この公園の水あそび 遊水路(じゃぶじゃぶ池タイプの水あそび施設・2023年リニューアル)
水深・対象年齢は公式サイトに具体的な記載がなく未確認(「小さな子どもたちでも安心して遊べる水深の浅い遊び場」という案内のみ)。監視員の有無も公式に記載なし。浅く見えても大人が1人ずつ手の届く距離で常時見守りを(大人2名以上が理想)。
🔗 公式で今年の開設・おむつ可否を確認🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 未確認 公式サイトに双子ベビーカー(横幅70〜80cm程度)を想定した通行のしやすさについての記載はなし。
園内は舗装路が多い広い公園だが、遊水路周辺・遊具広場での双子ベビーカーの通行・置き場については未確認。現地で確認を。
最終確認: 2026-07-14情報源を見る(2 件)
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駐車場 公式 公園専用の駐車場はなく、隣接する「円山公園駐車場」(運営公式サイトあり)を利用する形。
普通車1回700円(時間制でなく1回料金)。台数・営業時間の詳細は今回確認できたページの範囲では未確認。第二駐車場は例年11/4〜4/20は休止という情報あり(夏の利用には影響なし)。
最終確認: 2026-07-14情報源を見る(2 件)
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オムツ替え 公式 公園入口の公衆トイレ内の多目的トイレに、おむつ交換スペースが通年24時間利用可能であることを札幌市の公式子育て情報サイトで確認。
管理事務所(パークセンター)内の多目的トイレにも交換台があるとの記載あり。
最終確認: 2026-07-14情報源を見る(2 件)
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授乳室 公式 管理事務所(パークセンター)で授乳スペースを使わせてもらえ、ミルク用のお湯も用意してもらえる(いずれも窓口で声をかける形・札幌市の公式子育て情報サイト)。
ただし専用の授乳室ではなく個室でもないため、双子の同時授乳をするならケープがあると安心。
最終確認: 2026-07-14情報源を見る(1 件)
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ベビーカー置き場 未確認 公式サイトに専用のベビーカー置き場についての記載は見当たらず。
未確認。
最終確認: 2026-07-14情報源を見る(2 件)
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ごはん 公式 パークセンター内に売店があり、営業時間9:00〜17:00であることを公式サイトで確認。
取り扱い品目までは確認できていないため、軽食やお茶は念のため持参しておくと安心。
最終確認: 2026-07-14情報源を見る(1 件)
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多目的トイレ 公式 パークセンター内に多目的(多機能)トイレ(オストメイト対応)があることを公式サイトで確認。
公園入口の公衆トイレにも多目的トイレがあることを札幌市公式子育て情報サイトで確認。車いす用駐車場・スロープは「なし」と公式に明記あり。
最終確認: 2026-07-14情報源を見る(2 件)
ここは気をつけて
- 1. 水遊びの安全(最重要):遊水路の水深・対象年齢が公式に明記されていないため、浅く見えても双子は大人が1人ずつ手の届く距離で常時見守りを(大人2名以上が理想)。
- 2. 遊水路は例年7/1〜8/31、10:00〜16:00のみの開放。それ以外の時間・時期は水が出ていない。
- 3. 園内の遊具(遊具広場)は冬期間閉鎖のお知らせが公式に出る年があり、時期によって使えない設備がある点に注意。
- 4. 双子ベビーカーでの園内移動・駐車場から遊水路までの動線は公式に記載がなく、現地で確認しながら動くのが安心。
- 5. 夏は日差しが強いので帽子・日陰の確保・こまめな水分補給を。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-07-14
円山動物園や北海道神宮のすぐそばにある、札幌でも有名な大きな公園。
夏は遊水路という水あそびスポットが開いていて、例年7月1日〜8月31日の10時から16時まで、小さな子でも遊べるよう水深を浅くしてあるという案内があった(ただし具体的な水深の数字は公式サイトに載っていなかった)。入園も遊水路の利用もお金はかからないのがありがたいところ。おむつ替えは公園入口の公衆トイレにある多目的トイレで通年24時間できると札幌市の子育て情報サイトで確認できたので、これは双子連れにはかなり心強い。授乳室という専用の部屋は無いようだけど、管理事務所(パークセンター)に声をかければミルク用のお湯を用意してもらえるとのこと。駐車場は公園専用ではなく近くの「円山公園駐車場」を使う形で、普通車1回700円。台数までは公式に確認できなかったので、混みそうな日は地下鉄(東西線「円山公園駅」3番出口から徒歩約5分)で行くのも手かもしれない。双子ベビーカーで遊水路や遊具広場までスムーズに押していけるかは公式サイトに記載がなく、正直ここは行ってみないと分からないところ。水あそびは浅くても油断できないので、大人が1人ずつそばについて見ておくのが安心。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。円山公園の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
円山公園は、円山動物園や北海道神宮に隣接する札幌でも有名な大規模公園。地下鉄東西線「円山公園駅」3番出口から徒歩約5分というアクセスのよさも、電車で行く家族にはうれしいポイントだ。
夏の目玉は園内の「遊水路」。例年7月1日〜8月31日の期間中、10:00〜16:00の間で水あそびが楽しめる。2023年にリニューアルされ、「小さな子どもたちでも安心して遊べる水深の浅い遊び場」と公式サイトで案内されているが、具体的な水深の数値までは記載がなく未確認だった。入園も遊水路の利用も無料なのはうれしいところ。見た目が浅そうでも、双子は大人が1人ずつ手の届く距離で常に見守っておきたい。
双子連れとして気になる設備面では、公園入口の公衆トイレにある多目的トイレで、おむつ交換が通年24時間できることを札幌市の公式子育て情報サイトで確認できた。専用の授乳室は「なし」と明記されているが、管理事務所(パークセンター)に声をかければミルク用のお湯を用意してもらえるとのこと。パークセンター内にも多目的トイレ(オストメイト対応)があり、9:00〜17:00の間は売店も利用できる。
駐車場は公園専用ではなく、隣接する「円山公園駐車場」を利用する形で、普通車1回700円。台数までは今回確認できたページの範囲では分からなかった。双子ベビーカーで遊水路や遊具広場までどこまでスムーズに押していけるかは公式サイトに記載がなく、現地で確認しながら動くことになりそうだ。遊具広場にはコンビネーション遊具・ブランコ・シーソー・砂場もあり、水あそびの前後に立ち寄れる。
基本情報
- 営業時間
- 遊水路は例年7/1〜8/31、10:00〜16:00の期間限定開放。管理事務所(パークセンター)の営業時間は9:00〜17:00。公園自体(園地)の入園時間・休園日についての記載は見当たらず、通年開放とみられるが未確認。
- 定休日
- 管理事務所(パークセンター)は年末年始休み(公式・札幌市子育て情報サイト)。公園自体の定期休園日は公式サイトに記載なし。遊水路は開放期間・時間(7/1〜8/31の10:00〜16:00)以外は利用不可。
- 料金
- ・入園:無料(遊水路の利用も無料。公式サイトに料金記載なし)。 ・駐車場:公園専用ではなく隣接の「円山公園駐車場」を利用。普通車1回700円(駐車場運営公式サイトで確認)。台数・時間制の詳細は今回確認できたページでは未確認。
- 電話
- 011-621-0453
- 公式
- https://maruyamapark.jp/
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカー・水遊びパンツなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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