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兵庫県 西宮市・子育て支援
利用できる人・年齢・登録などを公式一次情報で未確認です。行く前に施設公式で確認してください。
双子妊娠中のプレママから歓迎してくれるので、生まれる前に同じ地域のママ友をつくっておける西宮市の無料ひろば。予約不要・スタッフ2名常駐で、思い立った日にふらっと立ち寄れて育児相談もできるのが苦楽園の双子親の居場所。授乳室あり・阪急苦楽園口駅から徒歩5分。ただし開室は火・水・木曜だけなので訪問日に注意。
「今日はどうしても外に出たい」日の駆け込み先。予約いらず・無料で平日毎日あいてるNPO運営の小さなひろば。1日2回のKAN KANタイム(11:10/14:10)はみんなで手遊びと絵本。双子妊娠中から0〜3歳が対象で、一番しんどい時期に通える家庭的な場所。JR甲子園口から歩10分。
奈良県 奈良市・子育て支援
双子の離乳食やバラバラな成長、家で抱え込みがちな悩みを専門職に聞ける広場。保育士や管理栄養士が常駐し、大型のこどもの家やすべり台で雨の日も双子を遊ばせられて、申込不要・無料でふらっと寄れます(管理栄養士・小児科医の相談は要予約)。
健診のあと、双子を連れて駅から3分で寄れる室内の子育て広場。JR奈良駅から徒歩3分・同じ建物が保健所だから、健診帰りに上の階で遊んで帰れるのが助かる。申込も予約もいらず靴を脱いで遊べて、平日の一時預かり(利用経験者向け)もあり。
片方が離乳食・片方がミルクで食事リズムがずれる双子に。冷蔵庫と電子レンジが自由に使えるので、作り置きを温めながら長居できる無料の屋内広場。畳スペースとボールプールで月齢差ありの2人も遊べて、看護師を含む4専門職に風邪気味や湿疹の相談までその場でできます。
入園前に「この園、双子に合うかな」を肌で確かめたい時に。認定こども園の2階「ぽかぽかルーム」で開く0〜3歳の無料広場で、園の雰囲気を間近に感じながら遊べます。授乳室とベビーカー置き場あり、NPO運営の落ち着いた室内なので、双子の片方が踏まれそう…の心配も少なめ(予約制での開所告知あり、初回は電話確認を)。
奈良県 橿原市・子育て支援
外で遊ばせにくい雨の日や暑い日でも、奈良では珍しいエアコン完備の体育館でジャングルジムやキッズバイク・ブランコと双子を思いっきり走り回らせられます。室内スペースにはボールプールや絵本もあって、0〜6歳まで予約不要で立ち寄れる橿原市民向けの無料施設。思い立った日にふらっと行けるのがありがたいところ。
奈良県 大和郡山市・子育て支援
双子だと出生届も児童手当も保育園申請も市役所通いが倍。ここは市役所交流棟「みりお〜の」1階の0〜2歳向け広場だから、広場で双子を見てもらいながら同伴の家族が手続きを片付けられる。月〜土の週6日開所(奈良県内では最多クラス・土曜もOK)で、同じ1階の金魚文庫で大和郡山名物の金魚にも会えて、月1回の栄養相談・月2回の育児相談で専門職に相談できるのも地味に助かる。無料(初回だけ登録)。
奈良県 生駒市・子育て支援
雨でも双子のありあまる元気を発散させたい0〜2歳の時期に、火曜午前は園庭開放まであって外でも遊ばせられる広場。午前10時〜・午後1時〜の2部制だから「昼寝の前か後か」で双子のリズムに合わせて行けて、運営が児童発達支援もやってるから発達がゆっくりめかな?の相談もここで聞ける。無料だけど予約制で平日だけ、っていうのは先に覚えておいてね。
和歌山県 和歌山市・子育て支援
雨の日も傘いらずで駅から直行、双子の授乳でいちばん困る「2人同時」がここなら解決。南海和歌山市駅直結・キーノ和歌山4階で、内鍵付きの個室授乳室が2室(女性専用)。ママ2人なら別々に、パパと来た日やワンオペは時間差で授乳できて、調乳給湯器・オムツ替えベッド2台・体重計まで同じフロア。木のおもちゃやKAPLA、絵本コーナーで月齢ちがいの双子もそれぞれ遊べます(子ども1名300円/年度のサブスク型・市内在住の未就園児向け)。
