東村山市子育て総合支援センター ころころの森

東京都東村山市野口町1-25-15 東村山市地域福祉センター2F

信頼度: 🟢 公式 1 🟡 公式以外 5 ❓ 未確認 2 ・📅 最終確認 2026-06-15 ⓘ 確認の方針

🎯 双子で行けるか・確認状況

各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。

  • 双子ベビーカー 二次 施設は東村山市地域福祉センターの2階にあり、公式に『エレベーターあり』『ベビーカー置き場あり(2階)』と明記されているため、双子用2人乗りベビーカー(横幅70~80cm)でもエレベーターで2階まで上がりやすい構造です。

    一方で、入口やフロア内の通路幅・段差、横型2人乗りがエレベーターにそのまま乗れるか、館内でベビーカーをどこまで持ち込めるかは公式に細かな記載がなく現地要確認です。 ベビーカー置き場が2階にあることから、フロア内では置いて遊ぶスタイルになる可能性があります。 来館は『公共の交通機関・徒歩・自転車』が推奨されているため、双子用ベビーカーで電車を使って来館する形が基本になります。

    最終確認: 2026-06-15
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  • 駐車場 公式 ・駐車場:公式に『駐車場あり ※1F社会福祉協議会と共用の駐車場となります(ころころの森専用の駐車場はありません)』と明記されています。

    ・台数:台数に限りがあるため、可能な限り徒歩・自転車または公共交通機関の利用が呼びかけられています。 ・近隣パーキング:双子連れで車で行きたい場合は満車のリスクがあるので、近隣のコインパーキング(施設周辺・徒歩1分圏に複数あり)も合わせて調べておくと安心です。 ・補助制度:なお東村山市には3歳未満の多胎児(双子・三つ子)の母子保健事業への移動に使える『多胎児家庭移動経費補助(こども商品券)』があるため、対象の方はタクシー移動時に活用を検討できます(詳細・対象は市の母子保健担当に要確認)。

    最終確認: 2026-06-15
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  • オムツ替え 二次 公式に『男女兼用トイレ(パパもお子さんのおむつ替えができる)』と明記されており、パパ・ママどちらでもおむつ替えができる環境です。

    ただし、おむつ替え台の台数(複数あるか)・設置場所が館内のどこかは公式に細かな記載がなく未確認です。双子のおむつ替えは台が1つだと順番待ちになりがちなので、台数や混雑時の運用はスタッフに確認しておくと安心です。

    最終確認: 2026-06-15
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  • 授乳室 未確認 授乳室・授乳スペースの有無や、双子同時授乳(タンデム)が1か所でできるか・個室か仕切りか・広さは、公式の施設案内に明確な記載が見つからず未確認です(検索情報には『授乳室やベビーベッドなどの設備が完備』との二次的な記載もありますが、公式の一次情報では確認できていません)。

    妊娠期~0・1・2歳の親子向けの拠点のため授乳に対応した場所がある可能性は高いですが、ワンオペで双子を同時授乳したい場合は、来館前に電話(042-395-7280)でスペースの有無と使い方を確認しておくと安心です。

    最終確認: 2026-06-15
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  • ベビーカー置き場 二次 公式に『ベビーカー置き場あり(2階)』と明記されています。

    フロアと同じ2階に置き場があるため、双子用ベビーカーをエレベーターで2階まで上げて置き、館内では抱っこや手歩きで遊ぶ形が想定されます。2人乗りベビーカーがそのまま置けるスペースの広さや、横型でも置きやすいかは現地要確認です。

    最終確認: 2026-06-15
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  • ごはん 二次 ・飲食スペース:公式に『飲食スペースは閉鎖・ミルクのお湯の提供は行っておりません』と明記されています。

    ・対策:館内での飲食やミルク作りには制約があるため、双子の授乳・ミルクのタイミングに合わせてお湯や水分・離乳食は持参し、必要なら来館前後の食事・授乳場所を別に確保しておくと安心です。 ・未確認:ベビーチェアの有無・離乳食の持ち込み可否の詳細は公式に明記がなく未確認のため、気になる場合は事前に確認を。

    最終確認: 2026-06-15
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  • 多目的トイレ 未確認 多目的トイレ・だれでもトイレの有無は公式の施設案内に明記がなく未確認です。

    公式には『男女兼用トイレ(パパもおむつ替えができる)』との記載があり、おむつ替え自体は男女どちらでも可能ですが、双子+大人が一緒に入れる広さの個室があるか・車椅子対応かは公式に明記がないため、行く前に確認することをおすすめします。 施設はエレベーターのある地域福祉センター2Fにあり、ある程度のバリアフリー対応は期待できます。

    最終確認: 2026-06-15
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ここは気をつけて

  • 1. 開館:まず開館は火曜日~土曜日の10:00~16:00で、月曜・日曜・祝日・年末年始は休館です(土曜は開いていますが日曜が休みなので曜日に注意)。
  • 2. 対象:対象は妊娠期から未就園(主に0・1・2歳)の親子で、保護者の付き添いが前提です。
  • 3. 駐車場:駐車場は1階社会福祉協議会との共用で台数が限られ、公共交通機関・徒歩・自転車での来館が呼びかけられているため、双子連れで車を考える場合は満車に備えて近隣のコインパーキングも確認を。
  • 4. 食事:飲食スペースは閉鎖・ミルク用のお湯の提供はなしなので、水分や離乳食は持参が前提です。
  • 5. イベント:多胎向けの『ふたごちゃんの日』は事前連絡が必要なイベントで、毎回必ず開催とは限らないため、開催日程は公式サイト・公式Instagram・電話で最新情報を確認してからお出かけください。
この注意の情報源・確認日

