画像:Sakaori (talk) / CC BY-SA 3.0, via Wikimedia Commons
この公園の水あそび じゃぶじゃぶ池(隣接さかな公園)
湧水でとても冷たく浅くても溺水リスクあり。大人2名での見守りが安心
🔗 公式で今年の開設・おむつ可否を確認🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 二次 ベビーカーは館内に持ち込めるとの二次情報が複数あり、訪問者ブログには『エレベーター完備でベビーカーでも見学できる』との声があります(公式に明記はなく🟡)。
ただし館内中央の二重回遊水槽の内側鑑賞エリアは階段のみで、抱っこひもでの移動をすすめる声もあります。 横並び・連結タイプの双子ベビーカーだと、混雑時や階段まわりで取り回しに苦労する可能性があるため、二人とも抱っこできる準備があると安心。 ベビーカーの貸し出しありとの二次情報もありますが台数・連結対応は不明です。確実を期すなら事前に電話(0555-20-5135)で確認を。
最終確認: 2026-06-14 -
駐車場 公式 無料駐車場あり(普通車 約100台収容)。
公式に明記されています。隣接のさかな公園と共用で、休日・夏休みは混みやすいので早めの時間が安心です。公式サイトに駐車場の混雑状況表示があるので、出発前にチェックできます。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
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オムツ替え 二次 オムツ替え台について、施設情報サイト(いこーよ)に『オムツ交換台』の記載があり、複数の訪問者ブログにも『おむつ替えができる』との記述があります(公式サイトには明記なし=🟡)。
設置場所は1階トイレ周辺との声が多いですが、双子を同時に替えられる台数や台の幅までは確認できていません。 確実に使いたい場合や混雑時は、来館前に電話で確認を。隣接さかな公園側のトイレ設備も併せて要確認です。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(3 件)
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授乳室 二次 複数の訪問者ブログに『1階(トイレの奥)に授乳室がある』との記述があり、おむつ替えも可能とされています(公式サイトには明記がなく=🟡)。
一部に『個室以外は男性も利用可』との情報も。ただし双子の同時授乳(タンデム)が個室でできる広さかまでは裏取りできていません。タンデムや人目が気になる場合に備え、授乳ケープの持参や事前の電話確認が安心です。
最終確認: 2026-06-14 -
ベビーカー置き場 未確認 ベビーカー置き場・預かりの有無は公式・二次とも確認できませんでした。
館内はコンパクトでエレベーター移動になる場面もあり、二重水槽の内側エリアは階段のみとの情報があるため、状況によっては入口付近に置いて抱っこで回る場面も想定されます。現地要確認です。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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ごはん 二次 館内には売店があるとの情報がありますが、食事ができるレストランの情報は確認できませんでした。
館内での飲食可否は要確認です(飲食禁止とする二次情報もあり)。 隣接のさかな公園は屋外で休憩できる場所が多いとされるので、お弁当を持参して公園側で食べるスタイルが現実的です。 周辺は忍野八海エリアで飲食店もありますが、乳幼児向けの設備(ベビーチェア・離乳食対応など)までは要確認です。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(3 件)
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多目的トイレ 二次 車いす対応(多目的)トイレが設置されているとの訪問者ブログ情報があります(『一部旧型タイプ』との注記あり/公式サイトには明記なし=🟡)。
1階に手洗いの踏み台があるなど子ども配慮の声もあります。双子ベビーカーごと入れる広さや、おむつ替え台の併設までは確認できていないため、現地で要確認です。さかな公園内のトイレ設備も併せて確認をおすすめします。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(3 件)
ここは気をつけて
- 1. 館内中央は二重回遊水槽が階段を取り巻く構造で、内側の鑑賞エリアは階段のみとの二次情報があります(フロア間はエレベーターありとの声が複数)。双子ベビーカーでの動線や貸出台数は公式に明記がないため、事前に電話確認が安心です。
