画像:Bryanmackinnon / Public domain, via Wikimedia Commons
この公園の水あそび 水遊びの池
浮き輪・ビーチボール使用禁止、泳ぎ・顔つけ禁止、走行跳躍禁止、地下水循環のため飲用不可(公式)
🔗 公式で今年の開設・おむつ可否を確認🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 二次 貸しベビーカーが1回100円で用意されています(公式)。
一方、敷地は約14万平方メートルと広く屋外の園路や復元建築エリアを含むため、横幅70~80cmある双子用2人乗りベビーカーで全エリアの段差・通路・スロープを無理なく回れるかは公式に明記がなく現地要確認です。 屋外エリアの路面状況(舗装・砂利・坂)や本館・プラネタリウムへの動線も含め、自前の双子ベビーカーで行く場合は事前に電話(042-368-7921)で確認すると安心です。 広い園内なので、貸しベビーカーや抱っこひもと組み合わせて使い分けるのも手です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
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駐車場 公式 ・台数・料金: 無料駐車場が約400台あります(公式アクセスページ)。
・利点: 専用の無料大型駐車場がこれだけの規模で用意されているのは都内の施設としては珍しく、双子+荷物での車移動がしやすいのが大きな利点です。 ・アクセス: 中央自動車道・国立府中I.C.から約10分。 ・混雑: ただし夏の水遊び期間や『あじさいまつり』などイベント時は混雑し満車になることがあるため、午前の早い時間をねらうと安心です。 ・確認: 料金が無料である旨は公式に記載がありますが、満車時の対応や障がい者用区画の有無などは現地・公式で確認を。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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オムツ替え 公式 おむつ交換設備のあるトイレが用意されています(府中市公式サイト)。
各所の台数や具体的な設置場所は公式に明示されていません。 双子のおむつ替えは台が1つだと順番待ちになりがちなので、広い園内のトイレを使い分けつつ余裕をもって行動を。 隣接する観光物産館(本館とは別棟)にもおむつ替えスペースがあるとの来館者情報があり、合わせて使える可能性があります(各台数・場所は現地要確認)。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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授乳室 公式 授乳室があります(府中市公式サイト)。
双子同時授乳(タンデム)が1個室でできるか、ソファ・個室数・広さは公式に明記がなく現地要確認です。隣接する観光物産館にも授乳スペースがあり、声をかければミルク用のお湯ももらえるとの来館者情報があります(公式ではないため要確認)。ワンオペで双子を同時に授乳したい場合は、当日スタッフに使い方や空き状況を聞くと安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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ベビーカー置き場 未確認 貸しベビーカーがある一方で、専用のベビーカー置き場の有無は公式に明確な記載が見つかりませんでした。
プラネタリウム観覧時や本館展示室内でベビーカーをそのまま使えるか・入口に置く形かも公式に明記がありません。 プラネタリウムは暗所で投映中の移動が制限されるため、座席への移動方法を含め当日スタッフに確認すると安心です。 自前ベビーカーのまま全エリアを回れるか・置き場があるかは現地要確認です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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ごはん 未確認 園内・本館や隣接の観光物産館での飲食可否、ミルク用お湯の提供、離乳食対応、持ち込み可否、ベビーチェアの有無については公式に明記がなく現地要確認です(隣接物産館で声をかければお湯をもらえるとの来館者情報あり=要確認)。
広い芝生広場があるためレジャーシートを広げての休憩はしやすい環境です。双子の食事・授乳ペースに合わせ、必要なものは持参しておくと安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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多目的トイレ 未確認 おむつ交換設備のあるトイレがある旨は府中市公式に記載がありますが、『多目的トイレ/だれでもトイレ』を名指しした記載や、双子+大人が一緒に入れる広さの個室があるかは公式に明示がなく現地要確認です。
広い屋外エリアを含む施設のため、トイレの場所はマップで事前に把握しておくと双子連れの移動がスムーズです。 詳細は事前に電話(042-368-7921)で確認すると安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. 敷地が広く屋外メインのため、夏は暑さ・日差し対策(日陰・水分・帽子)、冬は防寒をしっかりと。
- 2. 人気の『水遊びの池』は冬季・悪天候時を除き利用でき、おむつが取れていないお子さんは水遊び用おむつの着用が必要です(公式)。
- 3. 池は浮き輪・ビーチボール使用禁止、泳ぎや顔をつけるのは禁止、走行・跳躍禁止など決まりがあり、地下水の循環使用で飲用不可。
- 4. プラネタリウムは未就学児は保護者(高校生以上)同伴が必要で、暗所のため双子が泣いたときの動線も想定を。
- 5. アクセスは最寄各駅(分倍河原・府中本町・是政)からいずれも徒歩約20分とやや遠く、無料駐車場(約400台)を使う車移動が便利ですが、夏の水遊びやあじさいまつり期間は混雑します。
