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大分県 日田市・子育て支援
利用できる人・年齢・登録などを公式一次情報で未確認です。行く前に施設公式で確認してください。
買い物の間だけでも双子から手が離せたら…そんな日に頼れる、日田市の子育て支援施設。1人1時間200円・最長4時間で子どもを預けられる短時間託児(要事前申請)があって、ワンオペ気味の双子育児の『ちょっと手が足りない』を助けてくれます。託児・行事は6月から中央児童館(中城町1-66)に移っていて、市内には子育て支援センター2か所(ぽけっと・スマイル)と児童館3か所(中央・天瀬・大山)もあるので、家から近い拠点を選んで通えるのが心強いところ。授乳室やベビーカー動線は施設ごとに差があって未確認なので、行く前に電話(0973-27-6406)で確認しておくと安心です。
大分県 竹田市・自然体験
入場無料(複数の観光情報による)で芝生がとにかく広いから、双子を2人とも下ろしてのびのび走らせられる久住高原の広場です。約1.5ヘクタールの芝生にレジャーシートを敷いてお弁当を広げ、ヤギやヒツジにそっと手を伸ばしてふれあったり、アスレチックの遊具で遊んだり。動物園のように混みあいにくいので、双子それぞれのペースで落ち着いて過ごせるのがうれしいところ。ただし研究施設(畜産試験場)に併設の広場で、開放日時や子連れ設備(授乳室・おむつ替えは未確認)が変わりうるので、お出かけ前に電話(0974-76-1216)で確認を。
動物にさわりたい・ソフトクリーム食べたい、双子の「やってみたい」が無料〜少額でかなう久住高原の牧場です。放牧のウサギ・ヤギをなでたり、池のカモやコイにえさをあげたり、牛舎で子牛を間近に見たり、わんぱく広場の遊具で遊んだり。名物はガンジー牛のゴールデンミルクを使ったソフトクリーム、入場も駐車場(250台)も無料でふらっと寄れます。屋外中心なので双子ベビーカーでものびのび回りやすいけど、乗馬やトレーラー「かぶとむし号」の体験は土日祝中心、授乳室やおむつ替え台は公式に記載がなくて未確認。標高の高い高原で朝夕は涼しいから、羽織りものとおむつ替えマットは持って行くと安心。料金や体験の開催日は変わるので、行く前に公式で確認してね。
久住高原の標高730m、東京ドーム約4個分の斜面まるごとが遊び場。大小18個のブランコや草すべり、ターザンロープ、吊り橋、子ども用アスレチックが点在して、くじゅう連山と阿蘇を見渡しながら2歳の双子が思いきり体を動かせます。石窯ピザのお店もあって1日のんびり。ただ未舗装の傾斜地なので横型双子ベビーカーで全部は回りにくく、抱っこ紐併用+大人2人以上が安心。日差しを遮る建物が少ないので帽子・水分は必須、平日予約制・冬期休業・悪天候休場なので行く前に公式か電話の確認を。
大分県 玖珠郡九重町・自然体験
羊のお面をかぶって九重の草原をおさんぽ、という一風変わった体験ができる自然フィールド。羊・山羊・アイガモ・ウサギが放牧エリアを自由に歩きまわるなか、ウサギの餌やり(200円)やおとなしい馬の引き馬(1周1,000円)で2歳の双子も夢中になれます。未就学児は入場無料(大人1,000円・小中学生500円)で2人とも無料なのが助かるし、乗用車350台の広い駐車場ありで車で行きやすいのもうれしいポイント。ただ芝生・斜面の山あいの草原なので、横型の双子ベビーカーで全エリア回れるかは公式に明記なし=タイヤの太いタイプや抱っこ紐、大人2名だと安心。営業は3月中旬~12月上旬・水曜定休なので、料金・時間とあわせて最新は公式で確認を。
宮崎県 宮崎市・公園
