旭川市科学館 サイパル
画像:ほくなん / Public domain, via Wikimedia Commons

旭川市科学館 サイパル

北海道旭川市宮前1条3丁目3番32号

まず確認したい4ポイント

  • 遊び方 条件あり
    北国・地球・宇宙・錯覚の常設展示とプラネタリウムがあります。上映日時は日によって異なるため、公式日程を確認してください。 くわしく
  • アクセス・駐車 未確認あり
    無料駐車場は乗用車81台・大型バス6台。混雑期の空き状況は公式案内で確認できず未確認です。 くわしく
  • 双子連れの設備 未確認あり
    独立したベビーコーナーと給湯室があります。個室授乳・おむつ替え台・双子同時利用の詳細は未確認です。 くわしく
  • 営業・料金 条件あり
    9:30〜17:00(入館16:30)。常設展示は大人410円、2026/10/1から610円。中学生以下無料、プラネタリウム別料金。月曜休館(祝日の場合は翌火曜、連休は最終祝日の翌日)。12/30〜1/4(1/2開館)と月曜以外の月末最終平日(7・3月除く)も休館。夏休み無休。 くわしく
ベビーカー双子ベビーカー通行条件を未確認駐車駐車場条件ありおむつオムツ替え条件あり授乳授乳室条件あり
ほかの項目と根拠は詳細へ

双子連れの設備・条件

分からないことは「なし」にしません。読者の現地メモは公式・施設回答とは別です。 詳しく見る ▾

施設全体を「行ける・行けない」と断定する欄ではありません。一般設備双子条件を分け、設備は「あり・なし」、動線は「通行可・通行不可」のように対象が分かる言葉で表示します。確認元と確認日は状態とは別に示し、分からないことは「なし」にしません。

読者の現地メモは公式・施設回答とは別です。 「探して見つからず」は、設備がないという断定には使いません。運営確認済みの新しい回答が5件以上集まった項目だけ、件数を表示します。

横並び双子ベビーカーでどこまで行ける?何が未確認?

横並び双子ベビーカーの確認済み範囲

  • 双子ベビーカー 通行条件を未確認

    館内1階のレストコーナーに独立したベビーコーナーが併設され、子連れ前提の作りです。

    未確認の理由: 双子ならではの条件は未確認です

    参考情報

まだ分からないこと

  • 双子ならではの条件は未確認です

置き場・預かり・抱っこへの切替(通行の証明ではありません)

  • ベビーカー置き場: ベビーカー置き場・ベビーカー貸出について公式・二次情報とも記載が見当たりません(じゃらんの設備欄にも貸出の表記なし)。

読者の現地メモ(公式・施設回答・現地確認とは別)

読者メモは施設・公式の確認事実ではありません。見方を詳しく ▾

ベビーカーに関する読者の投稿がこのページにあります。下の「詳しい条件・根拠」と各項目で確認できます。読者メモは施設・公式の確認事実ではありません。

詳しい条件・根拠
  • 双子ベビーカー 双子条件 通行条件を未確認 館内1階のレストコーナーに独立したベビーコーナーが併設され、子連れ前提の作りです。 未確認の理由: 双子ならではの条件は未確認です 確認元 参考情報

    じゃらん等では『ベビーカーOK(入場可)』とされており、屋内施設なので天候を気にせず移動できます。ただし双子用ヨコ型ベビーカーが通れる通路幅・エレベーターの有無・展示室内の動線については公式に明記がなく、混雑時の取り回しは現地要確認です。

    情報源を見る(2件)
  • ベビーカー置き場 一般設備 有無を未確認 ベビーカー置き場・ベビーカー貸出について公式・二次情報とも記載が見当たりません(じゃらんの設備欄にも貸出の表記なし)。 未確認の理由: 根拠をまだ確認できていません

    屋内施設のため館内に持ち込める想定ですが、展示室やプラネタリウム内に置けるか・専用スペースがあるかは現地でご確認ください。

    情報源を見る(1件)
  • 駐車場 一般設備 条件あり 公式案内に「駐車場(無料)」とあり、乗用車81台・大型バス6台(うち身体障害者用5台)です。 確認元 参考情報

    混雑期(夏休み・イベント時)の満車状況は要確認です。

    情報源を見る(1件)
  • 授乳室 一般設備 条件あり 市公式の利用案内に『独立したベビーコーナー・給湯室』の記載があり、『こんにちは赤ちゃんステーション』登録施設です。 確認元 参考情報

    じゃらん等でも『授乳室あり』とされ、ミルク用のお湯にも対応できる給湯室があります。ただし授乳が個室か、双子の同時授乳(タンデム)ができる広さかまでは公式に記載がなく、ワンオペ双子で使えるかは現地要確認です。

    情報源を見る(2件)
  • ごはん 一般設備 利用可 1階レストコーナーに休憩スペース・給湯室があり、じゃらん等では『食事持込OK』とされています。 確認元 参考情報

    お弁当を持参して休憩できる想定です。一方、館内のレストラン・カフェについては公式に記載がなく、しっかりした食事は周辺施設の利用が無難。ミュージアムショップ(売店)はあります。

    情報源を見る(2件)
  • 多目的トイレ 一般設備 有無を未確認 多目的トイレ・だれでもトイレの有無は公式ページで確認できませんでした(駐車場には身体障害者用5台あり)。 未確認の理由: 根拠をまだ確認できていません

