アリオ札幌
画像:t-konno / CC BY-SA 3.0, via Wikimedia Commons

アリオ札幌

北海道札幌市東区北7条東9丁目2番20

まず確認したい4ポイント

  • 遊び方 条件あり
    乳幼児向け広場と有料の屋内遊び場があります。旧施設は営業終了しており、対象年齢・料金・当日の営業確認が必要です。 くわしく
  • アクセス・駐車 未確認あり
    駐車場は2,264台・全面有料です。割引条件は二次情報を含み、双子ベビーカーの全店舗通路幅も未確認です。 くわしく
  • 双子連れの設備 未確認あり
    2階に授乳室、おむつ交換台、調乳温水器があります。個室数と双子同時授乳できる広さは未確認です。 くわしく
  • 営業・料金 条件あり
    専門店とフードコートは10:00〜21:00が基本です。入館は無料ですが遊び場・駐車は有料で、施設別確認が必要です。 くわしく
ベビーカー双子ベビーカー条件つき駐車駐車場ありおむつオムツ替え条件あり授乳授乳室条件あり
ほかの項目と根拠は詳細へ

双子連れの設備・条件

分からないことは「なし」にしません。読者の現地メモは公式・施設回答とは別です。 詳しく見る ▾

施設全体を「行ける・行けない」と断定する欄ではありません。一般設備双子条件を分け、設備は「あり・なし」、動線は「通行可・通行不可」のように対象が分かる言葉で表示します。確認元と確認日は状態とは別に示し、分からないことは「なし」にしません。

読者の現地メモは公式・施設回答とは別です。 「探して見つからず」は、設備がないという断定には使いません。運営確認済みの新しい回答が5件以上集まった項目だけ、件数を表示します。

横並び双子ベビーカーでどこまで行ける?何が未確認?

横並び双子ベビーカーの確認済み範囲

  • 双子ベビーカー 条件つき

    JR苗穂駅 北口から徒歩約3分の大型SCで、館内はエレベーター・通路の広いショッピングセンター構造のため、横型・縦型ベビーカーでも基本的に動きやすい環境と考えられます。

    参考情報

置き場・預かり・抱っこへの切替(通行の証明ではありません)

  • ベビーカー置き場: 2Fフードコートの『小上がり席』は、赤ちゃんを隣で寝かせながら食事でき、ベビーカー置き場が隣に併設されています(公式)。

読者の現地メモ(公式・施設回答・現地確認とは別)

読者メモは施設・公式の確認事実ではありません。見方を詳しく ▾

ベビーカーに関する読者の投稿がこのページにあります。下の「詳しい条件・根拠」と各項目で確認できます。読者メモは施設・公式の確認事実ではありません。

詳しい条件・根拠
  • 双子ベビーカー 双子条件 条件つき JR苗穂駅 北口から徒歩約3分の大型SCで、館内はエレベーター・通路の広いショッピングセンター構造のため、横型・縦型ベビーカーでも基本的に動きやすい環境と考えられます。 確認元 参考情報

    ただし双子用(横型)ベビーカーが全店舗の通路やエレベーターで支障なく通れるかは公式に明記がなく、混雑時や店内の幅は現地確認が安心です。 館内では『きゃらくるカート(100円ロック式)』の貸出があり、生後2か月から乗れるベビーカートもあります(公式・1F〜3F)。

    情報源を見る(2件)
  • ベビーカー置き場 一般設備 有無を未確認 2Fフードコートの『小上がり席』は、赤ちゃんを隣で寝かせながら食事でき、ベビーカー置き場が隣に併設されています(公式)。 未確認の理由: 根拠をまだ確認できていません 確認元 公式情報

    フードコート全体・各店舗のベビーカー置き場の広さや、双子用2台分を置けるかまでは公式に明記がないため、混雑時は現地確認を。

    情報源を見る(1件)
  • 駐車場 一般設備 あり ・台数:アリオ札幌駐車場は駐車台数2,264台(公式アクセス情報)で、台数が多く双子連れでも停めやすい規模です。 確認元 参考情報

    ・料金:公式は『全面有料駐車場』と案内しています。 ・参考情報:複数の二次情報では『入庫後2時間無料、2,000円以上の買い物で追加2時間無料(計4時間)、以降60分200円、最大900円』とされますが、料金体系は変動し、公式の料金PDFが画像で機械確認できなかったため、無料時間・割引・上限額の最新は公式/現地の掲示で必ずご確認ください。

    情報源を見る(2件)
  • 授乳室 一般設備 条件あり 2Fに『赤ちゃん休憩室・授乳室』があり、授乳室・調乳専用温水器(厚労省ガイドラインに沿った70度以上のお湯)・体重計/身長計・ベビーキープ(調乳時に赤ちゃんを座らせるイス)が備わります(公式)。 確認元 公式情報

