創造広場「アクトランド」

高知県香南市野市町大谷928番地1号

まず確認したい4ポイント

  • 遊び方 条件あり
    屋外中心の人力遊具・アスレチック、幼児向けキッズスペースと別料金の展示館があり、雨天時は遊具を利用できない場合があります。 くわしく
  • アクセス・駐車 未確認あり
    無料駐車場は乗用車246台です。入口にスロープがありますが、園路の幅・段差と双子ベビーカーの通りやすさは未確認です。 くわしく
  • 双子連れの設備 未確認あり
    授乳室にはベビーベッドとポットがあり、おむつ台は複数箇所の案内があります。個室構成と双子同時利用は未確認です。 くわしく
  • 営業・料金 条件あり
    10:00〜18:00。月曜休館は祝日・連休期などで条件が変わり、屋外遊具は無料、展示館は館ごとに有料です。 くわしく
ベビーカー双子ベビーカー通行条件を未確認駐車駐車場条件ありおむつオムツ替えあり授乳授乳室条件あり
ほかの項目と根拠は詳細へ

双子連れの設備・条件

分からないことは「なし」にしません。読者の現地メモは公式・施設回答とは別です。 詳しく見る ▾

施設全体を「行ける・行けない」と断定する欄ではありません。一般設備双子条件を分け、設備は「あり・なし」、動線は「通行可・通行不可」のように対象が分かる言葉で表示します。確認元と確認日は状態とは別に示し、分からないことは「なし」にしません。

読者の現地メモは公式・施設回答とは別です。 「探して見つからず」は、設備がないという断定には使いません。運営確認済みの新しい回答が5件以上集まった項目だけ、件数を表示します。

横並び双子ベビーカーでどこまで行ける?何が未確認?

横並び双子ベビーカーの確認済み範囲

  • 双子ベビーカー 通行条件を未確認

    双子用(横並び/縦型)ベビーカーで通行しやすいか、貸出があるかは公式に記載がなく不明です。

    未確認の理由: 双子ならではの条件は未確認です

    参考情報

まだ分からないこと

  • 双子ならではの条件は未確認です

置き場・預かり・抱っこへの切替(通行の証明ではありません)

  • ベビーカー置き場: ベビーカー専用の置き場があるかは公式に記載がなく不明です。

読者の現地メモ(公式・施設回答・現地確認とは別)

読者メモは施設・公式の確認事実ではありません。見方を詳しく ▾

ベビーカーに関する読者の投稿がこのページにあります。下の「詳しい条件・根拠」と各項目で確認できます。読者メモは施設・公式の確認事実ではありません。

詳しい条件・根拠
  • 双子ベビーカー 双子条件 通行条件を未確認 双子用(横並び/縦型)ベビーカーで通行しやすいか、貸出があるかは公式に記載がなく不明です。 未確認の理由: 双子ならではの条件は未確認です 確認元 参考情報

    県の観光バリアフリーサイトによると正面ゲートを入るとスロープ(長さ約13mの緩やかな傾斜)があり、車椅子でも全館入館可・車椅子の貸出もあるとのことなので、ベビーカー移動の見込みは立ちます。 ただし屋外の広い敷地で園路の幅や段差・坂の有無まではわからないため、双子ベビーカーの通りやすさは事前に電話(0887-56-1501)で確認すると安心です。

    情報源を見る(2件)
  • ベビーカー置き場 一般設備 有無を未確認 ベビーカー専用の置き場があるかは公式に記載がなく不明です。 未確認の理由: 根拠をまだ確認できていません

    屋外の遊具エリアが中心の施設なので、遊具まわりや屋根付きの「レインボー広場」(いす・テーブルあり)で一時的に置く形になりそうですが、確実なところは現地で確認してください。

    情報源を見る(2件)
  • 駐車場 一般設備 条件あり ・台数・料金:公式アクセスページによると駐車場・駐輪場は無料で、乗用車246台・大型バス8台・自転車100台分。 確認元 公式情報

    ・乗り降り:台数が多く広いので、双子連れの乗り降りスペースは確保しやすそうです。 ・優先スペース:身障者用(こうちあったかパーキング)の駐車スペースが正面ゲート付近に2台分あると県の観光バリアフリーサイトが伝えています(公式アクセスページには記載なし)。 ・注記:※一部の情報サイトに「285台」との記載もありますが、公式の数字(246台)を優先しています。

