🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 未確認 双子用2人乗りベビーカー(横幅70~80cm)で入口の段差なく入れるか、専用ホールや多目的ルームまでの通路幅・館内のベビーカー置き場の有無は公式に明記がなく未確認です。
施設は『すきっぷパーク内』にあり、最寄りはJR亀川駅からバス(83番関の江団地線)で『別府医療センター入口』下車・徒歩約5分という立地のため、バス・徒歩で双子ベビーカーを使って来館する想定になります。 館内ではベビーカーを置いて抱っこに切り替える必要があるかも含め、事前に電話(0977-66-8181)で確認すると当日スムーズです。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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駐車場 未確認 専用駐車場の有無・台数・料金は公式ページに記載がなく未確認です。
施設は『すきっぷパーク内』にあり、公式のアクセス案内ではJR亀川駅からのバス利用(83番関の江団地線・『別府医療センター入口』下車徒歩約5分)が示されています。双子連れで車で行きたい場合は、駐車スペースがあるか・近隣に駐車できる場所があるかを、事前に電話で確認しておく必要があります。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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オムツ替え 未確認 おむつ替え台の有無・台数・設置場所は公式ページに明記がなく未確認です。
施設には『多目的トイレ』『幼児トイレ』『授乳室』があると公式に記載があるため、おむつ替えに対応した場所が用意されている可能性はありますが、双子のおむつ替えは台が1つだと順番待ちになりがちです。台数や場所は、行く前に電話(0977-66-8181)で確認しておくと安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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授乳室 公式 公式の施設案内に『授乳室』があると明記されています(設備:事務室・専用ホール・多目的ルーム・多目的トイレ・幼児トイレ・授乳室)。
ただし、双子同時授乳(タンデム)が1か所でできるか・個室か仕切りか・広さ・椅子の数は公式に記載がなく未確認です。ワンオペで双子を同時に授乳したい場合は、スペースの広さや使い方を事前に電話で確認しておくと安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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ベビーカー置き場 未確認 館内のベビーカー置き場の有無・場所は公式に明記がなく未確認です。
専用ホールや多目的ルームで親子が床で遊ぶ施設のため、双子用2人乗りベビーカーを入口付近に置いて抱っこで上がる形になる可能性がありますが、実際の置き場は施設の作りによります。事前に電話で確認すると当日スムーズです。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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ごはん 未確認 館内での飲食可否、ミルク用お湯の提供、離乳食の持ち込み可否、ベビーチェアの有無は公式に明記がなく未確認です。
子育て支援センターのため、飲食ルールは施設ごとに異なる可能性があります。双子の食事・授乳ペースに合わせて必要なものは持参し、館内での飲食ルールは行く前に確認しておくと安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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多目的トイレ 公式 公式の施設案内に『多目的トイレ』『幼児トイレ』があると明記されています。
双子+大人が一緒に入れる広さか、トイレ内におむつ替え台があるかまでは公式に記載がなく未確認ですが、多目的トイレと幼児トイレの両方がある点は、子ども2人を連れてのトイレ対応では助かります。広さや設備の詳細は、必要に応じて事前に電話で確認すると安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. 対象:まず対象は『別府市在住の就学前の子どもと保護者』で、保護者とお子さんが一緒に遊ぶ施設(託児はなく付き添いが必要)です。
- 2. 登録・体調:初回は登録届、来館のたびに受付簿の記入が必要で、体調の悪いときは来館を控えるよう案内されています。
- 3. 休館日:休館日は日曜・祭日・年末年始(開館9時~17時30分)で、市内の他の2センター(西部べるね・南部わらべ)が月曜休館なのとずれているため、3センターを曜日で使い分けられます。
- 4. 設備:専用駐車場の有無・おむつ替え台・双子用ベビーカーの入りやすさは公式に記載がなく未確認のため、双子連れで行く前に電話(0977-66-8181)で確認しておくのが確実です。
- 5. 多胎サークル:多胎(双子)向けの『ピーナッツサークル』は北部どれみではなく西部べるねで開催される点にも注意してください。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-15
別府市在住の未就学の子と親が、専用ホールや多目的ルームで一緒に体を動かしたり歌ったりできる無料の交流の場(料金は公式に明記がなく要確認)。
