🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 二次 東京メトロ銀座線「外苑前」駅1b出口から徒歩約2分、銀座線・半蔵門線・大江戸線「青山一丁目」駅5番出口から徒歩約10分の駅近で、都心の施設のため双子用2人乗りベビーカーで電車を使って来館する形が前提になります。
館内の入口段差・通路幅・ベビーカー置き場・エレベーターの有無は公式に明記が見つからず現地要確認です。横幅70~80cmある双子用ベビーカーがそのまま入れるか、入口で抱っこに切り替える必要があるかは、行く前に電話(03-5786-3250)で確認しておくと当日スムーズです。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
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駐車場 未確認 専用駐車場の有無は港区公式・施設公式ともに明記が見つからず未確認です。
南青山の駅近立地で、公共交通機関での来館が前提と考えられます。双子連れで車利用を考える場合は、近隣のコインパーキングを事前に調べておく必要があります。最新は公式または施設へ直接確認してください。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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オムツ替え 公式 港区公式の施設情報に『授乳、オムツ替えスペース』を設置との記載があり、おむつ替えに対応した設備があることは確認できます。
一方で、おむつ替え台の台数や具体的な設置場所までは公式に明記がありません。双子のおむつ替えは台が1つだと順番待ちになりがちなので、台数・場所は来館時にスタッフへ確認しておくと安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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授乳室 二次 港区公式の施設情報に『授乳、オムツ替えスペース』とベビーベッド又はベビーチェアの設置が明記されており、授乳に対応した場所があることは確認できます。
ただし、双子同時授乳(タンデム)が1か所でできるか・個室か仕切りか・広さ・ソファ数までは公式に明記がなく未確認です。ワンオペで双子を同時授乳したい場合は、スペースの作りと使い方を来館時に確認しておくと安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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ベビーカー置き場 未確認 館内のベビーカー置き場の有無・場所は公式に明記が見つからず未確認です。
双子用2人乗りベビーカーをそのまま室内へ入れられるか、入口に置いて抱っこで上がる形かは現地要確認です。事前に電話で確認すると当日スムーズです。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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ごはん 二次 施設には『あい・ぽーとGARDEN CAFE』が併設されています。
一方、つどいのひろば内での飲食可否、ミルク用お湯の提供、離乳食の持ち込み可否は公式に明記がなく未確認です。なおベビーチェアは設置ありと港区公式で確認できます。双子の食事・授乳ペースに合わせて必要なものは持参し、ひろば内での飲食ルールは来館時に確認しておくと安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
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多目的トイレ 未確認 多目的トイレ・だれでもトイレの有無は公式に明記が見つからず未確認です。
双子+大人が一緒に入れる広さの個室があるか、トイレ内におむつ替え台があるかは現地要確認です(なお別途『授乳、オムツ替えスペース』の設置は港区公式で確認できます)。行く前に施設へ確認することをおすすめします。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. まず利用には会員登録(年会費)が必要で、区内在住・在勤・在学者500円、区外在住者1,000円です(つどいのひろば「ひだまり」の利用自体は無料)。
- 2. 登録時に乳児医療証やお子さんのマイナンバーカード(0歳児は母子手帳)が必要との案内があるため、持ち物を事前に確認しておきましょう。
- 3. 開館は「ひだまり」が月~土の10:00~16:30で、日曜・祝日・年末年始は休館。対象は0歳~就学前の子と保護者で、保護者の付き添いが必要です。
- 4. 専用駐車場の有無・双子用ベビーカーの館内動線・エレベーターは公式に明記がなく現地要確認です。
- 5. なお港区の多胎家庭向け『ふたごの会』は、この施設ではなく『みなと保健所』で開催される別事業(区民対象・奇数月1回)なので、会場と申込先(みなと保健所健康推進課 03-6400-0084)を混同しないよう注意してください。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-15