2歳の双子を広い芝生でとにかく走らせたい日にちょうどいい、宮崎市の海沿いの都市公園。花の見本園や夢花館、冬は約100万球のイルミネーションもあって季節ごとに表情が変わり、未就学児は入園無料だから双子でも入園料は大人の分だけ。宮崎では貴重な無料駐車場(満車時は東隣の立体駐車場へ案内)で車+荷物でも動きやすく、県のアクセシビリティ情報マップだと出入口は段差なしの自動ドア、多目的トイレ6か所にベビーシートやベビーチェアも複数と、双子連れがまわしやすそうな設備。ただ授乳室は1か所なので双子同時授乳の広さや個室かは現地確認、屋外メインだから夏の日差し・水分対策はしっかりで。
丘の上まで届きそうな長いローラーすべり台に、双子がきっと目を輝かせる公園です。2024年4月にリニューアルした青37m・赤30mのロングローラーすべり台、迷路みたいな円形の木製大型遊具、小さい子向けの幼児用遊具、ロープをよじ登るザイルクライミング、全長70mの草スキー場(草そり)まであって、公園利用は無料。約340台の広い駐車場もあり、芝生でお弁当を広げれば1日のんびり過ごせます。約24haの丘陵地で起伏があるので、坂の移動と2人の見守りを考えると大人2名だと安心。授乳室は公式に確認できないため、授乳ケープや車内など落ち着ける場所を決めておくと回しやすいです。
遊具でひと遊びしてから芝生でお弁当、と1日のんびり過ごせる城跡の公園。すべり台やブランコ、アスレチック、ローラースライダーがそろう遊具広場に広い芝生広場、天守風の歴史民俗資料館(入場無料で兜の試着も)がそろって、入園も駐車場も無料。春は桜約1,200本とツツジ約5万本が咲く花見の名所で「天ヶ城開門さくらまつり」もあります。ただ標高約120mの城跡で坂・段差があり、双子用2人乗りベビーカーで全部回れるかは要確認。授乳室・おむつ替え台は公式に記載がなく、替えマットや授乳ケープ、車内も使えるよう備えておくと安心です。
宮崎県 西都市・公園
花いっぱいの芝生広場で双子をのびのび遊ばせたい日に。宮崎・西都市の台地に丸い古墳が300基以上並ぶ全国最大級の特別史跡で、春は菜の花30万本と桜2,000本、秋はコスモス300万本が一面に咲き、平坦なお花畑は横型・縦型どちらの双子ベビーカーでも押して回れます。古墳の見学は無料、玄関口の『このはな館』も隣の考古博物館も入館無料で、鬼の窟古墳は中に入れたり丘に登れたり。玄関口の『このはな館』には約700台の無料駐車場があり、園内は見どころごとに駐車場が分かれているので、広くて起伏もある園内は「歩いて全部」より車で駐車場を移動しながら回るのが双子連れには現実的です。
宮崎県 宮崎市・屋内遊戯
雨の日に双子のありあまる元気を発散させたい、そんな日に一日いられる屋内+屋外のプレイランド。7万個のボールプールや高さ7mのネット遊具でダイナミックに遊べて、まだ小さい子には人工芝のお庭風「トドラーコーナー」(木のおままごと・ブランコ)があるから、2歳双子でも一人ずつ好きな遊びを選べます。時間無制限のフリータイム制で0歳は無料、きょうだい3人目から半額、駐車場80台(公式観光サイト)で車でも行きやすいのが助かるところ。ただし館内は土足厳禁でベビーカーの乗り入れ不可なので、双子ベビーカーは入口に置いて抱っこか歩きで移動、双子分の靴下を忘れずに。
雨でも猛暑でも「今日どこ行こう」がイオンで即解決。イオン南宮崎店3階の1,182㎡の屋内遊園地で、ボールプールやエアートランポリン、スーパージャングルジムで双子が思いきり体を動かせて、ベビーコーナーやままごと・絵本コーナーもあるので歩き始めの子でも遊べます。0歳は無料、平日の1日パックはお子様1,000円で、遊んだ後そのままイオンで買い物・食事まで済ませられるのが双子連れにラク(授乳室・おむつ替え台が遊戯施設内にあるかは公式に記載がなく現地要確認です)。
雨でも暑くても、土日にサッと双子を遊ばせたい日の室内遊び場。宮崎市大塚町の0〜6歳向けの小さなスペースで、木製おもちゃなど50種類以上をのびのび。飲食の持ち込みが自由でキッチン・電子レンジ・冷蔵庫・食器もあるから、双子それぞれの離乳食を温めたりミルクを作ったりがラク。0歳無料・子ども2時間900円(土日祝)からで、授乳室やおむつ用のゴミ捨てもあり。ただし営業は土・日が中心で平日は通常クローズ、土曜も月により変わるので、お出かけ前に必ず公式サイトとInstagramで営業日をチェックしてね。駐車場は計9台(小型車向け)、双子ベビーカーで館内に入れるか・おむつ替え台は公式に記載がなく現地要確認です。