    双子ベビーカーごと入れる広いトイレがあるかは現地要確認です。

    情報源を見る(1件)
  • オムツ替え 条件つき 旭川市公式の『こんにちは赤ちゃんステーション』登録施設で、館内にベビーコーナーがあります。 確認元 参考情報

    じゃらん等でも『オムツ交換台あり』とされています。ただしオムツ替え台の台数・設置場所(複数階あるか)までは公式に明記がなく、双子を続けて替えたい場合の台数は現地でご確認を。

    情報源を見る(2件)
みんなの現地メモ 公式・施設回答とは別

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最近行った方へ。覚えている項目だけ教えてください。

✓ わかる項目だけでOK ✓ 名前入力なし 回答の取り扱い
授乳室
おむつ替え
ベビーカー置き場
双子ベビーカー

ここは気をつけて

  • 1.プラネタリウムは上映中に暗くなるため、月齢の低い赤ちゃんがいる場合は泣き出した時に出入りしやすい席を選ぶと安心。
  • 2.幼児向け番組『なかよしタイム』もあるので、まずはそちらが入りやすいです。
  • 3.休館日が変則的(毎週月曜+毎月末の平日点検休館など)なので、来館前に必ず公式カレンダーで開館日と料金を確認してください。
  • 4.冬季も屋内で通年遊べますが、雪道での車・徒歩アクセスには時間に余裕を。
この注意の情報源・確認日

この注意の確認日: 2026-06-14

雪でも雨でも一日つぶせる、旭川の屋内おでかけ先。

北国・地球・宇宙・錯覚のコーナーで、雪や氷・地震・無重力・錯視を見て触って遊べて、ドーム径18m170席のプラネタリウムには幼児向け番組「なかよしタイム」もあるからプラネタリウムデビューにも。市の「こんにちは赤ちゃんステーション」登録で、1階レストコーナーに独立したベビーコーナーと給湯室(ミルクのお湯もOK)があるのも小さい子連れに助かる。駐車場は無料で乗用車81台分ありますが、混雑期の空き状況は公式案内で確認できませんでした。双子ベビーカーの通路幅や同時授乳ができる広さも公式に記載がないので、現地で確認してね。

🎡 遊べる要素

体験型の常設展示(北国・地球・宇宙・錯覚の各コーナー)天文台での天体観測サイエンスシアター(大画面映像)屋内施設で雨・雪の日も通年で遊べる

📷 写真で見る

ページ上部の画像は、出典やライセンス情報(該当する場合)を画像上に表示して掲載しています。施設の最新のようすは、下のGoogleマップや公式サイトもあわせてご確認ください。

👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。

このスポットについて

旭川市科学館サイパルは、JR旭川駅から車・バスで数分、宮前1条にある体験型の屋内科学館です。常設展示室は「北国コーナー」「地球コーナー」「宇宙コーナー」「錯覚いろいろコーナー」に分かれ、雪や氷、地震、無重力体験、錯視・錯聴など、見て触って楽しめる展示がそろいます。ドーム直径18m・170席のプラネタリウムや天文台もあり、雨や雪の日でも一日過ごせるのが魅力です。

乳幼児連れにうれしいのは、旭川市公式の「こんにちは赤ちゃんステーション」に登録されている点です。市の利用案内には、館内1階のレストコーナーに独立したベビーコーナーと給湯室、休憩スペース、ロッカーが併設されていると記載されています。じゃらん等の二次情報でも「授乳室あり」「オムツ交換台あり」「ベビーカーOK」「食事持込OK」と紹介されており、子連れ前提の作りといえます。ただし、これらの設備が双子連れで使いやすい仕様か(同時授乳・台数など)までは公式に明記がない点に注意してください。

プラネタリウムには幼児向けの番組「なかよしタイム」などがあり、小さな子のデビューにも向いています。ただし上映中は暗くなるため、月齢の低い赤ちゃんがいる場合は出入りしやすい席を選ぶと安心です。

注意したいのは設備の細部と開館日です。双子用ベビーカーが通れる通路幅やエレベーターの有無、授乳が個室か(双子の同時授乳ができる広さか)、多目的トイレやベビーカー貸出の有無については公式に明確な記載が見つかりませんでした。ワンオペで双子を連れて行く場合は、これらを来館前に電話(0166-31-3186)で確認しておくと安心です。

料金は2026年9月30日までは常設展示室が大人410円、プラネタリウムが大人330円、10月1日からはそれぞれ610円・490円に改定されます(中学生以下はいずれも無料)。休館日は毎週月曜に加えて月末点検日や年末年始などがあり、夏休み期間中の例外もあるため、開館日・料金・上映スケジュールは必ず公式サイトで最新情報を確認してからお出かけください。

基本情報

営業時間
午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)※最新は公式で確認してください
定休日
毎週月曜(月曜が祝日の場合は翌日。祝日が続く場合は最終祝日の翌日)、年末年始(12月30日~1月4日。ただし1月2日は臨時開館)、毎月の月曜以外の最終平日(7月・3月は開館)夏休み期間中は無休(2026年度は7月22日~8月27日)来館前に公式カレンダーで確認してください
料金
2026年9月30日まで:常設展示室(1日)は大人410円/高校生280円、プラネタリウム(1回)は大人330円/高校生220円、共通券は大人520円/高校生350円2026年10月1日から:常設展示室(1日)は大人610円/高校生400円、プラネタリウム(1回)は大人490円/高校生320円、共通券は大人770円/高校生500円中学生以下はいずれも無料団体料金やパスポートを含む最新の料金は公式で確認を
電話
0166-31-3186
公式
https://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/science/

地図

住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。

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料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。

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📅 情報の確認時点: 2026-09-06。施設の都合で内容は変わることがあります。最新・詳細は公式情報をご確認ください。