この公園の水あそび 水遊びコーナー(スプリンクラー併設)
場所はウェルカムガーデン。時間は開園〜16:00まで。深さ約20cmの浅い水遊びコーナーとスプリンクラーで遊べる(公式)。園内は起伏があり、事故防止のためアウトドアワゴン・乳母車のご利用はご遠慮いただくよう公式に案内されている(横型ワゴンタイプの双子ベビーカーは要事前確認)。
🔗 公式で今年の開設・おむつ可否を確認🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 公式 公式サイトに「当園は、浜名湖畔の自然の地形を生かして作られている為、起伏があります。
園内は、事故防止の点から、アウトドアワゴンや乳母車のご利用はご遠慮いただいております」との明記あり。ラジオフライヤー等の類似形状品や、アウトドアワゴンに似た形のベビーカーも同様に対象とのこと。横型ワゴンタイプの双子ベビーカーはこれに該当する可能性が高く、利用を遠慮するよう案内されている。縦型(タンデム型)の可否は公式に個別記載がなく未確認。通常ベビーカーの貸し出しは行っていない(持参制)。
最終確認: 2026-07-16情報源を見る(1 件)
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駐車場 公式 有料駐車場あり。
フラワーパーク側は普通車1回200円、バス無料(開園時間内の料金・公式)。駐車場は約17,929㎡、自動パーキングシステム586台、バス10台(公式)。
最終確認: 2026-07-16情報源を見る(1 件)
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オムツ替え 公式 ベビーベッド(おむつ交換台)を園内各所に設置していると公式に明記。
具体的な設置場所は公式サイトのPDFマップ(園内トイレ・おむつ替え等設置場所MAP)で案内されている。
最終確認: 2026-07-16情報源を見る(1 件)
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授乳室 公式 正面ゲート横・こども広場・フラマウンド休憩所の3か所に授乳室があると公式に明記。
粉ミルク用のお湯は持参が必要(公式に記載なし=お湯の提供に関する案内は確認できず、持参が無難)。
最終確認: 2026-07-16情報源を見る(1 件)
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ベビーカー置き場 未確認 公式サイトに専用のベビーカー置き場についての記載は見当たらず、未確認。
アウトドアワゴン・乳母車タイプは園内利用そのものを遠慮するよう案内されているため、持ち込み・置き場の扱いは事前に施設へ確認しておくと安心。
最終確認: 2026-07-16情報源を見る(2 件)
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ごはん 公式 園内にレストラン「カフェレストラン花の散歩道」(10:30〜16:00、こども椅子9脚)、「ルソマカフェ フラワーパーク店」、温室内カフェ「GREEN ROSE」の3つの飲食施設と、お菓子・グッズを扱うショップがあると公式に明記。
最終確認: 2026-07-16情報源を見る(1 件)
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多目的トイレ 公式 多目的トイレを園内各所に設置していると公式に明記。
具体的な設置場所は公式サイトのPDFマップで案内されている。
最終確認: 2026-07-16情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. 水遊びの安全(最重要):水深は約20cmと浅いが、乳幼児は数cmの水でも溺れることがあるため、双子は大人が1人ずつ手の届く距離で常時見守りを(大人2名以上が理想)。
- 2. 園内は浜名湖畔の地形を生かした起伏があり、事故防止のためアウトドアワゴン・乳母車のご利用はご遠慮いただくよう公式に案内されている。横型ワゴンタイプの双子ベビーカーは利用しにくい可能性が高いので、事前に施設へ確認を。
- 3. こども水遊び広場は雨天中止(公式)。
- 4. 更衣室はないため、水遊び後の着替えは車の中で行うよう公式に案内されている。
- 5. 夏場は日差しが強いので帽子・日陰の確保・こまめな水分補給を。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-07-16