「双子ちゃん三つ子ちゃんあつまれ」の実績あり。年200円/人でいつ来ていつ帰ってもOKだから、ぐずって早めに切り上げても気がねなし。土日も開いてて健診や図書館のついでに寄れる、和歌山市西部の多胎家庭に温かい拠点。
双子を1日に2回も連れ出したくない…そんな時の長居拠点。お弁当持ち込みOK(11:30-13:00)で午前からランチをはさんで午後まで通せて、「いつ来ていつ帰ってもいい」フリースタイル。健診でおなじみの南保健センター併設、年200円/人で気軽に通えます。
和歌山県 田辺市・子育て支援
田辺市の保育所が運営する地域子育て支援センター。離乳食を 2 人分どう進める、双子の発達は大丈夫、といった悩みを現役の保育士さんに直接聞ける身近さが魅力で、利用料は公式記載なし(地域子育て支援センターは通例無料だが要確認)。外あそび中心の「青空広場」など月ごとに会場を変えて親子のひろばを開催しています(熱中症対策などで室内会場になる月もあり。会場・開催日は「愛あいだより」で要確認)。
和歌山県 新宮市・子育て支援
0歳ぴよぴよ・1歳よちよち・2歳以上ちびっこと年齢別くらぶがあって、双子を遊ばせながら発達や育児の相談も4階のこども家庭センターでそのまま聞ける拠点。市外からも通えて第3土曜は夫婦で寄れる、生後4か月から無料。
和歌山県 橋本市・子育て支援
双子のお昼寝や授乳でリズムが読めなくても、好きな時間に来て帰れる無料の支援拠点。JR紀伊山田駅から徒歩3分、和歌山では珍しい月2回・日曜の「お父さんのOYAKOひろば」もあって、双子の子育てを夫婦でシェアしやすいです。
福岡県 福岡市東区・子育て支援
雨の日でも、区内に「とりあえず行ける場所」があるって双子親には本当に助かる。福岡市が全7区に11か所つくった0歳~おおむね6歳の親子向けの無料の常設遊び場で、初回だけ利用登録すれば、あとは申し込みなしでふらっと直接行けます。子どもを遊ばせながら他の親子とおしゃべりしたり、子育ての相談にのってもらえたり。授乳室・おむつ替え・双子ベビーカーの館内可否といった設備は各館で違って公式に一覧がないので、行きたい館へ電話で聞いてから行くのが確実(代表の東区香椎はJR・西鉄香椎駅前すぐ)。福岡市は多胎世帯向けに外出支援(産後1年未満に20回)や産後ケアの多胎児加算無償化もあるので、あわせて頼れます。
福岡県 福岡市博多区・子育て支援
雨の日に双子を連れて予約なしでフラッと行ける、福岡市の無料の常設あそび場。代表の山王『にっこりこ』は博多市民センター2階で、段差なし・自動ドア・エレベーターだから双子ベビーカーでも上がりやすく、授乳室とおむつ替えスペースは福岡市のバリアフリーマップで確認できて、子育て支援コンシェルジュもいるので困ったことはその場で相談できます。授乳室が個室かどうか、ミルク用のお湯や赤ちゃんコーナーがあるかは子育て情報サイトの情報で、公式には見当たりませんでした。目の前は緑いっぱいの山王公園で、晴れた日は外あそびとセットで使えます。福岡市には多胎児世帯向けの外出支援(ヘルパー派遣・対象者向け)もあるので、ワンオペで双子を連れて出るのが不安な時に検討できます。ただ双子の同時授乳ができる広さか・駐車場の混み具合は各館で変わるので、行く前に電話で聞いておくと安心です。
福岡県 福岡市中央区・子育て支援
