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千葉ウシノヒロバ

千葉県千葉市若葉区富田町983-1

信頼度: 🟢 公式 2 🟡 公式以外 2 ❓ 未確認 4 ・📅 最終確認 2026-06-14 ⓘ 確認の方針

🎯 双子で行けるか・確認状況

各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。

  • 双子ベビーカー 未確認 双子用2人乗りベビーカー(横幅70~80cm)で園内をどこまで回れるか、通路幅・段差・砂利道・スロープの有無は公式に明記がなく現地要確認です。

    里山の屋外施設で遊歩道があり(『施設のトイレは遊歩道を通って約5分程度』との記載あり)、起伏や未舗装路が含まれる可能性が高いため、双子用ベビーカーでの移動は事前確認をおすすめします。ベビーカー貸出の有無も公式に記載がありません。 屋外中心の自然のなかなので、抱っこひもとの併用も検討しておくと安心です。来園前に公式サイトの問い合わせ窓口で双子ベビーカーでの来園可否・園路の状況を確認しておくと当日スムーズです。

    最終確認: 2026-06-14
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  • 駐車場 公式 ・駐車場:あります(有料・公式に料金の記載あり)

    ・料金:普通車は平日350円・土日祝700円、大型車は平日600円・土日祝1,200円、二輪車は平日200円・土日祝400円です(台数の明記は見当たらず現地要確認) ・割引:LINE公式アカウントの友だち登録で第2金・土は入場・駐車料が無料になるとの案内があります ・キャンプ利用:『全てのキャンプサイトに車で乗り入れることが可能』と公式FAQに記載があります ・アクセス:最寄駅(千葉都市モノレール千城台駅)からも車で約10分の立地で、車での来園が基本です。双子+荷物の移動を考えると車利用が現実的です。

    最終確認: 2026-06-14
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  • オムツ替え 未確認 おむつ替え台の有無・台数・設置場所は公式サイトに記載が見つからず未確認です。

    里山の屋外施設でトイレ棟があり(キャンプサイトからトイレ棟まで遊歩道で約5分との記載)、施設の規模からトイレ自体は複数あると見られますが、おむつ替え設備が備わっているかは不明です。 双子のおむつ替えは台が1つだと順番待ちになりがちなので、おむつ替えシート等を持参し、当日スタッフに使える場所を確認するのが安心です。気になる場合は事前に公式の問い合わせ窓口で確認を。

    最終確認: 2026-06-14
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  • 授乳室 未確認 授乳室・授乳スペースの有無、双子同時授乳(タンデム)が1か所でできるか・個室か・広さは、公式サイトに記載が見つからず未確認です。

    屋外中心の牧場・キャンプ施設のため、専用の授乳室がない可能性もあります。 ワンオペで双子を連れて行く場合は、授乳ケープの持参や、センターハウス等で授乳に使える場所があるかを事前に問い合わせておくと安心です。ミルク用のお湯の提供有無も不明なので、必要なものは持参を。

    最終確認: 2026-06-14
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  • ごはん 二次 園内にミルクバースタンド『26時の抱擁』があります(営業は不定期)。

    具体的な提供メニュー(ソフトクリーム等)・離乳食対応・ベビーチェアの有無・飲食物の持ち込み可否は公式に明記が見つからず未確認です。 ミルクバーは不定期営業のため、来園日に開いているとは限りません。双子の食事・授乳ペースに合わせて、ミルク・離乳食・おやつ・飲み物は持参しておくと安心です。 屋外施設なので、レジャーシートを用意して里山で休憩する想定をしておくと回りやすいです。

    最終確認: 2026-06-14
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  • 多目的トイレ 未確認 多目的トイレ・だれでもトイレの有無、おむつ替え台がトイレ内にあるか、双子+大人が一緒に入れる広さの個室があるかは、公式サイトに記載が見つからず未確認です。

    施設内にトイレ棟があるとの記載はありますが(キャンプサイトから遊歩道で約5分)、設備の詳細は不明です。 双子連れでの利用を考えると、来園前に多目的トイレの有無・場所を問い合わせておくと安心です。屋外を移動する施設のため、トイレの位置を入園時に確認しておくとスムーズです。