    ただし個室授乳室の数や、双子を同時に授乳できるタンデム対応スペースかは公式に明記がなく不明です。親1人で双子を同時に授乳したい場合は、個室の広さ・数を事前に電話(011-723-1111)で確認しておくと安心です。

    情報源を見る(2件)
  • ごはん 一般設備 条件つき 2Fにフードコートがあり、靴を脱げる『小上がり席』、離乳食期向けの『もぐもぐカウンター(対象 生後7ヶ月〜3才/36ヶ月)』、お子さまサイズの席があります(公式)。 確認元 公式情報

    1Fにはレストラン街(11:00〜21:00)も。お子さまメニューを用意する飲食店もあります。 (2024年12月にキッズ&フードコートがリニューアルし700席以上規模との情報がありますが、正確な席数は公式に「700席以上」の表現にとどまるため目安としてご覧ください。) 双子連れでも座席バリエーションが多く食事しやすい構成ですが、混雑時の席確保は時間をずらすのが無難です。

    情報源を見る(3件)
  • 多目的トイレ 一般設備 条件あり 公式サービス案内に『ユニバーサルデザイン』トイレの記載があり、3Fの多目的トイレには『オストメイト』対応トイレが設置されています(公式)。 確認元 公式情報

    車イスの無料貸し出しもあります。 多目的トイレの設置フロア数・各室の広さ(双子ベビーカーで入れるか)までは公式に詳細記載がないため、必要なら現地・電話確認を。

    情報源を見る(1件)
  • オムツ替え 条件つき 2Fの『赤ちゃん休憩室・授乳室』におむつ交換台が設置されています(公式)。 確認元 公式情報

    台数は公式に明記がないため、双子で連続して使えるか・混雑時の待ちは現地確認が安心です。 トイレ自体は2F・3Fに『小さなお子さま専用のトイレ(キッズトイレ)』もあります(公式)。

    情報源を見る(2件)
みんなの現地メモ 公式・施設回答とは別

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最近行った方へ。覚えている項目だけ教えてください。

✓ わかる項目だけでOK ✓ 名前入力なし 回答の取り扱い
授乳室
おむつ替え
ベビーカー置き場
双子ベビーカー

ここは気をつけて

  • 1.館内の有料キッズ施設『すみっコぐらし あそびスタジオ』は、営業時間・料金・対象年齢・運営が独立しており、本館の営業時間と異なります(スタジオは10:00〜19:00/最終入場18:30)。料金は平日・休日で変動するため、行く前にバンダイナムコ公式で最新確認を。
  • 2.なお、かつて2Fに併設されていた時間課金制の屋内パーク『あそびパーク』は2024年12月に営業終了しており、namcoは本館へ移転してクレーンゲーム・アーケード・ガシャポン中心の構成に変わっています(二次情報・現行の屋内遊び場は上記スタジオが中心)。古い記事の『あそびパーク』情報を当てにせず、現地でご確認を。
  • 3.広いSCのため双子連れでは迷子・はぐれ対策(ハーネスや手元管理)を。親1人で双子の場合、授乳の個室数やタンデム可否が公式に不明なので、同時授乳を予定するなら事前に電話確認しておくと安心です。駐車場の無料条件も変わりうるため掲示の確認を。
この注意の情報源・確認日

この注意の確認日: 2026-06-14

雪で外に出られない冬でも、双子を連れて丸一日つぶせる屋内の逃げ場。

JR苗穂駅 北口から徒歩約3分で、2Fにハイハイ期専用の「ハイハイ広場」や小さい子向けの「なかよしひろば」、授乳室と調乳温水器・おむつ交換台をそろえた赤ちゃん休憩室、靴を脱げる小上がり席と離乳食期向け「もぐもぐカウンター」のあるフードコートがひとまとめ。体を動かしたい日は有料の「すみっコぐらし あそびスタジオ」(トランポリンやボールプール)も。授乳室の個室数や同時授乳の可否、有料施設の料金・駐車料金は公式に明記がない/変動するので、行く前にひと確認しておくと安心です。

🎡 遊べる要素

2Fに小さなお子さま向け『なかよしひろば』(フードコート横)と、つかまり立ち・ハイハイ期専用の『ハイハイ広場』(2Fトイザらス・ベビーザらス前)。広場の存在は公式、買い物施設内のため無料で利用可(無料は二次情報で確認)館内2Fに有料キッズ施設『すみっコぐらし あそびスタジオ』(対象2〜12歳・トランポリン/すべりだい/ボールプール等、10:00〜19:00・最終入場18:30/料金は平日・休日で変動・バンダイナムコ公式要確認)同フロア2Fにゲームセンター『namcoアリオ札幌店』(クレーンゲーム・アーケード・ガシャポン中心/10:00〜21:00)。※かつて併設の時間課金制屋内パーク『あそびパーク』は2024年12月に営業終了し、現行の屋内遊び場は上記スタジオが中心(要・現地確認)屋内中心で雨・雪でも過ごせる全天候型(北海道の冬の選択肢/各施設の最新運営は公式・現地で確認を)