- 2. 標高約940mの山間部にあり、冬は冷え込み・積雪の可能性があるので防寒と路面に注意。
- 3. 隣接さかな公園の夏季じゃぶじゃぶ池は浅めですが、湧水でとても冷たく、浅くても乳幼児の溺水リスクがあります。
- 4. 冷えと安全の両面から、浅い水でも目を離さず常時見守りを徹底し、双子の水遊びは大人2名での付き添いが安心です。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-14
雨でも寒い日でも、富士山の湧き水で泳ぐ淡水魚を近くで見られる小さめの県立水族館。
水槽が低い位置にあって踏み台もあるので、まだ小さい双子でも自分の目線でマスやイワナをのぞけます。就学前は入館無料・毎週土曜は誰でも無料とお財布にやさしく、隣の無料「さかな公園」には長い滑り台やローラー滑り台・ネット遊具、夏はじゃぶじゃぶ池もあって水族館とセットで一日遊べます。ただ館内中央の二重水槽の内側は階段のみとの声があるので、二人とも抱っこできる準備をしていくと安心。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。山梨県立富士湧水の里水族館(森の中の水族館。)の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
「森の中の水族館。」の愛称で親しまれる山梨県立富士湧水の里水族館は、忍野村の「さかな公園」内にある県立の淡水魚専門水族館です。2001年開館。富士山の湧き水を生かした透明度の高い水槽が特徴で、館内は階段を取り巻く二重回遊水槽(内側に小型魚、外側に大型魚)を中心とした、コンパクトで回りやすい規模感です。就学前の幼児は入館無料、一般420円・小中学生200円とリーズナブルで、毎週土曜日は誰でも無料。屋内施設なので雨の日や寒い季節でも楽しめます。
小さな子連れにうれしいのは、水槽が低い位置にあり踏み台も置かれていて、子どもの目線でも見やすい工夫がある点です。2階にはガラ・ルファ(ドクターフィッシュ)体験などの企画もあり、コンパクトながら飽きずに回れます。複数の訪問者ブログには「エレベーター完備でベビーカーでも見学できる」「1階に授乳室があり、おむつ替えもできる」といった声があります。ただし、これらは公式サイトに明記がなく二次情報のため、最新の状況は来館前にご確認ください。館内中央の二重回遊水槽の内側エリアは階段のみで、抱っこひもでの移動をすすめる声もあるので、双子連れは二人とも抱っこできる準備があると安心です。
授乳室・オムツ替え台・多目的トイレといった乳幼児設備は、複数の訪問者の声では「ある」とされていますが、公式サイトには明確な記載がなく、台数や広さ(双子の同時授乳・同時おむつ替えができるか)までは裏取りできていません。確実に使いたい場合や混雑時に備えて、授乳ケープの持参や、来館前の電話(0555-20-5135)での確認をおすすめします。
水族館に隣接する「さかな公園」は入園無料で、斜面を生かした長い滑り台やローラー滑り台、ネット遊具などがあり、夏季にはじゃぶじゃぶ池の水遊びも楽しめます。水族館とセットで一日遊べるのが魅力ですが、じゃぶじゃぶ池は湧水を使っているためとても冷たく、浅くても乳幼児の溺水リスクがあります。冷えと安全の両面から、浅い水でも目を離さず常時見守りを徹底し、双子の水遊びは大人2名での付き添いが安心です。
立地は標高約940mの山間部で、忍野八海にも近い観光エリア。冬場は冷え込みや積雪の可能性があるため、防寒や足元への配慮を。料金・開館時間・休館日は変動することがあるので、お出かけ前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
基本情報
- 営業時間
- 7~9月 9:00~18:00 / 10~6月 9:00~17:00(最新は公式で確認)
- 定休日
- 火曜日(祝日の場合は翌日)、12/30(公式記載)。※GW・夏休み期間は火曜も営業との二次情報あり。年末年始(12/30以外)の扱いは公式要確認。
- 料金
- ・一般:420円 ・小中学生:200円 ・就学前幼児・乳幼児:無料(人数を受付に伝える) ・毎週土曜日:無料 ・障害者手帳所持者:本人+介助者1名まで無料 ・年間利用券:大人1,260円・小中学生630円(いずれも公式記載) ・20名以上は団体割引あり。 ・最新は公式で確認。
- 電話
- 0555-20-5135
- 公式
- https://www.morinonakano-suizokukan.com/
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカー・水遊びパンツなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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