代々木公園
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東京都 / 渋谷区 / 公園

代々木公園

東京都渋谷区代々木神園町(A地区)、神南一丁目・神南二丁目(B地区)

信頼度: 🟡 公式以外 8 ・📅 最終確認 2026-06-15 ⓘ 確認の方針

🎯 双子で行けるか・確認状況

各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。

  • 双子ベビーカー 二次 JR原宿駅・東京メトロ代々木公園駅から徒歩3分と駅近で、舗装された広い園路も多く双子用ベビーカーで散策しやすい立地です。

    サービスセンターでは受付にベビーカーを預けられるとの来園者情報があります。 一方で広大な公園のため芝生や土・砂利の園路もあり、横幅70~80cmある2人乗りベビーカーで園の隅々まで快適に回れるか、雨上がりのぬかるみや段差の状況は公式に明記がなく現地要確認です。 駅からの動線(歩道橋・地下通路の有無)も含め、エレベーターやスロープのある経路を事前に下調べしておくと安心。 気になる点はサービスセンター(03-3469-6081)に確認すると確実です。

    最終確認: 2026-06-15
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  • 駐車場 二次 ・台数:公式に『駐車場(65台・有料・24時間)』と明記されています。

    ・料金:台数が65台と広さの割に少なく、二次情報では普通車は最初の1時間600円・以降30分ごと300円・最大(12時間)2,400円、障害者用4台との情報がありますが、料金は変動しうるため最新は要確認です。 ・混雑:土日祝は周辺道路が混雑し入庫待ちや入庫制限の可能性があるとの情報もあり、都心の公園のため電車利用が基本です。 ・対策:車で行く場合は満車を見込んで早めの時間や近隣コインパーキングも検討を。 ・補助:なお渋谷区は多胎児家庭の母子保健事業利用時に年24,000円分のタクシー商品券を補助しており、タクシー移動の選択肢もあります。

    最終確認: 2026-06-15
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  • オムツ替え 二次 サービスセンター1階の多目的トイレ内におむつ替え台があり、おむつ専用ゴミ箱も設置されているとの来園者情報があります。

    また園内のトイレにもおむつ替え台が複数あるとされます(二次情報では園内計5台との記載あり)。 各台の正確な設置場所・台数は公式に明示がなく現地要確認です。 双子のおむつ替えは台が1つだと順番待ちになりがちなので、サービスセンターと園内トイレを使い分けつつ余裕をもって。 正確な設置状況はサービスセンター(03-3469-6081)に確認すると安心です。

    最終確認: 2026-06-15
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  • 授乳室 二次 サービスセンター2階に和室の授乳室があり、ベビーベッド・授乳用イス・クッションのほか、お湯・電子レンジ・シンク/洗面台・着替え台・おむつ用ゴミ箱がそろっているとの来園者情報があります。

    受付で伝えると1階でベビーカーを預け、2階の和室に案内してもらえるとのこと。 ただし個室は1部屋との情報で、双子同時授乳(タンデム)を1個室でゆったりできるか・他の方との兼ね合いは要確認です。 和室でスペースに余裕があれば横並びでの授乳もしやすそうですが、混雑時は順番待ちもありうるため、平日や空いている時間をねらうと安心。 設備の最新状況は事前にサービスセンターへ確認を。

    最終確認: 2026-06-15
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  • ベビーカー置き場 二次 サービスセンターでは受付でベビーカーを預けられるとの来園者情報があります(2階授乳室利用時は1階で預ける形)。

    公園自体は屋外の広い園路をベビーカーのまま移動できますが、専用のベビーカー置き場の有無は公式に明確な記載が見つかりませんでした。 屋外メインの公園のため基本はベビーカーのまま散策する形になります。 施設利用時の預け先や置き場の詳細は現地・サービスセンターで確認を。

    最終確認: 2026-06-15
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  • ごはん 二次 ・売店:園内に売店が複数あるとの情報があり(野外ステージ前・丘の上・原宿門近くなど・営業時間は店舗により異なる)、軽食・飲み物を買えます。