双子を連れて外に出るきっかけが欲しい——そんな時に予約なし・無料でふらっと寄れる、天神ど真ん中(西鉄福岡駅から徒歩5分)の乳幼児親子「専用」ひろば。0~6歳の親子だけの落ち着いた空間で自由に遊べて、歌・読み聞かせ・ふれあい遊びの「のびのびタイム」や、子育て支援コンシェルジュ・管理栄養士の相談会、「だっこひもヨガ」のミニ講座も定期開催。同じ5階に授乳スペース・おむつ替え・乳幼児用トイレがそろい、福岡市「赤ちゃんの駅」登録で授乳もミルク用のお湯も○だから、母乳でもミルクでも大丈夫。相談員や同じ年頃の親子がいるから、双子でこもりがちなママ・パパの息抜きにちょうどいい。※開館は9:00-18:00・毎月末日も休館・専用電話は092-741-3564。双子ベビーカーが乗るエレベーター間口や同時授乳・おむつ替えの可否は現地確認を。
福岡県 福岡市南区・子育て支援
車で行っても駐車場に困りがちな福岡の子育て施設で、229台の駐車場が最初の60分無料。双子連れの「まず停める場所」問題がラクになる、南市民センター1階の無料プレイスペースです。知育玩具や絵本のあるプレイエリアで0歳から就学前の子が自由に遊べて、予約なし・無料でふらっと立ち寄れるのがありがたい。プレイエリアから直接入れる授乳室と、子ども用トイレ・おむつ替えのベビーシートもそろっていて、遊ばせながらサッと授乳に移れます。子育て支援コンシェルジュに相談できて、有料の一時預かり室(要登録)も併設。双子同時授乳ができるか・館内にベビーカーを入れられるかは公式に明記がないので、気になれば電話で聞いておくと安心です。
福岡県 福岡市城南区・子育て支援
双子ベビーカーを押したまま入れる屋内の遊び場を探しているなら。福岡市が各区に置く子どもプラザの城南区館で、地下鉄別府駅3番出口から徒歩約1分、区役所別館2階にあります。公式のアクセスページに「多胎児連れや妊娠中の方はベビーカーのまま来館できます」とちゃんと書いてあるのが双子連れには心強いところ。0歳~就学前の親子(妊娠中もOK)が無料・予約なし(初回のみ登録)で使えて、床でゆっくり遊ばせながら子育て支援コンシェルジュに相談もでき、正面玄関横には屋根付きのベビーカー置き場、車なら施設利用者は駐車場90分無料。ただ開館は10~16時と短めで、休みが毎週土曜・最終月曜・年末年始(週末は日曜のみ)と少し変則的なので、そこだけ確認して行くのがおすすめ。授乳室はプラザの外・おむつ替え台の数は公式に載っていないので、気になれば先に電話(092-831-4212)で聞いておくと安心です。
福岡県 福岡市早良区・子育て支援
雨の日でも予約なし・無料でふらっと寄れる、0歳から就学前の親子の常設遊び場。代表の西南子どもプラザは西南学院百年館2階で、おもちゃや絵本のあるスペースで双子を遊ばせつつ、保健師や公認心理士に子育て相談もできます。地下鉄西新駅から徒歩5分、バリアフリーマップではエレベーター・段差なし・授乳室・おむつ替え・バリアフリートイレありと案内されていて、双子ベビーカーでも上がりやすそうなのが助かるところ(授乳室やおむつ替え台が2人同時に使える広さ・台数かは現地要確認)。専用駐車場はないので車なら西新駅周辺のコインパーキングを事前に。早良区には次郎丸中にもう1か所あり、休館日が違うので曜日はご注意を。
福岡県 福岡市西区・子育て支援
双子を連れて『今日ちょっと外に出たい』日に、予約なしでふらっと行ける無料の子育てひろば。福岡市西区に姪浜・徳永・橋本の3館あって、どこも10~16時に畳スペースで自由に遊べて、就学前の子と保護者ならタダで使えます。うれしいのは、代表の姪浜『とことこ』が駐車場の優先スペースを『歩行がしっかりしていない双子の親子』も使えると公式にちゃんと明記していること(地下鉄姪浜駅から徒歩3分・駐車場は7台と少なめ)。徳永館はイオンモール福岡伊都の3階、橋本館は木の葉モール橋本の2階にあるので、モールの広い通路・エレベーター・ベビー休憩室・フードコートをそのまま使えて、双子ベビーカーでの移動やおむつ替え・授乳の段取りがラク。ママ友に教えるなら『車で行くならモール内の徳永か橋本が動きやすいよ』って感じ。ただし双子の同時授乳ができるか・おむつ替え台の数は公式に載っていないので、気になれば行く館に電話で聞いておくと安心。休館日が館ごとに違う点だけ注意です。
