この公園の水あそび じゃぶじゃぶ池(噴水型)
紙おむつでの利用は不可。水遊び用おむつなら上から水着を着用すればOK(公式)。対象年齢は小学生以下で、それより上の付き添いの人は池の外から見守る決まり。じゃぶじゃぶ池の「青い所」は裸足で利用し、遊び終わったら靴・サンダルを履く。監視員はいないので保護者が目を離さないよう案内されている。更衣室・シャワー・冷水機あり。着替えは防犯上の観点から必ず多目的室で、と案内されている。
🔗 公式で今年の開設・おむつ可否を確認🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 未確認 園内・じゃぶじゃぶ池周辺でのベビーカーの扱いについて公式サイトに記載が見当たらず未確認。
最終確認: 2026-07-17情報源を見る(1 件)
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駐車場 未確認 公式サイトに駐車場の記載は見当たらず未確認。
バス停「地蔵坂」から徒歩2分と案内されている(公式)。
最終確認: 2026-07-17情報源を見る(1 件)
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オムツ替え 未確認 じゃぶじゃぶ池エリアのおむつ替え台の有無は公式サイトに記載が見当たらず未確認。
園内にはバリアフリートイレ・男女トイレがあると案内されている(公式)。
最終確認: 2026-07-17情報源を見る(1 件)
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授乳室 未確認 授乳室の有無について公式サイトに記載が見当たらず未確認。
最終確認: 2026-07-17情報源を見る(1 件)
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ごはん 未確認 園内の売店・自動販売機の有無について公式サイトの確認範囲では明記が見当たらず未確認。
飲み物・軽食は持参しておくと安心。
最終確認: 2026-07-17情報源を見る(1 件)
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おむつでの利用可否 公式 公式サイト(墨田区共通ルール・堤通公園固有ルール)ともに「紙オムツでの利用はできません。
水遊び用オムツでの利用はできます。水遊び用オムツの上から水着を着用してください」と明記。東京都内の水遊びスポットの多くがおむつの外れていない子はNGとしている中、堤通公園は水遊び用おむつがあれば双子でも入れる貴重な場所。
最終確認: 2026-07-17情報源を見る(2 件)
ここは気をつけて
- 1. おむつが外れていない子は紙おむつでは不可、水遊び用おむつ+上から水着ならOK(公式)。
- 2. 対象年齢は小学生以下。それ以上の付き添いの人は池の外から見守る決まり(公式)。
- 3. じゃぶじゃぶ池の「青い所」は裸足で利用し、遊び終わったら靴・サンダルを履く(公式)。
- 4. 水鉄砲や浮き輪を含む遊具の持ち込みは池の中では利用できない(公式・他の子のケガ防止のため)。
- 5. 監視員はいない(公式)。浅い池でも小さい子は少しの水で溺れる危険があるので、双子それぞれに大人が1人ずつ、手の届く距離で常時見守りを(大人2人以上が理想)。
- 6. 利用期間は7月〜9月、利用時間は9:00〜16:00(公式)。公式に「花火大会の時など、安全管理のため休園する場合があります」との案内があるので、出かける前に休園情報を確認したい(具体的な休園日は公式サイトに記載が見当たらず未確認)。
- 7. 更衣室・シャワー・冷水機あり(公式)。着替えは防犯上の観点から必ず多目的室で、と案内されている(公式)。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-07-17
東京都墨田区にある堤通公園は、信号機や標識のある交通コースで自転車やゴーカートを無料で借りて遊べる交通公園と、夏だけ開くじゃぶじゃぶ池がセットになった公園。
