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和歌山県立自然博物館(和歌山県海南市船尾370-1)
会場:和歌山県立自然博物館(和歌山県海南市船尾370-1) 画像:公式サイトより
展示・展覧会 和歌山県 /海南市 終了

特別展「大カエル展」(和歌山県立自然博物館)

📅 2026/7/11(土) 〜 2026/8/30(日)

📍 和歌山県立自然博物館(和歌山県海南市船尾370-1)

双子・多胎児ファミリー向けメモ

  • 高校生以下と65歳以上は入館無料で、特別展の追加料金はなく、大人は1人480円なので、双子を含む家族全体の費用を出発前に計算しやすい。
  • 日本産カエル類全54種・亜種を生体約150点・標本約150点で見比べ、基礎知識・外来種・絶滅の危機も扱う展示。
  • 会場は館内レクチャールーム。開館は9:30〜17:00(入館16:30まで)で、月曜休館(祝日・振替休日の場合は次の平日)。

開催情報

日程
2026/7/11(土) 〜 2026/8/30(日)
場所
和歌山県立自然博物館(和歌山県海南市船尾370-1)(和歌山県海南市)
料金
入館料のみ(大人480円・高校生以下無料)
屋内/屋外
屋内

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会場のスポット情報

和歌山県立自然博物館

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詳細

日本産カエル類の全54種・亜種を紹介する夏の特別展です。公式資料では、生体約150点と標本約150点を展示。カエルの基礎知識、日本各地のカエル、国外外来種、標本での比較、絶滅の危機と保全の5章で構成されています。会期は2026年7月11日〜8月30日、会場は館内レクチャールームです。

開館は9:30〜17:00(入館は16:30まで)。月曜は休館し、祝日・振替休日に当たる場合は次の平日が休館です。特別展は通常の入館料だけで観覧でき、大人480円、高校生以下と65歳以上は無料です。

双子家庭向け補足

高校生以下は無料なので、未就学児の双子を連れて行く場合も子どもの入館料はかかりません。大人2人なら入館料は合計960円です。生体と標本の両方があるため、「動いているカエルを見る」「種類ごとの違いを見比べる」のどちらを中心にするか、子どもの関心に合わせて回れます。

会場は館内ですが、空調温度や双子ベビーカーでの通路幅は今回確認した特別展資料に記載がありません。会場スポットの設備情報と、当日の公式案内をあわせて確認してください。

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「和歌山県立自然博物館(和歌山県海南市船尾370-1)」から直線20km以内で、イベント開始月の季節にも合うと明記された候補だけを近い順に表示しています。

休憩・食事・買い物の立ち寄り候補

会場から直線20km以内で、イベント開始月の季節にも合うと明記された候補だけを近い順に表示しています。

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