福岡県 北九州市小倉北区・子育て支援
雨の日でも小倉駅から動く歩道で濡れずに5分、AIMビル3階でそのまま室内遊びに切り替えられる全天候パーク。木の広場・チャレンジ広場で0歳から遊べて、料金も0歳無料・1歳100円・大人200円と気軽。双子連れに一番うれしいのは授乳室・調乳室・おむつ替え室が各3か所ずつあること——ふたり同時のお世話でも順番待ちになりにくいのが本当に助かります。お弁当も持ち込めるので、地下駐車場(利用割引あり)に停めて半日ゆっくりできますよ。ただベビーカー置き場は出入口の外側で、双子ベビーカーを館内へ持ち込めるかは事前確認を。館内は現金のみなので小銭の用意も忘れずに。
福岡県 北九州市小倉南区・子育て支援
「今日どこにも行く予定ないな」という日にふらっと寄れる、小倉南区北方の無料の子育てひろば。好きなおもちゃや絵本でのんびり過ごせて、園庭で外遊びもでき、育児の悩みはスタッフに相談できます。火・水・木は予約なしで直接行けるのが気軽なところ。ほかの親子と会える場でもあります。駐車場は保育園と共用で縦列含め11台と少なめなので、車なら時間に余裕を。授乳・おむつ替えは「赤ちゃんの駅」として案内はありますが(二次情報)、双子同時に使えるか・台数は公式明記がなく、行く前に電話(093-931-4623)で確認すると安心です。
福岡県 久留米市・子育て支援
久留米は車移動が前提だから、家の近くに寄れる館があるのは双子連れに助かる——市内9か所(江南・松柏・白峯・荒木・善導寺・田主丸・北野・三潴・城島)の地域子育て支援センターで、就学前の子と親が集まって遊ばせながら息抜きでき、子育て相談も月~土9:00~17:00で受けられます。全館に駐車場があり(江南7台・松柏10台・田主丸37台・城島30台など)、車でそのまま行けるのが心強いところ。つどいの場(子育てサロン)は月~木9:30~11:30と13:00~15:00・金土9:30~12:00で、江南は定員8組・松柏は7組と定員のある館もあるので初回は電話で空き確認を。授乳室・おむつ替え台・双子ベビーカーの館内可否は公式に一覧がなく館ごとに建物も違うので、行きたい館へ事前に確認してからがおすすめ。多胎向けサークルの有無も公式に記載がないため、希望なら久留米市こども子育てサポートセンターか各館へ問い合わせを。
雨の日、駅近でサッと寄れて無料で遊ばせられる場所が欲しい双子親に。JR・西鉄久留米すぐの商業ビル5階にある市の子育て交流拠点で、すべり台などの大型遊具・ままごと・絵本コーナー・畳の赤ちゃんスペースがそろう「あそびのひろば」が無料。授乳ルームやおむつ交換ベッドに加えて、大人用トイレにもおむつ替えシートと子どもを座らせて待たせられるベビーキーパーがあり、おむつ替えの場所が複数あるので双子でも台の取り合いになりにくいのが助かるところ。無料駐車場はなく公共交通機関が前提(車なら近隣コインパーキング)で、久留米近郊の双子サークル「ツインズクラブ」もあるので、同じ双子ママと出会える場としても心強いよ。一時預かりは有料・予約制、最新の時間や休館は公式で確認を。
天神のど真ん中、雨の日に双子を連れてどこ行こう…という時の駆け込み寺。西鉄天神CLASSの5階「のびのび」は0〜6歳の乳幼児親子専用で、授乳スペースもおむつ替えもそろっていて、同じ5階の児童体育室でボルダリングやボールプール・とびばこで体を動かせる。6階にお弁当を広げられる飲食コーナーもあって、入館無料のまま1日ゆっくり過ごせます。
佐賀県 佐賀市・子育て支援
同じ双子ママに会えるかも、が一番のうれしさ。佐賀市中心部・エスプラッツ2階の子育て支援センターで、冷暖房のきいた屋内のひろばに遊具・絵本・談話コーナーがあり、就学前の子連れなら無料で過ごせます。しかも佐賀市の双子・三つ子サークル「グリンピース」が回によってここでも開催されるので、多胎の親同士でおしゃべりしたり悩みを分け合えるのが心強いところ。ただ授乳室やおむつ替え台は公式に記載が見当たらず未確認なので、双子連れで必要な設備は電話(0952-40-7287)で聞いてから行くと安心。サークルの開催場所・日程は回で変わるので最新を確認してね。