    情報源を見る(2件)
  • 授乳室 一般設備 条件あり 公式FAQに「授乳室はございます。 確認元 参考情報

    ベビーベッド、ポット、除菌シートもご用意しております」と明記。世界クラシックカー博物館の横にベビーベッド付きの授乳室があると高知の子育てメディアが伝えています。ただし完全個室か、双子を同時授乳(タンデム)できる広さ・いすかは公式に記載がなく不明です。親1人で双子を連れる場合は、当日スタッフに使い方を確認すると安心です。

    情報源を見る(2件)
  • ごはん 一般設備 利用可 ・持ち込み:公式FAQでは食べ物の持ち込みは食中毒防止のため基本的にご遠慮、とされていますが、離乳食は持ち込み可・飲み物(アルコールを除く)も持ち込み可と明記されています。 確認元 公式情報

    ・館内飲食:館内には公式のカフェがあり、レインボー広場(いす・テーブルあり)で飲食できます。 ・メニュー:公式サイトによると軽食・デザートのほか、うどん・ラーメンなどの食事やからあげ・フライドポテトなどの揚げ物、アイス・ソフトクリーム・綿菓子も販売(土日祝はアクト屋台も登場)。 ・離乳食:離乳食は持ち込めるので、月齢の低い双子連れでも安心です。

    情報源を見る(2件)
  • 多目的トイレ 一般設備 条件あり 県の観光バリアフリーサイトによると、車いす対応トイレがあり、内部にベビーチェア・ベビーシート・子供用便座が備えられています(おむつ台は複数箇所)。 確認元 参考情報

    正面ゲートにスロープがあり車椅子でも全館入館可。双子連れでも入りやすい多目的トイレがある見込みですが、個数や各館の配置までは確認できていません。

    情報源を見る(2件)
  • オムツ替え 利用可 公式FAQによるとおむつはショップで販売(2枚セット100円)。 確認元 参考情報

    県の観光バリアフリーサイトによると、車いす対応(多目的)トイレ内にベビーシート(おむつ台)があり、おむつ台は複数箇所にあるとのことです。「Akioコレクション」展示室奥の多目的トイレにもおむつ台があると高知の子育てメディアが伝えています。場所の詳細は当日スタッフに聞くのが確実です。

    情報源を見る(3件)
みんなの現地メモ 公式・施設回答とは別

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最近行った方へ。覚えている項目だけ教えてください。

✓ わかる項目だけでOK ✓ 名前入力なし 回答の取り扱い
授乳室
おむつ替え
ベビーカー置き場
双子ベビーカー

ここは気をつけて

  • 1.遊具は屋外が中心。公式FAQに「雨天でも営業しているが屋外遊具は利用できない場合がある」とあり、完全な室内遊び場ではないため、天候により遊べる範囲が変わります。屋根付きの「レインボー広場」やキッズスペースはあるものの、雨の日メインで行くなら事前確認を。
  • 2.巨大ジャングルジムなどはヘルメット着用の本格遊具で、人力・アスレチック系は2歳前後の幼児には早い遊具も多い印象です。高所もあるため、子から目を離さず、双子なら大人2名での見守りがおすすめ。
  • 3.月曜定休(祝日の場合は翌日)。
  • 4.食べ物の持ち込みは基本不可(離乳食・飲み物は可)。
この注意の情報源・確認日

この注意の確認日: 2026-06-14

入場無料で、屋外の「わんぱく広場」だけでも一日遊べる高知の手づくりテーマパーク。

巨木を組んだ巨大ジャングルジム(ヘルメット着用)や海賊船「ライジング号」、自転車をこいで回す人力観覧車など、ほかで見ない遊具がずらり。小さい子には座って遊べるキッズスペース(小さなすべり台)や屋根付きの「レインボー広場」(いす・テーブルあり)があるので、双子のどちらかを休ませる場所も作りやすいです。駐車場は246台ぶん無料、離乳食の持ち込みもOKなのが月齢低めの双子連れには助かるところ。ただし遊具は屋外が中心で、雨の日は屋外遊具が使えないことがあると公式に明記があるので、雨メインの日は事前確認を。人力・アスレチック系は2歳前後には少し早い遊具も多く、高所もあるので双子なら大人2人での見守りが安心です。

🎡 遊べる要素

入場無料の屋外エリア「自遊空間/わんぱく広場」(人力のオリジナル遊具・アスレチック)巨木を使った巨大ジャングルジム(ヘルメット着用)人力観覧車・自転車メリーゴーランドなど手回し/人力遊具幼児向けキッズスペース(小さなすべり台など・座って遊べるエリア)屋根付きの休憩エリア「レインボー広場」(いす・テーブルあり)有料の展示館8館(龍馬歴史館など)も併設