宮崎県 宮崎市・動物園・水族館
双子の「初めての動物園」に。約70羽のフラミンゴショー、すぐそばを歩くゾウさんのお散歩、こども動物村での小動物ふれあい・エサやりと、動くものを目で追う0〜2歳でも足を止めてくれる見どころが並びます。未就学児は入園無料。授乳室(レストラン内・お湯と流し台あり)、離乳食も園内で買えて、ベビーカー貸出(通常200円)もあるので手ぶら寄りでも回れます。水曜定休なので曜日だけ気をつけて。
宮崎県 宮崎市・テーマパーク
駅から歩いてすぐなのに、海沿いに約17万㎡もの広い公園が入園無料。長いすべり台やツリーハウス、アスレチックで双子が思いきり体を動かせて、芝生広場も広いのでレジャーシートを敷いてのんびりも。「空いていて自由に遊べた」の声も多い穴場です。屋根付きベンチが見当たらないとのクチコミがあるので、帽子や日よけの準備だけお忘れなく。
宮崎県 宮崎市・博物館・科学館
雨でも双子を連れて行きやすい、JR宮崎駅から徒歩2分の科学館。九州最大(直径27m)のプラネタリウムで星空を見上げたり、アポロ月着陸船「イーグル号」の実物大模型や屋外のH-Iロケット、約100点の体験展示など、大きくて動くものに0〜3歳の双子も足を止めます。3歳以下は無料、自動ドア・スロープ・EVがあるので双子ベビーカーでも回りやすそう(通路幅は現地要確認)。「初めての科学館」にちょうどいいよ、と教えたい一館。
宮崎県 宮崎市・子育て支援
ふたご連れで『今日どこ行こう』が続く時に、お金をかけずふらっと寄れる無料の遊び場。宮崎市が保育園や児童館を使って市内35か所に開いているので、住んでるエリアの近くに拠点があるのが助かります。プレイルームで遊ばせつつ、その場で育児相談もできて(申し込みなしでOK・講座やイベントだけ予約あり)、双子の親には妊娠期からの心強い味方も。市の『ツインズサロン』では保健師さんに相談でき、同じ日に先輩ふたご・みつごママの『スマイリングクラブ』もあって、双子の先輩とつながれます。さらに多胎の家庭は、家事育児サポートの利用額を多胎児が2歳になる前日まで最大20回補助してもらえる制度も。ただ授乳室・おむつ替え台・駐車場は拠点ごとに違って公式に一覧がないので、双子で行く前に行きたい拠点へ電話で確認しておくと当日ラクです。
宮崎県 都城市・子育て支援
雨の日も宮崎の暑い夏も、双子を屋内で思いきり動かせる都城市の子育て拠点。走る・回る・登って遊べるプレイルームと、砂場&大型木製遊具のある人工芝テラス「おひさまテラス」があって、しかもどちらも無料(要・無料の利用者登録)。生後3か月~小3くらいまで対象で、月齢が小さいうちから長く通えます。同じMallmall(まるまる)の中に市立図書館もあるので、遊び・本・用事を1か所で済ませられるのが双子連れにはありがたいところ。ただしプレイルームは時間入替制で当日整理券が必要、授乳室やおむつ替え台の数・双子ベビーカーの動線は公式に明記がなく現地要確認です。多胎向けの割引や支援は公式には見当たらないので、気になる方は施設に直接聞いてみてください。
宮崎県 延岡市・子育て支援
雨の日に双子を連れて『予約なしでふらっと行ける無料の場所がほしい』というとき頼れる、延岡市の子育て支援拠点です。1階の交流広場(あそびの広場)は対象年齢の制限なく、9~12時・13~16時の二部制で予約いらず・無料。図書室や園庭のインクルーシブ遊具で遊ばせつつ、その場で育児相談もできて、有料・要予約ですが一時預かりや病後児保育まで一か所でそろうのが心強いところ。授乳室やおむつ替え台の有無は公式に明記がなく未確認なので、双子で行く前に電話(0982-20-0351)で設備と駐車場を聞いておくと当日あわてずにすみます。