同じ双子・三つ子の親と話したい——そんな時に佐賀市が心強いのは、2001年に市の呼びかけで始まった双子・三つ子サークル「グリンピース」がほほえみ館で毎月続いていること。おしゃべりしたり季節の行事を楽しんだりと、多胎ならではの悩みを分かち合える場です。ふだんは市内12か所の子育て支援拠点(保育園やこども園、福祉センターに併設)が交流・育児相談・子育て講座の場として、多くは月~金に無料・申し込み不要で立ち寄れます。県の「多胎家庭等サポート事業」で家事・外出ヘルパーが96時間まで無料で使えるのも助かるところ。ただ各拠点の駐車場・授乳室・おむつ替え台・ベビーカーの可否は公式に一覧がなく建物ごとに違うので、双子連れで行く前に行きたい拠点へ電話で確認しておくと安心です。
佐賀県 唐津市・子育て支援
「唐津で双子育児がしんどい時、同じ双子・三つ子の親と話せる場所」——それが複合施設『りんく』3・4階にある唐津市の子育て支援拠点。市内に多胎サークルがなかったからと、双子ママのスタッフが立ち上げた多胎児サークル『ぴーなっつ』が毎月ここで開かれていて、妊婦さんからパパまで参加できます。4階の交流フロアでは親子があそびながら他の家庭と交流でき、病後児保育『しろくまくん』や急な預け先を紹介する緊急サポート『ラビットくん』、子育て相談まで一か所に集まっているのが心強いところ。ただ駐車場・おむつ替え台・利用料金は公式に記載がなく未確認なので、双子連れで行く前にセンター(0955-72-2288)へひと電話しておくと安心です。
佐賀県 鳥栖市・子育て支援
雨の日に双子と行ける無料の室内スペースを、鳥栖市内で近い場所から選べます。市が9か所に設けた未就園児と保護者のつどいの広場で、フリールーム(自由遊び)・子育て相談・年齢別ひろば・絵本貸出のほか、赤ちゃん体操やリトミック、産前産後ヨガなど施設ごとに違う講座もあり。代表の社協センター(鳥栖市児童センター内)は月~金に加えて土曜の午前も開いているのがありがたいところ。ただし授乳室・おむつ替え・双子ベビーカーの動線・駐車場は施設ごとに公式の一覧がなく差が大きいので、行きたい施設へ電話で確認してからが安心です。
佐賀県 伊万里市・子育て支援
「家以外に子どもと過ごせる場所がほしい」双子ママの逃げ場に。伊万里市民センター1階の子育て支援センターで、月・火・木・金の10時~15時半は無料の「わくわく広場」に自由に立ち寄れて、同じ月齢の子と遊ばせたり子育て相談できます。心強いのは伊万里市が佐賀県「多胎家庭等サポート事業」の対象で、ふたご手帖・多胎経験者のピアサポート訪問・ヘルパー派遣(合計96時間まで無料)が使えること(窓口はこども家庭センター母子保健係0955-23-2126)。ぽっぽ室内の授乳室やおむつ替え台の有無は公式に記載がないので、双子連れは事前に電話(0955-23-5197)で確認しておくと安心です。
長崎県 長崎市・子育て支援
双子を連れて予約なしでふらっと寄れて、同じくらいの月齢の子を持つ親と話せる息抜きの場。長崎市が市内18か所に設けるおおむね3歳未満の子と親のためのつどいの広場で、床で自由に遊ばせながら育児相談ができ、栄養相談・小児相談・ベビーマッサージ・季節の行事などのイベントも開かれます。代表として中心部・中園町の「ぴよぴよ」をまとめていますが、東長崎の「きずな」や三重の「てとて」など住んでいる地区の近くに必ず1つあるのが心強いところ。ただし開設曜日・時間は施設ごとにばらつきがあり(月~土10:00~16:00が多いですが火~木や月水金だけの所も)、授乳室・おむつ替え台・ベビーカー置き場・駐車場の有無も施設で違うので、双子連れで行く前に行きたいセンターへ電話で確認しておくと安心です。