- 6. 京王バスの直通便は5月30日~7月5日のあじさいまつり期間など期間限定運行のため、バス利用時はちゅうバス(南町ルート『南町二丁目(郷土の森博物館西)』下車徒歩約7分/郷土の森ルート)の時刻も含め事前確認を。
- 7. 休館日は月曜(祝日はその翌日)と年末年始です。
- 8. 館内に車椅子対応エレベーター・バリアフリートイレ(オストメイト対応)あり(府中市公式)。双子ベビーカーの上下階移動の目安に。屋外の段差・砂利は現地確認を。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-15
プラネタリウムで星空を見上げたり、外の広い芝生や夏の「水遊びの池」で体を動かしたり、屋内も屋外もそろって1日たっぷり遊べる場所。
乳幼児OKの「ベビープラネタリウム」もあるので双子の星空デビューにも。都内では珍しい無料駐車場が約400台あって車で行きやすく、貸しベビーカー(1回100円)・授乳室・おむつ替えトイレもそろってます。園内は広く屋外メインなので、2人乗りベビーカーで全エリアを無理なく回れるかだけ現地で確認を。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。府中市郷土の森博物館の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
東京都府中市にある「府中市郷土の森博物館」は、約14万平方メートルの広大な「郷土の森公園」と一体になった博物館です。本館の展示やプラネタリウムといった屋内施設に加えて、昔の建物を復元した屋外の建築エリア、芝生広場、そして夏に大人気の「水遊びの池」まであり、屋内と屋外を組み合わせて1日たっぷり遊べるのが魅力。博物館入場料は大人300円・中学生以下150円・4歳未満無料とお手頃で、プラネタリウムは別料金(大人600円・中学生以下300円・4歳未満無料)です。乳幼児とその家族のための「ベビープラネタリウム」も投映されており、双子の星空デビューにもぴったりです。
双子連れにとって心強いのが、無料駐車場が約400台と大規模に用意されている点です。専用の無料駐車場がこれだけそろっている施設は都内では珍しく、双子+荷物での車移動がしやすいのが大きな利点。中央自動車道・国立府中I.C.から約10分です。電車の場合は分倍河原駅・府中本町駅・是政駅などからいずれも徒歩約20分とやや距離があり、双子用2人乗りベビーカーでの移動を考えると、車か、ちゅうバス(府中市コミュニティバス。南町ルート「南町二丁目(郷土の森博物館西)」下車徒歩約7分など)の利用が便利です。なお分倍河原駅からの京王バス直通便は、あじさいまつり期間(例年5月30日~7月5日)など期間限定の運行なので、バス利用時は運行日を事前に確認してください。
設備面では、授乳室、おむつ交換設備のあるトイレ、貸しベビーカー(1回100円)が用意されています(府中市公式)。隣接する観光物産館(本館とは別棟)にも授乳・おむつ替えスペースがあり、声をかければミルク用のお湯ももらえるとの来館者情報もあります(公式ではないため要確認)。一方で、双子ならではの「2人乗りベビーカーで広い屋外エリアの段差・通路を無理なく回れるか」「双子同時授乳(タンデム)が1個室でできるか」「おむつ替え台の各設置場所と台数」「展示室・プラネタリウム内でのベビーカーの扱い・置き場」「広めの多目的トイレの有無」などは公式に明記がなく現地要確認です。気になる点は事前に電話(042-368-7921)で確認しておくと当日スムーズです。
夏に人気の「水遊びの池」は、冬季と悪天候時を除いて利用できます。浅く広い池で噴水などの仕掛けがあり、双子が並んで遊ぶのにぴったりですが、おむつが取れていないお子さんは水遊び用おむつの着用が必要です(公式)。池は地下水を循環させた飲用不可の水で、浮き輪・ビーチボールの使用や泳ぐこと・顔をつけること、走行や跳躍は禁止されています。屋外メインの施設なので、夏は暑さ・日差し対策(日陰・水分・帽子)、冬は防寒をしっかりと。広い園内はトイレや授乳室の場所をマップで事前に把握しておくと、双子連れの移動がぐっと楽になります。
開館時間は9:00~17:00(入場は16:00まで)、休館日は月曜日(祝日のときはその翌日)と年末年始(12月29日~1月3日)です。プラネタリウムは投映スケジュールが別途決まっており、未就学児は保護者(高校生以上)の同伴が必要です。料金・開館時間・プラネタリウムのスケジュール・バスの運行日は変動することがあるので、お出かけ前に必ず公式サイトで最新情報を確認してからお出かけください。
基本情報
- 営業時間
- 9:00~17:00(入場は16:00まで)。プラネタリウムは投映スケジュールが別途設定されています。お出かけ前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。
- 定休日
- 月曜日(祝日のときはその翌日)、年末年始(12月29日~1月3日)
- 料金
- ・【博物館入場料】大人300円/中学生以下150円/4歳未満 無料。 ・【プラネタリウム観覧料】大人600円/中学生以下300円/4歳未満 無料。 ・障がい者手帳をお持ちの方は入場料・プラネタリウム料が免除(手帳提示)。 ・回数券(11枚綴り)は博物館 大人3,000円・中学生以下1,500円、プラネタリウム 大人6,000円・中学生以下3,000円。 ・未就学児は保護者(高校生以上)の同伴が必要。 ・料金は変動することがあるため最新は公式で確認。
- 電話
- 042-368-7921
- 公式
- https://www.fuchu-cpf.or.jp/museum/
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカー・水遊びパンツなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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