画像:苗場山 / CC BY-SA 3.0, via Wikimedia Commons
🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 公式 公式FAQに『園内の通路は、全て舗装・木道に整備されていますので、車いす・ベビーカー等でも問題ありません』とあり、ベビーカーで園内を回れる前提の整備がされています。
ただし双子用2人乗りベビーカー(横幅70~80cm)が木道や階段脇のスロープ、リフト乗り場周辺を無理なく通れるか、通路幅やスロープの勾配は公式に具体的な数値の明記がなく現地要確認です。 エントランスエリアとハイランドエリアは標高差があり、移動は夏山リフトか遊歩道(徒歩約20分)になります。 リフトは2人乗りベビーカーをそのまま載せられないため、ハイランドエリアへ双子ベビーカーで上がる動線は事前に電話(0278-23-9311)で確認すると安心。 なお貸しベビーカーはありません(公式FAQ『ベビーカーの貸出は行っておりません』)。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
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駐車場 二次 ・台数/料金:駐車場は2,000台収容で無料(公式・営業案内)。
公式トップには『平日なら無料で停められます』との表現があり、土日祝は有料となる可能性がありますが、公式ページ上で土日祝の料金額の明記が見当たらないため、最新の料金は公式または電話で確認するのが確実です。 ・混雑:台数に余裕はありますが、ラベンダー見頃の週末は混雑が予想されます。 ・移動:標高1,300mの高原のため、駐車場から入園ゲート・園内への移動も含め、双子+荷物なら大人2名だと負担が少なめです。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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オムツ替え 公式 公式FAQに明記があり、エントランスエリアはベビーシート(おむつ替え台)が多目的トイレに、ハイランドエリアはレストハウス内におむつ替え・授乳室の両方があります。
両エリアに設置があるのは双子連れに心強い点です。 ただし各トイレのおむつ替え台の数(双子だと台が1つだと順番待ちになりがち)は公式に明記がなく、混雑時を見越して余裕をもって行動を。 台の具体的な設置数・場所は現地またはレストハウスのスタッフに確認すると安心です。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
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授乳室 二次 公式FAQに明記があり、エントランスエリアは女子トイレ内に、ハイランドエリアはレストハウス内に授乳室があります。
両エリアに用意されている点は双子連れに安心材料です。 一方で、双子同時授乳(タンデム)が1個室でできるか、ソファ・個室数・広さ、ワンオペ対応のしやすさは公式に明記がなく現地要確認です。 エントランス側は女子トイレ内のため、パパのワンオペ時に使えるかも含め、当日スタッフに使い方や空き状況を聞くと安心です。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
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ベビーカー置き場 未確認 通路は舗装・木道でベビーカー利用が前提とされていますが(公式FAQ)、専用のベビーカー置き場の有無は公式に明確な記載が見つかりませんでした。
リフトに双子ベビーカーをそのまま載せるのは難しいため、ハイランドエリアへリフトで上がる場合はベビーカーをどこに置く/どう運ぶかが課題になります。 リフト乗り場周辺に置けるスペースがあるか、自前ベビーカーのまま全エリアを回れるかは現地要確認です。 当日スタッフに確認を。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
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ごはん 二次 ・施設:両エリアに飲食施設があります。
ハイランドエリアにウッドランドカフェ(10:00
15:30/L.O.15:00)とたんばらキッチン(ソフトクリームカウンターは9:3016:00)、リゾートセンター(エントランス側)にスイーツショップやサーティワン(9:30~16:30)などがあり、休憩はとりやすい環境です。 ・要確認:ただしキッズメニュー・離乳食対応・ミルク用のお湯の提供・ベビーチェアの有無・持ち込み可否は公式に明記がなく現地要確認です。 ・持ち物:標高が高く気温も読みにくいので、双子の食事ペースに合わせて必要なものは持参しておくと安心です。最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
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多目的トイレ 公式 公式FAQにエントランスエリアの『多目的トイレ』にベビーシートがある旨の記載があり、また『車いす対応トイレが2か所』との案内があります。
多目的トイレ自体は設置されています。 ただし双子+大人が一緒に入れる広さか、各個室の具体的な広さ・設置場所は公式に明記がなく現地で確認を。 入園ゲートで車椅子の無料貸出(数に限りあり・先着)もあり、ある程度のバリアフリー対応は期待できます。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. 最大の特徴は『夏季限定の高原リゾート』である点です。営業は2026年は6/27~8/30の予定で、開花状況により前後します。必ず公式の営業期間・開花情報を確認してからお出かけください(期間外は休業/冬はスキー場)。