双子を寝かせて座らせて、畳の上でゆっくり遊ばせたい日に。三和地域センター3階にある、おおむね3歳未満の親子向けの無料の子育て支援センターで、広い和室があるのでハイハイ前後の双子をマットにころんと転がして遊ばせられます。エレベーターがあってベビーカーのまま3階まで上がれ(公式案内)、栄養相談・小児相談・ベビーマッサージや季節の行事もあり。車移動が前提になりがちな長崎市南部で、三和地域センターの駐車場が無料なのも助かります。授乳室やおむつ替え台の台数、双子向けサークルの有無は公式に載っておらず未確認なので、行く前に電話(095-892-1138)で聞いておくと安心。多胎の仲間づくりなら市の『ツインズ広場』(別会場)もあわせて。
長崎県 佐世保市・子育て支援
家にこもりがちな日でも、保育士さんに「最近こうで…」とちょっと相談しながら、双子を遊ばせて息抜きできる、佐世保市の子育て支援センター。保育所やこども園などに併設で市内のあちこちにあるから、家から一番近い一か所を選んで通えます。東部・北部のセンターでは0歳の会「たんぽぽ」や少人数の遊びの会「ポケットの会」もあって、同じくらいの月齢の親子と知り合えるのがうれしいところ。双子・多胎の専用サークルがあるかや、授乳室・おむつ替え台・駐車場・双子ベビーカーで入れるかは公式に書かれていないので、行きたいセンターへ電話で聞いてから出かけると安心です(料金も公式に記載がなく、念のため確認を)。
長崎県 諫早市・子育て支援
双子と2人きりの午前、どこか行き場がほしいときに、申し込みなしで無料でふらっと行ける諫早市の子育て支援拠点。代表は諫早駅近くのアエル内にある市直営「すくすく広場」で、スタッフのいる場所で親子交流したり、子育ての悩みや発達のことを相談したりできます。すくすく広場と、保育園・こども園に併設された支援センター6か所を合わせて市内7か所のネットワークなので、家から近いところを選べるのも助かるところ。対象は就学前の子と保護者・妊娠中の方(小学生は不可・付き添いが必要)。すくすく広場は平日の行事や土日祝は予約制の日があるので、開いている時間帯は事前確認が確実です。双子向けの集いがあるか、授乳室やおむつ替え台の有無は公式に明記がないので、行く前に相談窓口(0957-46-5276)へ聞いておくと安心です。
長崎県 大村市・子育て支援
雨の日でも双子を思いきり遊ばせたい——という日に。長崎県大村市の市民交流プラザ3・4階にある子育て支援センター『こども未来館「おむらんど」』で、4階の室内遊具で天気を気にせず体を動かして遊べます。就学前の子と保護者は無料、平日は予約不要(定員110人)でふらっと立ち寄れるのが双子連れにはありがたいところ。土日祝と小学校の長期休みは1日4回の入れ替え制・予約制なので、その日に行くなら枠の予約を忘れずに。専用駐車場はないので、車なら近くの市営駐車場かコインパーキングを先に調べておくと安心です。
熊本県 熊本市中央区・子育て支援
雨の日でも双子を遊ばせつつ、ついでに育児相談までできる無料の駆け込み拠点。プレイルームには成長に合わせた知育・運動遊具、絵本コーナーは1人3冊・1週間借りられて、「赤ちゃんのお部屋」には授乳コーナーもあります。月~土は予約なしで直接ふらっと行けて、わらべうたや離乳食教室、育児相談(面接・電話)も月~土でOK。熊本市が市内18か所にもつ支援センターの総合(旗艦)拠点です。ただし本荘保育園の3階にあり、駐車場は台数に限りあり(送迎時間帯は混雑)。双子ベビーカーで3階まで上がれるか・おむつ替え台・多目的トイレは公式に明記がないので、行く前に電話(096-364-0123)で確認すると安心です。
