画像:663highland / CC BY-SA 4.0, via Wikimedia Commons
🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 二次 園内は五台山の斜面にあり、公式Q&Aに「石段や階段、勾配の激しい箇所などがあります」と明記。
一方で本館1・2階/温室/植物研究交流センターはエレベーターやスロープでつながり、ベビーカー向けの推奨ルートも公式が案内しています(正門からのコース=全長約2km・ゆるやかな下り坂で歩きやすい/こんこん山広場へはゆるやかなスロープ)。立ち寄りをしぼる、北園のみ・南園のみで回るといった調整も公式が提案。 横並びの双子ベビーカーで全域を回るのは負荷がかかる場面がありそうで、ルートの取り方が鍵です。具体的な通路幅は公式に記載がなく現地要確認。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(3 件)
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駐車場 公式 無料。
普通車225台分・バス6台分と広めです。ただし竹林寺近くの駐車場は車の通りが多く、正門や南門へ向かう途中に傾斜のきつい坂があるとの注意喚起もあり(子育てメディア)、ベビーカーで向かう際はルートに注意。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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オムツ替え 公式 ・設置場所:おむつ交換用シートは各お手洗いの多目的トイレ内に設置(公式FAQ。
植物研究交流センターは2階多目的トイレのみ)。 ・箇所数:多目的トイレは公式FAQで園内・駐車場あわせて計8か所(本館2階、展示館、こんこん山広場、植物研究交流センター3階・2階・1階、第1駐車場)。子育てメディアでは「6か所」と紹介されており数に差異があります。 ・まとめ:いずれにせよ複数あるので、双子連れでも回しやすそうです。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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授乳室 二次 公式FAQによると授乳室は「本館2階 五台山ロビー」と「植物研究交流センター」の2か所(子育てメディアでは『本館と中門の2カ所』と表記が異なり、場所に揺れあり・現地要確認)。
双子同時授乳(タンデム)が1部屋でできるかは公式に明記がなく未確認です。広さや個室数が読めないため、混雑時は片方ずつになる可能性も。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(3 件)
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ベビーカー置き場 未確認 専用のベビーカー置き場の有無は公式に明確な記載が見当たらず未確認です。
ベビーカーは園内で利用できると案内されているため、建物内の段差区間などで一時的に置く場面があるかもしれません。現地で要確認。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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ごはん 公式 ・屋外:ピクニックエリア(園内マップのおにぎりマーク箇所)でレジャーシートを広げてお弁当が食べられ、園内のベンチでも飲食可。
こんこん山広場はピクニックにぴったり。 ・屋内:建物内は原則禁止ですが、展示館の休憩スペースと植物研究交流センター1階は飲食OK(公式FAQ)。 ・レストラン:園内にレストラン・ショップもあります(キッズメニューの有無・子連れ対応は公式の今回確認範囲では裏取りできず・現地/公式で要確認)。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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多目的トイレ 公式 多目的トイレは公式FAQで園内・駐車場あわせて計8か所(本館2階、展示館、こんこん山広場、植物研究交流センター3階・2階・1階、第1駐車場)。
子育てメディアでは「6か所」と紹介され数に差異あり。本館1・2階/温室/植物研究交流センターはエレベーターでの移動が可能で、園内にスロープも整備され車椅子対応がうたわれています。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(3 件)
ここは気をつけて
- 1. (1)園内は山の斜面で石段・階段・勾配のきつい箇所あり(公式明記)。双子ベビーカーは正門からの推奨ルートを使い、立ち寄りをしぼるなど無理のない範囲で。
