画像:Dokudami / CC BY-SA 4.0, via Wikimedia Commons
🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 二次 園内はベビーカー・車いすでの乗り入れが想定されており、松山側駐車場には妊婦・ベビーカー利用者向けの優先スペース4台分(こどもファスト・トラック事業)がある。
ただし「双子用(横並び・縦長)ベビーカーで館内通路・遊具エリアが通れるか」までは公式に明記がなく現地要確認。とても広い園内なので、移動はロードトレイン(有料・幼児は大人同伴で乗車可)併用も手。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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駐車場 公式 駐車場あり。
松山側(乗用車395台うち大型10台)と砥部側(乗用車105台)の2か所。料金は普通車1回300円(大型車810円・松山側のみ)。松山側に妊婦・ベビーカー利用者向けの優先スペース4台分、障がい者用スペースは松山側5台・砥部側2台。台数が多く、双子+荷物の積み下ろしがしやすい。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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オムツ替え 二次 おむつ交換できる設備があるとの情報(複数の情報サイトで設備表示あり)。
あいあい児童館にベビーベッドの記載もある。ただし公式サイトのあいあい児童館案内ではおむつ替え台の明記が見当たらず、具体的な設置箇所数や位置も不明なため、入園時に1階総合案内で確認すると確実。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(3 件)
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授乳室 公式 授乳室あり(公式のあいあい児童館案内に「授乳のためのスペース」の記載)。
図書コーナー・幼児コーナー周辺に設けられている。双子の同時授乳(タンデム)が1個室で可能かどうかまでは公式に記載がなく現地要確認。ワンオペで2人同時授乳を想定する場合は事前に1階総合案内へ問い合わせを。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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ベビーカー置き場 未確認 専用のベビーカー置き場の有無は公式に明記がなく未確認。
あいあい児童館は室内遊具中心の建物で、遊ぶ際は入口付近に置く形になりそうだが、置き場所のルールは現地で確認を。なお1階総合案内でベビーカー(1台100円)の貸出があるため、持参なしでも借りられる。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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ごはん 二次 ・園内レストラン「アイ・リヴァージュ」あり(10:00~16:30/L.O.16:00。
イベント等で変更あり)。 ・ちびっこランチ850円・ちびっこセット650円(ミニうどん・ミニカレー・ミニ炒飯から選択)など子ども向けメニューがあり、8大アレルゲン(小麦・卵・乳・落花生・そば・かに・えび・くるみ)のアイコン表示もある。 ・キッズチェアの有無は公式に明記がなく未確認。 ・食べ物の持ち込みは可(情報サイトに「食事持込OK」表示)で、芝生広場など屋外で食べる選択肢もある。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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多目的トイレ 公式 公式サイトに「各トイレに多目的トイレが設置してあります」と明記。
車いすの無料貸出(2台・あいあい児童館1階総合案内所)もあり、双子連れでもベビーカーごと入りやすい。具体的な位置は入園時に総合案内で確認を。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. 非常に広大な屋外複合施設で、屋内のあいあい児童館以外は丘陵地に乗り物・コースが点在する。双子が別方向に動くと追いきれないため、屋外ゾーンでは大人2名での分担が安心。
- 2. 四輪バギーは中学生以上のみ、ボブスレーは身長120cm以上の小学3年生から、ボートは小3以下は大人同伴と、対象年齢・身長制限があり乳幼児は乗れない(0~2歳は主にあいあい児童館の室内遊具・幼児コーナーが中心)。
- 3. 坂や池(通谷池)沿いもあるため、水辺・高所では浅くても目を離さず常時見守りを。
- 4. 月曜休園・年末年始休園、まれにメンテナンス臨時休園があるので、料金や時間とあわせて最新は公式で確認を。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-14
雨の日でも一日つぶせて入園無料、な県立の大型施設。
お城の形をした「あいあい児童館」に「こどもタワー」や「こどもエレベーター」の室内遊具、乳幼児向けの幼児コーナー・絵本の図書コーナー・授乳室がそろっていて、0〜2歳の双子はまずここが遊び場に。園内はとにかく広くて有料のロードトレインや乗り物も多彩だから、大人2人なら分担して回すと動きやすい。おとなりがとべ動物園、というのも「今日どっちにする?」で選べてありがたい立地。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。えひめこどもの城の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
えひめこどもの城は、愛媛県松山市にある県立の大型児童施設です。入園は無料で、丘陵地を活かした広い園内に、室内遊具がそろう「あいあい児童館」を中心に、創作工房、芝生広場、乗り物アトラクションなどが点在しています。となりにはとべ動物園があり、一日では回りきれないほどのボリュームです。
双子連れにまずうれしいのが、お城の形をした「あいあい児童館」。大型室内遊具の「こどもタワー」やジャングルジム的な「こどもエレベーター」、絵本が読める図書コーナー、乳幼児向けの「幼児コーナー」、そして授乳室がそろい、雨の日でも屋内で過ごせます。0~2歳のうちは、屋外の乗り物よりこの児童館の室内遊具・幼児コーナーが活動の中心になりそうです。
設備面では、駐車場は普通車1回300円で台数も多く、松山側には妊婦・ベビーカー利用者向けの優先スペースもあります。1階総合案内ではベビーカー(1台100円)・車いすの貸出があり、多目的トイレも公式サイトで「各トイレに設置」と案内されています。おむつ替えについては情報サイトでの設備表示はあるものの公式の明記が見当たらないため、入園時に総合案内で確認すると確実です。あわせて、双子用ベビーカーで通路や遊具エリアを通れるか、授乳室で2人同時授乳ができるか、ベビーカー置き場のルールといった双子ならではの細かい点も公式に明記がないため、現地で確認すると安心です。
園内レストラン「アイ・リヴァージュ」には、ちびっこランチ・ちびっこセットなど子ども向けメニューがあり、8大アレルゲン表示も。食べ物の持ち込みもできるので、芝生広場でのんびり食べる過ごし方もできます。
注意したいのは、とにかく広いこと。屋外ゾーンは丘陵地に施設が点在するため、双子が別方向に動くと追いきれません。屋外で遊ぶ日は大人2名での分担が安心です。四輪バギーやボブスレー、ボートなどの乗り物には対象年齢・身長制限があり乳幼児は乗れないこと、池や坂もあるため水辺・高所では浅くても目を離さないこと、月曜・年末年始が休園で、まれにメンテナンスの臨時休園もあることも頭に入れておきましょう。料金や開園時間は変わることがあるので、最新は公式サイトでご確認ください。
基本情報
- 営業時間
- 9:00~17:00(🟢公式。遊具・乗り物は種類により運行時間が異なる)。最新は公式の開園カレンダーで確認を。
- 定休日
- 月曜日(祝日の場合はその翌日)、年末年始(12月29日~翌年1月1日。12月28日までは開園)。メンテナンス等の臨時休園が入る場合があるため、最新は公式で確認。
- 料金
- ・入園無料。 ・乗り物・体験は有料で遊具により料金が異なる(ロードトレイン・ボブスレー・てんとう虫モノレールは小中学生100円/高校生・大人300円・65歳以上100円、四輪バギーは中学生以上のみで中学生200円・高校生以上500円、ボートは1艘30分500円など)。 ・駐車場は普通車1回300円(大型車810円・松山側のみ)。 ・乳幼児は遊具を使わなければ実質無料で過ごせる。 ・最新の料金は公式で確認。
- 電話
- 089-963-3300
- 公式
- http://www.i-kodomo.jp/
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカーなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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