雨の日に「今日どこ行こう」と困ったとき、無料でふらっと寄れる室内のつどいの場。熊本市が中央区白山の『白山保育園』内に設けていて、食事・睡眠・遊びなど子育ての悩みを相談できます。同じくらいの月齢の親子と自然に会えるので、多胎の親同士で情報交換したり息抜きしたりするきっかけにもなります。月~土の午前9:30~正午・午後13:30~16:30の二部制で、JR新水前寺駅から徒歩5分と駅近。市内在住か勤務の乳幼児と保護者が対象です。ただし駐車場・授乳室・おむつ替え台や双子ベビーカーの館内の扱い、双子・三つ子向けの集いがあるかは公式に載っていないので、行く前に電話(096-364-4815)で聞いておくと安心。なお熊本市全体では産後ケアの多胎児加算や産前産後ホームヘルプ(多胎対象)もあります。
熊本県 熊本市東区・子育て支援
雨の日や「今日ちょっと誰かと話したいな」という日に、予約なし・無料でふらっと寄れる熊本市東区の公立子育て支援センター。京塚保育園の中にあって、親子の遊び場で過ごしながら、保育の専門スタッフに育児の悩みを面接や電話で相談できます。同じ月齢の子を持つ親同士でおしゃべりしたり、育児講座に出たりもできる居場所です。市内在住の未就学児と保護者なら申し込みいらずで直接行けるのが気軽なところ。バスは「東灰塚」から徒歩2分。ただ授乳室・おむつ替え台・双子ベビーカーの室内持込・多胎サークルの有無は公式に明記がないので、双子連れで行く前に電話(096-381-5784)で確認しておくと安心です。
雨で外に出られない日、双子と体を動かしに行ける熊本市東区・長嶺南の子育て支援センター(つばめこども園内2階)。体操や手遊び、絵本・わらべうた・紙芝居、お誕生手形や身体測定など0~就学前の親子向けの内容がそろっていて、育児相談(電話・面接)にものってもらえます。市営バス『古閑』停から徒歩3分+駐車場ありで車でもバスでも行きやすいのが助かるところ。ただ会場が2階なので、双子用ベビーカーで上まで上がれるか(エレベーターや段差)は明記がなく、初めて行く前に電話で聞いておくと安心。授乳室・おむつ替えや多胎向けサークルの有無も公式に記載がないので、あわせて確認を。
熊本県 熊本市西区・子育て支援
家で双子と2人きりがしんどい日に、熊本市内在住なら無料で親子ふらっと立ち寄れる、京町台保育園に併設の公立の支援センター。月~土の9~17時(日祝・年末年始は休館)、親子で自由に遊べる時間が午前・午後に区切って設けてあって、育児相談や育児講座もやっています。子育てサークル支援も事業の柱なので、同じくらいの月齢の子を育てる親と顔見知りになって息抜きや情報交換ができるのが地味にありがたいところ。西区には小島・池上とあわせて3館あるので、家に近い館を選んで通えます。ただ駐車場・授乳室・おむつ替え台など館ごとの設備は公式に一覧がなく、双子ベビーカーで遊びの部屋まで入れるか、多胎向けの集いが京町台であるかも要確認なので、行く前に一度電話(096-352-6280)しておくと安心です。
熊本県 熊本市南区・子育て支援
双子を遊ばせながら親も一息つきたい、そんな時に近所で頼れる場所。熊本市が市内18か所に設けている子育て支援センターのひとつで、南区・幸田保育園の中にあります。未就学の親子が集まって遊んだり育児相談したりできるつどいの場で、月~土の9時~17時に開いています(日祝・年末年始は休館/開放時間は施設ごとに違うので事前確認を)。同じ南区に『さくらっこ』『だいいち』『城南』もあって、住んでいる地区の近くを選んで使えるのが心強いところ。同じ年ごろの子を持つ親同士で情報交換できるのも双子親には嬉しいです。熊本市は多胎家庭が体調要件なしで産前産後ホームヘルプ(40回まで)を使えるなど、多胎への支えがある自治体。授乳室・おむつ替え台・ベビーカー置き場・駐車場は公式一覧に記載がなく未確認なので、双子連れで行く前に電話(096-378-7674)で確認しておくと当日ラクです。
