北の大地の水族館(山の水族館)
画像:rela1470 / CC BY-SA 3.0, via Wikimedia Commons

北の大地の水族館(山の水族館)

北海道北見市留辺蘂町松山1-4

まず確認したい4ポイント

  • 遊び方
    滝つぼ水槽、凍る川の水槽、ジャンプ水槽、イトウや熱帯の巨大淡水魚、タッチコーナーを回れます。 くわしく
  • アクセス・駐車 未確認あり
    無料駐車場は公式観光情報で普通車37台、二次資料で200台と記載が分かれています。横型双子ベビーカーの通路幅は未確認です。 くわしく
  • 双子連れの設備 未確認あり
    授乳室・おむつ替えシート・多目的トイレはあります。個室数、双子同時授乳、ベビーカーごとの入室幅は未確認です。 くわしく
  • 営業・料金 未確認あり
    9:00〜17:30で、4月8〜14日と冬季の一部に休館します。一般830円、小中学生400円で、未就学児料金は未確認です。 くわしく
ベビーカー双子ベビーカー通行条件を未確認駐車駐車場ありおむつオムツ替え条件あり授乳授乳室条件あり
ほかの項目と根拠は詳細へ

双子連れの設備・条件

分からないことは「なし」にしません。読者の現地メモは公式・施設回答とは別です。 詳しく見る ▾

施設全体を「行ける・行けない」と断定する欄ではありません。一般設備双子条件を分け、設備は「あり・なし」、動線は「通行可・通行不可」のように対象が分かる言葉で表示します。確認元と確認日は状態とは別に示し、分からないことは「なし」にしません。

読者の現地メモは公式・施設回答とは別です。 「探して見つからず」は、設備がないという断定には使いません。運営確認済みの新しい回答が5件以上集まった項目だけ、件数を表示します。

横並び双子ベビーカーでどこまで行ける?何が未確認?

横並び双子ベビーカーの確認済み範囲

  • 双子ベビーカー 通行条件を未確認

    ただし館内の通路幅・段差の有無や、双子用(横並び/縦長)ベビーカーで無理なく回れるかは公式に記載がなく未確認です。

    未確認の理由: 双子ならではの条件は未確認です

    参考情報

まだ分からないこと

  • 双子ならではの条件は未確認です

一般ベビーカー情報(横並び双子ベビーカーの通行証明ではありません)

  • 館内はベビーカーOK(子連れ情報サイトで『ベビーカーOK』、公式FAQでベビーカー貸出『ございます。

置き場・預かり・抱っこへの切替(通行の証明ではありません)

  • ベビーカー置き場: ベビーカー置き場(専用スペース)について公式・各サイトに明確な記載はありません(未確認)。

読者の現地メモ(公式・施設回答・現地確認とは別)

読者メモは施設・公式の確認事実ではありません。見方を詳しく ▾

ベビーカーに関する読者の投稿がこのページにあります。下の「詳しい条件・根拠」と各項目で確認できます。読者メモは施設・公式の確認事実ではありません。

詳しい条件・根拠
  • 双子ベビーカー 双子条件 通行条件を未確認 館内はベビーカーOK(子連れ情報サイトで『ベビーカーOK』、公式FAQでベビーカー貸出『ございます。 未確認の理由: 双子ならではの条件は未確認です 確認元 参考情報

    数には限りがあります』と明記)。 ただし館内の通路幅・段差の有無や、双子用(横並び/縦長)ベビーカーで無理なく回れるかは公式に記載がなく未確認です。施設は『コンパクト』とされるため、混雑時は2台での取り回しに注意。心配な場合は来館前に通路状況を電話で確認すると安心です。

    情報源を見る(2件)
  • ベビーカー置き場 一般設備 有無を未確認 ベビーカー置き場(専用スペース)について公式・各サイトに明確な記載はありません(未確認)。 未確認の理由: 根拠をまだ確認できていません

