とだがわこどもランド
画像:KKPCW(Kyu3) / CC BY-SA 4.0, via Wikimedia Commons
愛知県 / 名古屋市港区 / 公園

とだがわこどもランド

愛知県名古屋市港区春田野1丁目3616

信頼度: 🟢 公式 4 🟡 公式以外 1 ❓ 未確認 3 ・📅 最終確認 2026-07-12 ⓘ 確認の方針
🗓️ 期間限定 🚼 水あそび用おむつでOK

この公園の水あそび ぷくぷくたい池(旧「じゃぶじゃぶ池」・2026年4月1日改称)

水あそびのイメージイラスト
※イメージイラストです。実際のようすは施設の写真をお待ちしています。
水深 5〜10cm(公式)
開設 おおむね5月上旬〜9月下旬(2026年は改修のため5月15日に再開・公式)。年により変動
持ち物 水遊び用パンツか水着(紙おむつ不可・販売なし)

紙おむつ不可・水遊び用パンツか水着が必須(公式)。開放期間は年により変動するため公式で最新確認を

🔗 公式で今年の開設・おむつ可否を確認

🎯 双子で行けるか・確認状況

各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。

  • 双子ベビーカー 未確認 公式サイトにベビーカー貸し出しの記載はなく(車いす貸し出しのみ)、双子ベビーカーで園路や遊具まわりを押して回れるかの明記も見当たりませんでした。

    屋外の広い公園なので大枠は通れそうですが、詳しい園路幅は公式に記載なし・現地で確認を。

    最終確認: 2026-07-12
    情報源を見る(1 件)
  • 駐車場 公式 無料(第2駐車場100台のほか戸田川緑地駐車場含め計584台)。

    祭り期間中のみ1台500円になります。

    最終確認: 2026-07-12
    情報源を見る(1 件)
  • オムツ替え 公式 乳幼児室に設備があるほか、男女トイレ内にもおむつ替え場所があります。
    最終確認: 2026-07-12
    情報源を見る(1 件)
  • 授乳室 公式 乳幼児室内に授乳コーナーがあり、こどもトイレやおもちゃ・絵本も用意されています。
    最終確認: 2026-07-12
    情報源を見る(1 件)
  • ベビーカー置き場 未確認 公式サイトに専用の置き場についての記載は見当たりませんでした。

    現地で確認を。

    最終確認: 2026-07-12
    情報源を見る(1 件)
  • ごはん 二次 飲食物の持ち込みは可能で、エントランスホールでも食事ができます。

    園内の売店は戸田川緑地内にあり、土日祝のみ営業(雨天休業)なので、平日に行く場合や確実性を求める場合はお弁当を持参すると安心です。

    最終確認: 2026-07-12
    情報源を見る(1 件)
  • 多目的トイレ 未確認 だれでもトイレ(多目的トイレ)の有無について公式サイトに明記は見当たりませんでした。

    男女トイレ内におむつ替え場所があることは確認できています。現地で確認を。

    最終確認: 2026-07-12
    情報源を見る(1 件)

ここは気をつけて

  • 1. 水遊びの安全(最重要):「ぷくぷくたい池」(旧じゃぶじゃぶ池)は水深5〜10cm程度と浅いですが、乳幼児は数cmの水でも溺れる危険があります。双子は大人が1人ずつ手の届く距離で常時見守りましょう(大人2名以上が理想)。
  • 2. じゃぶじゃぶ池は紙おむつ不可・水遊び用パンツか水着が必須(公式)。水遊び用パンツ・水着・タオルの販売はしていないので事前に用意を。
  • 3. じゃぶじゃぶ池の開放はおおむね5月上旬〜9月下旬ですが年によって変わるため、行く前に公式サイトで最新の開放状況を確認してください。
  • 4. 夏は日差しが強く混雑しやすいので、日よけ・水分補給の準備を。
この注意の情報源・確認日

