あらかわ遊園
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あらかわ遊園
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あらかわ遊園

東京都荒川区西尾久六丁目35番11号

信頼度: 🟢 公式 4 🟡 公式以外 3 ❓ 未確認 1 ・📅 最終確認 2026-06-15 ⓘ 確認の方針

🎯 双子で行けるか・確認状況

各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。

  • 双子ベビーカー 二次 ・貸出: メインゲートでB型ベビーカー(20台)の貸出があり、対象は『2歳未満のお子さまをお連れの方』、事前予約不可とされています。

    ・注意: ただし貸出は1人乗りのB型で、双子用2人乗りベビーカーの貸出ではない点に注意。 ・自前の双子用2人乗り: 自前の双子用2人乗りベビーカー(横幅70~80cm)で園内の通路・各遊具エリア・室内施設(もぐもぐハウス/わくわくハウス等)を無理なく回れるか、入口やアトラクション周りの段差・スロープ幅は公式に明記がなく現地要確認です。 ・確認: 広めの園内ですが具体的な通路幅・バリアフリー動線は不明なため、心配な場合は事前に電話(03-3893-6003)で確認すると安心です。

    最終確認: 2026-06-15
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  • 駐車場 公式 ・台数: 有料の地下駐車場があります(114台)。

    ・料金: 料金は平日30分100円(1日最大500円)、土曜・日曜・祝日・春夏冬休み期間中は1時間300円。 ・車高制限: 2.1メートルの車高制限があります。 ・公式案内: 『駐車場の数に限りがございますので、出来るだけ公共交通機関でのご来園を』と公式が案内しており、近隣は住宅地のため民間駐車場もほとんどないとされています。 ・混雑期: 混雑期は満車になりやすいので、双子連れで車利用なら早めの到着か、都電・JRでのアクセスも検討を。 ・障がい者用区画・割引: 障がい者用区画・割引の有無は公式FAQに別項目がある旨の案内があり、必要な方は事前確認をおすすめします。

    最終確認: 2026-06-15
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  • オムツ替え 公式 ・設置: おむつ替えができる場所が園内に複数あります(公式)。

    ・場所: もぐもぐハウス1階・2階のベビールーム、わくわくハウス1階・2階のベビールーム、ふれあいハウスは1階がバリアフリートイレ前・2階がトイレ前におむつ替え場所があり、授乳室でもおむつ交換ができるとされています。 ・双子連れ: 複数箇所に分散しているため、双子のおむつ替えで台が1つしかなく順番待ち…という状況は比較的避けやすい環境です。 ・要確認: 各ベビールームのおむつ交換台の具体的な数は公式に明記がなく、混雑時の使い勝手は現地要確認です。

    最終確認: 2026-06-15
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  • 授乳室 公式 授乳室(ベビールーム)が園内に複数あります(公式)。

    もぐもぐハウス1階・2階、わくわくハウス1階・2階のベビールームに授乳室があり、あらかわベビーステーション登録施設として『おむつ替え・授乳のためのスペース』が備えられています。 一方で、双子同時授乳(タンデム)が1個室でできるか・個室か仕切りか・ソファや給湯設備の有無・各室の広さは公式に明記がなく現地要確認です。 ワンオペで双子を同時授乳したい場合は、当日スタッフに空き状況や使い方を確認すると安心。 室数が複数あるのは双子連れには心強いポイントです。

    最終確認: 2026-06-15
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  • ベビーカー置き場 未確認 アトラクションや室内施設に入る際の専用ベビーカー置き場の有無・場所は公式に明確な記載が見つかりませんでした(現地要確認)。

    観覧車や乗りものに乗る間、双子用2人乗りベビーカーをどこに置くか、室内遊び場(わくわくパーク等)にベビーカーで入れるかは公式に明記がなく、当日スタッフへの確認をおすすめします。 レンタルのB型ベビーカーはメインゲートで貸出・返却する運用です。

    最終確認: 2026-06-15
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  • ごはん 二次 ・飲食施設・売店: 園内に飲食できる施設・売店があり(『わくわくパーク』など室内施設や売店の存在が公式に案内されています)、軽食をとれます。

    ・要確認: ただしミルク用のお湯の提供、離乳食対応・持ち込み可否、ベビーチェアの有無は公式に明記がなく現地要確認です。 ・持参: 室内施設や休憩スペースがあるため双子連れでも休みながら過ごしやすい立地ですが、必要なもの(ミルク・離乳食・水分)は持参しておくと安心。 ・授乳・ミルク: 授乳室・ベビールームが複数あるので授乳・ミルクの場所には比較的困りにくい環境です。