📷 写真で見る

ページ上部の画像は、出典やライセンス情報(該当する場合)を画像上に表示して掲載しています。施設の最新のようすは、下のGoogleマップや公式サイトもあわせてご確認ください。

👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。

このスポットについて

アリオ札幌は、JR函館本線『苗穂駅』北口から徒歩約3分(地下鉄東豊線『東区役所前駅』4番出口からは徒歩約15分)の大型ショッピングセンターです。専門店・2Fフードコートは10:00〜21:00、1Fレストラン街は11:00〜21:00(公式アクセス情報)。約2,264台の駐車場があり(全面有料/公式)、車でも電車でもアクセスしやすいのが双子連れにはありがたいところです。なお駐車料金の無料時間や割引条件は公式ページに金額が明示されておらず、二次情報に頼る形になるため、最新は現地の掲示でご確認ください。

子連れ設備は2Fに集約されています。公式の『ママキッズ』案内によると、赤ちゃん休憩室・授乳室には授乳室・調乳専用温水器(70度以上のお湯)・おむつ交換台・体重計/身長計・ベビーキープが備わります。同じ2Fには小さなお子さま向けの『なかよしひろば』(フードコート横)、つかまり立ち・ハイハイ期専用の『ハイハイ広場』(トイザらス・ベビーザらス前)があり、買い物施設内のため無料で遊べます(広場の存在は公式、無料は二次情報で確認)。トイレは2F・3Fにキッズトイレ、3Fの多目的トイレにはオストメイト対応も設置されています(公式)。

食事面は、2Fにフードコートがあり、靴を脱げる『小上がり席』(ベビーカー置き場を隣に併設)や、離乳食期向けの『もぐもぐカウンター(対象 生後7ヶ月〜3才)』が用意されています(公式)。双子を寝かせたり離乳食をあげたりしながら大人も食事しやすい座席が選べる構成です(2024年12月にキッズ&フードコートがリニューアルしています)。

屋内で体を動かしたいときは、2Fに有料キッズ施設『すみっコぐらし あそびスタジオ』(対象2〜12歳・トランポリンやすべりだい、ボールプール等/10:00〜19:00・最終入場18:30)があり、雨や雪で外遊びが難しい北海道の冬でも屋内で遊べる選択肢になります。ただしこの施設は営業時間・料金が本館と独立しており、平日/休日で料金が変わるため、行く前にバンダイナムコ公式で最新を確認するのが安心です。なお、かつて2Fに併設されていた時間課金制の屋内パーク『あそびパーク』は2024年12月に営業終了し、namcoは本館へ移転してクレーンゲーム・アーケード・ガシャポン中心の構成に変わっています。古い記事に出てくる『あそびパーク』を当てにせず、現行の遊び場は現地でご確認ください。

親1人で双子の場合に押さえておきたいのは、授乳室の個室数や『同時授乳(タンデム)が可能な広さか』が公式に明記されていない点です。同時授乳を予定するなら、事前に電話(011-723-1111)で確認しておくとスムーズです。駐車場の無料時間・買い物割引の条件も変わりうるため、現地の掲示でのチェックをおすすめします。

基本情報

営業時間
専門店 10:00〜21:00 / 2Fフードコート 10:00〜21:00 / 1Fレストラン街 11:00〜21:00(公式アクセス情報)館内の有料キッズ施設「すみっコぐらし あそびスタジオ」は10:00〜19:00(最終入場18:30)と別時間です(バンダイナムコ公式)最新・店舗別の時間は公式でご確認を
定休日
公式に固定の定休日記載は確認できず(SCのため不定/館の営業に準ずる)最新は公式・電話でご確認を
料金
入館・キッズ広場:入館は無料、館内2Fのキッズ広場「なかよしひろば」「ハイハイ広場」は買い物施設内のため無料で利用できます(広場の存在は公式、無料は二次情報で確認)すみっコぐらし あそびスタジオ:館内の有料施設「すみっコぐらし あそびスタジオ」は、平日 こども(2〜12歳)600円/最初の30分・以降200円/10分、保護者500円/最初の30分。休日は こども700円/30分・以降230円/10分、保護者600円/30分(バンダイナムコ公式)駐車場:駐車場は全面有料(公式)で、無料時間・割引条件は二次情報のため最新は公式・現地掲示でご確認を注記:料金は変動するため最新は公式で
電話
011-723-1111
公式
https://sapporo.ario.jp/

地図

住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。

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季節
通年冬でも過ごせる
コスト
広場は無料あり有料施設は料金変動・公式確認駐車場は有料
アクセス
駅近車OK

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