この公園の水あそび 流れ(小川)
公式サイトに「子供たちが遊べる芝生広場や流れも設置されています」との記載があり、園内の流れの存在は確認できる。水深・水質管理・稼働している時期や時間帯については公式サイトに記載がなく未確認。二次情報(浜松市子育て情報サイトぴっぴ)では「浅瀬でおすわり・はいはいの赤ちゃんも楽しめる」と紹介されているが、公式では確認できていない
🔗 公式で今年の開設・おむつ可否を確認🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 未確認 公式サイトに双子ベビーカー(横幅70〜80cm程度)を想定した園路の舗装状況や通行のしやすさについての記載はなし。
公園部分は常時開放の緑化植物園で園路自体はあるとみられるが、芝生広場や流れの周りをどこまで押して回れるかは公式には書かれておらず未確認。
最終確認: 2026-07-16情報源を見る(2 件)
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駐車場 公式 公式サイト(アクセスページ)に第1駐車場・第2駐車場の記載があり、駐車場が2か所あることは確認できた。
台数・料金(無料かどうか)についての記載は公式サイトに見当たらず未確認。
最終確認: 2026-07-16情報源を見る(1 件)
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オムツ替え 未確認 公式サイト(トップページ・施設案内・アクセスページ)におむつ替え台についての記載は見当たらず、未確認。
最終確認: 2026-07-16 -
授乳室 未確認 公式サイト(トップページ・施設案内・アクセスページ)に授乳室についての記載は見当たらず、未確認。
最終確認: 2026-07-16 -
ベビーカー置き場 未確認 公式サイトに専用のベビーカー置き場についての記載は見当たらず、未確認。
最終確認: 2026-07-16情報源を見る(2 件)
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ごはん 二次 園内に売店や自販機があるかは公式サイトの確認範囲では明記が見当たらず。
飲食物やお茶は持参しておくと安心。
最終確認: 2026-07-16情報源を見る(2 件)
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多目的トイレ 未確認 公式サイト(トップページ・施設案内・アクセスページ)に多目的トイレ・バリアフリートイレについての記載は見当たらず、未確認。
最終確認: 2026-07-16
ここは気をつけて
- 1. 水遊びの安全(最重要):流れの水深や底面の仕上げが公式に明記されていないため、浅く見えても双子は大人が1人ずつ手の届く距離で常時見守りを(大人2名以上が理想)。
- 2. 流れが実際に出ている時期・時間帯は公式に記載がないため、シーズンや天候によっては水が流れていない可能性もある。行く前に電話(053-426-2300)で今の状況を確認しておくと安心。
- 3. 園内は植物園としての見本園がメインで、水遊びはあくまで一部エリア。おむつ替え・授乳室・多目的トイレの有無も公式に記載がないため、心配な場合は事前に電話で聞いておきたい。
- 4. 夏場は日差しが強いので帽子・日陰の確保・こまめな水分補給を。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-07-16
静岡県で唯一の都市緑化植物園という浜松市の施設。
500種類・15,000本もの樹木や草花が植わっている広い園内に、子どもが遊べる芝生広場と「流れ」という小川があることが公式サイトで確認できた。植物園がメインの施設だからか、水遊びについてはあくまで一部の紹介にとどまっていて、水深や流れが出ている時期・時間帯までは公式には書かれていない。夏に子どもが水遊びをしている様子を紹介する二次情報もあるけれど、こちらは公式で確認できていないので、行くなら電話(053-426-2300)で今の状況を聞いてから向かうのが安心だと思う。園自体は常時開放されていて、駐車場も第1・第2と2か所あることは公式サイトでわかったけれど、台数や無料かどうかまでは書かれていなかった。おむつ替え・授乳室・多目的トイレについても公式サイトに記載が見当たらず、双子連れとしてはここが一番気になるところ。心配なら事前に電話で聞いておくと現地で慌てずに済みそう。双子ベビーカーで園内をどこまで押して回れるかも公式には書かれていないので、様子を見ながら動くことになりそう。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。緑化推進センター(みどり~な)の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
「浜松市緑化推進センター みどり~な」は静岡県内で唯一の都市緑化植物園で、園内には500種15,000本の樹木や草花が植えられている(公式サイト)。飯田公園内にあり、遠鉄バス浜松駅バスターミナルから「大塚ひとみヶ丘線」または「鶴見富塚じゅんかん線」に乗って「緑化推進センター」バス停で降りると、徒歩3分ほどで着く。公園部分は常時開放されていて、管理棟(緑の相談所)は午前8時30分から午後5時15分まで、12月29日〜1月3日は年末年始休暇になる(公式サイト)。
夏になると気になるのが、園内に設置されている「流れ」という小川。公式サイトには「子供たちが遊べる芝生広場や流れも設置されています」と紹介されているが、水深や水質管理、実際に稼働している時期・時間帯までは公式サイトには書かれていない。二次情報では「浅瀬でおすわり・はいはいの赤ちゃんも楽しめる」と紹介する記事もあるが、こちらは公式では確認できていないので鵜呑みにはできない。行くなら念のため電話(053-426-2300)で今の稼働状況を聞いてから向かうと安心だし、実際に水に入れるときも、浅く見えても双子は大人が1人ずつ手の届く距離で見守るようにしたい。
双子連れとして気になる設備面は、公式サイトを見た限りではあまり詳しく書かれていなかった。駐車場は第1・第2の2か所があることはアクセスページで確認できたが、台数や料金(無料かどうか)までは記載がなく未確認。おむつ替え台・授乳室・多目的トイレについても、公式サイトのトップページ・施設案内・アクセスページのいずれにも記載が見当たらず、こちらも現地や電話での確認が必要そうだ。双子ベビーカーで園内をどこまで押して回れるかも公式には書かれていないので、様子を見ながら無理のない範囲で回るのがよさそう。
植物園としては見本園やバラ園、なかよし芝生広場など見どころが多く、水遊びだけを目的に行くというより「植物を見ながら少し水遊びもできる」くらいの気持ちで訪れるとちょうどよさそうなスポットだ。
基本情報
- 営業時間
- 公園部分は常時開放(公式)。管理棟(緑の相談所)は午前8時30分〜午後5時15分(公式)。流れ(水遊びエリア)の稼働時間は公式に記載なく未確認
- 定休日
- 管理棟は12月29日〜1月3日が年末年始休暇(公式)。公園部分自体の休園日についての記載は公式サイトに見当たらず
- 料金
- 入園料についての記載は公式サイトに見当たらず。公園部分は常時開放(公式)のため無料の可能性が高いが未確認
- 電話
- 053-426-2300
- 公式
- https://midorina.hama-park.jp/
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカー・水遊びパンツなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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