この公園の水あそび 親水池(すり鉢状の浅い池・海辺イメージ)
面積2000㎡・総水量800t(公式)。天候等による臨時休止の可能性は公式に個別の記載がなく、行く前に公式サイトのお知らせで最新の稼働状況を確認したい。
🔗 公式で今年の開設・おむつ可否を確認🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 未確認 公式サイトに双子ベビーカー(横幅70〜80cm程度)を想定した通行可否の記載はなし。
公園全体は広い芝生と舗装された園路が中心で、一般的な散策自体は問題なく通れると考えられるが、モエレビーチ(水あそび場)のすぐそばまで押して行けるかどうかは公式に明記がなく、現地で確認したい。
最終確認: 2026-07-14情報源を見る(2 件)
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駐車場 公式 公園内に無料と思われる駐車場が4か所(P1東側1,200台+バス12台・7:00〜19:00/P2中央168台+バス10台/P3南側100台/P4西側100台)、合計1,500台超あることを公式サイトで確認。
台数はとても多いが、駐車場そのものの料金については公式サイトで今回確認できておらず、行く前に確認しておくと安心。
最終確認: 2026-07-14情報源を見る(2 件)
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オムツ替え 未確認 モエレビーチのページにはおむつ替え台についての記載はなし。
公園全体にトイレは複数あると考えられるが、おむつ替え台の有無・場所は公式サイトで今回確認できておらず未確認。
最終確認: 2026-07-14情報源を見る(1 件)
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授乳室 未確認 公式サイトにモエレビーチ周辺や園内の授乳室についての具体的な記載は見当たらず。
シンボル施設のガラスのピラミッド内などに授乳できるスペースがある可能性はあるが、公式に確認できていない。行く前に公園案内所(011-790-1231)へ問い合わせると安心。
最終確認: 2026-07-14情報源を見る(2 件)
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ベビーカー置き場 未確認 公式サイトに専用のベビーカー置き場についての記載は見当たらず。
未確認。
最終確認: 2026-07-14情報源を見る(1 件)
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ごはん 二次 シンボル施設のガラスのピラミッド内にレストランやショップがあるという情報はあるが、モエレビーチ周辺での売店・軽食の有無はモエレビーチの公式ページでは確認できていない。
広い公園なので、お弁当やおやつを持参してピクニック感覚で過ごすのもよさそう。
最終確認: 2026-07-14情報源を見る(1 件)
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多目的トイレ 未確認 公園内のトイレ設備について、モエレビーチの公式ページでは具体的な記載を確認できておらず、多目的トイレの有無・場所は未確認。
最終確認: 2026-07-14情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. 水遊びの安全(最重要):モエレビーチは最深部45cmと公式サイトに記載があり、他の街区公園の水あそび場より深さがある。浅い場所を選んで遊ばせるにしても、双子は大人が1人ずつ手の届く距離で常時見守りを(大人2名以上が理想)。
- 2. モエレビーチは開設期間中、毎週木曜日が定休日。開設期間は2026年6月15日(月)〜9月2日(水)、営業時間は10:00〜16:00。
- 3. 天候などによる臨時休止の有無は公式に個別の記載がなく、行く前に公式サイトのお知らせを確認したい。
- 4. 公園はとても広いため、駐車場からモエレビーチまでの距離やベビーカーでの移動時間も考えて計画したい。
- 5. 夏場は日差しが強いので帽子・日陰の確保・こまめな水分補給を。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-07-14
札幌市東区にある、彫刻家イサム・ノグチが設計に関わった広大な公園(モエレ沼公園)の中にある無料の水あそび場。
すり鉢状の浅い池で、海辺にいるような雰囲気を味わえる場所だと公式サイトで紹介されている。面積2000平方メートル・総水量800トンという本格的な水あそび場で、最深部は45cmと公式に記載がある。浅そうに見えるところで遊ばせるにしても、双子は大人が1人ずつ手の届く距離で常に見守っておきたい。開設は例年6月中旬から9月上旬ごろまで、営業時間は10:00〜16:00、毎週木曜日はお休みなので行く曜日には気をつけたい。駐車場は公園内に4か所・合計1,500台超ととても台数が多く、車で行きやすいのはうちみたいな双子連れにはありがたいところ。一方で、おむつ替えや授乳室の場所、双子ベビーカーで水あそび場のすぐそばまで押して行けるかどうかは公式サイトに具体的な記載が見当たらず、現地または電話(011-790-1231)で確認しておくと安心して過ごせそう。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。モエレ沼公園 モエレビーチの雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
モエレ沼公園は札幌市東区にある広大な総合公園で、彫刻家イサム・ノグチがマスタープランを手がけたことで知られている。プレイマウンテンや海の噴水、シンボル施設のガラスのピラミッドなど大きな造形物が園内に点在し、公園そのものが観光スポットとしても紹介される規模だ。
夏の目玉のひとつが「モエレビーチ」という無料の水あそび場。すり鉢状の浅い池で海辺のような雰囲気を楽しめる施設で、面積2000平方メートル・総水量800トンと公式サイトに紹介されている。開設期間は例年6月中旬から9月上旬ごろまで、営業時間は10:00〜16:00、毎週木曜日は定休日となっている。最深部は45cmと公式に記載があり、これは他の小規模な街区公園の水あそび場より深さがある部類なので、浅そうに見える場所で遊ばせるときも、双子は大人が1人ずつ手の届く距離で常に見守っておきたい。天候などによる臨時休止があるかどうかは公式サイトに個別の記載がなく、行く前に最新のお知らせを確認しておくと安心だ。
駐車場は公園内に4か所(東側・中央・南側・西側)あり、合計1,500台超ととても台数が多い。車で行きやすいのは双子連れにはありがたいところだが、駐車場の料金については公式サイトで今回確認できておらず、無料かどうかは現地または問い合わせで確かめておきたい。地下鉄東豊線「環状通東」駅からはバスで乗り換えてアクセスするルートが案内されており、期間限定の直行バスが運行される時期もある。
双子連れとして気になるおむつ替え・授乳室・双子ベビーカーでの通行のしやすさについては、モエレビーチや公園全体の公式サイトに具体的な記載が見当たらず、今回の調査では確認できなかった。公園はとても広いため、水あそび場までの距離やベビーカーでの移動時間も考えて計画したい。設備の詳細は行く前に公園案内所(011-790-1231)へ問い合わせておくと、当日慌てずに済みそうだ。
基本情報
- 営業時間
- モエレ沼公園全体:7:00〜22:00(東口ゲート、入園は21:00まで)/西口・南口ゲートは7:00〜19:00。モエレビーチ(水あそび場)は開設期間中の10:00〜16:00のみ利用可
- 定休日
- モエレ沼公園自体は無休(園内各施設は定休日あり)。モエレビーチは開設期間中、毎週木曜日が定休日
- 料金
- ・入園:無料(モエレビーチの利用も無料。公式サイトに利用料の記載なし)。 ・駐車場:公園内4か所・合計1,500台超。料金については公式サイトで今回確認できず(無料の可能性が高いが要確認)。
- 電話
- 011-790-1231
- 公式
- https://moerenumapark.jp/beach/
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカー・水遊びパンツなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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