浜名湖のほとりにある花のテーマパークで、夏は「こども水遊び広場」が開かれるのがうちみたいな双子連れにはうれしいところ。
2026年は7月11日〜8月30日、開園から16時まで、深さ約20cmの浅い水遊びコーナーとスプリンクラーで遊べる(雨天中止・公式)。水深は浅くても、双子は目を離すとあっという間なので大人がそれぞれの子のそばについて見ておきたい。気をつけたいのが移動手段で、公式サイトには「浜名湖畔の自然の地形を生かしているため起伏があり、事故防止の点からアウトドアワゴンや乳母車のご利用はご遠慮いただいている」とはっきり書かれていて、ラジオフライヤーのような形のベビーカーも同様に対象とのこと。つまり横型ワゴンタイプの双子ベビーカーは園内では利用を遠慮するよう案内されている可能性が高いので、行く前に電話などで確認しておくと安心。授乳室は正面ゲート横・こども広場・フラマウンド休憩所の3か所にあり、おむつ交換台と多目的トイレは園内各所に設置されている(公式)。ミルク用のお湯は持参が必要。駐車場は普通車1回200円で利用でき、更衣室はないので水遊び後の着替えは車の中で、というのが公式の案内だった。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。はままつフラワーパークの雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
はままつフラワーパークは、浜名湖のほとりにある「世界の花のテーマパーク」。四季折々の花畑や大温室に加えて、夏には「こども水遊び広場」がウェルカムガーデン内にオープンし、双子連れでも水遊びを楽しめるスポットになっている。
2026年のこども水遊び広場は7月11日(土)〜8月30日(日)、開園時刻から16:00まで、深さ約20cmの浅い水遊びコーナーとスプリンクラーで遊べる(雨天中止・公式)。水深は浅くても乳幼児は数cmの水でも溺れることがあるので、双子は大人がそれぞれの子のそばについて手の届く距離で見守りたい。更衣室はないため、水遊び後の着替えは車の中で行うよう公式サイトで案内されている。
双子連れとして特に注意したいのが移動手段だ。公式サイトには「当園は、浜名湖畔の自然の地形を生かして作られている為、起伏があります。園内は、事故防止の点から、アウトドアワゴンや乳母車のご利用はご遠慮いただいております」と明記されており、ラジオフライヤーのような形の製品やアウトドアワゴンに似た形のベビーカーも同様に対象になるとのこと。つまり横型ワゴンタイプの双子ベビーカーは園内での利用を遠慮するよう案内されている可能性が高い。行く前に電話(053-487-0511)などで確認しておくのが安心だ。通常タイプのベビーカーの貸し出しは行っていないため、持参する必要がある。
設備面では、授乳室が正面ゲート横・こども広場・フラマウンド休憩所の3か所にあり、おむつ交換台(ベビーベッド)と多目的トイレは園内各所に設置されていることが公式サイトで確認できた。園内にはレストラン「カフェレストラン花の散歩道」やカフェ、ショップもあるので、飲食の心配は少なそうだ。
駐車場は約17,929㎡・自動パーキングシステム586台とかなり広く、普通車1回200円で利用できる(公式)。入園料は季節により変動するが、2026年は7月1日〜8月31日の期間、入園自体が無料になっている(公式)。東名「舘山寺スマートインター」から車で5分というアクセスの良さも助かるポイントだ。
基本情報
- 営業時間
- 開園時間9:00〜17:00(3〜9月、入園受付は閉園30分前まで)。10〜11月は9:00〜16:30、12〜2月は10:00〜16:30(公式)。こども水遊び広場(ウェルカムガーデン)は開園〜16:00まで稼働(2026年は7/11〜8/30、雨天中止)。
- 定休日
- 定休日なし。年末施設点検のため12/29〜12/31は休園(公式)。
- 料金
- 入園料は季節により変動(通常は有料)。2026年は7月1日〜8月31日の期間、入園無料(公式)。水遊び広場自体の別料金の記載は公式サイトに見当たらず。駐車場:普通車1回200円、バス無料(開園時間内の料金、公式)。
- 電話
- 053-487-0511
- 公式
- https://e-flowerpark.com/
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
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