画像:Totti / CC BY-SA 4.0, via Wikimedia Commons
🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 二次 双子用(横並び/縦型)ベビーカーで館内・屋外プール周りをそのまま回れるかは公式に明記なし。
徳島県のバリアフリーマップではスロープ・エレベーター・車椅子対応ありとされており段差は比較的少ないと考えられるが、通路幅や屋外への動線が横並び2台で通れるかは未確認(同マップは2023年からの大規模リニューアル前の情報を反映している可能性あり)。 混雑時や屋外への移動を考えると、抱っこ紐併用や大人2名での来館が安心。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
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駐車場 公式 公式アクセスページに駐車場あり・40台と記載。
料金の記載はなし(最新は公式・現地で確認)。徳島県のバリアフリーマップでは障害者用駐車場ありとされている。双子+荷物の乗せ降ろしは、空いている時間帯だと余裕を持ちやすい。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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オムツ替え 二次 徳島県のバリアフリーマップにおむつ替えシート(ベビーシート)ありと記載。
ただし施設公式ページ側に明記がなく、2025年リニューアル後の設置場所・台数は未確認。台数が限られる可能性があるため、念のため替えは多めに持参すると安心。双子で連続して替えることを考えると、台数の事前確認(電話0884-77-1110)があると確実。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
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授乳室 二次 徳島県のバリアフリーマップに授乳室ありと記載。
ただし個室の数や、双子の同時授乳(タンデム授乳)ができる広さ・椅子があるかは公式に明記がなく未確認(同マップはリニューアル前の情報の可能性あり)。双子の同時授乳を予定するなら、事前に電話(0884-77-1110)で確認しておくと確実。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
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ベビーカー置き場 未確認 ベビーカー置き場・ベビーカー貸出の有無は公式・二次情報ともに明記なし(現地要確認)。
屋内展示は通路でベビーカーを押して回れる可能性があるが確証はないため、置き場が必要な場合は受付で相談を。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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ごはん 二次 2025年7月のリニューアルで館内に売店スペースが新設されたとの地元報道あり。
本格的なレストラン・カフェや、子ども向けメニュー・ベビーフードの有無は未確認。離乳食・ミルクは持参が安心。JR日和佐駅周辺(徒歩約15分)に飲食店があるため、食事は周辺と組み合わせる前提で考えるとよい。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
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多目的トイレ 二次 徳島県のバリアフリーマップに多目的トイレありと記載。
おむつ替えシートも同マップで「あり」とされており、多目的トイレ内で対応できる可能性が高い。ただしリニューアル後の最新状況・場所は公式に明記がなく未確認。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. 屋外の「大ガメプール」など水のある展示が中心の施設。側面アクリル窓や柵で囲われていますが、水辺・プール周りでは浅くても子どもの転落・溺水リスクはゼロにならないため、双子からは絶対に目を離さず、できれば大人2名で1人ずつ手をつなぐと安心です。
- 2. おやつあげ体験では身を乗り出しすぎないよう注意を。
- 3. 県南エリアは屋内施設が少なく雨天・酷暑・寒さの避難先として貴重ですが、車でのアクセスが基本(JR日和佐駅徒歩約15分)で道のりはやや距離があります。
- 4. 双子ベビーカー動線・授乳室の同時授乳可否は公式未確認のため、設備重視で行くなら事前に電話確認を。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-14
生きもの好きの双子が窓に張りつくウミガメ専門の博物館。
屋内の子ガメ水槽や「ただよううみがめ館」でカメがゆらゆら泳ぐのをのんびり眺め、屋外の大ガメプールでは側面のアクリル窓越しに大きなカメを間近で見たり、キャベツのおやつをあげる体験も。世界最高齢級のアカウミガメ「浜太郎」にも会えます。県南は雨や暑さ寒さで行き先に困りがちだけど、ここは通年で頼れる屋内中心の一館。ただ双子ベビーカーの動線や授乳室の同時授乳可否は公式に明記がないので、設備重視なら事前に電話で確認しておくと安心です。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。日和佐うみがめ博物館カレッタの雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
徳島県美波町にある「日和佐うみがめ博物館カレッタ」は、全国でも珍しいウミガメ専門の博物館です。屋内には小さな子ガメを集めた水槽や、ウミガメがゆったり漂う水槽、かめの進化をテーマにした体験型・デジタル展示があり、屋外には大きなウミガメが暮らす「大ガメプール」があります。プールは側面のアクリル窓から間近にウミガメを観察でき、キャベツのおやつをあげる体験もできるので、生きものが好きな双子と一緒に楽しめるスポットです。世界最高齢級といわれるアカウミガメ「浜太郎」に会えるのも見どころです。
約2年のリニューアル工事を経て、2025年7月19日にグランドオープンしました。現在は通常開館しています(休館は月曜・祝日の場合は翌平日、年末)。展望台やハイビジョン映像でのウミガメの産卵行動紹介など、見どころが増えています。なお施設点検や気象状況で臨時休館になることがあるため、お出かけ前に公式サイトで開館状況を確認すると安心です。
料金は大人(高校生含む)1,000円、中学生500円、小学生300円、幼児(3歳以上)100円で、2歳以下の乳幼児は無料です。1年間何度でも入館できる年間パスポート(大人2,000円ほか)もあり、近隣にお住まいで繰り返し通いたい双子ファミリーには候補になります。美波町在住の17歳以下は入館無料です。駐車場は公式に40台と記載があり(料金は要確認)、JR日和佐駅から徒歩約15分です。
双子連れで気になる設備面については、徳島県のバリアフリーマップにスロープ・エレベーター・多目的トイレ・おむつ替えシート・授乳室・車椅子対応・障害者用駐車場が「あり」と記載されています。ただし、これらは施設公式ページには明記がなく、同マップは2023年からの大規模リニューアル前の情報を反映している可能性があります。双子ベビーカーでの館内・屋外動線や、授乳室で双子の同時授乳ができる広さかどうか、おむつ替え台の数までは確認できていません。設備を重視して計画するなら、事前に電話(0884-77-1110)で確認しておくと安心です。
屋外の大ガメプールなど水のある展示が中心の施設です。アクリル窓や柵で囲われていますが、水辺では浅くても子どもの転落・溺水のリスクはゼロにならないため、双子からは絶対に目を離さず、できれば大人2名で1人ずつ見守れる体制がおすすめです。県南エリアは屋内で過ごせる施設が少なく、雨の日や暑い日・寒い日の避難先として通年で頼れる一館です。
基本情報
- 営業時間
- 9:00~17:00(火~日)。約2年のリニューアル工事を経て2025年7月19日にグランドオープン済み(=現在は通常開館)。施設点検・気象状況などで臨時休館の場合あり=最新は公式で確認。
- 定休日
- 月曜(祝日の場合は翌平日が休館)、年末(12/29~12/31)。季節により変動あり=最新は公式で確認。
- 料金
- ・大人(高校生含む)1,000円 ・中学生500円 ・小学生300円 ・幼児(3歳以上)100円 ・乳幼児(2歳以下)無料 ・年間パスポート(購入後1年間何度でも入館)あり=大人2,000円/中学生1,000円/小学生600円/幼児(3歳以上)200円/乳幼児(2歳以下)無料 ・美波町在住の17歳以下は入館無料(住所確認書類が必要な場合あり) ※最新は公式で確認。
- 電話
- 0884-77-1110
- 公式
- https://caretta.town.minami.lg.jp/
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカーなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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