この公園の水あそび 遊びの池(噴水・ジャブジャブ池)
浅くても乳幼児は溺水の危険あり。大人2名での見守りが安心
🔗 公式で今年の開設・おむつ可否を確認🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 二次 面積9.4haの広い公園で、丘の起伏や園路の坂があるため、双子用2人乗りベビーカー(横幅70~80cm)で全エリアを無理なく回れるか・段差やスロープの幅は公式に明記がなく現地要確認です。
子育て情報サイトにはセンター施設で『ベビーカー貸出』があり『授乳室内にベビーカー可』との掲載がありますが公式の一覧ではないため、自前の双子ベビーカーで行く場合の館内動線も含め、事前に管理事務室(046-270-1035)に確認すると安心です。 遊具エリアやふわふわドームの近くまでベビーカーで寄れるかも当日チェックを。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
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駐車場 二次 ・台数・料金: 県の観光ページに『駐車場350台』、市の関連情報や口コミでは公園の西側・北側・東側に分散して合計約345~350台ぶんがあり無料との情報があります。
・近さ: 子ども向けの遊具エリアに近いのは北側・西側の駐車場で、東側は遊具から少し離れているとの来園者情報があるため、双子+荷物なら北側・西側をねらうと移動が短くてすみます。 ・確認: 料金が無料である点・各エリアの台数は公式ページに明記が見当たらず二次情報のため、念のため現地・公式で最終確認を。 ・混雑: 土日祝や夏の水遊びシーズンは混みやすいので早めの到着がおすすめです。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
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オムツ替え 二次 ・台数: 子育て情報サイトには、センター施設の男性用・女性用トイレにおむつ替え台が1台ずつ、計2台あるとの掲載があります(公式の一覧記載ではありません)。
・双子連れ: 双子のおむつ替えは台が1つだと順番待ちになりがちなので、男女トイレを使い分けつつ余裕をもって行動すると安心です。 ・外遊び中: 屋外の遊具エリアからセンター施設までは距離があるので、外遊び中はおむつ替えシートを持参しておくとスムーズ。 ・確認: 正確な設置場所・台数は管理事務室(046-270-1035)に確認を。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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授乳室 二次 子育て情報サイトには、センター施設内に授乳室が1部屋あり、お湯の提供やベビーチェアもあるとの掲載があります(『個室以外は男性可』『授乳室内にベビーカー可』との記載)。
ただし双子同時授乳(タンデム)が1個室でできるか・個室数・広さは公式に明記がなく現地要確認です。 ワンオペで双子を同時に授乳したい場合は、当日スタッフに使い方や空き状況を聞くと安心。 設置の有無・場所の最新情報は事前に電話確認をおすすめします。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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ベビーカー置き場 未確認 屋外メインの公園のため、基本は自前のベビーカーをそのまま園内で使う形になりますが、遊具・ふわふわドーム・水遊び場の手前にベビーカー置き場が用意されているかは公式に明記がなく未確認です。
水遊びや砂・芝のエリアではベビーカーを置いて抱っこに切り替える場面も出やすいので、双子をどちらか1人ずつ見られるよう大人2名で行くと安心です。置き場の有無は現地で確認を。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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ごはん 二次 ・園内設備: 園内に売店・自動販売機があるとの情報があり、子育て情報サイトにはセンター施設に電子レンジ・シンク・お湯があるとの掲載もあります(公式の一覧ではありません)。
・食事スタイル: レストランは公式に明記がなく、お弁当を持参してレジャーシートで食べる家庭が多いスタイルです。 ・要確認: ミルク用のお湯・離乳食対応・ベビーチェアの詳細は現地要確認なので、双子の食事・授乳ペースに合わせて必要なものは持参しておくと安心。 ・休憩場所: 広い芝生・木陰があるので休憩場所は取りやすい環境です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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多目的トイレ 未確認 子育て情報サイトにはセンター施設に多目的トイレ・キッズトイレ・子ども用補助便座があるとの掲載がありますが、公式ページに名指しの記載は見当たらず未確認です。
双子+大人が一緒に入れる広さの個室か・おむつ替え台がトイレ内にあるかは現地で確認を。屋外の遊具エリアにあるトイレの設備内容は別途確認が必要です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. ベビーカー動線: 屋外メインの広い公園(9.4ha)で丘の起伏があるため、双子用2人乗りベビーカーでの坂・通路の通りやすさは要確認です。
- 2. 夏の混雑・暑さ: 夏は『ふわふわドーム』や『遊びの池(ジャブジャブ池)』が大人気で混雑し、強い日差し・暑さ対策(日陰・水分・帽子)が必須。
- 3. 水遊び: 水遊びはおむつが外れていない子は水遊びパンツが必要との案内があります。
- 4. ふわふわドーム: ふわふわドームは小学生まで・夏季の利用時間が決まっているため公式で最新の運用を確認してください。
- 5. 見守り: 小動物園では子どもが柵に手を伸ばしがちなので常時見守りを。広い園内で双子が別方向に動くと目が届きにくいので、可能なら大人2名で。