駅から2分、雨の日でも双子と一息つける屋内の子育てひろば。
0歳から就学前まで親子でのんびりでき、授乳・おむつ替えもベビーチェアもそろっている(港区公式で確認済み)。生後2か月からの一時保育やカフェもあって、双子2人に疲れた日の逃げ場に。多胎の「ふたごの会」はこの施設でなく みなと保健所 で開催なので会場に注意。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。港区子育てひろば「あい・ぽーと」の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
港区子育てひろば「あい・ぽーと」は、東京メトロ銀座線「外苑前」駅1b出口から徒歩約2分、港区南青山にある子育て支援施設です。2003年にオープンし、港区とNPO法人あい・ぽーとステーションが協働で管理運営しています。中心となるのが『つどいのひろば「ひだまり」』で、0歳から小学校就学前までのお子さんと保護者が、親子でゆっくり過ごしたり、ほかの親子と交流したりできる屋内の場です。利用時間は月曜日~土曜日の10:00~16:30(日曜・祝日・年末年始は休館)、ひろばの利用そのものは無料です。
双子・多胎の家庭にとってうれしいのは、港区公式の施設情報に『授乳、オムツ替えスペース』が設置され、ベビーベッド又はベビーチェアも用意されていると明記されている点です。駅近で雨の日でも過ごしやすい屋内施設なので、2歳児2人を連れての"ちょっと一息つける場所"として使いやすい立地と言えます。施設には季節ごとに有機園芸を楽しめるオーガニックガーデンや、『あい・ぽーとGARDEN CAFE』も併設されています。
あわせて、生後2か月から小学校6年生までを対象にした施設型一時保育「あおば」も併設されています。利用時間は通年7:30~21:00(年末年始を除く)と幅広く、料金は1時間あたり800円~1,400円。会員登録のうえ、利用の1か月前から前日午前中までに電話または来館で予約する形です。双子のワンオペ育児でどうしても手が足りないとき、リフレッシュやきょうだいの用事のときの預け先として知っておくと心強い選択肢です。
利用前にいくつか押さえておきたい点があります。まず「あい・ぽーと」の利用には会員登録(年会費)が必要で、区内在住・在勤・在学者は500円、区外在住者は1,000円です(ひろば「ひだまり」の利用自体は無料)。登録時に乳児医療証やお子さんのマイナンバーカード(0歳児は母子手帳)が必要との案内があるため、持ち物を事前に確認しておくと安心です。また、専用駐車場の有無、双子用2人乗りベビーカー(横幅70~80cm)での館内動線・通路幅・エレベーターの有無、双子同時授乳ができる場所か、おむつ替え台の台数といった細かな点は公式に明記がなく現地要確認です。気になる点は事前に電話(03-5786-3250)で確認しておくと当日スムーズです。
港区の多胎(ふたご)支援「ふたごの会」について
港区では、ふたご・多胎のお子さんを妊娠中または育児中の区民の保護者を対象に、交流と情報交換のための『ふたごの会』を奇数月に1回(午前10時~11時30分)実施しています。同じ多胎の親同士でつながれる貴重な場です。ただし、この会の会場は子育てひろば「あい・ぽーと」ではなく『みなと保健所 3階』で、申込・問い合わせ先もみなと保健所健康推進課地域保健係(電話:03-6400-0084)になります。「あい・ぽーと」とは別の事業・別の会場なので、参加したい方は会場と申込先を混同しないように注意してください。開催日や対象は変わることがあるため、最新の日程は港区公式サイトで確認してからお出かけください。
施設の最新の開館状況・イベント予定・会員制度・料金は変わることがあります。お出かけ前に必ず公式サイトで確認してからお出かけください。
基本情報
- 営業時間
- つどいのひろば「ひだまり」:月曜日~土曜日 10:00~16:30(祝日を除く)。一時保育「あおば」は通年 7:30~21:00(年末年始12月29日~1月3日を除く)で時間帯が異なります。講座・イベントの時間は別途設定。お出かけ前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。
- 定休日
- 日曜日・祝日、年末年始(12月30日~1月3日) ※つどいのひろば「ひだまり」の場合
- 料金
- ・つどいのひろば「ひだまり」の利用は無料。 ・ただし「あい・ぽーと」を利用するには会員登録(年会費)が必要で、区内在住・在勤・在学者は500円、区外在住者は1,000円(公式)。 ・一時保育「あおば」は1時間あたり800円~1,400円(別途)。 ・料金・会員制度は変動するため最新は公式で要確認。
- 電話
- 03-5786-3250
- 公式
- https://www.ai-port.jp/
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカーなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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