この公園の水あそび じゃぶじゃぶ池(浮球の池)
★対象は「おむつが取れた」幼児〜小学3年生以下(水遊び用おむつも不可・公式)。毎日12:30〜13:30はメンテナンスで全面閉鎖。午前/午後で各回入場制限(各500人)あり。開放期間・ルールは年により変動するため公式で最新確認を
🔗 公式で今年の開設・おむつ可否を確認🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
-
双子ベビーカー 二次 日暮里・舎人ライナー『舎人公園駅』が目の前で、駅から園内へは段差の少ない動線でアクセスしやすい立地です。
園内は約65ヘクタールと非常に広く、平らな園路が多い一方でエリア間の移動距離が長いため、横幅70~80cmある双子用2人乗りベビーカーでも回りやすいものの、移動には余裕をもった計画がおすすめです。 大型遊具ゾーンや冒険の丘など起伏のあるエリアもあるので、ベビーカーでどこまで近づけるかは現地確認を。 具体的な園路幅・段差・スロープの詳細は公式に明記がなく、当日の混雑や工事状況により動線が変わることもあるため、気になる方はサービスセンター(03-3857-2308)に確認すると安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
-
駐車場 公式 ・台数:公式によると駐車場は3か所(第1=78台・第2=46台・第3=33台、計約157台)。
・料金:料金は最初の1時間300円、以降20分ごと100円、入庫後24時間最大1,200円です(公式記載・最新は要確認)。 ・優先区画:とうきょうユニバーサルデザインナビには『車いす使用者用駐車場』の記載もあり、優先区画が用意されています。 ・近さ:広い公園のため、行きたいエリア(遊具ゾーン・じゃぶじゃぶ池など)に近い駐車場を事前に地図で確認しておくと、双子+荷物での移動が楽になります。 ・混雑:夏のじゃぶじゃぶ池開放期間や休日は混みやすいので、満車を見越して公共交通機関(駅前)との併用も検討を。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
-
オムツ替え 二次 二次情報(子育て情報サイト)では、遊具ゾーン近くの『赤ちゃん休憩室(ベビー休憩室)』におむつ替え台が2台あり、おむつ用のゴミ箱も備わるとされています。
台が2台あれば双子のおむつ替えを同時に進めやすいのは大きな利点です。 また、とうきょうユニバーサルデザインナビには園内のトイレに『おむつ交換台』の記載があり、休憩室以外でもおむつ替えできる場所がある可能性があります。 各設置場所・台数の公式な一覧は見当たらないため、当日の場所は園内マップやサービスセンターで確認すると確実です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
-
授乳室 二次 二次情報(子育て情報サイト)では、遊具ゾーン近くの『赤ちゃん休憩室(ベビー休憩室)』に授乳用の個室が2部屋あり、空調が効いた清潔な部屋で、調乳用のお湯(70度以上)も出るとされています。
個室が2部屋あれば、双子の同時授乳(タンデム)や、ワンオペでも落ち着いて授乳しやすい環境が期待できます。 ただし各個室の広さや、1部屋で双子同時授乳ができるかは公式に明記がなく現地要確認です。 設置の有無・場所・利用方法の最新情報は、お出かけ前にサービスセンター(03-3857-2308)へ確認するとより安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
-
ベビーカー置き場 未確認 専用のベビーカー置き場の有無は公式・二次情報ともに明確な記載が見つかりませんでした。
広い屋外公園のため、芝生や遊具周りではベビーカーを近くに置いて遊ばせる形が中心になると考えられます。 赤ちゃん休憩室はベビーカーで入れるとの二次情報があるので、おむつ替えや授乳の際は室内まで連れて入れる見込みです。 大型遊具ゾーンや冒険の丘など、ベビーカーで入れない遊具エリアもあるため、置く場所は現地で確認を。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
-
ごはん 二次 ・売店・ピクニック:園内には売店やサービスセンターがあり、芝生広場ではレジャーシートを広げてのお弁当・ピクニックもしやすい環境です。
