画像:C1815 / CC BY-SA 3.0, via Wikimedia Commons
🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 二次 いこーよ等の二次情報では「ベビーカーOK」とされ、公式でも館内はスロープで見学できる旨の記載があるため、ベビーカーでの入館自体は可能と考えられます。
ただし双子用(横並び/縦型)ベビーカーが通路や混雑時にどこまで取り回せるかは公式に明記がなく未確認です。 なお公式では『駐車場から水族館の入口までは階段となっておりますが、エレベーターやスロープもご利用いただけます』とあり、ベビーカーでも入口までの動線は確保されています。双子ベビーカー対応の詳細は現地・公式へご確認ください。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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駐車場 二次 ・台数:駐車場あり。
台数は二次情報で約1,100台とされています(いこーよ・ほっと石川旅ねっと) ・料金:料金は公式の利用案内に明記が見当たりませんが、二次情報(割引ナビ・個人ブログ)では『無料』とされています。確実な料金は公式・現地でご確認ください ・動線:公式によると駐車場から入口までは階段がありますが、エレベーターやスロープも利用できるため、双子ベビーカーでも入口までたどり着けます ・注意:広い駐車場のため、車の出入りには十分ご注意を
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(4 件)
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オムツ替え 二次 公式の利用案内にはおむつ替え台(ベビーベッド)の記載がありません。
一方で子連れ情報サイト「いこーよ」には『オムツ交換台』ありと掲載されています。情報が一次・二次で食い違うため、設置場所・台数も含め現地または公式への確認をおすすめします。双子だとおむつ替えの回数が多いので、念のため携帯用おむつ替えシートを持参すると安心です。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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授乳室 公式 公式の利用案内に『本館入口に授乳室がございます』と明記されています。
ただし個室数や、双子を同時に授乳できる広さ・タンデム授乳が可能かまでは公式に記載がなく未確認です。ワンオペで双子の同時授乳を想定する場合は、混雑状況も含め事前に問い合わせると安心です。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
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ベビーカー置き場 未確認 館内のベビーカー置き場(専用スペース)の有無は公式・主要二次情報ともに記載が見当たらず未確認です。
公式では館内をスロープで見学できるとされており、ベビーカーで回れる構造とは考えられますが、置き場については現地でご確認ください。なお現在ベビーカーの無料貸出は中止中(公式)のため、持参が前提になります。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
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ごはん 公式 公式の利用案内に『建物内での飲食は禁止です。
敷地内には各種飲食処がございます』と記載があり、館内(展示エリア)では飲食できませんが、敷地内に飲食処や売店があります。いこーよでは『食事持込OK』『レストラン』『売店』の記載もあります。離乳食や授乳のタイミングは、飲食処や授乳室を活用する形になります。提供メニューや子ども向け対応の詳細は公式で確認を。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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多目的トイレ 二次 公式の利用案内に『多目的お手洗いについて』の見出しがあり多目的トイレの存在を示しています。
ほっと石川旅ねっとには『オストメイト対応トイレ』の記載があります。ただしおむつ替え台やベビーベッドが多目的トイレ内にあるかどうかは公式・二次とも記載が見当たらず未確認です。なお水族館入口で車いすの無料貸出があります。詳細な設備内容は現地・公式へご確認ください。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
ここは気をつけて
- 1. (1)復興途上のため展示状況が変動中です。2026年時点では、ジンベエザメ「モモ」の死亡によりジンベエザメは展示されていません(ジンベエザメ館『青の世界』自体は開館していますが、ジンベエザメは見られません・公式)。本館水槽は2026年4月下旬に展示再開、コツメカワウソは2026年6月時点で展示休止と、お目当ての展示が見られない場合があります。訪問前に公式の最新お知らせを必ず確認してください。
- 2. (2)ベビーカーの無料貸出は『現在中止』との公式記載があるため、ベビーカーは持参が安全です。
- 3. (3)水族館は水槽やタッチプールなど水まわりがあります。浅い水でも溺れる危険はゼロではないため、双子からはできるだけ目を離さず、可能であれば大人2名での見守りをおすすめします。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-14
雨や天気が読めない日に、屋内中心でスロープ見学できるのが助かる能登島の水族館。
館内はスロープ移動できて授乳室も本館入口にあるので、双子ベビーカーで水槽をのんびり回れそうです(双子用の取り回しは公式未確認)。ただ能登半島地震からの復興途上で、ジンベエザメ(モモ死亡で展示なし・ジンベエザメ館自体は開館)やコツメカワウソ(2026年6月時点で休止)などお目当てが見られないことも。ベビーカーの無料貸出も今は中止なので持参が安心。行く前に公式の最新お知らせだけチェックしてから向かうのがおすすめです。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。のとじま水族館の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
のとじま水族館は、石川県七尾市・能登島にある県立の体験型水族館です。能登半島地震で大きな被害を受けて長期休館しましたが、その後営業を再開し、展示の復旧が段階的に進められています。2026年時点では本館水槽が4月下旬に展示再開するなど、復興途上ならではの変化が続いています。
館内はスロープで見学できる構造で(公式記載)、屋内が中心のため雨の日や天候が読みにくい日でも過ごしやすいのが魅力です。駐車場から入口までは階段がありますが、エレベーターやスロープも利用できるため、ベビーカーでも入口までの動線は確保されています。
双子連れで気になる設備としては、授乳室が本館入口にあることが公式に明記されています。一方で、おむつ替え台は公式に記載がなく(子連れ情報サイトには『オムツ交換台あり』との二次記載あり)、双子用ベビーカーの取り回しやベビーカー置き場の詳細も公式では確認できませんでした。これらは現地または公式へのお問い合わせをおすすめします。
注意点として、ベビーカーの無料貸出は『現在中止』との公式記載があるため、ベビーカーは持参するのが安全です。また展示面では、ジンベエザメ「モモ」の死亡によりジンベエザメは展示されておらず(ジンベエザメ館『青の世界』自体は開館していますが、ジンベエザメは見られません)、コツメカワウソも2026年6月時点で展示休止中など、お目当ての生きものが見られない場合があります。
水族館には水槽やタッチプールなど水まわりがあります。浅い水でも溺れるリスクはゼロではないため、双子からはできるだけ目を離さず、可能であれば大人2名での見守りが安心です。展示状況・料金・営業時間は変動するため、訪問前に必ず公式サイトの最新のお知らせをご確認ください。
基本情報
- 営業時間
- 3月20日~11月30日 9:00~17:00 / 12月1日~3月19日 9:00~16:30(入館は閉館の30分前まで)。最新は公式で確認。
- 定休日
- 12月29日~12月31日
- 料金
- 一般(高校生以上)1,890円 / 中学生以下(3歳以上)510円 / 3歳未満 無料。団体割引(20人以上)あり。料金は変動の可能性があるため最新は公式で確認。
- 電話
- 0767-84-1271
- 公式
- https://www.notoaqua.jp/
🎟 チケット・予約
広告料金・空き状況は変わることがあります。最新は各予約サイト・公式でご確認ください。
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカーなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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