延岡で「双子の親と話したい」と思ったら、ここに地元の『ふたごの会(ふたごちゃんみつごちゃんの会)』があります。社会福祉法人すこやか福祉会が運営する子育て支援拠点で、子どもを遊ばせながら同じ双子・三つ子の親と顔を合わせられて、多胎育児の情報誌『さくらんぼ便り』も発行。延岡市公式の案内では朝7時~夕方18時に開いていて、駐車場は概要に117台との記載があるので車で双子+荷物を運ぶ前提でも停めやすそう。ただし授乳室やおむつ替え台の詳細は公式に書かれておらず、第1・第3土曜は休館(2024年9月~)。ふたごの会の開催日や設備は、行く前に電話(0982-33-0204)で確認すると安心です。
宮崎県 日南市・子育て支援
雨でも暑い日でも、予約なし・無料でふらっと双子を遊ばせに行けるのがありがたい支援センター。飫肥杉の木のおもちゃが100種類以上あって、赤ちゃんから就学前まで木のぬくもりの中で自由に遊べます。絵本やおもちゃ、ベビー用品も無料で借りられるから、増えがちな双子グッズを試したい時にも助かる。油津駅から徒歩約8分、立体駐車場も2時間無料で車でも行きやすいです。授乳室・おむつ替え台は二次情報で「あり」とされるけど双子同時授乳や台数は公式に載っていないので、行く前に電話で確かめておくと安心。
宮崎県 小林市・子育て支援
同じくらいの月齢の子を遊ばせながら、双子ママ同士で息抜きしたい日に。小林市が市内3か所(保健センター2階の「おひさま」/こばと保育園内の「チポリーノ館」/旧野尻町の「野尻のびのび」)に設けた支援センターで、誕生会・おはなし会・製作・育児相談などを無料で利用でき、住んでいる地域や行ける曜日で選べます。ただし開設曜日が施設ごとに違い、授乳室やおむつ替え台・駐車場の詳細は公式に出ていないので、双子連れで行く前に行きたい施設へ電話で動線を聞いておくと安心です。
宮崎県 日向市・子育て支援
宮崎・日向市で「車を出さずに双子と行ける場所ある?」に応えてくれる駅近スポット。つどいの広場『たんぽぽきっず』はJR日向市駅西口から徒歩約1分、電車で双子ベビーカーのまま行けるのが助かります。同じ建物には預かり・送迎を会員同士で助け合う日向ファミリーサポートセンターもあって相談でき、双子・多胎の子育ての困りごとは市の相談窓口『こども家庭センター ひなたの森』(0982-66-1021)がまとめて受けてくれます。ママ友に「運転が不安な日でも電車でふらっと寄れて、困った時の相談先も近いよ」と教えたい拠点。ただ開いている曜日・時間が限られ、授乳室やおむつ替え台の有無は公式に載っていないので、行く前に電話で確認しておくと安心です。
宮崎県 宮崎市・自然体験
入場無料で馬に会えて、馬の形の大きなすべり台や出走ゲート型のブランコ、芝生広場で双子をのびのび遊ばせられる公園。JRAが育てるサラブレッドの牧場の一角で、柵越しにポニーを間近で見られるのが牧場ならでは(ポニーの展示は火曜日と雨天の日はお休みとJRA公式に書かれています)。2023年のリニューアルで大型複合遊具・休憩所・トイレが新設されたこともJRA公式に出ていて、JR宮崎神宮駅から徒歩約5分。おむつ替えスペースは子育て情報サイトや地元ブログが「ある」と伝えていますが、公式には書かれていません。駐車場も公式にあるのは区画の案内だけで、台数や料金の記載はありません。タダで馬に会えて遊具もそろう、双子親にはありがたいお出かけ先。授乳室の有無や双子ベビーカーでの園内動線も公式に明記がなく現地要確認です。
宮崎県 児湯郡都農町・自然体験
ワイナリーだけど、双子親の主役は海を見下ろす広~い芝生。日向灘を一望する丘でレジャーシートを広げて2人を思いきり走らせられて、徒歩3分の遊具広場には複合遊具・すべり台2基・ロープネット。子どもは併設ベーカリーの焼きたてパンとソフトクリームが主役で、パパママはワインや限定パン、と家族それぞれ楽しめます。多目的トイレ2か所・おむつ替え台あり(二次情報でベビーカーOK)で無料。ただ丘は日陰が少なく授乳室も公式に記載がないので、日差し対策と授乳の準備は持参で。
