画像:663highland / CC BY 2.5, via Wikimedia Commons
🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 二次 倉吉未来中心は車いす対応エレベーターやスロープ、館内のバリアフリー(多目的)トイレ5か所などバリアフリー設備が整っており、ベビーカーでの館内移動はしやすそう。
ただし横型の双子用ベビーカー(2人乗り)が通れる通路幅やエレベーター容量について公式の明記は見つからず、現地での確認をおすすめします。 屋外は約14haの広い敷地で、ふれあい広場や遊具エリアへは舗装路でつながっています。 なおバリアフリー設備の根拠は倉吉未来中心の公式情報で、なしっこ館・図書館・温水プールなど他棟は別途確認を。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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駐車場 二次 駐車場は倉吉パークスクエアの共用駐車場で、利用は無料です。
大きなイベント時は混雑し満車になることもあり、その場合は公共交通機関の利用が案内されています。具体的な収容台数は公式サイトでの明記が確認できず(「約700台」「約800台」など二次情報で数字にばらつき)、台数は未確認です。JR倉吉駅から路線バス約12分「倉吉パークスクエア」下車でもアクセスできます。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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オムツ替え 公式 倉吉未来中心の館内におむつ交換台(ベビーシート付きトイレ)が5か所あります(1階アトリウム、1階リハーサル室前、1階大ホール内上手サイドロビー、1階小ホール内下手サイドロビー、2階セミナールーム3横)。
リハーサル室前と2階セミナールーム3横にはユニバーサルベッド(大型の介助ベッド)も併設。双子連れでも替える場所に困りにくそうです。 なお、なしっこ館・図書館・温水プールなど他棟の設備は別途確認を。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
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授乳室 二次 倉吉未来中心1階の男女協働未来創造センター「よりん彩」の中に授乳室があります(子ども用トイレも併設)。
ただし双子を同時に授乳できる広さ・個室数かどうかは公式に明記がなく未確認です。タンデム授乳を考えている場合は事前に問い合わせるか、現地で確認すると安心です。なしっこ館・図書館・温水プールなど他棟の授乳設備は別途確認を。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
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ベビーカー置き場 二次 倉吉未来中心では正面玄関に館内専用の貸出ベビーカーが2台設置されています。
来館者用ベビーカーの専用置き場(預かり場所)については公式に明記が見つからず、現地で確認するのが確実です。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
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ごはん 公式 ・敷地内の「食彩館」に、ラーメン専門店「ゆめや」、定食・弁当「気まぐれ屋」、カレーショップ「てけてけ」、パン工房「papan」などの飲食店が入っています(各店で営業時間・定休日が異なります)。
・papanのパンを買って近くのベンチで食べる、という過ごし方もできます。 ・フードコート形式や子ども向け席・キッズメニューの有無は公式に明記がないため、現地で確認を。 ・なお、かつてあったバイキングレストラン「LOOSE」は閉店しており、食彩館はテナントの入れ替わり(空き店舗の募集)もあるため、来店前に最新の店舗を確認すると確実です。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
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多目的トイレ 公式 倉吉未来中心の1階~2階にバリアフリー(多目的)トイレが計5か所あります。
車いすの方、高齢の方、お子様連れなど誰でも利用でき、いずれもベビーシート(おむつ交換台)付きで、一部はユニバーサルベッドも併設しています。双子連れでも入りやすいトイレが複数あるのは安心です。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. 屋外の大型遊具には急角度のすべり台やクライミング斜面、ターザンロープなどがあり、公式も「幼児の場合は必ず保護者がいっしょに付き添うこと」「動く遊具では手を放すと落ちて大ケガになるので絶対に手を放さないこと」と注意喚起しています(対象年齢の明記はなし)。
