🔎 双子で泊まれるか、まず公式サイトで調べました。分かったこと(🟢)と、まだ分からないこと(❓)を正直に分けて載せています。宿に確認できたら⭐に更新します。
🎯 双子で泊まれるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 未確認 双子用(横並び/縦型)ベビーカーで館内・浴場エリアを移動できるかは公式・二次情報とも明記なし。
約3000坪の日本庭園を持つ広い敷地で本館は団体・宴会対応の規模だが、段差やエレベーターの有無・通路幅の詳細は確認できなかった。横並び2台での移動可否はとくに不明なため、フロントで事前確認すると安心。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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駐車場 二次 駐車場あり。
出典で内容に差があり、こうち旅ネットは『あり・無料』、JTBは『屋外・予約不要・24時間・有料・約112台(バス12台/マイクロバス30台/乗用車70台・車高3.6mまで・自動二輪500円)』、宿泊で1泊800円程度という情報もある。台数には余裕があり車でのアクセスはしやすいが、料金は無料/有料で割れており変動・要確認。高知ICから約15分。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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オムツ替え 公式 高知県『こうち子育て応援の店』の登録情報に『おむつ替えスペースの提供』が明記されている。
具体的な設置場所・台数・男女どちら側かまでは記載がないため、双子の同時替えができる広さかは現地またはフロントで確認を。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
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授乳室 二次 専用の授乳室があるかは公式・子育て応援の店情報とも明記なし。
一方で『粉ミルク用のお湯の提供』は公式登録情報に明記されており、ミルク育児のサポートはある。母乳の授乳場所(個室の有無)はフロントに相談を。双子の同時授乳ができる個室があるかも不明なため要確認。宿泊なら客室で授乳できる。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
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ベビーカー置き場 未確認 ベビーカーの預かり場所・浴場前の置き場についての記載は確認できなかった。
宿泊なら客室に持ち込める想定だが、日帰り入浴時の浴場入口での扱いは不明。利用前にフロントへ確認を。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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ごはん事情 二次 土佐料理を提供する旅館で、宿泊・宴会・会議に対応。
子ども向け料理の案内があり、子ども浴衣もフロント横の浴衣コーナーに用意。ベビークーハン等のベビー用品は無料貸出(要事前連絡)。ただし子どもは体調変化が急なためお子様のアレルギー対応食は断っている旨が公式FAQに明記(対応は『調理段階で特定食材を省く』のみで、微量混入でアナフィラキシー歴がある方・複数品目該当者も不可)。日帰りで気軽に立ち寄れる食事処の有無・離乳食持込可否は公式に記載がなく要確認。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(2 件)
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多目的トイレ 二次 こうち旅ネットの宿泊施設情報にバリアフリー設備のピクトグラム表示があるが、多目的トイレの具体的な設置場所・オムツ替え台併設の有無までは本調査で確定できなかった。
必要な場合はフロントに確認を。
最終確認: 2026-06-14情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. (1) 浴場での赤ちゃん同伴可否・おむつが外れていない子の入浴可否は公式に明記がない。
- 2. 温泉のルールは施設ごとに異なるため、宿泊・日帰りとも事前に必ず電話確認を(0歳〜小学校入学前の添い寝児に施設利用料の設定があり子連れ宿泊自体は想定されているが、これは入浴可を意味しない)。
- 3. (2) 温泉・水風呂・露天風呂は浅くても溺水のおそれがあり、双子は必ず常時見守りを。
- 4. ワンオペでの同時入浴は無理をせず、できれば大人2名で対応を。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-14
観光のあいまに親子でひと息つける、高知城・ひろめ市場まで歩いて行ける老舗の温泉宿。