    ・授乳室の設備:サービスセンター2階の授乳室にはお湯・電子レンジがあるとの情報があり、ミルクの調乳や離乳食の温めに使える可能性があります(利用可否は要確認)。 ・ピクニック:広い芝生広場でのレジャーシートを敷いてのピクニックが定番で、お弁当を持参して双子の食事ペースに合わせやすいのが公園の良いところ。 ・未確認:ベビーチェアのある飲食施設の有無は園内では未確認です。 ・新設:なお2026年4月よりオリンピック記念宿舎でカフェ営業が始まったとの公式トピックもあります。

    最終確認: 2026-06-15
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  • 多目的トイレ 二次 サービスセンター1階に多目的トイレがあり、おむつ替え台が設置され、車椅子での利用や回転が可能な広さが確保されているとの来園者情報があります。

    また園内には複数のトイレがあり、二次情報では約11か所・大半がバリアフリー対応との記載があります。 双子+大人が一緒に入れる広さの個室かどうか、各トイレの設備差は公式に明記がなく現地要確認です。 混雑時に備え、おむつ替えはサービスセンターと園内トイレを使い分けると安心です。

    最終確認: 2026-06-15
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ここは気をつけて

  • 1. 広さ:まず広さ(園路の長さ)です。原宿・渋谷の都心にありながら非常に広い公園で、芝生・森・サイクリングコースなどエリアが分かれているため、2人乗りベビーカーでの移動距離・砂利や土の園路・夏の日差し対策(日陰/水分)は事前に想定を。屋外メインなので雨天時の代替プランも考えておくと安心です。
  • 2. 駐車場:駐車場は65台と少なく土日は混雑・入庫制限の可能性があるため、JR原宿/地下鉄代々木公園/明治神宮前(原宿)各駅徒歩3分の電車利用が基本。
  • 3. 混雑時間帯:土日祝は11:00~16:00ごろが特に混むとの情報があり、双子連れは比較的空いている平日や午前早めがおすすめです。
  • 4. 見守り:広い園内では子どもの飛び出し・はぐれに常時注意を。
  • 5. エリア:なお敷地はA地区(森林公園)とB地区(陸上競技場・野外ステージなど)に分かれ、イベント開催時は人出が大きく増えるので開催情報も確認しておきましょう。
この注意の情報源・確認日

最終確認: 2026-06-15

原宿駅から徒歩3分なのに、こんなに広い芝生と森があるの?と驚く都立公園。

入園無料で、レジャーシートを広げてピクニックしたり噴水のまわりを散歩したり、双子連れでも気負わずのんびりできます。うれしいのが『サービスセンター』で、来園者情報では2階の和室授乳室にお湯・電子レンジ・着替え台がそろい、受付でベビーカーを預けて案内してもらえるとのこと(公式に明記はないので最新は電話で確認を)。渋谷区は多胎児家庭にタクシー代の補助(年24,000円分)もあって、車がなくても出かけやすい区です。ただ園内はとにかく広く、砂利や土の園路もあるので2人乗りベビーカーで隅々まで回れるかは現地で確かめたいところ。駐車場は65台と少なめで土日は混むため、電車利用が基本です。

🎡 遊べる要素

JR原宿駅・地下鉄代々木公園駅から徒歩3分の入園無料の広大な都立公園広い芝生広場・噴水・森でのんびりピクニックや外遊び一周約2,000mのサイクリングコースとサイクリングセンター(幼児用の練習自転車もレンタル可)サービスセンターに授乳室(2階・和室)・おむつ替え(1階多目的トイレ)渋谷区は多胎児家庭にタクシー移動費補助(年24,000円分)あり

📷 写真で見る

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👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。

