この公園の水あそび 屋外プール(じゃぶじゃぶ池・入替制)
1日4回の入れ替え制(利用時間は午前9時〜午後3時)。保護者(高校生以上)1人につき未就学児2人まで付き添い可(公式)。第1・第3木曜はプール清掃のため休止、熱中症特別警戒アラート発令時は中止。天候や光化学スモッグ等で利用できない場合もある(公式)
🔗 公式で今年の開設・おむつ可否を確認🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 未確認 園内でのベビーカーの扱いや園路の状況について公式サイトに記載が見当たらず未確認。
区内最大級(61,068.03㎡)で北側・中央・南側の3エリア構成のため、敷地内の移動距離は長めになりそう。現地で確認しておきたい。
最終確認: 2026-07-17情報源を見る(1 件)
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駐車場 未確認 駐車場の有無・台数について公式サイトの確認範囲では記載が見当たらず未確認。
最寄りは都電荒川線「荒川二丁目」停留場から徒歩2分、京成線・千代田線「町屋駅」から徒歩8分(公式)と電車でのアクセスが案内されている。
最終確認: 2026-07-17情報源を見る(1 件)
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オムツ替え 未確認 プールエリアや園内におむつ替え台・授乳室があるかは公式サイトの確認範囲では記載が見当たらず未確認。
最終確認: 2026-07-17情報源を見る(1 件)
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おむつでの利用可否 公式 公式サイトに「オムツ使用中の幼児(※水遊び用オムツ着用の場合は、利用可)」「おむつを使用中の幼児が利用する場合は、水遊び用おむつを使用してください」と明記。
東京の区立・都立の水遊び場の多くは『おむつが外れていない子は不可』だが、荒川自然公園は水遊び用おむつでの利用がOKな数少ないスポットのひとつ。
最終確認: 2026-07-17情報源を見る(1 件)
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人数制限(双子親に重要) 公式 公式ルールに「保護者(高校生以上)1人につき未就学児2人まで」とある。
大人1人でも双子2人を連れて付き添える計算になる。ただし見守りの安全上は大人2人以上で行くのが望ましい。
最終確認: 2026-07-17情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. おむつが外れていない子は水遊び用おむつを使用すればOK(公式)。ただし紙おむつのままは不可。
- 2. 「保護者(高校生以上)1人につき未就学児2人まで」の付き添いルールあり(公式)。浅いプールでも小さい子は溺れる危険があるので、双子それぞれに大人が1人ずつ、手の届く距離での見守りを(大人2人以上が理想)。
- 3. 1日4回の入れ替え制(利用時間は9:00〜15:00)。何回目に入れるかは現地の状況次第。
- 4. 第1・第3木曜日はプール清掃のため利用不可(公式)。
- 5. 熱中症特別警戒アラート発令時や、天候・光化学スモッグ等の状況により利用できない場合がある(公式)。
- 6. 水深の具体的な数値・利用料金は公式サイトの確認範囲では見当たらず未確認。お出かけ前に電話(03-3802-3111 内線2757)で確認しておくと安心。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-07-17
荒川区荒川にある区立の自然公園。
夏だけオープンする「わいわいプール」は、東京の水遊びスポットの中でも数少ない『水遊び用おむつでもOK』な場所のひとつ。公式サイトに「オムツ使用中の幼児(水遊び用オムツ着用の場合は、利用可)」とはっきり書いてあって、区立・都立の水遊び場はほとんどが『おむつが外れていない子は入れない』ルールなので、これは貴重。しかも「保護者(高校生以上)1人につき未就学児2人まで」という付き添いルールがあり、これは双子親にとって地味に大きいポイント。大人1人でも双子2人を連れて入れる計算になる(とはいえ浅いプールでも小さい子は溺れる危険があるので、行けるなら大人2人以上で、双子それぞれに手の届く距離で見守るのが安心)。2026年度の開設期間は7月11日(土)〜8月31日(月)、そのあと9月の土日祝日にも開く。利用時間は午前9時〜午後3時で1日4回の入れ替え制、第1・第3木曜はプール清掃でお休み、熱中症特別警戒アラートが出た日は中止になることもある。公園自体はテニスコートや野球場のほか、交通園・昆虫観察園・バラ花壇・白鳥の池もそろう区内最大級(61,068㎡)の広さなので、プールの前後に歩き回るのも楽しめそう。ただ、駐車場の有無や授乳室・おむつ替え台の設置、双子用ベビーカーでどこまで園内を回れるかは公式サイトの確認範囲では見当たらず、料金も未確認。行く前に電話(03-3802-3111 内線2757)で聞いておくと安心。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。荒川自然公園(わいわいプール)の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
荒川自然公園は東京都荒川区荒川八丁目にある区立の公園。区内最大級となる61,068.03平方メートルの敷地に、北側・中央・南側の3エリアが広がり、テニスコートや野球場といった運動施設のほか、交通園、白鳥の池、バラ花壇、アスレチック広場、水辺広場、野草園、昆虫観察園までそろっている。
夏季限定でオープンするのが「わいわいプール」。2026年度は7月11日(土)から8月31日(月)、そのあと9月の土日祝日にも開く。利用時間は午前9時から午後3時までで、1日4回の入れ替え制。対象は小学生以下の子どもと保護者で、未就学児は水着を着た大人の付き添いが必要と公式に案内されている。
双子連れとしていちばん注目したいのが、公式ルールに「保護者(高校生以上)1人につき未就学児2人まで」とあること。大人1人でも双子2人を連れて付き添える計算になるのは、東京の水遊びスポットの中でもうれしいポイントだ。加えておむつまわりのルールも「オムツ使用中の幼児(水遊び用オムツ着用の場合は、利用可)」と明記されていて、水遊び用おむつでの利用ができる。東京の区立・都立の水遊び場はほとんどが「おむつが外れていない子は入れない」決まりなので、おむつ卒業前の双子にとっては数少ない選択肢になる。もちろん浅いプールでも小さい子が溺れる危険はあるので、双子それぞれに大人が1人ずつ手の届く距離でついて、できれば大人2人以上で見守りたい。
休止日は第1・第3木曜日(プール清掃のため)。そのほか熱中症特別警戒アラートが発令された場合や、天候・光化学スモッグ等の状況によっても利用できないことがあると公式サイトに案内されている。
アクセスは都電荒川線「荒川二丁目」停留場から徒歩2分、京成線・千代田線「町屋駅」から徒歩8分(公式)。駐車場の有無や台数、園内でのベビーカーの動きやすさ、おむつ替え台・授乳室の設置、プールの水深や利用料金については、公式サイトの確認範囲では具体的な記載が見当たらず未確認だった。行く前に荒川区(03-3802-3111 内線2757)へ問い合わせておくと安心できそうだ。
基本情報
- 営業時間
- わいわいプールの利用時間は午前9時から午後3時まで(公式)。1日4回の入れ替え制。プール以外の公園自体の開園時間は公式に「時期によって変更」とあり具体的な記載は見当たらず未確認
- 定休日
- 第1・第3木曜日(祝日の場合は翌日)はプール清掃のため利用不可。熱中症特別警戒アラート発令時は中止。天候・光化学スモッグ等で利用できない場合や、電力需給ひっ迫警報時に短縮になる場合もある(いずれも公式)
- 料金
- わいわいプールの利用料金について公式サイトの確認範囲では記載が見当たらず未確認(お出かけ前に電話03-3802-3111・内線2757で確認がおすすめ)
- 電話
- 03-3802-3111(内線2757)
- 公式
- https://www.city.arakawa.tokyo.jp/a043/koen/koen/mizuasobikouen.html
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカー・水遊びパンツなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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