🔎 双子で泊まれるか、まず公式サイトで調べました。分かったこと(🟢)と、まだ分からないこと(❓)を正直に分けて載せています。宿に確認できたら⭐に更新します。
🎯 双子で泊まれるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
-
双子ベビーカー 未確認 横型・縦型双子ベビーカーで館内をどこまで移動できるかは公式に記載がなく未確認です。
温泉宿は段差や畳の客室が多く、ロビー〜客室〜浴場の動線でベビーカーが使いにくい区間が出やすいので、双子ベビーカーの持ち込み可否・置き場所は予約時に必ず確認を。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
- miyahama.com
- jalan.net
-
駐車場 二次 子ども連れ情報サイト(いこーよ)に『駐車可能台数30台・無料』と明記。
ただし公式アクセスページには台数・料金の記載がなく一次裏取りができていないため、当日の混雑時の扱いも含め予約時に確認すると安心です。雨天・冬の乗降に備え、車横付けでの乗り降り可否も合わせて確認を。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
-
オムツ替え 未確認 おむつ替え台・スペースの有無は公式・予約サイトとも記載が確認できず未確認です。
客室にゴミ箱・洗面はある想定ですが、多目的トイレや館内のおむつ替え設備は明示がないため、双子分のおむつ替え環境(マット持参の要否)は事前確認をおすすめします。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
- iko-yo.net
- jalan.net
-
授乳室 未確認 専用授乳室の記載は確認できていません。
和室客室が中心なので、客室内でゆっくり授乳できる可能性は高いものの、貸切風呂・食事処での授乳対応(個室食か等)は公式に明記がなく未確認です。ワンオペで双子を同時授乳するなら、広めの和室1室でタンデムに授乳できるかも含め、客室タイプを相談しながら予約すると安心です。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
-
ベビーカー置き場 未確認 ベビーカー置き場・貸出の記載は確認できませんでした。
和室主体の宿のため玄関・客室前に畳んで置く形が現実的と思われますが、双子ベビーカーは大きく場所を取るため、置き場の確保は到着前に相談しておくと安心です。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
- jalan.net
- miyahama.com
-
ごはん事情 二次 公式に『お子様用の夕食メニューもご用意が可能』と記載があり、子ども連れの食事に配慮があります。
一方で離乳食の用意・ベビーチェアの有無・部屋食か食事処かは公式に明記がなく未確認です。離乳食期の双子の食事(持ち込み可否・温め対応)は予約時の相談が前提になります。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
-
多目的トイレ 二次 客室にユニバーサルデザインルーム(102号室・浴室入口幅800mm)があり、館内にエレベーターがある旨は公式で確認できました。
ただし共用部に多目的トイレ(おむつ替え台付き等)があるかは明記がなく未確認です。バリアフリー動線の詳細は予約時に確認すると安心です。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
- miyahama.com
- jalan.net
ここは気をつけて
- 1. (1)温泉=床が滑りやすく湯温も高め。浅い湯でも溺水のリスクはあり、ワンオペでは双子2人を同時に湯へ入れて見守るのは困難です。入浴は片方ずつ・できれば大人2名で、目を離さず見守ってください。
- 2. (2)貸切風呂は各45分・宿泊客16:00〜22:00。子連れ可は宿が明言しておらず利用可否は要確認。
- 3. (3)ベビーベッド・ベビー用品レンタル・離乳食・おむつ替え/授乳設備は公式に記載がなく(予約サイトの設備一覧でも確認できたのはエレベーターのみ)、双子前提(布団2組・ベビーベッド)の可否は宿への直接確認が必須です。
- 4. (4)和室中心で段差があり得るため、ハイハイ・歩き始めの双子は転落・誤飲に注意を。
- 5. (5)日帰り温泉は日によって時間短縮・臨時休みがあり、宿泊が多い日は早めに終了。利用前に公式で当日の受付状況を確認してください。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-14
宮島の対岸に湧く宮浜温泉の老舗宿。
