画像:ミラー・ハイト / CC BY-SA 4.0, via Wikimedia Commons
この公園の水あそび せせらぎ
滝は立入禁止・大池等の深い水辺には近づけない。月に数日、清掃休止日あり
🔗 公式で今年の開設・おむつ可否を確認🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 二次 子育て情報サイトや来園者情報で『園内は坂道や階段が多く、ベビーカーでの移動は経路が限られる』と複数言及されています。
横幅70~80cmある双子用2人乗りベビーカーで園路・坂・階段周辺を無理なく回れるか、段差やスロープの幅は公式に明記がなく現地要確認です。 実用的な対策として、芝生広場にテント・レジャーシートで拠点を作り、そこから身軽に動くのを勧める声が多くあります。 駐車場は南北に分かれているので、目的の遊び場に近い駐車場を選ぶと移動が楽になります。 自前の双子ベビーカーで行く場合は当日の動線も含め、事前に管理事務所(048-781-0163)に確認すると安心です。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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駐車場 公式 ・駐車場は無料で、開場時間は午前6時~午後8時です(公社サイト)。
・公園は南北に長く、複数の駐車場があります。 ・公社の案内では南口第1(普通車142台・身障者用4台・大型車11台)、南口第2(普通車150台)、北口(普通車95台・身障者用2台)、北(普通車60台・身障者用1台)との記載で、合計でかなりの収容台数があります。 ・車いす使用者用駐車場も整備されています。 ・ただし休日は混雑しやすく、早めの時間の来園が確実との情報です。 ・坂道の多い園内なので、目的の遊び場(児童遊園地・小動物コーナー・水遊び場)に近い側の駐車場をねらうと、双子+荷物の移動負担が減らせます。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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オムツ替え 二次 公社サイトの『ベビーシート』完備の記載があり、おむつ交換台があるとの子育て情報サイトの情報もあります(設置場所・台数は公式に詳細明記なし)。
園内には多目的トイレが複数あるとの情報(後述)なので、その中でのおむつ替えが想定されます。 双子のおむつ替えは台が1つだと順番待ちになりがちなので、複数のトイレを使い分けつつ余裕をもって行動を。広い公園で南北に施設が分かれているため、遊ぶエリアに近いトイレの位置を入園時に把握しておくと安心です。 正確な設置状況は現地または管理事務所(048-781-0163)に確認を。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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授乳室 二次 公社サイトに『授乳室』完備の記載があり、子育て情報サイトでも授乳室ありとされています。
一方で、双子同時授乳(タンデム)が1個室でできるか、ソファ・個室数・広さ・場所は公式に明記がなく現地要確認です。 広い公園のため、授乳室がどのエリア(自然学習館・管理棟など)にあるかも当日スタッフに確認すると確実。ワンオペで双子を授乳したい場合は、テントやケープの持参も合わせて準備しておくと安心です。 設置の最新情報は事前に電話確認をおすすめします。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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ベビーカー置き場 未確認 専用のベビーカー置き場の有無は公式に明確な記載が見つかりませんでした。
前述のとおり園内は坂道・階段が多くベビーカーで回れる範囲が限られるため、芝生広場などにテント・レジャーシートで拠点を作り、そこにベビーカーや荷物を置いて身軽に遊び場を回るスタイルが現実的との来園者情報が多くあります。 貴重品は必ず携行を。 自前ベビーカーのまま行ける範囲・置き場所は現地要確認です。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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ごはん 二次 ・休日にはキッチンカーが出店するとの情報があり、軽食を購入できます。
・売店があるとの来園者情報もあります(常設の有無・営業日は要確認)。 ・バーベキュー場もあります(利用は条件・料金がある場合あり)。 ・一方で、ミルク用のお湯の提供・離乳食対応・ベビーチェアの有無は公式に明記がなく現地要確認です。 ・広い公園で芝生にテントを張って過ごせるので、お弁当や離乳食・必要なものは持参しておくと双子の食事ペースに合わせやすく安心です。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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多目的トイレ 二次 公社サイトに『車いす対応トイレ』完備の記載があり、市Webサイト由来の情報ではトイレ5カ所のうち多目的トイレが4カ所あるとされています。
車いす使用者用駐車場・自動ドア・出入口まで平坦・AED完備などバリアフリー設備も案内されています。 双子+大人が一緒に入れる広さか、各多目的トイレの正確な位置は公式に詳細明記がないため、入園時に近いトイレの場所を確認しておくと安心です。 坂の多い園内なので、車いす・ベビーカー利用時の動線は事前確認をおすすめします。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
ここは気をつけて
- 1. ★最大の注意は水遊びです。園内には長いせせらぎ(井戸水・滝から池へ流れる)があり浅めとはいえ、双子は目を離した一瞬が溺水事故につながります。必ず双子1人につき大人1人で常時手の届く距離で見守りを。滝は立ち入り禁止、大池・アヒル池などの深い水辺には近づけないこと。おむつの子は水遊びパンツが必須との情報です。せせらぎは月に数日の清掃休止日があるので、水遊び目的なら事前に確認を。