    最終確認: 2026-06-14
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  • ふれあい・牧場体験 公式 ★最重要の注意点です。

    看板的な『牛のお世話体験(ふれあい体験)』は、公式に『感染症拡大予防の観点から、参加者・関係者および牛の健康と安全を第一に考え、当面の間、開始時期を延期とします』と明記されており、2026年6月時点では実施されていません。 また育成牧場・放牧場へは『伝染病予防や牛へのストレス軽減のため、立ち入りできません』とされています。つまり今は『牛に直接触れて世話をする』体験はできず、放牧された牛を離れて眺める形が中心です(『雨天時や施設整備の際など、都合により牛の放牧をお休みすることがあります』との記載もあり、見られない日もあります)。 『双子に動物とのふれあいを』という目的なら、再開状況を必ず公式で確認してから計画してください。

    最終確認: 2026-06-14
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ここは気をつけて

  • 1. ふれあい体験:『ふれあい体験(牛のお世話体験)』が当面延期中で、育成牧場・放牧場には立ち入れない点(2026-06時点・公式)を必ず押さえてください。牛は放牧されたものを離れて眺める形が中心で、放牧をお休みする日もあります
  • 2. 営業日時:施設入口の開放は10:00~17:00ですが、センターハウス(受付・売店)の営業は『金 12:30~16:30/土 11:30~17:30/日祝 10:00~14:30』と曜日で大きく異なり、ミルクバーは不定期営業、キャンプ利用は平日月曜が定休です。平日昼間は受付が開いていない時間帯があるため、日帰りで行くなら開いている日時を事前に確認しましょう
  • 3. 料金:入場料(大人550円・小学生330円・乳幼児無料/千葉市在住は割安)に加えて駐車料金が別途かかります
  • 4. 注意:屋外の里山施設なので、夏は暑さ・日差し・虫対策、雨天時は足元(遊歩道・未舗装路)に注意を
  • 5. 設備:授乳室・おむつ替え・双子ベビーカーでの動線・ベビーカー貸出は公式に記載がなく、いずれも現地要確認です。
この注意の情報源・確認日

最終確認: 2026-06-14

天気のいい日、双子を連れて里山でのんびり過ごしたい家族に。

千葉市若葉区の牧場&キャンプ施設で、放牧された牛を眺めたり、レジャーシートを広げて広い屋外で休んだり、キャンプパークで日帰り・泊まりの自然遊びができます。乳幼児は入場無料、千葉市在住なら大人220円とお手頃。ただ正直にお伝えすると、看板の「牛のお世話体験(ふれあい体験)」は感染症予防のため当面延期中で、放牧場にも立ち入れません(2026-06時点)。今は牛を離れて眺める形なので、ふれあい目的なら再開状況を公式で確認してから。授乳室・おむつ替え・双子ベビーカーでの動線は公式に記載がなく現地要確認、駅から車で約10分・駐車場ありです。

🎡 遊べる要素

里山の自然のなかで放牧された牛をのんびり眺められる(放牧はお休みの日あり)ミルクバースタンド『26時の抱擁』でひと息(不定期営業)キャンプパーク(日帰り/泊まり・サイト各種・ロッジ)で自然遊び乳幼児は入場無料・千葉市在住は大人220円とお手頃

📷 写真で見る

当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。千葉ウシノヒロバの雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)

👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。

このスポットについて

「千葉ウシノヒロバ」は、千葉市若葉区の里山にある、牛と人と自然がゆるやかに交わる牧場&キャンプの複合施設です。広い自然のなかで放牧された牛をのんびり眺めたり、ミルクバースタンド「26時の抱擁」でひと息ついたり、キャンプパークで自然遊びを楽しんだりできます。乳幼児は入場無料、千葉市在住なら大人220円・小学生110円とお手頃で、屋外でのびのび過ごせるのは双子連れにうれしいところです。