熊本県 熊本市北区・子育て支援
双子と家にこもりがちな時期に、無料でふらっと立ち寄れて同じくらいの月齢の子を持つ親と話せる場所。北区・清水保育園の中にある熊本市の公立支援センターで、育児相談(来所も電話もOK)・親子で遊べる場・育児講座があり、対象は未就学児と保護者で利用はぜんぶ無料です。双子親に覚えておいてほしいのが熊本市の『産前産後ホームヘルプ』で、多胎妊婦さんや多胎出産1年未満の人は独立した対象、体調不良を証明しなくても家事・育児を手伝ってもらえます(1時間600円・最大40回)。ただ授乳室やおむつ替え台、双子ベビーカーで入れるか、駐車場があるかは公式に個別記載がないので、行く前に電話(096-343-6983)で聞いておくと当日ラク。開設の曜日・時間も施設ごとに違うので最新は公式で確認を。
雨の日、上通のアーケードを濡れずに歩いて双子を屋内で遊ばせられる無料スポット。熊本市現代美術館の中にある子育てひろばで、市電「通町筋」電停から徒歩1分。世界の木のおもちゃや木製ボールプール、ハイハイや寝転びを楽しめる大型遊具「ヒルズ」があって、絵本や紙芝居もそろい、淺井裕介さんの不思議な動植物の壁画に囲まれて遊べます。子育てアドバイザーが常駐して相談や身長体重の計測もしてくれるので、下の子連れで話を聞きたい時にも。火曜休みで専用の無料駐車場はなく、授乳室やおむつ替え台の有無は公式に載っていないので、双子連れは電話(096-323-3222)で確認してから行くと安心です。
双子を連れて熊本駅前に出たとき「ちょっと座って休みたい、誰かに相談したい」がかなう無料のつどいの広場です。JR熊本駅・白川口から徒歩約3分、複合ビル『くまもと森都心プラザ』3階にあり、保育士さんに子育て相談ができて読み聞かせや身体測定、育児講座もあり、プラザ図書館の絵本コーナー『おはなしの部屋』も併設。市電・バス『熊本駅前』停すぐ、地下駐車場も最初の20分無料だから電車でも車でも寄りやすいのが双子連れにありがたいところ。授乳室ありとの情報はありますが、双子同時授乳ができるか・おむつ替え台やベビーカーの館内動線は公式に明記がないので、気になるなら直通(096-355-7409)に聞いておくと安心です。
熊本県 八代市・子育て支援
イオン八代店2階にある、八代市の無料つどいの広場。買い物ついでにふらっと寄れて、雨でも猛暑でも空調の効いた屋内で、0~3歳の双子を床で遊ばせられます。対象は0~3歳の親子と妊婦さん、月~金の10~15時に開放。親子交流や子育て・悩み相談、講座、専門相談日もあり。館内のトイレやフードコート、ショッピングセンターの駐車場を併用しやすいのは、荷物の多い双子連れには心強いところ。ただし施設専用の授乳室・おむつ替え台・ベビーカー置き場や双子向けの集まりは公式に記載がなく未確認なので、当てにしたい設備があれば行く前に施設(0965-30-7140)へ確認を。
大分県 大分市・子育て支援
雨でも駅から双子を連れて行ける屋内の遊び場。大分駅・上野の森口から徒歩約3分、J:COM ホルトホール大分2階にある大分市のこどもルームで、木のぬくもりのある広い空間で0歳から遊べて利用は無料(大分市内在住の0~15歳が対象)。授乳室・オムツ交換室・ベビーベッド・幼児用トイレ・ステージがそろい、土日はイベント、毎月第3日曜には引っ越してきたばかりの家庭向けウェルカムパーティーもあって、同じくらいの子連れとつながれるのがうれしい。県内在住ならピアサポーター(多胎経験者)の訪問・オンライン相談も入口に。専用の無料駐車場はなくホルトホール大分の有料地下駐車場を使う形。双子同時授乳の可否・おむつ台の数・ベビーカー置き場は公式に載っておらず、心配なら電話(097-576-8243)で聞いておくと安心。
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