この公園の水あそび 柿田川の湧水に触れられる「湧水広場」
富士山の雪解け水の湧水で年間を通じて約15度と冷たい(二次情報)。浅くても乳幼児の溺水は起こり得るため双子は大人が1人ずつ手の届く距離で見守りを。体を冷やしすぎないようこまめに休憩を。
🔗 公式で今年の開設・おむつ可否を確認🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 未確認 園内は遊歩道が中心で「散策自由」とされていますが、双子用2人乗りベビーカー(横幅70〜80cm)で全域を無理なく押して回れるか、通路幅や段差・スロープの有無は公式に記載が見当たりません。
展望台周辺は階段状の箇所がある可能性もあり、現地で確認しながら進むのが安心です。
最終確認: 2026-07-12情報源を見る(1 件)
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駐車場 公式 ・台数:公式によると普通車50台・バス16台。
・料金:普通車200円/回(町民・障害者は無料)、バス1,000円/回(公式)。 ・利用時間:8時30分〜16時30分(公式)。この時間外の駐車の可否は明記が見当たらず現地要確認です。
最終確認: 2026-07-12情報源を見る(1 件)
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オムツ替え 未確認 公式サイトにはトイレ・おむつ替え設備についての記載が見当たりませんでした。
個人ブログ1件で「トイレが建て替えられ、おむつ替えスペースがある」との記述がありますが、公式では確認できていません。双子連れの場合は念のため携帯おむつ替えマットを持参し、現地で設備を確認するのが確実です。
最終確認: 2026-07-12情報源を見る(1 件)
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授乳室 未確認 公式サイトに授乳室についての記載は見当たりませんでした。
個人ブログ1件に「授乳ブースがある」との記述がありますが、公式では確認できていません。授乳ケープやミルクの持参など、自前の備えをしておくと安心です。
最終確認: 2026-07-12情報源を見る(1 件)
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ベビーカー置き場 未確認 専用のベビーカー置き場についての公式記載は見当たりませんでした。
湧水広場で水遊びをする間、ベビーカーをどこに置くかは現地で目の届く範囲を確保する形になりそうです。
最終確認: 2026-07-12情報源を見る(1 件)
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ごはん 二次 公園に隣接する「柿田川湧水の道」という商店街で、豆腐料理や豆腐アイスクリームなどが食べられるとの情報がありますが、公式サイトには園内の売店・自動販売機についての記載は見当たりませんでした。
お弁当を持参してのんびりするか、隣接商店街を利用する形になりそうです。
最終確認: 2026-07-12情報源を見る(1 件)
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多目的トイレ 未確認 公式サイトに多目的トイレについての記載は見当たりませんでした。
個人ブログ1件に「多目的トイレがある」との記述がありますが、公式では確認できていません。現地で確認するのが確実です。
最終確認: 2026-07-12情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. 水遊びの安全(最重要):湧水広場の水は浅く(目安として5歳児で足首程度との情報あり)、年間を通じて15度前後と冷たいのが特徴です。ただし浅い水でも乳幼児の溺水は起こり得るため、双子の場合は必ず大人が一人ひとりに手の届く距離で常時見守ってください(大人2名以上が理想)。
- 2. 水温:湧水は真夏でも冷たいため、長時間の水遊びで体を冷やしすぎないよう、こまめに様子を見てあげてください。
- 3. 着替え:水遊び場周辺に専用の着替えスペースは無いようなので、水着で遊ぶ場合は事前に着替えておく、またはラップタオルを持参すると安心です。
- 4. 混雑:比較的空いている午前中が遊びやすいとの情報があります。
- 5. 水遊びの時期:水遊びができる期間・時間の公式な告知は見当たらないため、訪れる時期の情報は最新の公式サイトで確認してください。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-07-12