- 6. 確認: 料金・各施設の利用時間は変動するため、お出かけ前に必ず公式で確認を。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-15
入園無料で朝から夕方まで遊びきれる、厚木の大きな防災公園。
大型滑り台・ローラー滑り台に(※大きなコンビネーション遊具は劣化で使用中止中)、夏は跳ねて遊べる『ふわふわドーム』と噴水の『遊びの池(ジャブジャブ池)』、ヤギやウサギに会える小動物園までそろって、2歳の双子から小学生まで一日じゅう飽きずに動き回れます。センター施設には授乳室やおむつ替え台があるとの子育て情報サイト掲載があり装備は整えやすそう(公式の一覧記載ではないので念のため管理事務室046-270-1035で確認を)。ただ9.4haと広くて丘の起伏があるので、双子ベビーカーで坂や通路を回れるかは現地要確認。夏の水遊びは日差し・暑さ対策と、おむつが外れていない子は水遊びパンツをお忘れなく。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。ぼうさいの丘公園の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
神奈川県厚木市温水にある「ぼうさいの丘公園」は、面積9.4ヘクタールの大きな総合公園です。名前のとおり災害時の避難拠点をかねた防災公園で、約2万人の避難が可能とされ、耐震性貯水槽(300トン)・備蓄倉庫・ヘリポート・放送施設などを備えています。ふだんは入園無料で、市内外から家族連れが集まる厚木市の定番おでかけスポット。大型滑り台・ローラー滑り台・フォレストアドベンチャーに加え(※「遊びの丘」のコンビネーション遊具は劣化のため使用中止中・修繕時期未定)、夏に大人気の「ふわふわドーム」、噴水で水遊びができる「遊びの池(ジャブジャブ池)」、ヤギやウサギに会える小動物園までそろい、2歳の双子から小学生まで幅広く一日中楽しめます。
双子連れでうれしいのは、まずアクセスのよさと駐車場です。神奈川県の観光ページには「駐車場350台」とあり、市の関連情報や来園者の口コミでは公園の西側・北側・東側に分散して合計約345~350台ぶんがあり、料金は無料との情報があります(無料である点・各エリアの台数は公式ページに明記が見当たらないため、念のため現地・公式で最終確認を)。子ども向けの遊具エリアに近いのは北側・西側の駐車場、東側は遊具から少し離れているとの来園者情報があるので、双子+荷物なら北側・西側をねらうと移動が短くすみます。電車・バス派は、小田急本厚木駅南口14番乗場から「東京農業大学行」で東京農業大学下車・徒歩1分、または厚木バスセンター9番乗場「森の里行」で柳町下車・徒歩10分が便利です(公式)。
設備面では、子育て情報サイトの掲載によると、センター施設に授乳室(1部屋・お湯やベビーチェアあり・授乳室内にベビーカー可)、男女トイレにおむつ替え台が1台ずつ計2台、ベビーカー貸出、多目的トイレ、キッズトイレなどがそろっているとされ、双子連れの装備は整えやすそうです。ただしこれらは公式ページの一覧記載ではないため、双子同時授乳(タンデム)が1個室でできるか・おむつ替え台の正確な場所・多目的トイレの広さなどは、お出かけ前に管理事務室(046-270-1035)で確認すると確実です。屋外の遊具エリアからセンター施設までは距離があるので、外遊び中はおむつ替えシートやミルクなど必要なものを持って動くとスムーズです。
双子で楽しむなら、まずは芝生の広場や遊具エリアでのびのび遊ばせるのが王道。夏は「遊びの池(ジャブジャブ池)」での水遊びと「ふわふわドーム」が一番人気ですが、その分混雑し、強い日差し・暑さ対策(日陰・水分・帽子)が欠かせません。水遊びはおむつが外れていない子は水遊びパンツが必要との案内があるので、双子ぶん忘れずに。ふわふわドームは小学生まで・夏季の利用時間が決まっているため、公式で最新の運用を確認してください。広い公園で丘の起伏があるため、双子用2人乗りベビーカー(横幅70~80cm)での坂・通路の通りやすさは現地要確認。園内で双子が別方向に動くと目が届きにくいので、可能なら大人2名で行くと安心です。
厚木市は子育て支援にも力を入れており、ふたご・みつごのお子さんと保護者の集いの場(予約制)が用意されているとの情報もあります。多胎家庭向けの集い・サークルの最新の開催状況や、紙おむつ等の支給制度などは、厚木市の子育て支援担当(子育て給付課・子ども育成課など)や市公式サイトで確認できます。同じ双子・多胎の親同士で情報交換できる場は心強いので、気になる方は問い合わせてみてください(本ページ記載の多胎支援は二次情報・要確認です)。
入園無料で長く遊べて、防災拠点という安心感もある大きな公園です。各施設の利用時間や料金は変動することがあるため、お出かけ前に公式サイトで最新情報を確認してからお出かけください。
基本情報
- 営業時間
- 公園自体に出入りの時間制限はなく、施設ごとに利用時間が異なります。多目的広場は9:00~17:00、センター施設は9:00~21:00(公式)。ふわふわドームは夏季は9:00~17:00。お出かけ前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。
- 定休日
- 公園は通年。センター施設・多目的広場は年末年始(12月29日~1月3日)が休み(公式)。遊具・小動物園などの屋外エリアの休止日は天候・季節で変わることがあるため最新は公式で確認。
- 料金
- 入園無料(多目的広場の利用も無料)。最新は公式で確認。
- 電話
- 046-270-1035(ぼうさいの丘公園管理事務室)
- 公式
- https://www.city.atsugi.kanagawa.jp/soshiki/koenryokuchika/6/6503.html
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカー・水遊びパンツなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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