家族とすごす白浜の宿 柳屋
画像:NY066 / CC BY-SA 3.0, via Wikimedia Commons 南紀白浜の景勝地・三段壁 ※南紀白浜の様子・柳屋の写真ではありません
家族とすごす白浜の宿 柳屋
画像:Psychiatric Social Worker / CC BY-SA 4.0, via Wikimedia Commons 三段壁 ※南紀白浜の様子
家族とすごす白浜の宿 柳屋
画像:663highland / CC BY-SA 3.0, via Wikimedia Commons 平らな岩畳の千畳敷 ※南紀白浜の様子

家族とすごす白浜の宿 柳屋

和歌山県西牟婁郡白浜町1870

信頼度: 🟢 公式 6 ❓ 未確認 2 ・📅 最終確認 2026-07-08 ⓘ 確認の方針

🔎 双子で泊まれるか、まず公式サイトで調べました。分かったこと(🟢)と、まだ分からないこと(❓)を正直に分けて載せています。宿に確認できたら⭐に更新します。

🎯 双子で泊まれるか・確認状況

各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。

  • お風呂 公式 電話予約制の貸切風呂(内風呂と貸切露天)があり、家族だけで入れます

    公式に「小さなお子様連れの方やご年配の方にも安心してご利用いただける」と書かれています。料金は2,200円(税込)で40分、時間は15時から22時40分まで(入浴開始は毎時00分スタート)、先着順の事前予約制で、電話(0739-42-3360)で申し込みます。 ・この貸切風呂は沸かし湯です(公式facilityに「貸切風呂は沸かし湯になります」と明記。大浴場・露天風呂は天然温泉です)。貸切露天風呂は、洗い場の段差部分に手すりがあります(公式)。 ・露天風呂付きのお部屋(久遠や露天風呂付和室・和洋室は温泉、彩スイートは半露天の沸かし湯)を選べば、お部屋でお風呂に入れます。 ・大浴場は木の湯と石の湯があり、源泉かけ流しの温泉です(日替わりで男女入替)。大浴場にベビーバスやベビーチェアがあるか、貸切風呂の同時利用人数や脱衣所にベビーチェア・マットがあるかは公式に記載がなく、まだ分かりません(❓)。赤ちゃん連れは宿に確認しておくと安心です。

    最終確認: 2026-07-08
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  • 寝る 公式 和室(畳)が中心の宿で、全49室・全室オーシャンビューです

    畳のお部屋なら川の字にお布団を敷けるので、双子の寝返りや転落の心配が少なめです。ベビー布団は「赤ちゃん用お貸し出しセット2」(1,320円追加)に含まれます。 ・ベビーベッドの貸出は公式サイトに見当たりませんでした(❓)。公式で確認できたのはベビー布団です。双子だと2台ほしいところなので、予約のときに聞いてみてください。 ・添い寝が何歳までか、乳幼児の定員の扱いも公式に記載がなく、まだ分かりません(❓)。 ・全室バス・トイレ付で、客室は4階から13階にあります。

    最終確認: 2026-07-08
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  • ごはん 公式 和室・和洋室は、予約時に「お部屋食プラン」を選べば夕食も朝食も部屋食にできます(公式facility)。

    公式に「小さなお子様連れの方には、周囲を気にすることなく…とご好評」とあります。双子を抱えて会場まで料理を取りに行かずにすむのは、双子連れには助かります。 ・会場で食べたいときは、海に向いたレストラン「アライラ」(ベンチシートや絵本あり)も選べます。 ・子ども向けには、お子様ランチ(5,500円)、ミニランチ(2,750円)、ベビーランチ(2,750円)などがあります(税込)。朝食のお子様ランチは1,650円(税込)です。 ・離乳食に対応してもらえるか、持ち込みができるかは公式に記載がなく、まだ分かりません(❓)。

    最終確認: 2026-07-08
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  • 館内移動 未確認 エレベーターがあるかは、公式サイトでは確認できませんでした(❓)

    ただ、客室が4階から13階に49室あり、車椅子の貸出やバリアフリーに対応した客室(露天風呂付和洋室)があることから、エレベーターは設置されている可能性が高そうです(公式で言い切れないので❓のままにしています)。 ・横型の双子ベビーカー(幅75cmくらい)がエレベーターや通路を通れるか、駐車場からお部屋までの動線も公式に情報がありません。双子連れであることを伝えて、予約前に宿へ聞いておくと安心です。 ・玄関ではスタッフが駐車を代行してくれるバレーサービスがあり、駐車場は40台無料(地下B1階)です。

    最終確認: 2026-07-08
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  • 赤ちゃん設備 公式 「赤ちゃん大歓迎」をコンセプトに掲げ、赤ちゃん用のお貸し出しセットがあります

    セット1(550円追加・税込)は哺乳瓶の消毒セット(ミルトンセット・消毒剤・ボトルスタンド・スポンジブラシ・洗剤)、セット2(1,320円追加)はセット1にベビー布団が付きます。申し込みは予約のときに備考欄へ記入します。館内には天候を問わず遊べる屋内キッズコーナー、ゲームコーナー(2階)、売店の赤ちゃんグッズ販売、レストランの絵本やベンチシート、コインランドリー(4階・有料)があります。子供用プール(ゾウのすべり台)は夏期(7月1日から9月30日)だけです。 ・ベビーバス、おむつ替え台や授乳室、調乳用のお湯やポットは公式に記載が見当たらず、まだ分かりません(❓)。貸出は哺乳瓶の消毒セットとベビー布団が中心です。 ・消毒セットやベビー布団を双子の人数分そろえてもらえるかも、予約のときに確認してみてください。

    最終確認: 2026-07-08
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  • 料金 未確認 子どもの宿泊料金や「何歳まで無料」といった乳幼児の条件は、公式サイトにまとまった記載がありませんでした(❓)。

