🔎 双子で泊まれるか、まず公式サイトで調べました。分かったこと(🟢)と、まだ分からないこと(❓)を正直に分けて載せています。宿に確認できたら⭐に更新します。
🎯 双子で泊まれるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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お風呂 公式 家族だけでお風呂に入れる手段が二つあります。
一つは露天風呂付きの和洋室「波瑠香」など客室内のお風呂で、洗い場があるので双子を家族だけで洗えます。和室10帖と和風ツインにも客室内のお風呂があります(公式)。 ・もう一つは共用の貸切露天風呂です。45分2,200円、15時から22時(最終スタート)までの電話・メール予約制で(当日空きがあれば入れることもあります)、家族だけで湯船に浸かれます(公式)。ただし洗い場や専用の脱衣所はなく、入口や浴室内に段差、そこまで階段もあります(公式)。双子を洗うなら、洗い場のある客室内のお風呂のほうが向きそうです。 ・大浴場は展望浴苑で、海を眺めながら入れますが、入口や浴室内に段差があります(公式)。赤ちゃん向けにお湯をぬるめにできるかは、公式には書かれていません(❓)。気になる場合は宿に確認してみてください。
最終確認: 2026-07-08 -
寝る 公式 和室と和洋室が中心で、全室から紀淡海峡の海を眺められます。
露天風呂付きの和洋室「波瑠香」はセミダブルベッド2台にお布団を最大3組足せて定員5名、和室10帖は定員4名、和風ツインは定員2名です(公式)。畳のお部屋やお布団があるので、双子の寝返りや転落が気になる時期でも安心しやすいです。 ・添い寝は「大人の宿泊人数まで」とされています(公式)。大人2人なら双子2人の添い寝がちょうど収まる考え方になりそうですが、詳しい人数は予約時に確認してみてください。 ・ベビーベッドを借りられるか(双子だと2台ほしいところ)は、公式には記載がありません(❓)。
最終確認: 2026-07-08情報源を見る(2 件)
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ごはん 公式 夕食は会場のダイニング「旬鮮ダイニング安坐(あくら)」で、できたてを出してもらえます。
座席は掘りごたつ席のほか、椅子とテーブルの席、ソファ席があります(公式)。掘りごたつなら小さい子とも過ごしやすそうです。 ・お子様ランチやベビーランチなど、子ども向けの食事メニューがあります(公式)。持参した離乳食の温めにも対応してもらえます(公式)。 ・お部屋で食べられる(部屋食)か、個室にできるかは、公式には書かれていません(❓)。双子連れであることを伝えて相談してみると安心です。
最終確認: 2026-07-08情報源を見る(2 件)
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館内移動 未確認 エレベーター(昇降設備)は、公式のバリアフリー情報に項目としては載っていますが、有無がアイコン表示で読み取りにくく、はっきりとは分かりませんでした(❓)。
客室は3〜6階(波瑠香)や4〜5階(和室10帖・和風ツイン)にあるので、上の階のお部屋だと事前に確認しておきたいところです。 ・車イス、シャワーチェア、高座イスの貸出はあります(公式)。ある程度のバリアフリー配慮はうかがえますが、横型の双子ベビーカーで館内やお部屋の中を動けるかは、公式には書かれていません(❓)。 ・貸切露天風呂までは階段があり、入口や浴室内、大浴場にも段差があります(公式)。双子連れであることを伝えて、昇降設備の有無やお部屋までの移動、お風呂までの段差を予約前に宿へ聞いておくと安心です。
最終確認: 2026-07-08 -
赤ちゃん設備 公式 赤ちゃん向けの貸出品がそろっています。
おむつポット、ベビーシャンプー、ベビーソープ、ベビーバスチェア、バンボ、バウンサー、お子様用ローチェア、絵本などを借りられます(公式)。 ・ただし「数に限りがあり、貸し出し状況によっては用意できないこともある」と案内されています(公式)。双子だと同じものを2つ使いたい場面が多いので、必要な数を予約時に伝えておくと安心です。 ・お風呂で使うベビーバス(浴槽そのもの)は、公式にあるのは「ベビーバスチェア」の記載までで、浴槽の貸出があるかは分かりません(❓)。調乳用のお湯やおむつの館内販売についても、公式には記載がありません(❓)。
最終確認: 2026-07-08情報源を見る(2 件)
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料金 公式 3歳未満のお子さんは、食事とお布団がいらなければ宿泊料金がかからないと案内されています(公式)。
