🔎 双子で泊まれるか、まず公式サイトで調べました。分かったこと(🟢)と、まだ分からないこと(❓)を正直に分けて載せています。宿に確認できたら⭐に更新します。
🎯 双子で泊まれるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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お風呂 公式 館内に貸切のお風呂が2つあり、家族だけで入れます。
ひとつはサウナ付きの温泉露天風呂『月あかりの湯』、もうひとつはプライベートスパ『なごみ湯』です。とくに『なごみ湯』は公式が「段差の無い入り口、浴槽の手すりなど、お子様とのご入浴にも配慮した設計」と説明していて、広い浴槽や、椅子に腰掛けたまま浴槽に入れる『自動スライドイン入浴システム』、採暖室(60℃前後)もそなえています。大浴場で双子2人を大人1人が洗うのは大変ですが、貸切なら家族のペースで入れます。 ・料金は2つとも70分7,700円や90分9,900円(税込・宿泊者のみ)で、前日までにフォームで予約します(当日は電話やフロントへ)。無料ではないので、そこは知っておいてください。 ・『なごみ湯』には広々とした洗い場があります(公式)。ただし双子2人を同時に洗えるかや、浴室にベビーチェアを置いてもらえるかは公式に書かれていません(❓)。赤ちゃん連れは予約のときに宿へ確認すると安心です。 ・『月あかりの湯』は6時〜9時と14時〜24時30分、『なごみ湯』は15時〜24時30分に利用できます。
最終確認: 2026-07-08情報源を見る(2 件)
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寝る 公式 和室があります。
特別フロア『里楽』の和室12帖(55㎡・オーシャンビュー・禁煙・定員2〜6名)なら、双子+大人でも広さにゆとりがあります。畳にお布団なので、双子の寝返りや転落の心配が少なめです。 ・予約のときの子どもの区分が細かく、幼児は「食事あり・寝具あり」「食事あり・寝具なし」「食事なし・寝具あり」「食事なし・寝具なし」、0〜2才の乳幼児は「食事なし・寝具なし」などから選べます。双子2人分の寝具をどう用意するかは、この区分で相談することになります。 ・ベビーベッドを借りられるか(双子だと2台ほしいところ)は公式に記載がなく、まだ分かりません(❓)。予約のときに確認してみてください。
最終確認: 2026-07-08情報源を見る(2 件)
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ごはん 公式 夕食はお部屋で食べられます。
ファミリー向けのプランなら夕食も朝食もお部屋での用意で、双子を抱えてバイキング会場へ料理を取りに行かずにすみます(人数が多いときは別会場になることもあります)。GTRのページでも、周りの目を気にせずお食事を愉しめるお部屋や個室食事処、椅子席でお食事ができるお部屋があると案内されています。 ・離乳食(10ヶ月〜1歳半)やベビーランチ(1〜3歳)も用意でき、持参した食べ物の温めもお願いできます(事前連絡が必要で、アレルギーの相談もできます)。 ・部屋食のプランの正式な名前(ファミリープランDXなど)は公式ページでは確認できませんでした(❓)。予約のときに確認してみてください。
最終確認: 2026-07-08情報源を見る(1 件)
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館内移動 未確認 エレベーターがあるかどうかは、公式サイトでは確認できませんでした(❓)。
そのため、横型の双子ベビーカーを押したまま客室階まで上がれるか、館内をどう移動するかは、予約前に宿へ確認するのが確実です。 ・公式で読み取れたのは、貸切スパ『なごみ湯』が「段差の無い入り口」であること、バリアフリーに配慮した客室があること、椅子席で食事できる部屋があることです。館内全体の動線までは分からないので、双子ベビーカーで動きたい場合は事前に相談してみてください。
最終確認: 2026-07-08情報源を見る(2 件)
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赤ちゃん設備 公式 赤ちゃん・乳幼児歓迎が公式にはっきり書かれています。
貸出品がとても充実していて、ベビーバス、ベビーバスチェア、バンボ、バウンサー、お子様用ローチェア、おむつポット、おねしょシート、ベビーシャンプー、ベビーソープ、絵本、お子様用浴衣などがあります。お風呂用にはベビーバス・ベビーソープ・お子様用イスも借りられます。3階にはキッズランド(テント・ボールプール)もあります。 ・食事は離乳食(10ヶ月〜1歳半)1,430円、ベビーランチ(1〜3歳)1,430円、キッズランチ(3〜5歳)1,980円が用意でき、事前連絡が必要です。 ・おむつ本体を館内で買えるか、調乳用のお湯(ミルク用のポット)を借りられるかは、公式ページでは確認できませんでした(❓)。バンボやバウンサーなどを双子の人数分そろえてもらえるかも、あわせて宿に聞くと安心です。