最終確認: 2026-06-15

「うちと同じ双子の親とつながりたい」——そんな時に頼れる、東村山市の無料の子育てひろば。

東村山駅から徒歩6分、地域福祉センター2階で、木製や手作り中心のおもちゃを置いた床で0・1・2歳がのんびり遊べます。うれしいのが多胎親子だけが集まる「ふたごちゃんの日」(事前連絡制)で、これから双子を迎えるプレパパママの見学もOK。エレベーターと2階のベビーカー置き場があり、男女兼用トイレでパパもおむつ替えできるので双子連れでも動きやすい。市独自の多胎児家庭サポーター訪問や移動経費補助(こども商品券)まであるのが心強いところ。飲食スペースは閉鎖・ミルク用のお湯は出ないので水分やミルクは持参で。専用駐車場はなく公共交通での来館が基本、開催日は公式で確認してからどうぞ。

🎡 遊べる要素

東村山駅から徒歩6分・地域福祉センター2Fの市の子育てひろば妊娠期~未就園(主に0・1・2歳)の親子が無料で集える火~土10:00~16:00・木製や手作り中心のおもちゃで遊べる多胎親子の交流イベント『ふたごちゃんの日』(事前連絡制・多胎プレパパママ見学可)市独自の多胎支援(家庭サポーター訪問・移動経費補助のこども商品券)

📷 写真で見る

当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。東村山市子育て総合支援センター ころころの森の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)

👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。

このスポットについて

「東村山市子育て総合支援センター ころころの森」は、西武新宿線・東村山駅から徒歩6分、東村山市地域福祉センターの2階にある、市の子育て総合支援センターです。妊娠期から未就園(主に0・1・2歳)のお子さんとその家族が無料で集える「子育てひろば」が中心で、木製のおもちゃや手作りのおもちゃを中心に、親子でのんびり遊べる場になっています。開館は火曜日~土曜日の10:00~16:00(月曜・日曜・祝日・年末年始は休館)。子育てサークルや子育て支援にかかわる団体の活動も応援しており、「外遊びひろば」「出張ひろば あきつ」「親子でつくる外遊びの会『おむすびころりん』」など、ひろば以外のプログラムも行われています。

双子・多胎の家庭にとって心強いのが、ころころの森で開催される「ふたごちゃんの日」です。これは多胎親子の出会いと交流の場で、のびのび遊べる環境のなか、多胎育児のお話を聞いたり、絵本や手あそびを楽しんだりできるプログラム。スタッフの見守りもあり、これから双子・三つ子を迎える「多胎プレパパママ」さんの見学も歓迎されています。同じ多胎の親同士でつながれる貴重な機会なので、対象や開催日は時期によって変わる前提で、事前に電話(042-395-7280)や公式サイト・公式Instagramで確認のうえ参加するのがおすすめです(参加は事前連絡制)。

あわせて、東村山市は市としての多胎支援が手厚いのも見逃せません。3歳未満の多胎児(双子・三つ子)を育てる家庭にサポーターが訪問して家事・育児を手伝う「多胎児家庭サポーター事業」や、健診・予防接種などの母子保健事業に行くときのタクシー移動に使える「多胎児家庭移動経費補助(こども商品券)」など、外出や日々の育児を支える制度があります。これらは申請や対象条件があるので、利用を考える場合は市の子ども・母子保健の窓口で最新の内容を確認してください。

一方で、双子連れで気をつけたいのは設備・アクセス面です。施設は2階にありますが、公式に「エレベーターあり」「ベビーカー置き場あり(2階)」と明記されているので、双子用2人乗りベビーカーでもエレベーターで上がってフロア前に置く、という動線が想定できます(横型がエレベーターにそのまま乗れるか、フロア内の通路幅・段差は現地要確認です)。トイレは「男女兼用トイレ(パパもおむつ替えができる)」とされ、パパ・ママどちらでもおむつ替えが可能ですが、おむつ替え台の台数や、双子同時授乳ができる授乳スペースの有無・広さは公式に細かな記載がなく未確認です。台が1つだと双子のおむつ替えは順番待ちになりがちなので、混雑時の運用は来館時に確認しておくと安心です。

駐車場は1階の社会福祉協議会と共用で「ころころの森専用の駐車場はありません」、台数も限られるため、公共交通機関・徒歩・自転車での来館が呼びかけられています。双子連れで車を考える場合は満車に備えて近隣のコインパーキング(施設周辺の徒歩1分圏に複数あり)も調べておくと安心です。また「飲食スペースは閉鎖・ミルク用のお湯の提供はなし」と明記されているので、水分・ミルク・離乳食は持参が前提と考えておきましょう。

利用前に、開館が火~土の10~16時で日曜・祝日・年末年始は休館であること、対象が妊娠期~未就園(主に0・1・2歳)で保護者の付き添いが必要なこと、そして「ふたごちゃんの日」など多胎向けイベントは事前連絡制で毎回開催とは限らないことを押さえておきましょう。開館状況・イベント予定・最新の設備案内は、お出かけ前に公式サイト・公式Instagramで確認してからお出かけください。

基本情報

営業時間
火曜日~土曜日 10:00~16:00(子育てひろば)。イベント・講座・出張ひろばは別途時間設定の場合あり。お出かけ前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。
定休日
月曜日・日曜日・祝日・年末年始
料金
記載なし(子育てひろばの利用は無料の地域子育て支援拠点です。一部イベント・講座は事前連絡・予約が必要な場合あり)。最新は公式で要確認。
電話
042-395-7280
公式
https://www.city.higashimurayama.tokyo.jp/shisetsu/kosodate/korokoro/index.html

地図

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📅 情報の確認時点: 2026-06-15。施設の都合で内容は変わることがあります。最新・詳細は公式情報をご確認ください。