    最終確認: 2026-06-15
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  • 多目的トイレ 二次 ふれあいハウス1階に『バリアフリートイレ』がある旨が公式のベビールーム案内に記載されています(その前におむつ替え場所あり)。

    双子+大人が一緒に入れる広さか、おむつ替え台がトイレ内にあるか、園内に何か所あるかまでは公式に明記がなく現地要確認です。バリアフリートイレが複数あるか、ベビーカーごと入れるかなど詳細は当日確認を。

    最終確認: 2026-06-15
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ここは気をつけて

  • 1. 駐車場・アクセス: まず駐車場が114台・有料で台数に限りがあり、近隣に民間駐車場もほとんどないため、公共交通(都電荒川線『荒川遊園地前』徒歩3分/JR尾久駅徒歩約12分)の利用が推奨されています。
  • 2. 車利用: 車利用は早めの到着を。
  • 3. 休園日: 休園日は毎週火曜(祝日なら翌日)と年末年始で、長期休み中は無休。
  • 4. 利用時間: 開園時間は9:00~17:00ですが、どうぶつ広場は10:00~15:30、釣り堀は16:50まで等、施設ごとに利用時間が異なるので動物やふれあいが目的なら午前~午後早めが安心です。
  • 5. 季節: 屋外の遊具・乗りものが中心なので、夏は暑さ・日差し対策と水あそびの着替え、冬は防寒を。
  • 6. 乗りもの条件: 観覧車や乗りものの利用条件(年齢・身長・付き添い)は公式・現地で確認を。
  • 7. 最新確認: 料金・営業カレンダーは変動するため、お出かけ前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。
この注意の情報源・確認日

「区営だからお手頃に一日遊ばせたい」双子親にうれしい、東京23区でここだけの区立遊園地。

未就学児は入園無料、観覧車やファミリーコースターに乗って、どうぶつ広場でウサギやモルモットにさわり、夏は水あそび、雨の日は室内のわくわくパークと、天気を気にせず遊べます。もぐもぐハウス・わくわくハウスにベビールーム(授乳室・おむつ替え)が複数あるので、双子のおむつ替えで台待ちしにくいのも助かります。都電「荒川遊園地前」から徒歩3分。レンタルは1人乗りB型なので、双子2人分は自前の2人乗りベビーカー持参が安心です。

🎡 遊べる要素

東京23区唯一の区営遊園地・お手頃料金(大人800円/小学生200円/未就学児無料)観覧車・ファミリーコースターなどの『のりもの広場』ウサギ・モルモットとふれあえる『どうぶつ広場』、釣り堀、ポニー乗馬夏の水あそび広場、室内遊び場(わくわくパーク等)で天候を問わず遊べるベビールーム複数・B型ベビーカー貸出ありで乳児双子連れに優しい

📷 写真で見る

当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。あらかわ遊園の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)

👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。

このスポットについて

「あらかわ遊園」は、東京23区で唯一の区営(荒川区立)遊園地です。下町情緒の残る荒川区・隅田川のほとりにあり、観覧車やファミリーコースターのある「のりもの広場」、ウサギやモルモットとふれあえる「どうぶつ広場」、釣り堀やポニー乗馬、夏の水あそび広場、室内遊び場まで、小さな子から大人までのんびり遊べる、地域に愛されてきた遊園地です。入園料は大人800円・小学生200円・未就学児(3歳以上)と2歳以下は無料というお手頃さで、乗りもの乗り放題のフリーパス(大人1,800円・小学生700円・未就学児3歳以上500円など)や、午後4時以降割安になる「アフター4」料金もあります。

双子・多胎の家庭にとって心強いのが、ベビー設備の充実ぶりです。あらかわ遊園は荒川区の「あらかわベビーステーション」に登録された施設で、おむつ替え・授乳のためのスペースが園内の複数箇所に用意されています。具体的には、もぐもぐハウスの1階・2階、わくわくハウスの1階・2階にベビールーム(授乳室)があり、ふれあいハウスは1階がバリアフリートイレ前、2階がトイレ前におむつ替え場所があります。授乳室でもおむつ交換ができるので、双子のおむつ替えで「台が1つしかなくて順番待ち」という状況を比較的避けやすいのはありがたいところ。さらにメインゲートではB型ベビーカーの貸出(2歳未満のお子さま対象・20台・事前予約不可)もあります。ただし貸出は1人乗りのB型で双子用ではないため、双子のお子さんで両方ベビーカーが必要な場合は自前の2人乗りベビーカーを持参する形になります。