双子連れにとって一番うれしいのは、東京の水遊びスポットの多くが「おむつが外れていない子は利用不可」としている中、ここは水遊び用おむつなら入れること。公式サイトに「紙オムツでの利用はできません。水遊び用オムツでの利用はできます。水遊び用オムツの上から水着を着用してください」とはっきり書かれていて、おむつ期の双子にはとても貴重な選択肢だ。じゃぶじゃぶ池は7月から9月の午前9時から午後4時まで利用でき、対象年齢は小学生以下。青い所は裸足で入り、遊び終わったら靴・サンダルを履く決まりになっている。ただし監視員はいないので、浅い池でも小さい子は溺れる危険があることを忘れずに、双子それぞれに大人が1人ずつ手の届く距離でついて見守りたい(大人2人以上で行けると安心)。更衣室・シャワー・冷水機があるのも双子連れには助かるポイントで、着替えは防犯上必ず多目的室でとのこと。水遊びに疲れたら、隣接する交通公園で信号機や標識のあるコースを自転車(補助輪付きもあり)で走ったり、ゴーカートに乗ったりして遊べるので、1日たっぷり過ごせそう。なお公式サイトに「花火大会の時など、安全管理のため休園する場合があります」と案内されているので、出かける前に休園情報を確認しておきたい。駐車場や授乳室、おむつ替え台の有無については公式サイトに記載が見当たらず未確認なので、現地で確認しながら動くのがよさそう。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。堤通公園(交通公園)の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
堤通公園は墨田区堤通一丁目にある区立公園で、信号機や標識を備えた交通コースで自転車やゴーカートを無料で借りて遊べる「交通公園」と、夏だけ開く「じゃぶじゃぶ池」がセットになっている。1974年開園、公園面積は約13,586㎡。
双子連れとしていちばんうれしいのは、東京都内の水遊びスポットの多くが「おむつの外れていない子は利用不可」としている中、堤通公園は水遊び用おむつなら入れること。公式サイトに「紙オムツでの利用はできません。水遊び用オムツでの利用はできます。水遊び用オムツの上から水着を着用してください」とはっきり案内されていて、おむつ期の双子にとっては貴重な選択肢だ。
じゃぶじゃぶ池の利用期間は7月から9月まで、利用時間は午前9時から午後4時まで。対象年齢は小学生以下で、それより上の付き添いの人は池の外から見守る決まりになっている。じゃぶじゃぶ池の「青い所」は裸足で利用し、遊び終わったら靴・サンダルを履く。水鉄砲や浮き輪を含む遊具は他の子のケガ防止のため池の中では使えない。監視員はいないので、浅い池でも小さい子は溺れる危険があることを忘れずに、双子それぞれに大人が1人ずつ手の届く距離でついて見守りたい(大人2人以上で行けると安心)。
更衣室・シャワー・冷水機があるのも双子連れには助かるポイント。着替えは防犯上の観点から必ず多目的室で、と案内されている。水遊びのあとは、隣接する交通公園で自転車(29台・14〜24インチ、補助輪ありも)やゴーカート(11台)、三輪車(10台)を1回30分以内・無料で借りて、信号機や標識のあるコースを走って遊べる。交通公園自体の営業時間は午前9時から午後8時まで(乗り物貸出は9:30〜17:00、受付は16:30まで)。
なお公式サイトの休園日の案内に「花火大会の時など、安全管理のため休園する場合があります」とあるので、出かける前に休園情報を確認しておくと安心だ。最寄りはバス停「地蔵坂」から徒歩2分(公式)。駐車場や授乳室、おむつ替え台の有無については公式サイトに記載が見当たらず、現地で確認しながら動くのがよさそうだ。
基本情報
- 営業時間
- 交通公園は午前9時〜午後8時(乗り物貸出は9:30〜17:00・受付16:30まで)。じゃぶじゃぶ池は7月〜9月の午前9時〜午後4時のみ利用可(公式)
- 定休日
- 12月29日〜1月3日。公式に「花火大会の時など、安全管理のため休園する場合があります」との案内あり(具体的な休園日は公式サイトに記載が見当たらないため、出かける前に最新の休園情報を確認したい)
- 料金
- 自転車・ゴーカート・三輪車の貸出は無料(公式)。じゃぶじゃぶ池単体の料金の明記は見当たらず未確認だが、区立公園のため入園自体は無料と考えられる
- 電話
- 03-3612-5565
- 公式
- https://www.city.sumida.lg.jp/sisetu_info/kouen/kanren/tutumidoori.html
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカー・水遊びパンツなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
近くのスポット
半径 5km 以内・徒歩や車で組み合わせやすい
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