富士山の雪解け水が湧き出る名水「柿田川」の源流部にある公園で、夏は湧水広場でひんやり冷たい水に触れて遊ぶ子どもたちの姿が見られます。
水は年間を通じて15度前後と冷たく、深さも足首くらいの浅さなので、小さな子の水遊びデビューにも向いていそうです。入園も無料、駐車場も普通車200円と気軽に立ち寄れるのがうれしいところ。ただし着替えスペースは無いようなので、水着で遊ぶなら着替えとラップタオルを持参するのがよさそうです。トイレやおむつ替え・授乳室の設備は公式サイトに記載が見当たらず、現地で確認するのが確実です。浅い水遊び場でも双子は一人ずつ大人が手の届く距離で見守りたいところです。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。柿田川公園の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
静岡県駿東郡清水町にある「柿田川公園」は、国の天然記念物にも指定されている清流・柿田川の源流部に整備された公園です。富士山に降った雨や雪が長い年月をかけて地下水となり、こんこんと湧き出す「わき間」を第一・第二展望台から間近に観察できるのが最大の見どころで、水質の良さから「日本名水百選」にも選ばれています。入園は無料で、駐車場も普通車200円(町民・障害者は無料)と気軽に立ち寄りやすい料金です。
夏になると、公園内の「湧水広場」で柿田川の湧き水に直接触れて遊ぶ親子連れの姿が見られます。この湧水は年間を通じて15度前後とひんやり冷たく、深さも浅め(目安として5歳児で足首程度との情報があります)なので、小さな子の水遊びデビューにも向いていそうです。ただし、水遊びができる具体的な期間や時間帯についての公式な告知は見当たらず、公式サイトには「一年中変わらず水が湧き出ている」とだけ記載されています。訪れる予定日に水遊びができるかどうかは、清水町公式サイトや現地で確認するのが確実です。
双子連れとして気になる設備面については、公式サイトにトイレ・おむつ替え・授乳室についての記載が見当たりませんでした。ブログなどの二次情報では「トイレが建て替えられ、おむつ替えや授乳ブースがある」との記述もありますが、公式では確認できていないため、念のため携帯おむつ替えマットや授乳ケープを持参しておくと安心です。園内は基本的に散策自由な作りですが、双子用の2人乗りベビーカーで展望台まわりも含めて無理なく回れるかは公式に記載がなく、現地の様子を見ながら進むのがよさそうです。
そして何より大切にしたいのが水遊びの安全です。湧水広場の水は浅くても、乳幼児の溺水は数センチの水深でも起こり得ます。双子の場合、片方に気を取られている間にもう片方から目を離してしまう瞬間が一番危険なので、大人が一人ひとりに手の届く距離で常時見守れる体制(できれば大人2名以上)を整えておくことをおすすめします。また、湧水は真夏でも冷たいため、長時間遊んで体を冷やしすぎないよう、こまめに休憩を挟んであげてください。
水遊び場周辺に専用の着替えスペースは無いようなので、水着で遊ぶ場合は事前に着替えを済ませておくか、ラップタオルを持って行くと便利です。公園に隣接する「柿田川湧水の道」という商店街では豆腐料理などが食べられるとの情報もありますが、園内に売店があるかどうかは公式には確認できていません。お弁当を持参するか、周辺のお店を利用する形で計画しておくとよさそうです。
基本情報
- 営業時間
- 公園自体は散策自由(常時開放)で、開園時間の公式な定めは見当たりません。園内駐車場の利用時間は8時30分〜16時30分(公式)。夏には園内の「湧水広場」に水遊びをする親子連れが集まりますが、水遊びができる期間・時間帯の公式な告知は見当たらず、年により状況が変わる可能性があります。お出かけ前に清水町公式サイトで最新情報を確認してください。
- 定休日
- 公式に定休日の記載は見当たりません(常時開放)。
- 料金
- ・入園:無料(公式)。 ・駐車場:普通車200円/回(町民・障害者は無料)、バス1,000円/回、利用時間8:30〜16:30(公式)。 ・最新情報:料金は変わる可能性があるため公式サイトで確認してください。
- 電話
- 055-981-8224
- 公式
- https://www.town.shimizu.shizuoka.jp/toshi/toshi00054.html
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカー・水遊びパンツなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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