- 2. 標高1,300mと高く、夏でも平均最高気温25℃前後と涼しい一方、朝晩や曇り・雨では冷え込むため、双子には1枚羽織れる上着・レッグウォーマー等の防寒を必ず持参を(寒暖差対策)。
- 3. 屋外メインのため日差し・紫外線対策(帽子・日焼け止め・水分)と、急な天候変化への雨具も。
- 4. エントランスとハイランドの2エリアは標高差があり、移動はリフト(片道約10分)か遊歩道(徒歩約20分)。リフトは小学生以上片道600円・未就学児無料で、双子ベビーカーをそのまま載せるのは難しいため動線は事前確認を。
- 5. 通路は舗装・木道で整備されていますが、高原ゆえの起伏は想定を。
- 6. 山の天気は変わりやすく、平日無料の駐車場も見頃の週末は混雑します。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-14
暑さでぐったりしがちな双子の夏に、標高1,300mで平均最高気温25℃前後と涼しい高原のラベンダー畑。
5万株が咲く木道を双子ベビーカーで散歩でき(通路は全て舗装・木道と公式FAQに明記)、未就学児は入園無料、おむつ替えも授乳室もエントランス・ハイランドの両エリアにそろっています。ただし営業は夏季だけ(2026年は6/27~8/30予定・開花で前後)で貸しベビーカーはなく、夏山リフトに2人乗りはそのまま載せにくいので、行く前に営業期間とハイランドへの動線(電話0278-23-9311)を確認しておくと安心です。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。たんばらラベンダーパークの雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
群馬県沼田市、標高1,300mの玉原(たまはら)高原に広がる、夏季限定のラベンダーリゾートです。5万株のラベンダーが咲き誇り、夏でも平均最高気温25℃前後と涼しいのが最大の魅力。暑さに弱い乳幼児・双子の「夏のお出かけ先」として、避暑をかねて楽しめる高原スポットです。入園料は中学生以上1,200円・小学生500円・未就学児無料とわかりやすく、未就学の双子なら入園は無料です。
園内はエントランスエリアとハイランドエリアの2つに分かれ、夏山リフト(小学生以上片道600円・未就学児無料・所要約10分の空中散歩)か、遊歩道を徒歩約20分で行き来します。双子連れの装備としては、公式FAQに「園内の通路は、全て舗装・木道に整備されていますので、車いす・ベビーカー等でも問題ありません」と明記され、おむつ替え(エントランスは多目的トイレ、ハイランドはレストハウス内)・授乳室(エントランスは女子トイレ内、ハイランドはレストハウス内)も両エリアにあります。入園ゲートでは車椅子の無料貸出もあり、バリアフリーへの配慮がある園です。
ただし、双子連れで押さえておきたいのが「貸しベビーカーがない」点(公式FAQ)と「2エリアの移動」です。エントランスとハイランドには標高差があり、移動はリフトか徒歩約20分の遊歩道。リフトに双子用2人乗りベビーカーをそのまま載せるのは難しいため、ハイランドへベビーカーで上がる動線(どこに置く/どう運ぶか)は事前に電話(0278-23-9311)で確認しておくと安心です。横幅70~80cmある2人乗りベビーカーが木道やスロープ、リフト乗り場周辺を無理なく通れるか、通路幅・勾配の数値は公式に明記がなく現地要確認です。
そしてこの園ならではの大前提が「夏季限定」であること。2026年度の営業は6月27日(土)~8月30日(日)の予定ですが、開花状況により日程が前後します。期間外(秋~春)はラベンダーパークとしては休業(冬はスキー場として営業)なので、必ず公式サイトで最新の営業期間・開花情報を確認してからお出かけください。標高1,300mの高原は涼しい反面、朝晩や曇り・雨では冷え込みます。双子には1枚羽織れる上着など防寒を必ず持参し、屋外メインなので日差し・紫外線対策と雨具も忘れずに。山の天気は変わりやすいので、当日の天候もチェックしてお出かけください。
基本情報
- 営業時間
- 8:30~17:00(入園は15:45まで)。夏山リフトは8:30~16:00(下り最終16:30)。営業は夏季限定で、2026年度は6月27日(土)~8月30日(日)を予定(開花状況により前後する場合あり)。お出かけ前に必ず公式サイトで最新の営業期間・時間を確認してください。
- 定休日
- 夏季営業期間中(2026年は6/27~8/30予定)は基本無休と見られますが、公式に定休日の明記が見当たらないため現地・公式で確認を。期間外(秋~春)はラベンダーパークとしては休業(冬季はスキー場として営業)。
- 料金
- ・入園料:中学生以上1,200円/小学生500円/未就学児 無料/ペット入園料500円。 ・夏山リフト:夏山リフトは小学生以上 片道600円・未就学児無料。 ・割引:障害者手帳をお持ちの方は割引(中学生以上600円/小学生300円)。前シーズンのスキーリフト券で入園1名無料の特典あり(公式)。 最新は公式で確認。
- 電話
- 0278-23-9311
- 公式
- https://www.tambara.co.jp/lavenderpark/
🎟 チケット・予約
広告料金・空き状況は変わることがあります。最新は各予約サイト・公式でご確認ください。
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
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