双子でもこの条件に当てはまれば、2人とも無料になりそうです。 ・3歳以上の子ども料金や、素泊まり・朝食付きなどのプラン料金は、公式には明記がなく、プランや時期で変わります(❓)。予約時に確認するのが確実です。 ・チェックインは15時、チェックアウトは11時、駐車場は宿泊者無料です(公式)。
最終確認: 2026-07-08情報源を見る(2 件)
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近くの遊び先 公式 花季は淡路島の洲本温泉(洲本市小路谷)にあり、車で洲本インターから約15分です(公式)。
淡路島は電車がないので、車か高速バス(舞子から約60分ほどで洲本バスセンター経由・便で所要は変わります)での移動になります。 ・すぐ近くには淡路ワールドパークONOKOROがあり、同じ小路谷地区(住所ベース)なので立ち寄りやすそうです。 ・そのほか淡路島の子連れ定番だと、イングランドの丘、ニジゲンノモリ(兵庫県立淡路島公園)、国営明石海峡公園、島の南側のうずしおクルーズなどがあります。ただし花季からの所要時間は公式に記載がなく、島内は場所によって離れているので(❓)、地図で距離を確かめてから予定を組むと安心です。
最終確認: 2026-07-08情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. 貸切露天風呂までは階段があり、入口や浴室内にも段差があります(公式)。予約制(45分2,200円)なので、入りたい時間が決まっていれば早めの予約を。大浴場も入口や浴室内に段差があります(公式)。双子を洗うなら、洗い場のある客室内のお風呂のほうが向きそうです。
- 2. エレベーター(昇降設備)は公式のバリアフリー情報に項目はありますが、有無が読み取りにくく、はっきり分かりませんでした(❓)。客室は上の階(3〜6階や4〜5階)なので、双子ベビーカーでの移動を考えると事前に確認しておきたい点です。
- 3. ベビーベッドの貸出、部屋食や個室にできるか、3歳以上の子ども料金は、公式には書かれていません(❓)。予約時に確認しておくと安心です。
- 4. ベビー貸出品は数に限りがあるので、双子で2つずつ使いたい場合は予約時に伝えておくと安心です。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-07-08
「大浴場で双子2人を1人で洗うのは大変」──そんな双子家庭に向くのが、淡路島・洲本温泉の渚の荘 花季。
露天風呂付きの和洋室「波瑠香」など客室内のお風呂には洗い場があり、家族だけで双子を洗えます。共用の貸切露天風呂(45分2,200円)もあり、こちらは周りを気にせず家族だけで湯船に浸かれます。全室から紀淡海峡の海が見え、ベビーソープやバンボ、バウンサーなどの貸出品もそろっているのが推しです。※貸切露天は洗い場・脱衣所がなく、入口や浴室内に段差、そこまで階段もあります(公式)。エレベーター(昇降設備)は公式のバリアフリー情報に項目はあるものの有無が読み取りにくいので(❓)、上の階のお部屋を考えるなら予約前に宿へ確認を。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。渚の荘 花季の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
兵庫県・淡路島の洲本温泉(小路谷)にある、ホテルニューアワジグループの和み宿です。全室から紀淡海峡の海を眺められ、車で洲本インターから約15分。すぐ近くに淡路ワールドパークONOKOROがあり、双子連れの淡路島旅行の候補になりそうです。
双子連れの旅行でいちばん困るのが「お風呂」。花季には露天風呂付きの和洋室「波瑠香」など客室内にお風呂のあるお部屋があり、洗い場もあるので家族だけで双子を洗えます。さらに共用の貸切露天風呂(45分2,200円)もあり、こちらは周りを気にせず家族だけで湯船に浸かれます(ただし洗い場・脱衣所はなく、入口や浴室内に段差、そこまで階段もあります)。おむつポットやベビーソープ、バンボ、バウンサーなどの貸出品もそろい、3歳未満で食事・寝具がいらなければ宿泊は無料と案内されています(公式)。
一方で、エレベーター(昇降設備)の有無が公式サイトでは読み取りにくく、客室は上の階にあるなど、双子連れには確認しておきたい点もあります。詳しくは下の「双子で泊まれるか」のチェックをご覧ください。公式で分からなかったことは正直に❓のままにして、宿に確認でき次第、更新します。
基本情報
- 定休日
- 記載なし(旅館は通年営業・不定休の可能性は公式/予約時に確認を)
- 電話
- 0570-079922
- 公式
- https://www.awajihanagoyomi.com/
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカーなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
近くのスポット
半径 5km 以内・徒歩や車で組み合わせやすい