画像:noppo3 / CC BY-SA 3.0, via Wikimedia Commons
🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 二次 園内は舗装されておりベビーカー利用は可能(岡山市公式・園公式)。
ただし京山の地形を生かした「山の動物園」で坂道・階段があり、岡山市公式も『急な坂道もありますので、ご注意ください』と明記。横並びの双子ベビーカーは坂区間で押しづらい・切り返しにくい場所がありそうで、大人2名いると坂で安心です。 入口でベビーカー貸出(5台・200円/1,000円預かりで返却時800円返金)があり、現地で軽いものに切り替える手も。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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駐車場 公式 園付近に有料駐車場 約220台(乗用車500円・バス1,000円)。
繁忙日は満車になる場合ありと公式が注記。再入園で再度駐車場を使う場合は追加500円が必要(公式FAQ)。区画の広さや隣との間隔(双子の乗せ降ろしのしやすさ)までは公式に記載なし。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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オムツ替え 二次 園内2か所のベビールームにベビーベッドがあり(岡山市公式・園公式)、おむつ替えは可能と考えられます。
育児設備情報サイト(施設公式提供情報)では『おむつ替え台2台』『おむつ用ゴミ箱』の記載、利用者投稿には『多目的トイレにおむつ替え台がある』との声も。台数・設置場所の正確な内訳は園公式サイトに明記がないため、当日入口で確認すると確実です。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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授乳室 二次 園内2か所にベビールーム(授乳スペース・ベビーベッド)があると岡山市公式・園公式が記載。
育児設備情報サイト(施設公式提供情報)では授乳室2部屋・個室あり・お湯・電子レンジ・シンクなどの設備記載あり。 ただし1つの個室で双子を同時に授乳できる広さ(タンデム授乳可否)までは確認できていません。 双子の同時授乳を想定するなら、当日スタッフに広さ・空き状況を確認するのが安心です。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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ベビーカー置き場 未確認 ベビーカー専用の置き場・預かりについて公式サイトに記載なし(現地要確認)。
育児設備情報サイトには『トイレ内ベビーカー可』『授乳室内ベビーカー可』との記載があり、屋内に持ち込める場面はありそう。坂のある園で、ミーアキャット舎・プレーリードッグ舎など押して回れない区間(下記)もあるため、どこにどう置くかは現地で確認を。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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ごはん 二次 園内にお弁当の持ち込み可。
ベンチやテント下の休憩所で飲食できます(ただし園内食堂への持ち込みは不可)と園公式FAQが明記。食事処(売店)があり、利用者投稿では『食堂に電子レンジあり・離乳食持ち込みOK』との声も。離乳食の温めや座って食べられる場所は確保しやすそうです。レストランの正式名称・メニューは公式に記載なし。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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多目的トイレ 未確認 公式サイトに多目的トイレの有無・場所の明記なし。
利用者投稿では『多目的トイレにおむつ替え台がある』との声があり、設置はありそうですが台数・場所は未確認。車椅子の貸出(入口に2台・無料・事前連絡で取り置き可)はありますが、ミーアキャット舎・プレーリードッグ舎は通路がスロープ非対応で車椅子では見られないと公式が注記しており、バリアフリー整備は完全ではありません。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
ここは気をつけて
- 1. 京山の地形を生かした「山の動物園」で坂道・階段があり、岡山市公式も急な坂道への注意を呼びかけ。横並びの双子ベビーカーでは押しづらい/切り返しにくい区間がありそうで、大人2名いると坂・抱っこ対応が楽です