館内に無料の遊び場スペースとキッズ用ボルダリング(無料)・無料の図書コーナーがあって子どもが体を動かして待てる一方、親は鏡川と筆山を望む露天など自家源泉の天然温泉でゆっくりできます。「こうち子育て応援の店」登録でおむつ替えスペースや粉ミルク用のお湯の提供、ベビークーハンの無料貸出(要事前連絡)もあって双子連れの宿泊ベースに心強い宿。ただし浴場への赤ちゃん同伴やおむつが外れていない子の入浴の可否は公式に明記がないので、入る前に電話で確認しておくと安心です。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。高知城下の天然温泉 三翠園(さんすいえん)の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
高知城下、土佐藩主・山内家の下屋敷跡に立つ老舗旅館「三翠園」。高知市の中心部にありながら、高知市街では珍しい自家源泉の天然温泉(ナトリウム塩化物高温泉/源泉約48度)を持つのが大きな特徴で、温泉棟「湯殿 水哉閣(すいさいかく)」には大浴場・高温風呂・水風呂、清流・鏡川と名山・筆山を望む露天風呂、打たせ湯やサウナがそろいます。高知城やひろめ市場まで徒歩圏という立地で、観光の拠点にしながら温泉でひと息つける宿です。
子連れ目線でうれしいのは、高知県の「こうち子育て応援の店」に登録されている点。公式の登録情報には、おむつ替えスペースの提供、粉ミルク用のお湯の提供、無料の遊び場スペース、無料の図書コーナー、キッズ用ボルダリング(無料)、天然温泉3歳未満無料などが挙がっています。宿泊では「乳児連れファミリープラン」も用意され、子ども浴衣はフロント横の浴衣コーナーで借りられるほか、ベビークーハンなどのベビー用品も事前連絡で無料貸出があります。双子を連れての宿泊ベースとして配慮の見える宿です。
日帰り入浴は11:00〜16:00(最終受付15:30)で、大人1,200円・小学生600円・幼児(3才以上)400円・65歳以上700〜800円が目安(65歳以上は出典により700円・800円で差があり、別に身障者割の設定もあります)。日帰り温泉はメンテナンス等で臨時休館する日があり、料金・時間とも変動するため、おでかけ前に公式のお知らせで最新情報を確認してください。なお「天然温泉3歳未満無料」の記載と、日帰りの「幼児(3才以上)400円」という年齢区分は出典で表現が分かれるため、小さな子の料金は念のため確認すると安心です。
一方で、双子連れで最も気になる「浴場での赤ちゃん同伴可否」「おむつが外れていない子の入浴可否」は、公式サイト・二次情報とも明記が見つかりませんでした。温泉のルールは施設ごとに異なり、断定できません。0歳〜小学校入学前の添い寝児に施設利用料の設定があるため子連れ宿泊そのものは想定されていますが、それは入浴できることを意味するわけではないので、入浴の可否は宿泊・日帰りとも事前の電話確認(088-822-0131)が確実です。専用授乳室の有無・ベビーカーの置き場・双子ベビーカーでの館内移動についても情報が確定できなかったため、あわせて確認をおすすめします。
なお、温泉や露天風呂・水風呂は浅くても溺水のおそれがあります。双子は必ず常時見守りを。ワンオペでの同時入浴は無理をせず、できれば大人2名での対応がおすすめです。源泉約48度の高温泉で高温風呂・打たせ湯もあるので、子どもの熱い湯・のぼせには特に気をつけてください。
基本情報
- 営業時間
- 日帰り入浴 11:00〜16:00(最終受付15:30)。日帰り温泉はメンテナンス等で臨時休館する日があり、公式お知らせで告知。宿泊はチェックイン15:00/チェックアウト10:00。営業時間・休館は変動するため最新は公式要確認。
- 定休日
- 日帰り温泉に臨時休館あり(メンテナンス等で告知)。詳細は公式お知らせ要確認。
- 料金
- 【日帰り入浴】大人1,200円/小学生600円/幼児(3才以上)400円/65歳以上700〜800円(出典で差あり。ニフティ温泉は700円、別出典では65歳以上800円・身障者割700円との区分)。なお高知県「こうち子育て応援の店」情報では「天然温泉3歳未満無料」の記載あり(日帰りの幼児3才以上400円との年齢区分の整合は要確認)。タオルは持参推奨(販売・貸出あり)。【宿泊】乳児連れファミリープラン等あり。0歳〜小学校入学前の添い寝児は施設利用料2,200円。料金は変動・最新は公式要確認。
- 電話
- 088-822-0131
- 公式
- https://sansuien.co.jp/
🎟 チケット・予約
広告料金・空き状況は変わることがあります。最新は各予約サイト・公式でご確認ください。
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカーなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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