画像:Spiegel さん https://www.flickr.com/photos/spiegel/ / CC BY 2.0, via Wikimedia Commons
🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 二次 園内は丘陵地に造られており、広島県の観光情報サイト(Dive! Hiroshima)でも『立地の特性上、勾配が急な場所もあり』『電動車椅子(無料)を借りることをおすすめします』と案内されています。
来園者の体験談でも『結構急な上り坂』『アップダウンのきついところ』といった声が複数あり、双子ベビーカー2台を押して回るには負担が大きい区間がありそうです。 アップダウンのきつい区間ではカートにベビーカーごと乗せてもらえた、という来園者の声もありますが、運行区間・有無は時期により変わる可能性があるため、当日案内所で確認すると安心です。 大人2名で交代しながら、もしくは1台は園のベビーカー(下記)を併用するなど、無理のない形を検討してください。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(3 件)
- dive-hiroshima.com
- dokoikuko.com
- jalan.net
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駐車場 公式 ・種別:有料駐車場があり、軽・普通・準中型(小)自動車は450円(約1,200台)、準中型(大)・中型・大型は1,400円です(広島市公式FAQで確認)
・無料枠:来園者情報では入口近くの有料駐車場のほか、無料の駐車場(15台程度)もあるものの、無料側からは入口まで坂を含めて徒歩8分ほどかかるとのこと ・体験談:『ベビーカー・抱っこが必要な子がいるなら近くの有料駐車場を』という体験談があり、双子連れなら入口に近い有料駐車場が現実的です ・障害者割引:障害者手帳等の提示で駐車料が免除され、車椅子使用者用駐車スペースが5台あります(事前予約不可) ・混雑時:第一駐車場が満車時は第二・第三に案内されるとの体験談もあります ・注記:台数・料金の最新は公式で確認を
最終確認: 2026-06-14 -
オムツ替え 二次 おむつ替え台は園内のトイレに設置されています。
来園者の体験談では『各トイレ横の車いす用トイレにおむつ替えシートがついている』『女性トイレには必ず完備、男性トイレはある所とない所がある』、おむつ用ゴミ箱も設置とのこと。 Dive! Hiroshimaでは、敷地内各所のバリアフリートイレに大型ベッド(オストメイト対応)があるとされています。なお『軽食喫茶どんぐり』『食堂バクバク』ではベビーフードや紙おむつの販売もあるとの案内があります(=おむつ替え台そのものの記載ではありません)。 具体的な設置場所・台数の一覧は公式に明記が見当たらないため、当日案内所で最寄りを確認すると確実です。
最終確認: 2026-06-14 -
授乳室 二次 授乳室は園内に複数あります。
Dive! Hiroshimaでは『3か所(動物科学館前、三井のリハウスぴーちくパーク内ほか)』『ミルク用のお湯も無料で利用できます』と案内。 0歳・3歳連れの来園者ブログでも『入退場門付近・ぴーちくパーク内・食堂バクバクに授乳室があり、ミルク用のお湯と電子レンジが使える』との具体的な体験談があります。 ただし、各室が個室か・双子の同時授乳(タンデム)ができる広さかまでは公式に明記が確認できませんでした。 体験談には『食堂バクバクの授乳室は1室のみで順番待ちになることもある』との声もあるため、同時授乳のしやすさを重視する場合は、事前に電話(082-838-1111)で個室の広さを確認しておくと安心です。
最終確認: 2026-06-14 -
ベビーカー置き場 二次 来園者の体験談では『三井のリハウスぴーちくパークの入口にベビーカー置き場がある』とされ、食事処では階段の手前でベビーカーや荷物を置かせてもらえたという声もあります。
園内全体に専用のベビーカー置き場が常設で整備されているかは公式に明記が確認できませんでした。 展示によっては階段や段差で一時的にベビーカーを置く場面が出てくるため、貴重品は身につけておくのが安心です。詳しくは当日案内所で確認を。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
- capricecindymog.com
- jalan.net
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ごはん 二次 ・園内には食事処が複数あります
・白鳥池前の『食堂バクバク』は丼もの・麺類などが中心で、離乳食期の子向けにうどんがあるという声も ・『軽食喫茶どんぐり』はパスタ・焼きそば・フランクフルト・パンケーキなどの軽食中心 ・『三井のリハウスぴーちくパーク』内にも軽食レストランがあります ・2か所の食堂には子ども用椅子と食器が用意されているとの体験談もあります ・お弁当の持ち込みもOKで、園内各所にテーブルや自動販売機があり、お弁当を広げて休憩できます ・子ども向けメニューや離乳食の有無は店舗・時期により変わるため、最新は現地で確認を
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(3 件)
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多目的トイレ 二次 Dive! Hiroshimaによると、敷地内各所にバリアフリートイレがあり、動物科学館前のバリアフリートイレには大型ベッド・オストメイト対応が備わっています。