・調乳:赤ちゃん休憩室には調乳用のお湯(70度以上)が出るとの二次情報があり、ミルク作りには心強い設備です(現地で要確認)。 ・ベビーチェア:ベビーチェアの有無については、とうきょうユニバーサルデザインナビに『ベビーチェア』の記載がありますが、設置場所・台数は明記がなく要確認。 ・持参・飲食ルール:離乳食の持ち込みや館内飲食ルールは施設により異なるため、双子の食事ペースに合わせて必要なものは持参しておくと安心です。 ・バーベキュー:なお有料のバーベキュー広場(要予約・03-3857-3427)もあります。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(3 件)
-
多目的トイレ 二次 とうきょうユニバーサルデザインナビによると、園内には『車いす使用者対応トイレ』があり、『おむつ交換台』『オストメイト対応設備』『介助用ベッド』も備わるとの記載があります。
双子+大人が一緒に入れる広さの個室や、各トイレの具体的な設置場所・数は公式に一覧化されていないため、現地の園内マップで確認するのが確実です。 広い園内なので、行きたいエリア近くの多目的トイレの位置を事前に把握しておくと、双子連れでも慌てずにすみます。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. 広さ:最大のポイントは『約65ヘクタールの広さ』です。
- 2. 回り方:芝生・池・大型遊具・じゃぶじゃぶ池が広い園内に点在するため、双子用ベビーカーでの移動は距離があり、行きたいエリアを絞って回るのがコツです。
- 3. じゃぶじゃぶ池:夏のじゃぶじゃぶ池(浮球の池)は無料で人気ですが、対象は小学3年生以下の児童・幼児で、水着着用が必須・はだし利用・おむつが取れていない子は水遊び用おむつでも利用不可というルールがあり(2025年は7/19~8/31、水曜ほか定休、10~12時/13~16時)、年により期間・ルールが変わるので必ず公式で最新を確認してください。
- 4. 季節対策:屋外メインのため夏は暑さ・日差し・水分対策、冬は防寒を。
- 5. 混雑:休日やじゃぶじゃぶ池開放期は駐車場が混みやすいので、駅前という立地を活かし電車利用も選択肢に。
- 6. 多胎支援:なお足立区は0~2歳の多胎児家庭にタクシーで使える『こども商品券』24,000円分を配付しており(後述)、健診・サークル参加・お出かけの移動支援に活用できます。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-15
『舎人公園駅』を降りたら目の前、入園無料の都立公園。
約65haの広い芝生で双子を思いきり走らせて、冒険の丘やネット遊具で遊んで、夏は無料の水遊び場『浮球の池』ものぞける、丸一日いられる足立区の定番です。遊具ゾーン近くの『赤ちゃん休憩室』は二次情報だと授乳個室2部屋・おむつ替え台2台で、双子の同時授乳・同時おむつ替えがしやすそう(数や広さは現地で確認を)。ただ広い分エリア間の移動はけっこうあるので、双子ベビーカーは行きたい場所を絞って。じゃぶじゃぶ池はトイトレ済みが条件で2歳双子はまだ対象外の可能性が高いから、足元で雰囲気だけ楽しむのが◎。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。舎人公園(都立)の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
「舎人公園(とねりこうえん)」は、日暮里・舎人ライナー「舎人公園駅」の目の前に広がる、約65ヘクタールもの広大な都立公園です。電車を降りてすぐに入れて入園無料、大きな芝生広場や池、大型遊具ゾーン、夏のじゃぶじゃぶ池(浮球の池)までそろっていて、2歳の双子でも一日たっぷり過ごせる、足立区の定番お出かけスポットです。駅前という立地ながら、駐車場も3か所(計約157台)あり、電車でも車でもアクセスしやすいのも魅力です。
双子連れにうれしいのが、遊具ゾーンの近くにある「赤ちゃん休憩室(ベビー休憩室)」です。子育て情報サイトの来園情報によると、授乳用の個室が2部屋、おむつ替え台が2台あり、調乳用のお湯(70度以上)も出る、空調の効いた清潔な部屋とされています。個室が2部屋・おむつ替え台が2台あれば、双子の同時授乳(タンデム)や同時おむつ替えがしやすく、ワンオペでも落ち着いて対応しやすい構成です(各個室の広さや1部屋で双子同時授乳ができるかは公式に明記がなく現地要確認)。とうきょうユニバーサルデザインナビにも、園内に「車いす使用者対応トイレ」「おむつ交換台」「授乳室」「ベビーチェア」「介助用ベッド」などの記載があり、子連れ・多胎家庭にも配慮された設備がうかがえます。