    館内はベビーカーOKとされるため、基本はそのまま入れて回れると思われますが、専用の置き場があるかは現地確認が必要です。

    情報源を見る(2件)
  • 駐車場 一般設備 あり 無料駐車場あり。 確認元 公式情報

    北海道公式観光サイト(HOKKAIDO LOVE!)では普通車37台・無料と記載(身障者用2台との情報も)。道の駅おんねゆ温泉に併設で大型駐車場があり、子連れ情報サイトには『200台』との記載も見られます(道の駅全体の台数の可能性)。いずれも無料で、車での来館はしやすい環境です。

    情報源を見る(3件)
  • 授乳室 一般設備 条件あり 授乳室あり(公式FAQで『授乳室・オムツ替えシートはありますか? ございます』と明記)。 確認元 公式情報

    ただし個室か/広さ/双子を同時に授乳(タンデム)できるかは公式に記載がなく未確認です。ワンオペで双子同時授乳を想定する場合は、事前に電話で個室の有無・広さを確認することをおすすめします。

    情報源を見る(1件)
  • ごはん 一般設備 利用条件を未確認 館内は飲食禁止(公式FAQ『館内は飲食禁止となっております。 未確認の理由: 根拠をまだ確認できていません 確認元 公式情報

    飲食は併設の果夢林の館でお願いいたします』)。道の駅おんねゆ温泉内なので、軽食・休憩スペースは隣接で確保しやすい環境です。離乳食やミルク用のお湯の提供有無は公式に記載がないため、持参が無難です。

    情報源を見る(2件)
  • 多目的トイレ 一般設備 条件あり 多目的トイレあり(公式FAQで『多目的トイレはありますか? ございます』と明記)。 確認元 公式情報

    広さ・ベビーシートの有無など細部は公式に記載がないため、ベビーカーごと入れるかは現地で確認を。道の駅側にも大型トイレ(クリーンプラザおんねゆ)があり、トイレ環境は比較的整っています。

    情報源を見る(2件)
  • オムツ替え 条件つき おむつ替えシートあり(公式FAQで『授乳室・オムツ替えシートはありますか? ございます』と明記)。 確認元 公式情報

    ただし公式は授乳室とまとめて『ございます』と答えるのみで、台数・設置場所(館内/道の駅側)の詳細は記載がありません。現地で場所を確認してください。双子だと連続で替えることもあるので、混雑時は道の駅側のトイレも併用すると動きやすいです。

    情報源を見る(1件)
みんなの現地メモ 公式・施設回答とは別

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最近行った方へ。覚えている項目だけ教えてください。

✓ わかる項目だけでOK ✓ 名前入力なし 回答の取り扱い
授乳室
おむつ替え
ベビーカー置き場
双子ベビーカー

ここは気をつけて

  • 1.水のそばでの安全:タッチコーナーや滝つぼ水槽など水に近い展示があります。浅くても水辺は子どもの溺水・転落リスクがあるため、片時も目を離さず、双子なら大人2名での見守りが安心です。
  • 2.料金は2025年10月に改定済み。幼児無料は二次情報のみで、公式に記載欄がなく未確認のため来館前に要確認。
  • 3.冬季休館日が年により変動。雪道・凍結期の運転に注意し、最新の営業日を公式で確認を。
  • 4.ペット不可(補助犬・盲導犬等は入場可)。再入館は当日のみ可。
  • 5.館内は飲食禁止のため、子どもの飲食は併設『果夢林の館』や道の駅側で。
この注意の情報源・確認日

この注意の確認日: 2026-06-14

北海道の寒い時期や雨の日でも双子と過ごせる、道の駅おんねゆ温泉に併設のコンパクトな淡水魚水族館。

頭上から滝が降ってくる「滝つぼ水槽」、冬は川面が凍って氷の下を泳ぐ魚が見える「四季の水槽」、川の生き物にさわれるタッチコーナーと、子どもが足を止める仕掛けが続きます。1m級の「幻の魚」イトウの群れも迫力。小さくて一周しやすい規模なので、双子連れでもサッと回れます。授乳室・おむつ替え・ベビーカー貸出は公式に「あり」(個室か・双子同時授乳できるかなど細部は未確認なので、心配なら電話で確認を)。