45分単位で貸し切れるお風呂が2つ(信楽焼の浴槽「円」と半露天の「椛」)あって、大浴場デビュー前の小さな双子でも家族だけでそっと湯に入れるのがうれしいところ。冬も屋内でゆっくりでき、夕食はお子様メニューも頼めます。ただ温泉は床が滑って湯温も高め——ワンオペで双子2人を同時に入れるのは難しいので、入浴は片方ずつ・できれば大人2人で。貸切風呂の子連れ利用やベビーベッド・離乳食などは宿が明言していないので、双子前提の可否は予約時に直接聞いてから行くと安心です。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。湯の宿 宮浜グランドホテルの雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
宮浜温泉は、宮島の対岸(広島県廿日市市)に湧く、宮島からいちばん近い温泉郷です。冬でも屋内で過ごせるので、外遊びが難しい季節に双子を連れて行く宿泊先として候補になります。その中で「湯の宿 宮浜グランドホテル」は、海側の眺望や貸切風呂を備えた老舗の温泉宿です(予約サイトでは「湯の宿 宮浜グランドホテル」、公式サイトでは「宮浜グランドホテル」と表記されています)。
双子連れにとっての一番の見どころは、45分単位で使える貸切風呂が2つ(信楽焼の浴槽「円」と、半露天の「椛」)あること。家族だけで湯に入れる時間が取れるのは、大浴場デビュー前の小さな双子には心強いポイントです。ただし宿が公式に「貸切風呂は子連れOK」「赤ちゃん歓迎」と明言している記述は確認できていないため、実際に乳幼児と入れるか・予約の取り方は、宿に直接ご確認ください。
食事については、公式サイトに「お子様用の夕食メニューもご用意が可能」と記載があり、子ども連れへの配慮がうかがえます。一方で、離乳食の用意・ベビーチェア・部屋食か食事処かといった点は公式に明記がなく、離乳食期の双子の食事(持ち込みや温めの可否を含む)は予約時の相談が前提になります。
設備面では、館内にエレベーターがあり、客室にユニバーサルデザインルーム(102号室)がある点は公式で確認できました。一方で、おむつ替えスペース・授乳室・ベビーベッド・ベビー用品レンタル・多目的トイレについては公式・予約サイトとも記載が確認できず(予約サイトの設備一覧でも確認できたのはエレベーターのみ)、いずれも「現地要確認」です。駐車場は子ども連れ情報サイトで「30台・無料」とありますが公式での裏取りができていないため、こちらも予約時に確認すると安心です。
最後に安全面です。温泉は床が滑りやすく湯温も高め。浅い湯でも溺水のリスクがあるので、浴室・貸切風呂では絶対に目を離さないでください。とくにワンオペでは双子2人を同時に湯へ入れて見守るのは難しいため、入浴は片方ずつ・できれば大人2名での見守りをおすすめします。和室中心で段差があり得る点(転落・誤飲)も含め、双子前提(布団2組・ベビーベッド・離乳食)で泊まれるかは、必ず宿へ事前に直接確認することをおすすめします。なお日帰り温泉は日によって時間が変わり臨時休みもあるため、立ち寄り利用を考える場合は公式で当日の受付状況をご確認ください。
基本情報
- 営業時間
- 【日帰り温泉】受付は基本13:00〜20:00だが、日によって短縮(13:00〜15:30/16:00など)や臨時休みがあり、宿泊が多い日は早めに終了。当日の受付可否・最終受付は公式の日帰り受付ページ(miyahama.com/guidance/day-spa/)で要確認。支払いは現金のみ。【宿泊客の大浴場】5:30〜9:00/13:00〜24:00。【貸切風呂】16:00〜22:00(各45分)。宿泊のチェックイン/アウト時刻は公式・予約サイトで最新をご確認ください。
- 定休日
- 日帰り温泉は不定で臨時休みあり(公式の日帰り受付ページに週ごとの休館日掲載)。宿泊の定休日は公式に明記なし=要確認。
- 料金
- 日帰り入浴=800円(中学生以上)/400円(小学生)/300円(3歳〜未就学児)。現金のみ(公式)。宿泊は時期・プランで変動。予約サイトの目安で素泊まり大人2名1泊21,120円〜・2食付プランは38,000円台〜の例あり(変動するため最新は公式/予約サイトで)。乳幼児料金・添い寝の扱いは公式に明示確認できず=要確認(予約サイト側に添い寝設定の表示はあるが二次情報)。
- 電話
- 0829-55-2255
- 公式
- https://miyahama.com/
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカーなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
周辺・同じ地域のスポット
車で組み合わせやすい、同じ地域のおでかけ先(近い順)