    プランや時期で変わるので、予約サイトか電話で確認するのが確実です。 ・🟢 公式に、幼児(2歳〜)の一泊二食なし(素泊まり)には施設使用料がかかると記載があります(3,300円・税込)。それ以外のプラン別料金や、何歳まで無料になるかは公式で確認できませんでした(❓)。 ・公式サイトから予約すると、タオルプレゼント・カラオケ50%割引・売店10%割引・500円チケット(現金払い・大人のみ)の特典があります。 ・チェックインは15時(最終19時30分)、チェックアウトは10時です。

    最終確認: 2026-07-08
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  • 近くの遊び先 公式 柳屋は南紀白浜の温泉地にあり、白い砂浜の白良浜へも歩いて行ける距離にあります。

    子連れに人気のアドベンチャーワールド(サファリや海の動物のショー・遊園地・水族館が楽しめるテーマパーク)へは、宿から車で行けます。海辺の露天風呂「崎の湯」も近くにあります。 ・白良浜・崎の湯・アドベンチャーワールドまでの正確な所要時間は公式サイトで確認できていないので、距離や時間は地図やナビでご確認ください(❓)。 ・電車で来る場合は、白浜駅からタクシーで約15分、または路線バスで白浜駅から湯崎バス停まで約20分、そこから徒歩約1分です。大阪(天王寺)からは特急で約1時間55分、車なら約2時間くらいが目安です。 ・宿の送迎バスがあるかは公式に記載がないので、必要なら確認してみてください(❓)。

    最終確認: 2026-07-08
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ここは気をつけて

  • 1. エレベーターの有無が公式で確認できていません(❓)。13階建てで車椅子の貸出やバリアフリー客室があるので設置されている可能性は高そうですが、横型の双子ベビーカーで移動できるかも含めて、予約前に確認しておくと安心です。
  • 2. 貸切風呂は沸かし湯で(大浴場・露天は天然温泉)、有料(2,200円で40分)・電話での事前予約制(先着順)です。
  • 3. ベビーベッド、ベビーバス、おむつ替え台や授乳室、調乳用のお湯、離乳食の対応は公式に記載が見当たりません(❓)。貸出は哺乳瓶の消毒セットとベビー布団が中心です。
  • 4. 子どもの宿泊料金や何歳まで無料かも公式には載っていません(❓)。
  • 5. 子供用プールは夏期(7月1日から9月30日)だけの営業です。
この注意の情報源・確認日

「大浴場で双子2人を1人で洗うのは大変」──そんな双子家庭にうれしいのが、南紀白浜の柳屋。

電話予約制の貸切風呂(内風呂と貸切露天)や、露天風呂付きのお部屋があって、家族だけでお風呂に入れるのがいちばんの推しです。「赤ちゃん大歓迎」を掲げていて、全室オーシャンビュー、子連れに人気のアドベンチャーワールドへも車で行ける立地も魅力。※ただしエレベーターの有無が公式で確認できていないなど、気をつけたい点は下のチェックもご覧ください。

🎡 遊べる要素

「赤ちゃん大歓迎」がコンセプト。赤ちゃん用のお貸し出しセット(哺乳瓶の消毒セット・ベビー布団)あり露天風呂付き・半露天付きの客室があり、お部屋でお風呂に入れる(久遠や露天風呂付和室・和洋室は温泉)和室・和洋室は「お部屋食プラン」なら夕食も朝食も部屋食にでき、周囲を気にせず食べられる全室オーシャンビュー。白良浜も近く、アドベンチャーワールド(サファリや海の動物のショー・遊園地・水族館が楽しめるテーマパーク)へも車で行けます。屋内キッズコーナーもあり

📷 写真で見る

当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。家族とすごす白浜の宿 柳屋の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)

👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。

このスポットについて

和歌山県・南紀白浜にある温泉宿です。「赤ちゃん大歓迎」をコンセプトに掲げ、全室オーシャンビュー。白い砂浜の白良浜も近く、アドベンチャーワールド(サファリや海の動物のショー・遊園地・水族館が楽しめるテーマパーク)へも車で行ける、子連れの旅行にうれしい立地で、双子連れの白浜旅行の候補になりそうです。

双子連れの旅行でいちばん困るのが「お風呂」。柳屋には電話予約制の貸切風呂(内風呂と貸切露天)や、露天風呂付きのお部屋があり、家族だけで入れるので、大浴場で双子2人を1人で洗う心配が減ります。公式にも「小さなお子様連れの方やご年配の方にも安心してご利用いただける」とあります。和室が中心で、お部屋食プランなら夕食・朝食とも部屋食にでき、哺乳瓶の消毒セットやベビー布団などの赤ちゃん用貸出セットもそろう、赤ちゃん連れを意識した宿です。

一方で、エレベーターの有無が公式で確認できていないなど、双子連れには気をつけたい点もあります。詳しくは下の「双子で泊まれるか」のチェックをご覧ください。公式で分からなかったことは正直に❓のままにして、宿に確認でき次第、更新します。

基本情報

定休日
記載なし(旅館は通年営業・不定休の可能性は公式/予約時に確認を)
電話
0739-42-3360
公式
https://www.yanagiya-hotel.jp/

🏨 南紀白浜で泊まる

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遠出して双子と泊まるなら。和室・添い寝OK・駐車場が近い宿だと双子連れも動きやすいです(条件は各予約サイトでご確認を)。

料金・空き状況は各予約サイトで最新をご確認ください。

地図

住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。

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料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。

👨‍👩‍👧‍👦 ここに行った双子ファミリーへ
柵・出口や授乳室・ベビーカーなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。
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アクセス
白良浜が近いアドベンチャーワールドへ車で行ける

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