🎡 遊べる要素

頭上から滝が流れ落ちる『滝つぼ水槽』(ドーム状・下から見上げる構造。日本初をうたう水槽との紹介)冬に川面が凍る『四季の水槽(凍る川の水槽)』で氷の下を泳ぐ魚を観察水量が変わると魚が川を上る『ジャンプ水槽』1m級の『幻の魚』イトウの群泳(複数匹飼育)ピラルクーなど世界の熱帯・巨大淡水魚の展示川の生き物にさわれるタッチコーナーコンパクトで巡りやすく、小さな子でも一周しやすい規模

📷 写真で見る

ページ上部の画像は、出典やライセンス情報(該当する場合)を画像上に表示して掲載しています。施設の最新のようすは、下のGoogleマップや公式サイトもあわせてご確認ください。

👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。

このスポットについて

北の大地の水族館(山の水族館)は、北海道北見市留辺蘂町・温根湯温泉の「道の駅おんねゆ温泉」に併設された淡水魚専門の水族館です。水族館プロデューサーが手がけたことで知られ、規模は「コンパクト」とされながらも、頭上から滝が流れ落ちる「滝つぼ水槽」(下から見上げる構造で、日本初をうたう紹介もあります)や、冬に川面が凍る「四季の水槽(凍る川の水槽)」など、ここならではの展示が凝縮されています。通年屋内のため、北海道の寒い時期や雨の日でも双子と過ごしやすいのが魅力です。

展示の主役は、1m級にもなる「幻の魚」イトウの群泳。ピラルクーなど世界の巨大淡水魚や、水量が変わると魚が川を上る「ジャンプ水槽」、川の生き物にさわれるタッチコーナーなど、子どもが夢中になる仕掛けが続きます。コンパクトな分、小さな子でも一周しやすく、双子連れでも見て回りやすい規模感です。

子連れ設備は、公式のよくある質問ページで「授乳室・おむつ替えシート」「多目的トイレ」「ベビーカー(および車椅子)貸出」がいずれも『ございます』と明記されており、基本的な設備は整っています。ただし公式は『ございます』とだけ答える簡潔な記載で、授乳室が個室で双子の同時授乳に対応できるか、おむつ替えの場所・台数、館内通路が双子用ベビーカーで無理なく回れる幅かといった点までは記載がなく、未確認です。ワンオペで双子の同時授乳を想定する場合や、大型のベビーカーで来館する場合は、事前に電話で確認しておくと安心です。

館内は飲食禁止で、食事は併設の「果夢林の館」を利用する案内になっています。駐車場は無料(北海道公式観光サイトで普通車37台・無料の記載。道の駅併設のため大型駐車場あり)で、車での来館がしやすい環境です。

注意したいのは、水辺の展示での安全と、最新情報の確認です。タッチコーナーや滝つぼ水槽など水に近い展示があり、浅くても子どもの溺水・転落には常に注意が必要なので、片時も目を離さず、双子なら大人2名での見守りが安心です。また入館料は2025年10月1日に改定(一般830円など)されており、幼児無料は二次情報のみで公式に記載欄がないため要確認です。冬季の休館日も年により変わるため、来館前に公式サイトで営業日・料金の最新情報を確認してください。

基本情報

営業時間
9:00〜17:30(最終入館17:10)※公式トップ北海道公式観光サイト(HOKKAIDO LOVE!)とも通年この時間で一致一部の旅行サイトに旧情報(夏8:30〜17:00/冬9:00〜16:30 など)が残るため、来館前に最新を公式で要確認
定休日
夏季4月8日〜4月14日、冬季は12月の一部(第2週の月〜金頃)12月31日1月1日※冬季休館日は年により変動するため、来館前に公式の最新告知を要確認
料金
2025年10月1日改定一般830円/中学生400円/小学生400円年間パスポート 一般1,200円・中学生/小学生600円(団体20名以上は一般630円/中・小学生280円)幼児(未就学児)の料金は公式サイトに記載欄がなく、改定後の無料扱いの可否は公式で未確認(無料との二次情報あり)最新・正確な料金は公式で要確認
電話
0157-45-2223
公式
https://onneyu-aq.com/

地図

住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。

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