宮崎県 東諸県郡綾町・自然体験
駐車場無料で車で行きやすく、渡りきると照葉樹林の谷が広がる宮崎の名所。ただ橋は幅1.2m・水面から高さ142m、床は下が透けて見える網状で歩くと揺れます。横型の双子ベビーカーは橋の上は無理なので、抱っこ紐+大人2人で1人ずつが安心。渡った先は約2kmの山道でベビーカー不可、2歳児2人だと奥まで歩くのはしんどめなので、無理せず「橋の手前や短い往復で谷の景色を楽しむ」のがおすすめです。授乳室・おむつ替え台は公式に記載がなく、駐車場側の多目的トイレで済ませてから渡ると慌てません。
宮崎県 都城市・自然体験
入場も駐車場もタダで「初めての牧場デビュー」ができる一日。もこもこの羊やうさぎに双子がそっと手を伸ばし、牛の乳搾りにドキドキ、締めは牧場ミルクたっぷりのソフトクリーム。霧島連山を望む42haは動くものを目で追う0〜2歳でも自然と足が止まって、親も「無料でこんなに遊べるの」とうれしくなるよ。乗馬や手作り体験は別途有料。
鹿児島県 鹿児島市・公園
目の前にどーんと桜島、足元に錦江湾——高台(標高約234m)の芝生に双子とレジャーシートを広げて、絶景を眺めながらのんびりできる県立公園です。約30ヘクタールと広く、桜やつつじの季節の花もきれい。入園も駐車場(約360台)も無料なのが双子連れにうれしいところ。ベビーカー貸出2台・車いす貸出10台、入口は自動ドアで段差なし(幅130cm)、多目的トイレ6か所とベビーベッドありと設備は整っています。ただ広くて坂も多く、口コミにも「遊具までたどり着けなかった」との声があるほど。2人乗りベビーカーだと大人2名いると安心です。授乳は事務室を使わせてもらう運用なので、タンデム授乳できるかは現地で確認を。
中山ICから1分・約900台の無料駐車場がある大型公園で、おむつ前の2歳双子でも無料の「遊具広場」(2歳~6歳向けの遊具)や芝生のふれあい広場・噴水広場でのびのび遊べます。ただし併設の屋内プールは「おむつが外れていないお子様は水遊び用おむつでも遊泳不可」(公式)なので、おむつ卒業前は無料の遊具広場・芝生広場を主役に。ベビーカー貸出は屋内プール総合受付であり。授乳室・おむつ替え台は公式に記載がなく現地要確認、料金・時間も変動あり最新は公式で。
鹿児島県 鹿屋市・公園
「恐竜だ!」と子どもの目が輝く、入園無料の広い公園。名物の『冒険の谷』(恐竜公園)には実物大の木製恐竜が5匹+プラスチックの恐竜が3匹並び、大型のコンビネーション遊具でも遊べます。芝生広場とピクニック広場が広いので、お弁当を持って双子とのびのび、が向いています。ゴーカートも併設で、運転は身長130cm以上ですが、2人用は親が運転して小さな子も同乗でき公式に「ちびっ子も乗れる」とあります(同乗できる年齢の目安は要確認)。授乳室の有無は公式に記載がなく現地要確認なので、授乳ケープやお湯は多めに持って行くと安心です。
夏に双子を水辺デビューさせたい家族へ。鹿児島・谷山の高台にある原生林と渓流の自然公園で、散策も水辺遊びも料金はかかりません。名物『慈眼寺そうめん流し』は桜島の噴火をイメージした噴流型で、くるくる回るそうめんを箸やフォークですくって食べるのが子どもに好評。おにぎりやマスの塩焼きなど鹿児島らしいメニューを清流のそばで味わえます。ただし川は整備された水遊び場ではなく自然の渓流での自己責任なので、浅瀬でも2歳児2人なら大人2名で見守りを。園内は段差・階段・砂利・坂が多く横型の双子ベビーカーで奥まで回るのは正直きびしめなので、抱っこ紐の併用も。駐車場は無料で車で行きやすいのは助かるところ。授乳室やおむつ替え台の有無は未確認、そうめん流しは例年3月中旬〜10月末・毎週水曜休の季節営業なので最新は公式で。
鹿児島県 姶良市・屋内遊戯
