安心です。

    情報源を見る(2件)
  • オムツ替え 条件つき 徳島県の公的なバリアフリー(ユニバーサルデザイン)施設情報に、多機能トイレへの『ベビーシート』装備の記載があり、いこーよでも『おむつ交換台あり』とされています。 確認元 公式情報

    台数や設置場所(どの建物にあるか)は明記がないため、広い園内では事前にインフォメーションセンターで場所を確認すると安心です。なお園内の『徳島木のおもちゃ美術館』にはベビールーム/多機能トイレにオムツ替え台があるとされます。

    情報源を見る(3件)
みんなの現地メモ 公式・施設回答とは別

あなたのひと押しが、次に行く家族の助けになります

最近行った方へ。覚えている項目だけ教えてください。

✓ わかる項目だけでOK ✓ 名前入力なし 回答の取り扱い
授乳室
おむつ替え
ベビーカー置き場
双子ベビーカー

ここは気をつけて

  • 1.プラネタリウムは50分番組が中心ですが、幼児向けの短尺回「はじめてプラネ」(約30分)も編成。暗転や長丁場が苦手な双子には30分回を選ぶ手も(番組は変動・最新は公式スケジュールで確認)。
この注意の情報源・確認日

この注意の確認日: 2026-07-03

天気も双子の機嫌も読めない日に「無料だしとりあえず行こう」で出られる、徳島県立の大きな公園。

屋内は子ども科学館の体験展示やプラネタリウム、屋外は大型複合遊具「わんぱく砦」のある冒険の国や夏の水遊びと、雨でも晴れでも屋内外を行き来できます。入園も駐車場もタダなので、少し遊んで帰るだけでも損した気がしないのが双子連れにはありがたいところ。ただ丘陵地でとても広いので、初回は子ども科学館か冒険の国あたりに的を絞って回るのがおすすめです。

🎡 遊べる要素

探検の国(音の散歩道・フォグプール)体験工房(工作・実験)園内の徳島木のおもちゃ美術館(別途料金・赤ちゃん木育ひろば=0~2歳専用あり)吉野川めぐり(ウォーターライド・2026年6月時点 運休中)

📷 写真で見る

ページ上部の画像は、出典やライセンス情報(該当する場合)を画像上に表示して掲載しています。施設の最新のようすは、下のGoogleマップや公式サイトもあわせてご確認ください。

👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。

このスポットについて

あすたむらんど徳島は、徳島県板野町の丘陵地に広がる徳島県立の大型公園です。入園料も駐車料金も無料で(公式記載)、子ども科学館を中心に、プラネタリウム、大型複合遊具「わんぱく砦」のある冒険の国、音や霧で遊べる探検の国、風車の丘などがそろい、屋内・屋外のどちらでも遊べます。天気や子どもの機嫌に左右されやすい双子連れにとって、「無料で入れて、雨でも屋内に逃げられる」という選択肢の多さは心強いポイントです。

設備面では、徳島県の公的なバリアフリー情報やいこーよで、授乳室・ベビーシート(オムツ替え台)・多機能トイレ・貸出ベビーカー・車いすマーク駐車場が確認できます。ベビーカーの貸し出しはインフォメーションセンターで行っており、下地は整っています。ただし授乳室が双子の同時授乳(タンデム授乳)に対応できる広さかどうか、オムツ替え台がどの建物にあるかまでは公式に明記がないため、ワンオペで動く日は最初にインフォメーションセンターで場所を確認しておくと安心です。

注意したいのは「広さ」です。丘陵地に施設や遊具が点在しており、園内の移動距離が長いとされます。横並びの双子ベビーカー2台で坂や園路をどこまで楽に回れるかは公式に記載がなく現地要確認なので、初回は子ども科学館や冒険の国など目的を絞り、こまめに休憩を入れる計画がおすすめです。

ごはんは園内の「くつろぎ館」にレストラン・喫茶・売店があります(公式記載)。グルメサイトの情報では昼の予算は1000円未満、営業時間は平日11:00~15:00・土日祝11:00~16:00とされますが、提供形態や具体的なメニューまでは出典で確認できていません。入園無料の公園なので、お弁当を持参して屋外で食べるスタイルも取りやすいです。

最後に変動情報と安全面を。人気のウォーターライド「吉野川めぐり」は2026年6月時点で運休しています(公式告知)。通常運行時も身長100cm未満は利用できません(公式の利用案内に「身長100cm未満の方はご利用いただけません」と明記)。休園日は毎週水曜(祝日の場合は翌日)です。夏場の冒険の国の水遊びは浅くても溺水の危険はゼロではないため、双子から目を離さず、できれば大人2名での見守りを。また園内の「徳島木のおもちゃ美術館」(別途入館料)はベビーカーでの入館ができず、赤ちゃん木育ひろばは0~2歳専用で3歳以上の兄弟は同伴入室できないとされる点も、年齢差のあるきょうだい連れは頭に入れておくとよいでしょう。料金・営業時間・各施設の運行状況は変わることがあるので、おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。

基本情報

営業時間
9:30~17:00(公式確認済み)GW・7月・8月は18:00までなお人気のウォーターライド「吉野川めぐり」は2026年6月時点で運休中(本文・気をつけたい点参照)最新は公式で確認を
定休日
毎週水曜日(祝日の場合は翌日、8月12~15日の水曜日は除く)
料金
入園料・駐車料金は無料(公式確認済み)子ども科学館の常設展示場・プラネタリウムは各 一般510円/小・中学生200円、小学生未満は無料(料金は変動しうるため最新は公式で確認を)吉野川めぐりは一般310円/小・中学生100円だが、2026年6月時点で機器不具合により運休中体験工房は参加費(材料費)100円~園内の別施設「徳島木のおもちゃ美術館」は別途入館料が必要(料金は公式PDF掲載のため要確認)料金は変動しうるため最新は公式で確認を
電話
088-672-7111
公式
https://asutamuland.jp/

地図

住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。

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🔎 状況で見る 時間・天気・コスト・年齢など
時間
半日一日
季節
通年
アクセス
駐車場あり
アクティビティ
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