アクセスは、都電荒川線(東京さくらトラム)の「荒川遊園地前」停留場から徒歩3分が便利で、JR尾久駅からは徒歩約12分です。地下駐車場(114台・有料/平日30分100円・1日最大500円、土日祝と春夏冬休み中は1時間300円、車高制限2.1m)もありますが、「駐車場の数に限りがございますので、出来るだけ公共交通機関でのご来園を」と公式が案内しており、近隣は住宅地で民間駐車場もほとんどないとされています。双子+荷物で車利用を考える場合は早めの到着を、可能なら都電やJRでのアクセスも検討すると当日の駐車場待ちのストレスを減らせます。

一方で、双子連れで事前に押さえておきたい点もあります。自前の双子用2人乗りベビーカー(横幅70~80cm)で園内の通路や各遊具エリア・室内施設を無理なく回れるか、段差・スロープの幅、アトラクション前のベビーカー置き場の有無は公式に明記がなく現地要確認です。また、授乳室で双子同時授乳(タンデム)が1個室でできるか、各室の広さや給湯設備、ミルク用お湯・離乳食対応・ベビーチェアの有無も公式に明記がありません。気になる点は事前に電話(03-3893-6003)で確認しておくと当日スムーズです。

開園時間は9:00~17:00(夜間開園日は20:00まで)ですが、どうぶつ広場は10:00~15:30、釣り堀は16:50まで、わくわくパークは16:45までと施設ごとに利用時間が異なります。動物とのふれあいや水あそびが目的なら午前~午後早めの時間がおすすめです。休園日は毎週火曜日(火曜が祝日の場合は翌日)と年末年始(12月29日~1月1日)で、学校の春・夏・冬休み期間は無休。屋外の遊具・乗りものが中心なので、夏は暑さ・日差し対策と水あそびの着替え、冬は防寒をしっかりと。

なお、荒川区は多胎児家庭への支援が手厚い区です。「ツインズサポート事業」として、多胎児家庭への産前産後支援ヘルパー派遣(家事・育児・健診付き添いの手伝い)や、タクシー利用料金助成・一時保育等利用料助成があり、外出や通院の負担軽減に活用できます。あらかわ遊園そのものの割引ではありませんが、お住まいが荒川区(または対象の方)なら、お出かけ前後の移動や日々の育児にこうした制度を組み合わせると心強いです。制度の対象期間・助成額・申請方法は変わることがあるため、最新は荒川区の多胎児家庭支援ページや子育て支援課で確認してください。料金・営業カレンダー・各施設の利用時間も変動するため、お出かけ前に必ず公式サイトで最新情報を確認してからお出かけください。

基本情報

営業時間
9:00~17:00(夜間開園日は20:00まで)。どうぶつ広場は10:00~15:30(施設により利用時間が異なる)、釣り堀は9:00~16:50、わくわくパークは9:30~16:45。季節・行事により変動するため、お出かけ前に必ず公式サイトの『料金・営業カレンダー』で最新情報を確認してください。
定休日
毎週火曜日(火曜が祝日の場合は翌日)、年末年始(12月29日~1月1日)。学校の春・夏・冬休み期間は無休。
料金
【入園料(通常)】 ・大人800円/65歳以上400円/中学生400円/小学生200円/未就学児(3歳以上)・2歳以下 無料。 ・障がいのある方は無料。 【フリーパス(のりもの乗り放題)】 ・大人1,800円/65歳以上1,400円/中学生1,000円/小学生700円/未就学児(3歳以上)500円/2歳以下 無料。 ・フリーパスの乗り放題は硬貨投入式小型遊具・釣り堀・動物のえさ・ポニー乗馬は対象外。 【のりもの券】 ・1枚100円、回数券5枚500円・10枚1,000円。 【その他】 ・午後4時以降は『アフター4』の割安料金あり(大人入園500円・フリーパス1,000円など)。 ・荒川区民向けの年間入園券・年間パスポートもあり。 ・料金は変動するため最新は公式で確認。
電話
03-3893-6003
公式
https://www.city.arakawa.tokyo.jp/yuuen/index.html

🎟 チケット・予約

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料金・空き状況は変わることがあります。最新は各予約サイト・公式でご確認ください。

地図

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コスト
リーズナブル
アクセス
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