雨でも真夏でも、双子を連れてサッと遊びに行ける屋内スペース。大型遊具や年齢に合わせた玩具のキッズスペースで思いきり遊べて、遊び場もイベントも子育て相談も無料。2024年オープンで新しく、JR加治木駅から徒歩10分・無料駐車場52台なので車でも電車でも行きやすいよ。一時預かりは1時間400円で2人目以降は半額だから、双子だと2人目が200円。ミルク用の調乳給湯器や授乳ブースがあるとの紹介もあるけど、双子の同時授乳や2人乗りベビーカーで館内に入れるかは公式に載っていないので、気になるなら電話(0995-55-8696)で聞いておくと安心。
鹿児島県 霧島市・屋内遊戯
無料で遊びたい未就学の双子家庭に向きます。無料駐車場52台と妊産婦等の優先区画があります。昼の1時間は利用できず、混雑時は部屋ごとの時間制限があります。
鹿児島県 鹿屋市・屋内遊戯
雨の日、大隅・鹿屋で双子を思いきり遊ばせられる数少ない屋内スポット。鹿屋市が運営する子育て交流プラザで、大型トランポリンや大型すべり台、知育玩具、絵本コーナーがそろい、はだしでのびのび体を動かせます。妊娠中の方から小学3年生と家族なら無料で、県民健康プラザの約400台の駐車場が使えるから、車移動が前提の鹿屋でも双子+荷物で停める場所に困りにくいのが助かります。令和7年4月から事前予約制がなくなり、世帯ごとの利用登録さえしておけばいつでも行けるので、双子のお昼寝や機嫌で予定が読めない日でも動きやすいのが本当にありがたいところ。ただし開館日・時間は公式サイト内で記載が食い違っているので、行く前に公式か電話(0994-45-7177)で最新を確認してくださいね。
鹿児島県 薩摩川内市・屋内遊戯
雨の日でも「入場タダで1日つぶせる場所」を探してる双子親にぴったり。別館のキッズスペースには児童書1,500冊と工作『つくっどらーんど』・知育玩具があって、晴れたら芝生の『みんなの広場』の屋外トランポリンで体を動かせるので、静かに絵本タイムと外遊びを気分で行き来できます。本館はスタバ入りの『BOOK&CAFE』で、9時~21時・年中無休だから午前でも夕方涼しくなってからでもふらっと寄れるのがありがたいところ。駐車場は最初の1時間無料(83台)。授乳室やおむつ替えの場所はある模様ですが、双子同時授乳の可否や台数までは公式に書いてないので、そこは電話(050-3111-2200)で聞いておくと安心です。
鹿児島県 鹿児島市・屋内遊戯
デジタル遊びが好きな3歳以上の双子に特に向きます。1歳以下は無料ですが、アトラクションは3歳以上推奨。パーク内にトイレや食事場所はないため、入場前にモール設備を済ませるのが安心です。
鹿児島県 鹿児島市・動物園・水族館
動くものを目で追う0〜2歳でも足を止める「黒潮大水槽」のジンベエザメと、すぐ隣の錦江湾で本物のイルカが泳ぐ姿を無料で見られる「青空イルカウォッチング」が目玉。3歳以下は入館無料、授乳室2室(調乳用お湯・レンジ・男性も可)とベビーカー無料貸出がそろい、市電・市営バスで行きやすい。本館は1〜4階建てでエレベーター・スロープの有無が公式に明記なしのため、双子ベビーカーで全フロア回れるかは事前確認が無難。
坂の多い動物園だけど、ベビーカーも積める無料の園内バス(約15分間隔)があるから、上り下りで双子が愚図る前に移動できます。九州でここだけのコアラに会えて、キリンやシマウマのアフリカ園や併設の遊園地も。未就学児は入園無料、授乳室もオムツ替えも園内に分散してて動物園デビューにちょうどいいよ。
鹿児島県 鹿児島市・博物館・科学館