- 2. 2歳の双子だと2人を同時に見守るのは負担が大きいため、できる遊びを選び、できれば大人2名での見守りが安心です。濡れている日はすべりやすく注意。
- 3. 約14haと広く施設が分散しているので、迷子・はぐれ防止にも気を配りましょう。
- 4. 夏のふれあい広場には噴水もありますが観賞用で、公式に『水遊びできる』との案内はありません。水際に近づける場合は、浅くても目を離さないようにしてください。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-14
雨や雪でお出かけ先に困った日に、文化ホール(倉吉未来中心)・梨の博物館「なしっこ館」・図書館・温水プール・飲食の食彩館が約14haにまとまった、屋根のある動線で建物をはしごできる複合エリア。
晴れた日はふれあい広場の屋外遊具(すべり台・ローラーすべり台・ブランコ・ターザンロープ等)で体を動かせて、パンの「papan」でおやつも調達できます。未来中心におむつ交換台5か所と「よりん彩」内の授乳室、貸出ベビーカー2台があるのを公式で確認済み、駐車場も無料(ただし授乳室が双子の同時授乳に向く広さかは未確認、屋外遊具は急角度すべり台など年齢高め向けもあるので月齢に合わせて見守りを)。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。倉吉パークスクエアの雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
倉吉パークスクエアは、鳥取県倉吉市の中心部、約14haの敷地に複数の施設が集まる複合エリアです。文化ホールの「倉吉未来中心」、梨をテーマにした「なしっこ館(鳥取二十世紀梨記念館)」、図書館などが入る「倉吉交流プラザ」、倉吉市営温水プール、飲食店が並ぶ「食彩館」、そして屋外の「ふれあい広場」と遊具エリアがそろっています。建物どうしが近く屋内・屋根のある動線が多いため、雨や雪の日でも比較的動きやすそうで、天候に左右されにくいのが双子連れにはうれしいポイントです。
お出かけ設備は、倉吉未来中心については公式情報で裏取りできるものが多く、安心材料になります。未来中心1階「よりん彩」内に授乳室があり、館内各所(1階アトリウム、リハーサル室前、大ホール内・小ホール内のサイドロビー、2階セミナールーム横)にベビーシート付きのおむつ交換台が5か所設置されています。一部にはユニバーサルベッドも併設。バリアフリー(多目的)トイレは1~2階に5か所あり、貸出ベビーカーも正面玄関に2台用意されています。なお、これらの設備は主に倉吉未来中心のもので、なしっこ館・図書館・温水プールなど他棟の設備は別途確認しておくと安心です。駐車場は無料の共用駐車場で広めですが、収容台数は公式サイトでの明記が確認できないため未確認とし、イベント時は満車になることもあります。
外で体を動かしたいときは、ふれあい広場の屋外遊具へ。無料で利用でき、すべり台やローラーすべり台、ブランコ、ターザンロープなどがそろっています(遊具の更新が市で検討されています)。夏にはふれあい広場の噴水も。なしっこ館や図書館とあわせれば、屋内外を組み合わせて一日ゆっくり過ごせるエリアです。
一方で、注意したい点もあります。授乳室が双子を同時に授乳できる広さ・個室構成かどうかは公式に明記がなく、未確認です。タンデム授乳を考えている場合は事前に問い合わせると安心です。屋外の大型遊具は急角度のすべり台やクライミング斜面などを含み、公式も「幼児は必ず保護者の付き添いを」「動く遊具では手を放さないように」と案内しています(対象年齢の明記はなし)。2歳の双子を1人で同時に見守るのは負担が大きいため、できれば大人2名で、できる遊びを選んで遊ぶのがおすすめです。
各施設は開館時間・休館日・料金がそれぞれ異なります。食彩館の店舗はテナントの入れ替わりもあり、図書館の親子向けおはなし会などの催しも含め、訪れる前に各施設の公式情報で最新をチェックしておくと、当日スムーズに動けます。
基本情報
- 営業時間
- 施設により異なる。図書館・なしっこ館・温水プール・食彩館の各飲食店などで開館・営業時間が別々。最新は各施設の公式で確認を。屋外遊具・ふれあい広場は屋外公園エリア。
- 定休日
- 施設ごとに休館日が異なる(図書館・なしっこ館・温水プール・各飲食店で別)。最新は各施設の公式で確認を。
- 料金
- 屋外遊具・ふれあい広場・駐車場は無料。なしっこ館・温水プール・各飲食店などは個別に料金あり。最新は各施設の公式で確認を。
- 電話
- 0858-47-1181(倉吉交流プラザ)
- 公式
- https://www.city.kurayoshi.lg.jp/3678.htm
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカーなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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