🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 二次 敷地は標高730mの久住高原にある約17.9haの傾斜地で、アトラクションが斜面に点在しています。
園路は舗装されていない自然のままの部分が多く、起伏もあるため、横幅70~80cmある横型の双子ベビーカーで全エリアを回るのはかなり大変だと考えておいた方が安全です。 公式にベビーカー貸出やベビーカー対応の記載はなく(いこーよ等の二次情報には『ベビーカーOK』との表示もありますが、起伏・未舗装を踏まえると無理なく回れるかは別問題)、通路幅・段差・スロープの有無は公式に明記がなく現地要確認です。 2歳児2人なら、歩ける場面は手をつないで歩く・抱っこ紐や軽いバギーを併用するなど、大人2名以上で行くと安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
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駐車場 二次 公式の交通アクセスページには駐車場の台数・料金の明記がありませんが、いこーよ等の二次情報では『50台・無料』とされています(要確認)。
注意したいのはそこに至る道で、来園者の口コミに『入口の道が細くてわかりにくい』『車1台分の離合がちょっと厳しい』との声があります。 カーナビの住所検索では正確に着かない場合があるため、公式が案内する通りGoogleマップで『久住高原童心回帰農場』(または『童心回帰農場・TAKETA』)と検索して向かうのが確実です。 久住高原は車でのアクセスが基本で、双子+荷物での移動は車が前提になります。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(3 件)
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オムツ替え 未確認 おむつ替え台の有無・台数・設置場所は公式サイトに記載がなく未確認です。
受付でトイレやアトラクションの場所を口頭で案内してもらえるとの来園者情報はありますが、トイレ内におむつ替え台があるか、双子のおむつ替えに使える広さかは公式に明示されていません。 屋外メインの高原施設のため、レジャーシートや携帯用おむつ替えシートを持参し、車内も活用できるよう備えておくと安心です。 正確な設備は事前に電話(090-2318-7815)で確認をおすすめします。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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授乳室 未確認 授乳室・授乳スペースの有無は公式サイトに記載がなく未確認です。
双子同時授乳(タンデム)ができる個室やスペースがあるかも公式に明示されていません。 屋外中心の施設のため、ケープを使った授乳になる可能性や、車内で授乳する想定をしておくと安心です。レストラン・農場サロンといった屋根のある場所はありますが、授乳に使えるかは現地で確認を。 設備の有無・場所は事前に電話で確認しておくと当日スムーズです。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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ベビーカー置き場 未確認 専用のベビーカー置き場の有無は公式に記載がなく未確認です。
敷地が広く傾斜地で、アトラクションが点在する作りのため、入口付近にベビーカーを置いて歩く場面が多くなりそうです。置き場の有無や、置いて回る場合の動線は現地でスタッフに確認するのが確実です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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ごはん 二次 ・農場内にレストラン・売店があり、名物の石窯ピザなどが楽しめます。
・公式に『食事の持ち込みOK』との二次情報もあり、お弁当を広げてピクニックする楽しみ方もできそうです(持ち込みルールの最新は要確認)。 ・一方、ミルク用のお湯の提供・離乳食対応・ベビーチェアの有無は公式に明記がなく未確認です。 ・2歳双子の食事ペースに合わせ、必要なものは持参しておくと安心。広い高原なので、お昼は景色のよい場所でレジャーシートを広げるのもおすすめです。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
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多目的トイレ 未確認 多目的トイレ・だれでもトイレの有無は公式に記載がなく未確認です。
トイレ自体は園内にあり受付で場所を案内してもらえるとの来園者情報がありますが、双子+大人が一緒に入れる広さの個室や、トイレ内おむつ替え台の有無は公式に明示されていません。自然の中の高原施設のため、設備は最小限の可能性も踏まえ、行く前に電話で確認しておくと安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
ここは気をつけて
- 1. まず営業条件の変動に注意です。営業期間は3月下旬~12月中旬で冬期は休業、不定休かつ悪天候の日は休場、平日は予約制(電話・メール)なので、必ず事前に公式・電話で営業状況を確認してから向かってください。
- 2. 次に立地。標高730mの高原の傾斜地で園路は未舗装が多く起伏があり、横型双子ベビーカーで全エリアを回るのは大変です。
- 3. 日差しを遮る建物がほとんどなく、来園者からも『日差し対策をきちんと』との声があるため、帽子・日焼け止め・水分・日陰用のグッズを準備しましょう。
- 4. 高原は朝晩や天候急変で冷えることもあるので羽織りもの・雨具もあると安心です。
- 5. アクセスは入口の道が細く離合が厳しい区間があり、カーナビでなくGoogleマップ検索が推奨されています。