雨で予定がつぶれた日でも、鴨池公園内のこの科学館なら一日つぶせます。1〜5階の体験展示を見て回って、最後は5階の『宇宙劇場(プラネタリウム)』で星空をながめる、という流れが定番。未就学児は入館料無料で、館内に30人乗り・扉幅140cmの大きなエレベーターがあるので、双子用2人乗りベビーカーでも5階まで上がりやすいのが助かります。ただ正面玄関は2階で階段があるため、ベビーカーは1階の障害者対応入口(呼び出しインターホンあり)か、隣の市立図書館2階からの動線を使うのが現実的。車なら隣接の鴨池公園駐車場が科学館利用で3時間まで無料です。プラネタリウムは暗くて上映中は静かにする必要があるので、2歳双子は端の席を選んでぐずったら抜けられるように。授乳室の同時授乳の可否や料金・時間は変わることもあるので、最新は公式で確認を。
雨の日でも城山のふもとで一日ゆっくり、しかも本館は入館無料。2階の「ディスカバリールーム」は、シロクマの毛や木の香り、クジラやタヌキのあごの骨、貝がら・虫の標本にじかにさわって、においや形をくらべながら遊べるコーナーで、ガラス越しに見るだけでは飽きちゃう2歳前後の双子でも五感で楽しめます。別館(宝山ホール4階・徒歩すぐ)には恐竜の化石やプラネタリウム(高校生以上230円・小中130円・未就学無料)もあり、エレベーターや広めの多目的トイレも。授乳・おむつ替えは1階受付に声をかけて保健室を借りる形です。ただし専用駐車場は障がい者用2台だけで一般の車は近くのコインパーキング前提、正面玄関に段差があってベビーカーは裏玄関のリフトを使う流れなので、車や入口の動線は事前に電話(099-223-6050)で確認しておくと安心。天文館から徒歩約7分、お買い物ついでに寄れるのもうれしいところです。
鹿児島県 鹿児島市・子育て支援
雨の日に双子をのびのび遊ばせたい、そして同じ双子・三つ子の家族とつながりたい——そんな時に頼れる鹿児島市の子育て交流館です。「ぼうけんの森」「さらさらひろば」といった屋内の遊び場は0歳~小学3年生が対象で利用は無料、駐車場は113台・無料なので双子+荷物でも車で乗り付けやすいのが助かるところ。いちばんの見どころは、未就学の双子・三つ子家族の多胎サークル「ツインプルファミリーズ」がここを活動場所にしていて(年10回・おしゃべり会やおさがりのリサイクル会など)、多胎ならではのあるあるを分かち合えること。授乳室・おむつ替え・ベビーカーの取り回しは公式の記載が薄く二次情報頼りなので、双子用ベビーカーで入れるか等が気になる方は行く前に電話(099-812-7740)で聞いておくと安心です。
雨でも晴れでも、双子を連れてふらっと寄れて無料で遊ばせられる街なかの居場所です。天文館すぐの中町ビルにあって、5階の室内ひろばでパネルシアターや絵本の読み聞かせ・ベビーマッサージ・毎月のお誕生会があり、6階の屋上には砂場と遊具、どちらもエレベーターで上がれます。保育士さんに加えて臨床心理士・言語聴覚士さんもいて発達や育児の心配を相談できるのが、双子育児にはありがたいところ。ただ専用駐車場がなく市電やバスでの来館が前提で、利用には無料でも利用者登録が必要。2人乗りベビーカーでひろばの中まで入れるか・同時授乳ができるかは公式に明記がないので、気になれば行く前に電話で聞いておくと安心です。
双子2人を同時に一時預かりに出したい日、2人目が半額になるので実費を抑えやすいのがありがたい鹿児島市西部のつどいの広場。滑り台や赤ちゃんコーナー・おもちゃ・絵本のスペースで遊ばせつつ、授乳とおむつ替えは個室(男性も利用可)、駐車場は96台無料だから双子+荷物でも車でサッと行けます。ひろばは無料・予約なしでフラッと寄れるのも助かる一方、双子ベビーカーの館内動線や同時授乳ができるかは公式に明記がないので、そこだけ電話で聞いておくと安心。
双子のワンオペで「もう限界」なとき、予約なし・無料でふらっと寄れる鹿児島市北部(吉野町)の子育て拠点。滑り台や赤ちゃんコーナーで子どもを遊ばせつつ、授乳・おむつ替えの個室(男性も利用可)や和室のママパパルームでひと息つけて、子育ての困りごとも随時相談できます。生後2か月から使える一時預かり(1人1時間500円・2人目以降半額・要予約+事前面接)があるので、上の子の通院や自分の用事のとき頼れるのが双子親には大きいところ。ただ専用駐車場は5台と少なめで、隣の北部保健センターのPも案内あり。双子同時授乳できる広さやおむつ替え台の数は公式に記載がなく現地要確認なので、電話(099-243-3255)で聞いておくと当日ラクです。