双子連れで一番に押さえておきたいのは「広さ」です。約65ヘクタールの園内に芝生・池・大型遊具・じゃぶじゃぶ池などが点在しているため、双子用2人乗りベビーカー(横幅70~80cm)での移動は距離があり、行きたいエリアを絞って回るのがコツです。園路は平らな部分が多くベビーカーでも回りやすい一方、冒険の丘や大型遊具(ザイルクライミング・ネット遊具など)は起伏のあるエリアなので、ベビーカーでどこまで近づけるかは現地で確認を。駐車場は第1(78台)・第2(46台)・第3(33台)の3か所で、料金は最初の1時間300円・以降20分100円・24時間最大1,200円(公式記載・最新は要確認)。行きたいエリアに近い駐車場を事前に地図で確認しておくと、双子+荷物での移動が楽になります。
夏のお楽しみが、無料で遊べるじゃぶじゃぶ池「浮球の池(うきゅうのいけ)」です。ウォータースライダーや滝・噴水もある足立区最大級の水遊び場で、2025年は7月19日~8月31日に開放されました(水曜ほか定休、午前10~12時/午後13~16時)。ただし対象は小学3年生以下の児童・幼児で、水着着用が必須・はだし利用・トイレトレーニングが済んでいない子は水遊び用おむつでも利用できないというルールがあります。2歳の双子はまだ対象外になる可能性が高いので、足元の水辺で雰囲気を楽しむ・別の年齢になってから本格デビュー、といった使い分けがおすすめです。開放期間・時間・ルールは年によって変わるため、必ず公式サイトで最新を確認してください。
足立区は多胎児家庭への支援も手厚く、0歳・1歳・2歳の多胎児を育てる家庭に、タクシーに使える「こども商品券」24,000円分を配付しています(乳幼児健診・予防接種・多胎児サークル参加などの移動支援。区内在住など条件あり)。また各保健センターには「双子の会」などの多胎児サークルがあり、江北(03-3896-4011)・竹の塚(03-3855-5082)・中央本町(03-3880-5352)の「双子の会」、千住の「ベビーゴジラ」(03-3888-4278)、東部の「ぽかぽかの会」「にこにこママの会」(03-3606-4171)など、お住まいの地域で同じ多胎の親同士がつながれる場が用意されています。妊娠中から参加できる会もあるので、舎人公園でのお出かけとあわせて、こうした地域の多胎支援も活用してみてください(最新の開催状況は各保健センターへ確認を)。
屋外メインの公園なので、夏は暑さ・日差し・水分対策、冬は防寒をしっかりと。休日やじゃぶじゃぶ池の開放期は駐車場が混みやすいので、駅前という立地を活かして電車利用も選択肢に。料金・開放期間・各施設の運用は変動するため、お出かけ前に公式サイトで最新情報を確認してからお出かけください。
基本情報
- 営業時間
- 常時開園(園内は出入り自由)。サービスセンターや一部施設は年末年始など休みあり。じゃぶじゃぶ池などの有料・季節施設は開放期間・時間が別途定められます。お出かけ前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。
- 定休日
- 公園自体は常時開園(休園日なし)。サービスセンター・一部施設は年末年始休みあり。じゃぶじゃぶ池は夏期開放で水曜定休等の休みあり(年により変動)。最新は公式で確認。
- 料金
- 入園無料(一部有料施設あり)。じゃぶじゃぶ池(浮球の池)は無料。駐車場・バーベキュー広場・テニスコート等は有料。最新は公式で確認。
- 電話
- 03-3857-2308(舎人公園サービスセンター)
- 公式
- https://www.tokyo-park.or.jp/park/toneri/index.html
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカー・水遊びパンツなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
周辺・同じ地域のスポット
車で組み合わせやすい、同じ地域のおでかけ先(近い順)
このスポットが載っているガイド
目的・季節からまとめて探せます