- 2. 一部通路(ミーアキャット舎・プレーリードッグ舎)はスロープ非対応
- 3. 夏場は屋外中心で日差し・暑さ対策を
- 4. 休園日が期間限定(6~9月・12~2月の水曜など)で分かりにくいので来園前に公式で開園日を必ず確認
- 5. 繁忙日は駐車場が満車になることがあり、再入園で駐車場を使うと追加500円かかる点にも注意
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-14
キリンやホワイトタイガー、レッサーパンダ、カピバラまで、この距離で会えるの?と驚く岡山市街近くの「山の動物園」。
なかよしふれあい広場でひよこやモルモット、ウサギにさわれて、レッサーパンダのごちそうタイムも。園内2か所のベビールームで授乳・おむつ替えができ、3歳未満は無料なのも双子にはうれしいところ。ただし京山の地形を生かした坂道・階段の多い園で、横並びベビーカーは押しづらい区間がありそう。大人2名いると坂も抱っこもぐっとラクです。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。池田動物園の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
岡山市街からアクセスしやすい京山(きやま)のふもとにある、地形を生かした「山の動物園」です。キリンやホワイトタイガー、レッサーパンダ、カピバラ、マゼランペンギン、フラミンゴなど多くの動物を飼育し(『約90種』という数は二次情報の概数で、公式の最新表記は要確認)、ふれあい広場やレッサーパンダのごちそうタイムなど、動物と近い距離で楽しめるのが魅力です。JR岡山駅西口からバス+徒歩(京山入口下車、徒歩約12分)で行けるほか、車でのアクセスもできます。
子連れ設備としては、岡山市の子育てページと園公式が、園内2か所にベビールーム(授乳スペース・ベビーベッド)があると案内しています。育児設備情報サイト(施設公式提供情報)では授乳室2部屋・おむつ替え台2台・お湯・電子レンジ・個室ありといった記載もあり、授乳やおむつ替えの場所は確保できそうです。ただし、1つの個室で双子を同時に授乳できる広さ(タンデム授乳が可能か)までは確認できませんでした。同時授乳を想定する場合は、当日スタッフに広さや空き状況を確認すると安心です。
いちばん気をつけたいのが坂道です。京山の地形を上へ展開した造りで坂道・階段があり、岡山市公式も「急な坂道もありますので、ご注意ください」と明記しています。園内は舗装されておりベビーカー利用自体は可能ですが、横並びの双子ベビーカーでは坂区間で押しづらい・切り返しにくい場所がありそうで、大人2名いると坂や抱っこ対応がぐっと楽になります。入口でベビーカーの貸出(5台・200円/1,000円を預けて返却時に800円返金)もあるので、現地で軽いものに切り替える手もあります。
ごはんは、お弁当の持ち込みが可能です。ベンチやテント下の休憩所で食べられます(園内食堂への持ち込みは不可)。食事処(売店)もあり、利用者の声では電子レンジで離乳食を温められたとの情報もありました。駐車場は園付近に約220台(乗用車500円)ありますが、繁忙日は満車になることがあると公式が注記しています。お昼寝や授乳でいったん車へ戻り再入園する場合、駐車場を再度使うと追加500円がかかる点も覚えておくと安心です。
なお、多目的トイレやベビーカー置き場の有無・場所は公式サイトに明確な記載がなく、現地確認が確実です。車椅子の貸出はありますが、ミーアキャット舎・プレーリードッグ舎は通路がスロープ非対応で見られないと公式が案内しており、バリアフリーは完全ではありません。休園日が「6~9月・12~2月の毎週水曜」など期間限定で分かりにくいので、来園前に公式サイトで開園日・料金・時間を必ず確認してください。3歳未満は無料です。
基本情報
- 営業時間
- 4~10月 9:30~17:00 / 11~3月 9:30~16:30(入園受付は閉園1時間前まで)。最新は公式で確認を。
- 定休日
- 6~9月・12~2月の毎週水曜(水曜が祝日の場合は開園し翌日休園)。お盆・年末年始は変動するため最新は公式で確認を。
- 料金
- ・大人(高校生以上)1,500円 / 小・中学生800円 / 3歳以上の幼児400円 / 70歳以上750円 ・3歳未満は無料(公式fee表に明記) ・年間フリーパスポートあり(大人10,000円ほか) ・料金は変動しうるため最新は公式で確認を
- 電話
- 086-252-2131
- 公式
- https://ikedazoo.jp/
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカーなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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