- 2. (2)こんこん山広場の展望台はツリーハウス風で高さ約4m(二次情報)。高い所では転落に注意し、お子さんから目を離さず、大人2名なら一人ずつ付き添うと安心。
- 3. (3)ベビーカー貸出は予約不可・先着で数に限りあり(本館・中門窓口)。具体的な台数や、双子連れで2台同時に借りられるかは公式に明記がなく未確認のため、自前の双子ベビーカー持参も検討を。
- 4. (4)ペット入園不可(ケージ可でも不可。盲導犬等の補助犬は可)。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-14
高校生以下は入園無料だから、双子の分はタダで大人850円だけ。
五台山の約8haに広がる植物園で、「こんこん山広場」の芝生でお弁当を広げたり、「ふむふむ広場」で植物に触れてにおいをかいだり、温室や本館の展示もぐるっと見られます。ベビーカーは本館・中門で無料貸出あり(先着・数限り)。ただ園内は山の斜面で石段や急な坂もあるから、正門からのゆるやかな下りルートで立ち寄りをしぼるのが双子連れのコツかな。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。高知県立牧野植物園の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
高知市の五台山に広がる「高知県立牧野植物園」は、植物学者・牧野富太郎博士ゆかりの約8haの総合植物園です。多彩な植物が四季を彩り、温室や本館の展示から、芝生のひろば、ピクニックスポットまで、子連れでも一日ゆっくり過ごせる場所。高校生以下は入園無料なので、双子のお子さんの料金はかからず、大人の入園料(一般850円)だけで楽しめます。
双子ファミリーにとってありがたいのが、ベビーカーの無料貸出です。本館・中門のチケット窓口で借りられます(予約不可・先着)。ただし数に限りがあるため、繁忙期は確実とは言えません。具体的な台数や、双子連れで2台同時に借りられるかは公式に明記がないので、自前の双子ベビーカーを持参するか、現地で空き状況を確認するのが安心です。授乳室は公式FAQによると本館2階の五台山ロビーと植物研究交流センターの2か所(情報源によって場所の表記に揺れあり)。おむつ替え用シートは各多目的トイレ内にあり、多目的トイレは公式で園内・駐車場あわせて計8か所と案内されています(子育てメディアでは6か所と紹介され、数に差異あり)。
園内のおすすめは、2019年にオープンした「こんこん山広場」。芝生のひろばと屋根付きベンチ、ツリーハウス風の展望台があり、晴れた日はレジャーシートを広げてピクニックを楽しめます。展望台は高さ約4mとされ(二次情報)、太平洋まで見渡せる眺望が広がります。近くの「ふむふむ広場」は植物に触れたり、においをかいだりできる体験エリアで、小さな子にも人気です。
一方で注意したいのが、園内が五台山の斜面にあること。公式のQ&Aにも「石段や階段、勾配の激しい箇所などがあります」と明記されています。本館や温室、植物研究交流センターはエレベーターやスロープでつながり、正門からのゆるやかな下り坂を使う推奨ルートも公式が案内していますが、双子ベビーカーで全域を回ると負荷がかかる場面もありそうです。立ち寄りをしぼったり、北園のみ・南園のみで回る方法も公式が提案しています。展望台など高さのある場所では、お子さんから目を離さず、できれば大人2名で一人ずつ見守ると安心です。
飲食は、ピクニックエリア(園内マップのおにぎりマーク箇所)や園内のベンチでお弁当が食べられるほか、展示館の休憩スペースや植物研究交流センター1階でも飲食できます。駐車場は無料で普通車225台と広め(竹林寺近くの駐車場は車の通りが多く、正門・南門への途中に傾斜のきつい坂があるとの注意もあり)。料金・開園時間・メンテナンス休園日は変わることがあるので、お出かけ前に公式サイトで最新情報を確認してください。
基本情報
- 営業時間
- 9:00~17:00(最終入園16:30)。最新・臨時の変更は公式で確認を。
- 定休日
- 年末年始(12/27~1/1)、およびメンテナンス休園日あり(公式サイトに日程掲載・例:2026年6/29、7/27、8/31、9/28、10/26、11/30、2027年1/25)。来園前に公式で要確認。
- 料金
- 一般850円。高校生以下は無料(双子のお子さんは無料)。団体(20名以上)750円、年間入園券2,500円。最新は公式で確認を。
- 電話
- 088-882-2601
- 公式
- https://www.makino.or.jp/
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
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