📷 写真で見る

このページでは施設写真を掲載していません。実際の外観・館内・遊具などは、下のGoogleマップや公式サイトでご確認ください。

👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。

このスポットについて

創造広場「アクトランド」は、高知県香南市にある体験型テーマパークです。「Art(芸術)・Culture(文化)・Technology(技術)」をテーマに、龍馬歴史館をはじめとする有料の展示館8館と、入場無料で遊べる屋外エリアが同じ敷地に共存する、ちょっと不思議な空間。入場そのものは無料で、有料展示館に入らなくても、無料エリアの遊具やショップ・カフェだけで一日楽しめるのが、双子ファミリーにはうれしいポイントです。

無料エリア「自遊空間」の中心が「わんぱく広場」。巨木を切り出してつくった巨大ジャングルジム(ヘルメット着用)、自転車をこいで回す人力観覧車、海賊船「ライジング号」、自転車メリーゴーランドなど、人力・手づくりのオリジナル遊具がずらりと並びます。アクティブな未就学児〜小学生にはたまらない一方、人力やアスレチック系の遊具は2歳前後の幼児には少し早いものも多い印象です。小さな子には、座って遊べるキッズスペース(小さなすべり台あり)や、屋根付きで休憩できる「レインボー広場」(いす・テーブルあり)が頼りになります。

赤ちゃん・幼児設備は、公式のよくある質問ページで「授乳室あり(ベビーベッド・ポット・除菌シート)」「おむつはショップで販売(2枚セット100円)」と確認できました。県の観光バリアフリーサイトによると、車いす対応(多目的)トイレ内にベビーシートや子供用便座があり、おむつ台は複数箇所にあるとのこと。正面ゲートにはスロープ(約13mの緩やかな傾斜)があり、車椅子でも全館入館可・貸出もあるため、ベビーカー移動の見込みは立ちます。ただし、双子ベビーカーでの通路の通りやすさや、授乳室で双子を同時に授乳できる広さ・個室かどうかは公式に記載がなく、心配な点は事前に電話(0887-56-1501)で確認すると安心です。

ごはんは、公式FAQで食べ物の持ち込みは基本的にご遠慮とされていますが、離乳食は持ち込み可・飲み物(アルコールを除く)も持ち込み可と明記されています。月齢の低い双子連れでも、離乳食を持参できるのは安心材料です。館内には公式のカフェがあり、屋根付きの「レインボー広場」(いす・テーブルあり)で飲食できます。公式サイトによると、軽食やデザートのほか、うどん・ラーメンなどの食事、からあげ・フライドポテトなどの揚げ物、アイス・ソフトクリーム・綿菓子なども販売(土日祝はアクト屋台も登場)しています。

注意したいのは天候と遊具の性質です。公式FAQには「雨天でも営業しているが、屋外遊具などは利用できない場合がある」とあり、遊具の主役は屋外。屋根付きの休憩エリアやキッズスペースはあるものの、雨の日をメインに考えるなら、当日の状況を確認してから出かけるのがおすすめです。また巨大ジャングルジムなど高所のある遊具が多いので、子から目を離さず、双子なら大人2名での見守りが安心です。定休日は月曜日(祝日の場合は翌日)、駐車場・駐輪場は無料です。料金や営業情報は変わることがあるので、最新は公式サイトでご確認ください。

基本情報

営業時間
10:00〜18:00(入館チケット販売・カフェのラストオーダーは17:30まで)最新は公式で確認を
定休日
月曜日(月曜が祝日・振替休日の場合は翌日。GW・夏休み・お正月は公式の年間カレンダー要確認)
料金
入場:入場無料屋外エリア:屋外の遊具(わんぱく広場など「自遊空間」)・休憩スペースは無料で利用可有料展示館:有料展示館は館ごとに入館料が必要(龍馬歴史館 大人1,500円・高校生以下800円/その他各館 大人1,000円・高校生以下500円/1日パスポート 大人5,000円・高校生以下2,500円)割引:小学生未満は無料(保護者同伴必須)。障害者手帳の提示で入館料2割引最新・割引は公式で確認を
電話
0887-56-1501
公式
https://www.actland.jp/

🎟 チケット・予約

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料金・空き状況は変わることがあります。最新は各予約サイト・公式でご確認ください。

地図

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🔎 状況で見る 時間・天気・コスト・年齢など
時間
半日一日
天気
屋外
季節
通年
疲労
体動かす
アクセス
駐車場あり
アクティビティ
体動かす大型遊具

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📅 情報の確認時点: 2026-06-14。施設の都合で内容は変わることがあります。最新・詳細は公式情報をご確認ください。