- 6. ブランコ・ターザンロープ・草すべり・吊り橋など、2歳児には付き添い必須のアトラクションが多いので、双子から目を離さず大人2名以上での来園が安全です。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-15
久住高原の標高730m、東京ドーム約4個分の斜面まるごとが遊び場。
大小18個のブランコや草すべり、ターザンロープ、吊り橋、子ども用アスレチックが点在して、くじゅう連山と阿蘇を見渡しながら2歳の双子が思いきり体を動かせます。石窯ピザのお店もあって1日のんびり。ただ未舗装の傾斜地なので横型双子ベビーカーで全部は回りにくく、抱っこ紐併用+大人2人以上が安心。日差しを遮る建物が少ないので帽子・水分は必須、平日予約制・冬期休業・悪天候休場なので行く前に公式か電話の確認を。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。久住高原 童心回帰農場の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
「久住高原 童心回帰農場」は、大分県竹田市の久住高原、標高730mの高台に広がる参加体験型のアミューズメントファームです。敷地は約17.9ha(東京ドーム約4個分)と広大で、北にくじゅう連山、南西に阿蘇五岳を望む大パノラマの中に、大小18個のブランコ、草すべり、ターザンロープ、トロッコ、吊り橋、子ども用フィールドアスレチック「キッズワールド」などが斜面に点在しています。ワイン用の山ぶどうやブルーベリーを自然栽培する農場でもあり、名物の石窯ピザを味わえるレストランや売店、農場サロンもあって、自然の中で1日のんびり過ごせる場所です。
双子連れでまず知っておきたいのは、ここが「広い空の下でのびのび体を動かせる」のが最大の魅力である反面、起伏のある高原の傾斜地だという点です。園路は舗装されていない自然のままの部分が多く、アトラクションも斜面に点在しているため、横幅70~80cmある横型の双子ベビーカーで全エリアを無理なく回るのは正直むずかしい立地です。2歳の双子なら、歩ける場面は手をつないで歩き、移動は抱っこ紐や軽量バギーも併用しながら、大人2名以上で来園すると安心です。ブランコ・ターザンロープ・草すべり・吊り橋など、2歳児には付き添いが必須の遊びが多いので、双子から目を離さず見守れる人数で行くのがおすすめです。
アクセスは車が基本です。久住高原はもともと公共交通でのアクセスが限られるエリアで、双子+荷物での移動は車が前提になります。駐車場は公式の交通アクセスページに台数・料金の明記がありませんが、いこーよ等の二次情報では「50台・無料」とされています(要確認)。注意したいのは入口に至る道で、来園者から「道が細くてわかりにくい」「車1台分の離合が厳しい」との声があります。カーナビの住所検索では正確に着かない場合があるため、公式が案内する通りGoogleマップで「久住高原童心回帰農場」(または「童心回帰農場・TAKETA」)と検索して向かうのが確実です。
設備面は、自然の中の高原施設らしく、正直なところ情報が限られます。トイレは園内にあり受付で場所を口頭で案内してもらえるとの来園者情報がありますが、授乳室・おむつ替え台・多目的トイレの有無や、双子同時授乳ができるスペース、おむつ替え台の数・場所は公式に記載がなく未確認です。屋外メインのため、携帯用おむつ替えシートや授乳ケープを持参し、車内も着替え・おむつ替え・授乳の場として使えるよう備えておくと安心です。食事は石窯ピザのレストラン・売店があり、食べ物の持ち込みOKとの二次情報もあるので、景色のよい場所でレジャーシートを広げてピクニックする楽しみ方もできそうです(持ち込みルールの最新は要確認)。ミルク用のお湯・離乳食対応・ベビーチェアの有無は未確認なので、必要なものは持参しておきましょう。
久住高原は日差しを遮る建物がほとんどなく、来園者からも「日差し対策をきちんと」との声があります。帽子・日焼け止め・水分・日陰グッズはしっかり準備を。標高が高いぶん朝晩や天候急変で冷えることもあるので、羽織りものや雨具もあると安心です。竹田市では、出産・子育て応援給付金(妊婦1人あたり5万円・子ども1人あたり5万円=双子なら子ども分は計10万円)などの子育て支援がありますが、双子・多胎家庭向けの専用サークルやイベント、多胎割引などの情報はこの施設・市公式ともに今回は確認できませんでした。多胎家庭向け支援の有無は竹田市の子育て支援窓口に問い合わせると確実です。
最後に、この施設は営業条件が変わりやすい点に必ず注意してください。営業期間は3月下旬~12月中旬で冬期は休業、不定休かつ悪天候の日は休場、平日は予約制(電話 090-2318-7815 またはメール [email protected])です。標高730mで天候に左右されやすいので、お出かけ前に公式サイト・電話で営業状況と最新の料金・予約方法を確認してからお出かけください。
基本情報
- 営業時間
- 10:00~17:00(最終受付16:00)。平日は予約制(電話 090-2318-7815 またはメール [email protected] で要予約)。お出かけ前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。
- 定休日
- 営業期間は3月下旬~12月中旬(12月中旬~3月下旬は冬期休業)。不定休で、悪天候の日は休場します。標高730mの高原のため天候に左右されやすく、訪問前に公式・電話で営業状況を確認するのが確実です。
- 料金
- ・大人2,000円/小・中学生1,500円/幼児(4歳以上)1,000円/シニア(75歳以上)1,000円。 ・20名以上の団体は10%割引(大人1,800円・小中学生1,350円・幼児900円・シニア900円)。 ・3歳以下の料金は公式の料金表に記載がなく要確認。 ・料金は変動の可能性があり、最新は公式で確認してください。
- 電話
- 090-2318-7815
- 公式
- https://luns.co.jp/
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
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