三井のリハウスぴーちくパーク内にも同様の設備があるとのこと。 令和8年(2026年)1月時点で、新築のバリアフリートイレを準備中(使用準備中)との記載もあり、設備は順次更新される見込みです。最新の場所は当日確認を。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. (1)園内は丘陵地で急な坂・起伏があり、双子ベビーカー2台での移動は負担が大きい区間があります。大人2名での来園や、こまめな休憩を前提に計画を(無料の電動車椅子の貸出もあります)。
- 2. (2)屋外中心の施設なので、暑さ・寒さ・雨など天気の影響を強く受けます。夏は日差し・熱中症対策、冬は防寒を。
- 3. (3)入口に近い有料駐車場の利用が子連れにはおすすめ(無料駐車場からは坂を含む徒歩移動)。
- 4. (4)ベビーカー貸出は68台あるものの数に限りがあり、混雑時は借りられない場合があります。
- 5. (5)白鳥池など園内に池があるので、池際では目を離さないよう見守りを。
- 6. (6)アフリカエリアの再整備工事が進行中(令和8年度=2026年度ごろ完了予定)で、キリンテラスの開放は終了済みなど、見られる展示やルートが時期により変わります。最新の開園状況・工事情報は公式サイトで確認してから出かけてください。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-14
動物好きの双子を1日連れ出したい日に。
中学生以下は入園無料、大人も510円の広島市営動物園で、動物たちを見ながら園内各所のテーブルでお弁当を広げて過ごせます。授乳室は複数あってミルク用のお湯も無料で使えるとの案内があり、ベビーカーの貸出も68台(350円)。ただし丘陵地に造られていて急な坂・起伏があり、双子ベビーカー2台での移動がラクではない区間も。晴れた日にできれば大人2名で、こまめに休みながら回るのがおすすめです。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。広島市安佐動物公園の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
広島市安佐動物公園は、広島市安佐北区の丘陵地に広がる広島市営の動物園です。中学生以下は入園無料、大人(18歳以上65歳未満)も510円とお財布にやさしく、地元の双子・多胎児ファミリーが気軽に通いやすいスポットです。開園は9:00~16:30(入園は16:00まで)、休園日は毎週木曜(祝日や8月6日は開園)と年末年始です。
子連れ向けの設備はひととおりそろっています。ベビーカーは正面ゲート近くの案内所で68台貸し出されており、料金は350円。数に限りがあるため混雑時は借りられないこともあります。授乳室は園内に複数あり、観光情報サイトや来園者ブログによると、入退場門付近・動物科学館前・ぴーちくパーク内・食堂バクバクなどにあって、ミルク用のお湯が無料で使えるとのこと(電子レンジが使えたという体験談もあります)。おむつ替え台はトイレに設置され、来園者情報では女性トイレにはおおむね完備、各トイレ横の車いす用トイレにおむつ替えシートがあるとされています。ただし、双子の同時授乳に適した個室かどうかまでは公式に確認できなかったため、気になる場合は事前に電話で確認しておくと安心です。
いちばん気をつけたいのは園内の地形です。丘陵地に造られているため、観光情報サイトでも『立地の特性上、勾配が急な場所もあり』と案内されており、来園者からも『結構急な上り坂』『アップダウンがきつい』という声が複数あります。双子ベビーカー2台を押して回るには負担の大きい区間がありそうなので、できれば大人2名で、こまめに休憩しながら回るのがおすすめです。無料の電動車椅子の貸出もあるので、上り坂が不安な場合は案内所で相談してみてください。アップダウンのきつい区間ではカートにベビーカーごと乗せてもらえたという来園者の声もありますが、運行の有無・区間は時期により変わる可能性があるため、当日案内所で確認するとよいでしょう。
ごはんは園内の食事処(食堂バクバク・軽食喫茶どんぐり・ぴーちくパーク内のレストランなど)で軽食や丼もの・麺類が食べられ、子ども用の椅子や食器を用意してもらえたという体験談もあります。お弁当の持ち込みもOKで、園内各所にテーブルや自動販売機があるので、お弁当を広げてのんびり過ごすこともできます。屋外中心の施設なので、夏の暑さ・日差し、冬の寒さ、雨など天気の影響を受けやすい点は、事前に天気予報をチェックして計画を。白鳥池など園内に池もあるので、池際ではお子さんから目を離さないようにしてください。
なお、アフリカエリアの再整備工事が進行中(2026年度ごろ完了予定)で、キリンテラスの開放が終了するなど、見られる展示やルートが時期によって変わることがあります。お出かけ前に、開園状況・工事情報・最新の料金を公式サイト(http://www.asazoo.jp/)で確認してから向かうと安心です。
基本情報
- 営業時間
- 9:00~16:30(入園は16:00まで)。最新は公式サイトで確認を。
- 定休日
- 毎週木曜日(木曜が祝日、または8月6日にあたるときは開園)、12月29日~翌年1月1日
- 料金
- ・大人(18歳以上65歳未満)510円、高校生・18歳未満170円、65歳以上170円(公的な年齢証明の提示が必要)、中学生以下(小学生・乳幼児を含む)無料 ・駐車場は別途有料(下記) ・料金は変動の可能性があり、最新は公式で確認を
- 電話
- 082-838-1111
- 公式
- http://www.asazoo.jp/
🎟 チケット・予約
広告料金・空き状況は変わることがあります。最新は各予約サイト・公式でご確認ください。
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカーなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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