最終確認: 2026-07-08情報源を見る(1 件)
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料金 未確認 大人の宿泊料金は、特別フロア『里楽』で大人1名34,100円〜(ファミリー向けのプランの一例)という目安があります。
ただし、0〜2才の乳幼児が無料になるかどうかなど、子どもの料金の詳しい金額は公式で確認できませんでした(❓)。プランや時期で変わるので、予約のときに確認するのが確実です。
最終確認: 2026-07-08情報源を見る(1 件)
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近くの遊び先 公式 淡路夢泉景は淡路島の洲本温泉(洲本市小路谷)にあります。
淡路島には子連れの定番スポットが多く、動物とふれあえるイングランドの丘、ニジゲンノモリのある淡路島公園、大きな遊具や花畑のある明石海峡公園、淡路ワールドパークONOKORO、鳴門海峡の渦潮を船から見るうずしおクルーズなどがあります。 ・ただし、宿からそれぞれの遊び先までの正確な距離や所要時間は公式で確認できていません(❓)。淡路島は移動に車が便利なエリアなので、行き先までのアクセスは地図や宿で確認するのがおすすめです。
最終確認: 2026-07-08情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. エレベーターの有無は公式で確認できませんでした(❓)。双子ベビーカーでの館内移動は予約前に宿へ確認しておくと安心です。
- 2. 貸切風呂は無料ではなく有料(70分7,700円など)で、前日までの予約が必要です。時間帯で自由に貸切にできるタイプではない点に注意してください。
- 3. 『なごみ湯』には広々とした洗い場がありますが(公式)、双子2人を同時に洗えるかや、浴室にベビーチェアを置いてもらえるかは公式に書かれていません(❓)。
- 4. ベビーベッドの有無や台数、0〜2才の料金、調乳用のお湯やおむつの館内販売は公式では確認できませんでした(❓)。予約時に確認してみてください。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-07-08
「大浴場で双子2人を1人で洗うのは大変」──そんな双子家庭の候補になりそうなのが、淡路・洲本温泉の淡路夢泉景。
貸切のプライベートスパ『なごみ湯』は「段差の無い入り口、浴槽の手すりなど、お子様とのご入浴にも配慮した設計」(公式)で、家族だけでゆっくり入れます。ベビーバスやバンボなどの貸出も充実し、夕食はお部屋で食べられます(ファミリー向けのプラン)。※貸切風呂は有料(70分7,700円〜)で前日までの予約制です。エレベーターの有無は公式で確認できていないので、双子ベビーカーでの館内移動は予約前に宿へ確認を。気をつけたい点は下のチェックもご覧ください。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。ホテルニューアワジ別亭 淡路夢泉景の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
兵庫県・淡路島の洲本温泉(洲本市小路谷)にある温泉宿です。「ホテルニューアワジ」グループの別亭で、赤ちゃん・乳幼児連れの家族を歓迎していることが公式にはっきり書かれています。
双子連れの旅行でいちばん困るのが「お風呂」。淡路夢泉景には貸切のお風呂が2つ(サウナ付き露天の『月あかりの湯』とプライベートスパ『なごみ湯』)あり、家族だけで入れます。とくに『なごみ湯』は公式が「段差の無い入り口、浴槽の手すりなど、お子様とのご入浴にも配慮した設計」と説明していて、双子と一緒でも入りやすいよう工夫されています。ベビーバスやバンボなどの貸出も充実し、夕食はお部屋で食べられます(ファミリー向けのプラン)。
一方で、エレベーターの有無が公式では確認できず、双子ベビーカーでの館内の移動は宿に確認したいところです。また貸切風呂は有料(70分7,700円〜)で前日までの予約制です。詳しくは下の「双子で泊まれるか」のチェックをご覧ください。公式で分からなかったことは正直に❓のままにして、宿に確認でき次第、更新します。
基本情報
- 定休日
- 記載なし(旅館は通年営業・不定休の可能性は公式/予約時に確認を)
- 電話
- 0570-079922
- 公式
- https://www.yumesenkei.com/
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカーなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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