最終確認: 2026-07-12

名古屋市港区にある東海地方最大級の大型木製遊具で有名な公園。

それだけでなく夏は「ぷくぷくたい池」もあって、双子を連れて1日たっぷり遊べる場所です。じゃぶじゃぶ池は水深5〜10cmとかなり浅めで、公式サイトが紙おむつでは入れない・水遊び用パンツか水着でと明記しているので、双子の水遊びデビューにも用意していけば安心です。水遊び用パンツや水着の販売はしていないので、行く前に自宅で用意しておく必要があります。乳幼児室に授乳コーナーやおもちゃ・絵本が用意されているのも助かるポイント。駐車場は無料でかなり台数も多いので、双子の荷物が多くても停めやすそうです。入園無料であれこれ気にせず遊ばせられるのも双子家庭にはうれしいところです。

🎡 遊べる要素

東海地方最大級という大型木製遊具夏季限定の「ぷくぷくたい池」(旧じゃぶじゃぶ池・浅瀬の水遊び場)

📷 写真で見る

当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。とだがわこどもランドの雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)

👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。

このスポットについて

「とだがわこどもランド」(施設名は現在ネーミングライツにより「meitoこどもランド・とだがわ」)は、名古屋市港区の戸田川緑地内にある大型児童センターです。東海地方最大級とうたわれる大型木製遊具が名物で、地下鉄高畑駅・東海通駅やJR春田駅などからアクセスできます。入園は無料、駐車場も無料(第2駐車場100台のほか戸田川緑地駐車場を含め計584台)と、双子連れでも気兼ねなく利用しやすい公園です。開園は4月〜9月が9:00〜18:00、10月〜3月が9:00〜17:00で、毎週月曜(祝日の場合は直後の平日)と年末年始が休みです。

夏は「ぷくぷくたい池」(2026年4月1日に「じゃぶじゃぶ池」から改称)が人気で、公式サイトによるとおおむね5月上旬〜9月下旬に開放されます(年によって前後するため訪問前に公式サイトで最新情報の確認を)。水深は5〜10cm程度とかなり浅めですが、公式サイトは「紙おむつでは入れません。水遊び用パンツもしくは水着でご利用ください」と明記しており、衛生上の理由から紙おむつのまま入っている子には声かけをすることもあるとしています。水遊び用パンツ・水着・タオルの販売は行っていないため、双子分を忘れずに持参する必要があります。

双子連れに助かる設備としては、乳幼児室に授乳コーナー・こどもトイレ・おもちゃや絵本が用意されているほか、男女トイレ内にもおむつ替え場所があります。一方で、ベビーカーの貸し出しは行っておらず(貸し出しは車いすのみ)、双子ベビーカーで園内をどこまで押して回れるか、専用のベビーカー置き場や多目的(だれでも)トイレの有無について公式サイトに明記は見当たりませんでした。この点は現地で確認しておくと安心です。

水遊びの安全面では、水深が浅くても乳幼児は数cmの水で溺れることがあるため、双子の場合は大人が1人ずつ手の届く範囲で常時見守るのが基本です。可能であれば大人2名以上で行くと目が届きやすくなります。夏場は日差しが強く混雑もしやすいので、日よけや水分補給の準備もしておきましょう。飲食物の持ち込みは可能でエントランスホールでも食事ができますが、園内の売店は戸田川緑地内にあり土日祝のみの営業(雨天休業)なので、確実性を求めるならお弁当を持っていくのがおすすめです。

基本情報

営業時間
4月〜9月:9:00〜18:00 / 10月〜3月:9:00〜17:00(入園は閉園30分前まで)
定休日
毎週月曜日(月曜が祝日の場合は直後の平日)、12月29日〜1月3日
料金
・入園:無料。 ・駐車場:無料(第2駐車場100台ほか戸田川緑地駐車場含め計584台)。ただし「とだがわこどもまつり」等の祭り期間中のみ1台500円。
電話
052-304-1500
公式
https://www.todagawa.jp/guide.html

地図

住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。

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📅 情報の確認時点: 2026-07-12。施設の都合で内容は変わることがあります。最新・詳細は公式情報をご確認ください。