0歳の「ふわふわ」1歳以上の「きらきら」など年齢別サークルや毎月の誕生日会があり、保健師・栄養士・臨床心理士に相談できる日も。双子ならうれしいのが、別府市の3センター(北部どれみ/西部べるね/南部わらべ)のうち西部べるねで多胎の親子・妊婦さん向けの「ピーナッツサークル」(毎月1回・8月除く)が開かれていること——同じ双子の親と出会いたい日はべるねへ。どれみは日曜・祭日休みで他2館の月曜休みとずれるので曜日で使い分けられます。JR亀川駅からバス+徒歩で、駐車場やおむつ替え台・双子ベビーカーの入りやすさは公式に記載がなく、事前に電話(0977-66-8181)で確認すると安心です。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。別府市北部子育て支援センター「どれみ」の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
「別府市北部子育て支援センター『どれみ』」は、別府市が市内に設けている子育て支援センターのうち、北部を担う施設です。別府市の北部、すきっぷパーク内にあり、対象は「別府市在住の就学前の子どもと、保護者」。事務室・専用ホール・多目的ルーム・多目的トイレ・幼児トイレ・授乳室を備え、「保護者とお子さんが一緒に遊ぶところ」として、親子で体を動かしたり、歌やお話・季節の製作を楽しんだりできる交流の場です。開館は9時~17時30分、休館は日曜日・祭日・年末年始。利用料金は公式ページに明記がないため、無料かどうか・サークルの費用も含めて、お出かけ前に電話(0977-66-8181)で確認しておくと安心です。
双子・多胎の家庭にとって心強いのは、別府市には子育て支援センターが3つあり(北部「どれみ」/西部「べるね」/南部「わらべ」)、そのうち西部「べるね」で多胎児向けの『ピーナッツサークル』が開かれていることです。べるねのサークル案内によると、ピーナッツサークルは「多胎児の親子、妊婦さん」を対象に毎月1回(8月を除く)・10時30分から3世代交流室で行われ、「多胎児を育てている親子同士のふれ合い・交流会です。保護者同士でたくさんおしゃべりできるひと時です」と紹介されています。保健師・保育士が活動を計画しており、多胎児を妊娠中の方やご家族、先輩ママも参加できます。同じ双子・三つ子の親同士で情報交換したり、子どもを遊ばせながら息抜きできる貴重な場です。北部どれみに通いつつ、多胎ならではの集まりに参加したいときは、西部べるねのピーナッツサークルの開催日を確認して足を運ぶ、という使い分けができます(開催日程は時期により変わるため、べるね=0977-27-1128へ確認が確実です)。
北部どれみ自体にも、年齢別のサークルや相談の機会があります。0歳の「ふわふわサークル」、1歳以上の「きらきらサークル」では親子で体を動かしたり製作を楽しんだりでき、毎月誕生日会も実施。鉄輪地獄地帯公園での「公園で遊ぼう」、ボランティアによるわらべうたのお話会「パペットキッズ」、親子リトミック、ママのためのヨガ講座などのプログラムもあります。さらに保健師・栄養士・臨床心理士に相談できる日も設けられており、「ひだまりおしゃべり(臨床心理士さんと話そう)」ではお子さんを別室で託児しながら相談できます。双子育児の不安や発達の心配ごとを、専門職に聞ける機会として活用できます(各サークル・相談の開催曜日や費用は変わることがあるため、事前に確認を)。
一方で、双子連れで気をつけたいのは設備面とアクセスです。施設へはJR亀川駅からバス(83番関の江団地線)で「別府医療センター入口」下車・徒歩約5分という案内で、専用駐車場の有無・台数・料金は公式ページに記載がありません。車で行きたい場合は駐車できる場所があるか事前に確認が必要です。授乳室・多目的トイレ・幼児トイレがあることは公式に明記されていますが、双子同時授乳ができる広さか、おむつ替え台が何台あるか、双子用2人乗りベビーカー(横幅70~80cm)で段差なく入れて館内に置き場があるかは公式に記載がなく未確認です。行きたい日のサークル開催や設備の詳細とあわせて、事前に電話(0977-66-8181)で確認しておくと当日スムーズで安心です。
利用前に、対象が別府市在住の小学校就学前のお子さんと保護者で託児がない(付き添いが必要)こと、初回は登録届・来館のたびに受付簿の記入が必要なこと、体調が悪いときは来館を控えるよう案内されていることを押さえておきましょう。また、市内3センターは休館日が異なり、北部どれみは日曜・祭日・年末年始が休みなのに対し、西部べるね・南部わらべは毎週月曜が休館です(べるね・わらべは祝日の翌日や年末年始12/29~1/3も休館)。曜日に合わせて使い分けられるのは多胎家庭にとって便利なポイントです。最新の開館状況・サークル予定・料金はお出かけ前に公式サイトで確認してからお出かけください。
別府市の子育て支援センター(3センター)
- 【北部】どれみ:別府市国立第二(すきっぷパーク内)/0977-66-8181/開館9:00~17:30/休館 日曜・祭日・年末年始 ※本ページの施設
- 【西部】べるね:別府市荘園町73番31号/0977-27-1128/開館9:00~17:30/休館 毎週月曜(祝日等の場合は翌火曜)・祝日の翌日・年末年始(12/29~1/3) ※多胎向け「ピーナッツサークル」開催
- 【南部】わらべ:別府市南町7番22号 おひさまパーク2階/0977-25-0120/開館9:00~17:30/休館 毎週月曜(祝日等の場合は翌火曜)・祝日の翌日・年末年始(12/29~1/3)
基本情報
- 営業時間
- 9時~17時30分。イベント・サークルの時間は別途設定の場合あり。お出かけ前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。
- 定休日
- 日曜日・祭日・年末年始
- 料金
- 記載なし(子育て支援センターのため利用無料と考えられますが、料金の明記がないため最新は公式・電話で要確認。一部のリトミック等は別途費用あり)
- 電話
- 0977-66-8181
- 公式
- https://www.city.beppu.oita.jp/sisetu/kosodatesisetu/jidoukan/08fukusi_08-16doremi.html
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
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