車で行きやすい無料のつどいの広場。鹿児島市が谷山地区に設けた就学前の子と家族・妊婦向けの場で、無料駐車場が120台あるから双子+荷物でも車でサッと寄れます。キッズスペースで遊ばせつつ、授乳室・おむつ交換台も館内にあって双子連れの装備が整えやすい。生後2か月〜就学前の一時預かり(1人1時間500円・2人目半額)もあるので、双子の通院やきょうだいの用事のときに頼れます。入館無料ですが利用は申請制、双子サークルの有無は施設(099-266-6501)へ確認を。
鹿児島県 姶良市・子育て支援
双子を家で見てるのに煮詰まった日、ふらっと畳に寝かせて息抜きできる駆け込み先。姶良公民館1階のつどいの広場で、畳の『赤ちゃんコーナー(タタミコーナー)』にねんね・ハイハイ期の双子をそのまま並べて遊ばせられて、歌・指遊び・体操やベビーマッサージ、おはなし会、離乳食相談などの催しも。同じ月齢の親子が集まるので、双子の話ができるママ・パパに会えるのが一番のところ。月~土9:30~17:00・日も10:00~16:00(昼休みあり)、来所順で立ち寄れて市外在住でもOK。ただし1日25組の定員制(レトロタイムのみ20組・予約制抽選)で、授乳室・おむつ替え台・駐車場・双子ベビーカーで入れるかは公式に記載がないので、行く前に電話(0995-73-5333)で聞いておくと当日ラクです。
鹿児島県 霧島市・子育て支援
「近所でちょっと遊ばせたい・誰かに相談したい」に応えてくれる、霧島市の無料のつどい場が市内10か所。旗艦の『霧島市こどもセンター』は9:00~19:00・無料で、絵本のお部屋や図書室、屋内の遊び場の親子開放、子育て相談(面接は要予約)があって、雨の日も双子とのんびりできます。隼人・横川・溝辺・福山などの保育園・こども園に併設された拠点もあるので、家から近い館を選べるのがありがたいところ。ただ開設曜日・時間が館ごと・月ごとに変わり、授乳室や双子ベビーカーの可否は公式に載っていないので、行きたい館へ事前に電話で聞いておくと安心です(多胎向けの専用サークルは公式では確認できませんでした)。
鹿児島県 鹿屋市・子育て支援
同じくらいの月齢の子を持つ家庭と出会えて、育児の相談もできる、鹿屋市の無料の交流ひろば。3歳までの子と家族が対象で、育児相談・季節の製作・親子体操といった予約不要の活動のほか、親子ヨガ・リトミック・夏まつりなどの企画イベントも(2026年8月分からアプリ抽選申込に変更予定)。開設は月・水・金の週3日・10時~16時、祝日は火か木に振り替わるので開設日は事前にチェックを。市内には「ひよこ」「ひまわり」「バンビ」など他のつどいの広場もあり、お住まいに近い場所を選べるのが双子の家庭には心強いところ。授乳室・おむつ替え・双子ベビーカーで入れるかなど設備は公式に明記がないため、初めて行く前に電話(0994-63-5030)で確認しておくと安心です。
鹿児島県 薩摩川内市・子育て支援
双子連れで家にこもりがちな日、近所でふらっと立ち寄れて同じ年頃の子の親と会える場所です。薩摩川内市が市内に全8か所そろえている未就学児と保護者のための地域子育て支援センターで、代表の「おいでおいで」は市役所近くの独立施設、残り7か所は認定こども園・保育園に併設だからお住まいの近くを選んで使えます。親子で交流したり子育て相談ができて、利用は無料が一般的(イベント・講座は予約や材料費がかかる場合あり)。ただ開館時間や授乳室・おむつ替え・駐車場などの設備はセンターごとに違って公式にまとまった記載がないので、双子用ベビーカーで入れるかも含め、行きたいセンターへ電話で確認してから行くと当日ラクです。
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