- 2. 次に園内の起伏:坂道・階段が多くベビーカーの移動範囲が限られるため、可能なら大人2名で・テントを拠点に。
- 3. 小動物コーナーでは子どもが手を伸ばしがちなので見守りを。
- 4. 屋外メインのため夏は暑さ・日差し対策(日陰・水分・帽子)、冬は防寒を。
- 5. 休日は駐車場が混むので早めの来園が確実です。
- 6. 公園自体は常時開放ですが、小動物コーナー・自然学習館・水遊び場は時間・休みがあるので、目当てがある場合は時間も確認してください。
- 7. あげおまんまるZoo(小動物コーナー)は毎週火曜(祝日は翌日)・年末年始(12/28〜1/4)が休み。カワウソ等が目当ての日は火曜を避けて(公式)。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-14
お金をかけずに双子を1日じゅう遊ばせたい日に。
埼玉・上尾のこの公園は入園も駐車場も無料で、カワウソやミーアキャットに会える小動物コーナー「あげおまんまるZoo」までタダ。2025年リニューアルの児童遊園地には大型複合遊具に加えインクルーシブ遊具や赤ちゃん用ブランコもあるとの情報で、月齢の低い双子から大きい子まで一緒に遊べます。夏は長いせせらぎで水遊びも。広い芝生にテントを張って拠点にし、身軽に遊び場を回るのが双子連れには現実的です。ただ「園内は坂道・階段が多くベビーカーで回れる範囲が限られる」との声が複数あり、幅のある2人乗りで全エリア回れるかは現地要確認。せせらぎは浅めでも水遊びは一瞬が危険なので、双子は必ず1人に大人1人で見守りを。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。上尾丸山公園の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
埼玉県上尾市、約2.4ヘクタールの大池を中心に「水と緑の調和」をテーマとして整備された総合公園です。入園無料・駐車場無料で、無料の小動物コーナー「あげおまんまるZoo」(カワウソやミーアキャットなどに会える)、2025年にリニューアルした児童遊園地の大型複合遊具、長いせせらぎでの水遊び、ロング滑り台、自然学習館、天文台、ザリガニ釣りといった体験まで、1日たっぷり遊べる上尾の定番子連れスポットです。
双子連れにうれしいのは、まず「お金がかからない」こと。入園も駐車場も小動物コーナーも無料なので、双子分の費用を気にせず気軽に通えます。児童遊園地にはインクルーシブ遊具や赤ちゃん用ブランコもあるとの情報で、月齢の低い双子から大きくなってからまで長く楽しめる懐の深さも魅力。芝生広場が広いので、テントやレジャーシートで拠点を作り、そこから身軽に遊び場を回るスタイルが双子連れには現実的です。設備面では授乳室・おむつ替え用のベビーシート・多目的トイレ(車いす対応トイレ)・車いす使用者用駐車場・AEDなどが整っているとの案内があります。
ただし、双子連れで一番に押さえておきたいのが「水遊びの見守り」と「園内の起伏」です。園内の長いせせらぎは井戸水で浅めとはいえ、双子は目を離した一瞬が溺水事故につながります。必ず双子1人につき大人1人で、常に手の届く距離で見守ってください。滝は立ち入り禁止、大池などの深い水辺には近づけないこと。おむつの子は水遊びパンツが必須との情報です。そしてもう一つ、子育て情報サイトや来園者から「園内は坂道や階段が多く、ベビーカーでの移動は経路が限られる」と複数指摘されています。横幅70~80cmある双子用2人乗りベビーカーで全エリアを無理なく回れるかは現地要確認で、可能なら大人2名で行くと安心です。
一方で、双子ならではの「2人乗りベビーカーでどこまで回れるか・段差やスロープの幅」「双子同時授乳(タンデム)が1個室でできるか」「おむつ替え台の各設置場所と台数」「授乳室の場所」「ミルク用お湯・離乳食・ベビーチェアの有無」などは、公式に明記がなく現地要確認です。気になる点は事前に管理事務所(048-781-0163)で確認しておくと当日スムーズです。
駐車場は無料で開場は午前6時~午後8時、南北に複数の駐車場があります(合計でかなりの収容台数)。休日は混雑しやすいので早めの来園が確実です。小動物コーナー(あげおまんまるZoo)は9:00~16:00、自然学習館は9:00~17:00、いずれも12月28日~1月4日が休みとの情報です。水遊び場(せせらぎ)は時季で利用時間が変わり、月に数日の清掃休止日があります。公園自体は常時開放ですが、目当ての施設には時間・休みがあるので、お出かけ前に公式サイトで最新の情報を確認してからお出かけください。
基本情報
- 営業時間
- 公園は常時開放(入園自由)。園内施設の小動物コーナー『あげおまんまるZoo』は9:00~16:00、自然学習館は9:00~17:00との情報があります。駐車場は午前6時~午後8時の開場です。水遊び場(せせらぎ)は時季により利用時間が変わります(4~9月は午前9時頃~午後5時、10~3月は午前11時頃~午後3時との情報)。お出かけ前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。
- 定休日
- 公園そのものに定休日はありません(常時開放)。小動物コーナー・自然学習館は12月28日~1月4日が休みとの情報があります。水遊び場(せせらぎ)は月に数日の清掃休止日があります。最新は公式で確認してください。
- 料金
- ・入園無料。 ・駐車場も無料です。 ・小動物コーナー(あげおまんまるZoo)も無料との情報。 ・BBQ場の利用は条件・料金がある場合があるため、利用予定なら事前に確認を。 ・最新は公式で確認してください。
- 電話
- 048-781-0163
- 公式
- https://www.city.ageo.lg.jp/page/46-maruyama.html
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカー・水遊びパンツなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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