ただ、双子連れで一番に押さえておきたいのが「牛とのふれあいの現状」です。看板的な「牛のお世話体験(ふれあい体験)」は、公式に「感染症拡大予防の観点から、参加者・関係者および牛の健康と安全を第一に考え、当面の間、開始時期を延期とします」と明記されており、2026年6月時点では実施されていません。さらに育成牧場・放牧場へは「伝染病予防や牛へのストレス軽減のため、立ち入りできません」とされています。つまり今は「牛に直接触れて世話をする」体験はできず、放牧された牛を離れて眺める形が中心です(雨天時や施設整備の際は放牧自体をお休みする日もあります)。「双子に動物とのふれあいを」という目的で計画する場合は、ふれあい体験の再開状況を必ず公式サイトで確認してからお出かけください。

アクセスは車が基本です。東京方面からは千葉東金道路・高田ICから約10分、成田方面からは東関東自動車道・佐倉ICから約20分。公共交通機関なら千葉都市モノレール2号線の千城台駅から車で約10分(ほかにJR八街駅・鎌取駅・土気駅も最寄り圏)で、いずれも駅から少し離れた里山にあります。駐車場は有料で、普通車が平日350円・土日祝700円。台数の明記は見当たりませんが、双子+荷物での移動を考えると車利用が現実的です。LINE公式アカウントの友だち登録で、第2金・土は入場・駐車料が無料になるとの案内もあります。

双子で楽しむなら、屋外の里山と放牧の牛をゆっくり眺める「自然のなかでのお散歩」が中心になります。広い屋外なので天気のよい日に向いていて、レジャーシートを広げて休憩したり、キャンプ(日帰り/泊まり)で一日たっぷり自然遊びをしたりという過ごし方が合います。一方で、双子用2人乗りベビーカー(横幅70~80cm)で園内をどこまで回れるか、通路幅・段差・砂利道・スロープの状況は公式に記載がなく現地要確認です。「施設のトイレは遊歩道を通って約5分程度」との記載があるとおり、屋外を歩いて移動する場面があるため、抱っこひもとの併用も考えておくと安心です。ベビーカー貸出の有無も公式に記載がありません。

設備面では、授乳室・おむつ替え台・多目的トイレの有無や設置場所、双子同時授乳ができる場所があるか、ミルク用のお湯の提供があるかは、いずれも公式サイトに記載が見つからず未確認です。屋外中心の牧場・キャンプ施設という性格上、専用の授乳室やおむつ替え設備が整っていない可能性もあります。双子のミルク・離乳食・おむつ替えシート・着替え・飲み物などは多めに持参し、当日スタッフに使える場所を確認しておくと安心です。園内のミルクバースタンド「26時の抱擁」は不定期営業のため、来園日に開いているとは限らない点にも注意してください。

営業日時はやや複雑です。施設入口の開放は10:00~17:00ですが、受付・売店にあたるセンターハウスの営業は「金 12:30~16:30/土 11:30~17:30/日祝 10:00~14:30」と曜日で大きく異なり、キャンプ利用は平日月曜が定休です。平日の昼間は受付が開いていない時間帯があるので、日帰りで行くなら開いている日時を事前に確認しましょう。料金(入場料・駐車料)、ふれあい体験の再開状況、放牧の有無、ミルクバーの営業日は変動するため、お出かけ前に必ず公式サイトで最新情報を確認してからお出かけください。

基本情報

営業時間
施設入口の開放時間 10:00~17:00。センターハウス(受付・売店等)の営業は 金 12:30~16:30/土 11:30~17:30/日祝 10:00~14:30。ミルクバースタンドは不定期営業。曜日・時間が細かく分かれ、臨時休業もあるため、お出かけ前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。
定休日
キャンプ利用は平日の月曜が定休。一般入場(日帰り)はセンターハウスの営業日時に準じます(平日昼間は受付が開いていない時間帯あり)。臨時休業日もあるため最新は公式で要確認。
料金
・一般:大人550円/子ども(小学生)330円/乳幼児 無料 ・千葉市在住:大人220円/子ども(小学生)110円/乳幼児 無料 ・駐車料金:別途(普通車:平日350円・土日祝700円ほか) ・LINE公式アカウントの友だち登録で第2金・土は入場・駐車料が無料との案内あり。 ・料金は変動するため最新は公式で要確認。
電話
❓(公式サイトに電話番号の明記が見つかりませんでした。お問い合わせは公式サイトの問い合わせフォーム等から)
公式
https://ushinohiroba.com/

地図

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