このスポットについて

代々木公園は、原宿・渋谷というにぎやかな街のすぐそばにありながら、広大な森と芝生が広がる都立公園です。JR山手線「原宿」駅、東京メトロ千代田線「代々木公園」駅、千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)」駅からそれぞれ徒歩3分、小田急線「代々木八幡」駅から徒歩6分と抜群のアクセスで、入園は無料。広い芝生広場でレジャーシートを敷いてピクニックをしたり、噴水のまわりを散歩したり、自然の中で四季を感じたりと、双子連れでも気負わずのんびり過ごせるのが魅力です。

双子連れでまず知っておきたいのが「サービスセンター」(03-3469-6081)です。来園者情報によると、2階に和室の授乳室があり、ベビーベッド・授乳用イス・クッションに加え、お湯・電子レンジ・シンク・着替え台・おむつ用ゴミ箱までそろっているとのこと。受付で伝えると1階でベビーカーを預けて2階へ案内してもらえるそうです。1階の多目的トイレにはおむつ替え台があり、車椅子も使える広さが確保されているとの情報もあります。お湯と電子レンジがあるのはミルク・離乳食の双子連れにはありがたいポイントですが、これらは公式ページに明記がなく来園者情報ベースのため、最新の設備・利用可否は事前にサービスセンターへ確認しておくと安心です。

渋谷区は多胎児家庭への支援が手厚い区でもあります。多胎児支援母子保健事業を利用した世帯には、年間24,000円分のタクシー利用を目的とした商品券が支給され(0歳・1歳・2歳の各年齢で申請可能)、車のない都心でも双子を連れての移動の負担を軽くできます。申請は管轄の保健相談所への電話予約・保健師の訪問を通じて行う形です(詳細・最新は渋谷区公式で確認)。お出かけ前にこうした制度も活用を検討してみてください。

公園での過ごし方としては、広い芝生広場でのピクニックのほか、一周約2,000mのサイクリングコースとサイクリングセンターがあり、幼児用の練習自転車から大人用まで自転車をレンタルできるとの情報があります(料金・対応サイズは変動するため要確認)。まだ2歳の双子には少し早いかもしれませんが、成長に合わせて長く通える公園です。売店も園内に複数あり、軽食や飲み物を買えます。

一方で、双子連れで気をつけたいのは「広さ」です。都心とは思えないほど敷地が広く、芝生・森・サイクリングコースなどエリアが分かれているため、2人乗りベビーカー(横幅70~80cm)での移動距離や、砂利・土の園路でのベビーカーの押しやすさは事前に想定しておきましょう。屋外メインのため、夏は日差し・暑さ対策(日陰選び・水分補給)、雨天時の代替プランも考えておくと安心です。駐車場は65台と広さの割に少なく、土日祝は周辺道路の混雑や入庫待ちの可能性があるため、電車でのアクセスが基本になります。混雑は土日祝の11:00~16:00ごろがピークとの情報があるので、双子連れは比較的空いている平日や午前の早い時間をねらうとゆったり過ごせます。

なお、双子同時授乳(タンデム)が1個室でできるか、おむつ替え台の各設置場所と台数、自前ベビーカーでの全エリアの回りやすさ・段差の状況などは公式に明記がなく現地要確認です。広い公園なのでイベント開催時は人出が大きく増えることもあります。お出かけ前に公式サイトでイベント情報やサービスセンターの営業時間を確認してからお出かけください。

基本情報

営業時間
常時開園(公園は出入り自由)。ただしサービスセンター・各有料施設には営業時間があり、年末年始は休業します。授乳室のあるサービスセンターを利用したい場合は開所時間内に。最新の営業時間は公式サイトまたはサービスセンター(03-3469-6081)で確認してください。
定休日
公園自体は無休(常時開園)。サービスセンター・各施設は年末年始休業。
料金
入園無料(一部有料施設あり)。サイクリングセンターのレンタサイクル、ドッグラン(要事前登録)、駐車場などは別料金。最新は公式で確認。
電話
03-3469-6081(代々木公園サービスセンター)
公式
https://www.tokyo-park.or.jp/park/yoyogi/index.html

地図

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