🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 公式 施設が入る『くるる』は京王線・府中駅南口に直結したショッピングセンターで、駅改札からペデストリアンデッキ(府中スカイナード)を通って屋根のある動線で来られるため、双子用2人乗りベビーカー(横幅70~80cm)で電車利用しやすい立地です。
たっちは『くるる』3階にあり、館内には『車いす対応エレベーター』『視覚障害者対応エレベーター』があると公式に明記されているので、ベビーカーでの上下移動も可能と考えられます。 ただし館内通路の幅や、交流ひろば入口でベビーカーを置く形になるか・館内まで入れるかは公式に明記がなく、横型双子ベビーカーがそのまま入れるかは現地要確認です。 事前に電話(042-354-8700)で確認すると安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
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駐車場 公式 ・駐車場:公式に『駐車場はありません。
公共交通機関、又はくるる等の有料駐車場をご利用ください』と明記されており、たっち専用の駐車場はありません。 ・車利用:車で行く場合は『くるる』など周辺の有料駐車場を利用することになります。 ・アクセス:駅直結の立地なので、双子連れでも電車・バスでの来館がしやすい施設です。 ・障害者用:なお館内には『障害者用駐車場あり』との記載がありますが、一般の双子連れ向けの優先区画かどうかは別途確認が必要です。 ・補助制度:府中市では多胎児家庭向けに『多胎児移動支援』としてタクシー券や家事育児に使えるオンラインギフトを配布する制度があるため、対象の方は移動の負担軽減に活用を検討できます(申請には面談が必要)。
最終確認: 2026-06-15 -
オムツ替え 公式 公式の施設案内に『オムツ交換設備付きトイレあり』と明記されています。
さらに『バリアフリートイレあり』ともあり、双子+大人が一緒に入りやすい広めの個室が期待できます。 ただしおむつ替え台の台数や具体的な設置場所は公式に明示がなく、双子のおむつ替えは台が1つだと順番待ちになりがちなので、混雑時の運用は現地でスタッフに確認すると安心です。 なお交流ひろば内の様子を紹介する子育て情報サイトには『オムツ替えスペースに赤ちゃんが飽きないような仕掛けがある』との情報もあります(二次情報)。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
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授乳室 公式 公式の施設案内に『和室・授乳室』があり、授乳室には『調乳用のシンクやお湯も用意』と明記されています。
ミルク育児の双子連れにはお湯・シンクがあるのは大きな安心材料です。 一方で、双子同時授乳(タンデム)が1か所でできるか・個室か仕切りか・ソファの数・広さは公式に明記がなく未確認です。 ワンオペで双子を同時に授乳したい場合は、当日スタッフに使い方や空き状況を聞くのがおすすめです。 なお交流ひろばの様子を紹介する子育て情報サイトには『授乳室にゆったりしたソファーが完備』との情報もあります(二次情報)。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
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ベビーカー置き場 未確認 館内のベビーカー置き場の有無・場所は公式に明記がなく未確認です。
たっちは『くるる』3階の屋内施設で、交流ひろばは靴を脱いで上がる作りと考えられるため、双子用ベビーカーをそのまま中まで持ち込めるか、入口付近に置く形になるかは現地要確認です。 公式に和室には『ベッドが用意してありますが、上掛けのタオルや毛布はお持ちください』とあり、赤ちゃんを寝かせるスペースは別途あります。 ベビーカーの扱いは事前に電話で確認すると当日スムーズです。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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ごはん 公式 ・設備:公式の施設案内に『談話コーナー』(テーブルあり)、『情報コーナー』の一部に『電子レンジを用意』との記載があり、館内で食事や軽食をとったり、離乳食・ミルクを温めたりできる環境があります。
・授乳室:授乳室には調乳用のシンクやお湯もあります。 ・未確認:ベビーチェアの有無や離乳食の持ち込みルールの詳細は公式に明記がなく未確認なので、双子の食事ペースに合わせて必要なものは持参し、館内の飲食ルールは当日確認すると安心です。 ・周辺:たっちは『くるる』内にあるため、館内のフードコートや店舗で食事をとることもできます。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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多目的トイレ 公式 公式の施設案内に『バリアフリートイレあり』と明記されています。
双子+大人が一緒に入れる広さの個室や、トイレ内のおむつ替え設備が期待できますが、具体的な広さ・設備の詳細は公式に明示がないため、双子連れで使いやすいかは現地で確認すると確実です。 あわせて『オムツ交換設備付きトイレあり』『車いす対応エレベーターあり』ともあり、館内のバリアフリー対応は比較的整っています。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. 利用登録:まず交流ひろばの利用には『たっちパス』(登録カード)が必要で、総合受付で利用登録をしてから使います。入館・退館時にカードを提示し、保護者はカードホルダーを首から下げる必要があります(子どもの安全のための仕組み)。
- 2. 開館時間:開館は午前10時~午後8時ですが、交流ひろば・リフレッシュ保育は午後5時まで。
- 3. 対象:対象は交流ひろばが0歳~就学前、リフレッシュ保育(有料・予約制)が1歳~就学前です。
- 4. 駐車場:専用駐車場がないため車利用は『くるる』等の有料駐車場が前提です。
- 5. 休館日:臨時休館日(月1回程度)や年末年始は全事業が休みになるので、お出かけ前に公式で休館日を必ず確認しましょう。
- 6. イベント:多胎児交流会『そらまめクラブ』は開催日が2か月に1回・案内は開催1~2か月前の府中市広報や館内掲示・チラシで告知されるため、参加したい場合は早めにチェックを。
- 7. 混雑:混雑時は安全のため入場制限がかかる場合があります。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-15
同じ双子の親と出会える場所がほしい――そんな時に頼れるのが、京王線・府中駅南口直結『くるる』3階の子育て支援センター『たっち』です。
0~2歳のふたご・みつご家庭向けの多胎児交流会『そらまめクラブ』が無料で2か月に1回あり、多胎妊娠中でも見学OK。ふだんは0歳~就学前の親子が自由に過ごせる無料の『交流ひろば』(登録制)で、おもちゃや絵本、市の木けやきをイメージしたからくり時計で遊べます。和室の授乳室には調乳用のシンクとお湯、和室にはベビーベッド、オムツ交換設備付きトイレもあって赤ちゃん連れにやさしい作り。駅の改札から屋根つきのデッキでつながっているので、双子ベビーカーで雨の日でも濡れずに来られて、専用駐車場がなくても電車でラクに通えます。府中市はタクシー券や家事育児に使えるギフトなど独自の多胎支援も手厚くて、移動が大変な双子親には心強い味方。専用駐車場はないので車なら『くるる』等の有料駐車場になります。料金・開設時間・そらまめクラブの日程は公式で確認してからどうぞ。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。子ども家庭支援センター「たっち」(府中市・くるる3階)の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
「子ども家庭支援センター『たっち』」は、東京都府中市が開設した子育て支援の中核施設です。京王線・府中駅南口に直結したショッピングセンター『くるる』の3階にあり、駅の改札からペデストリアンデッキ(府中スカイナード)を通って屋根のある動線で行けるので、双子用2人乗りベビーカーで電車で来やすいのが大きな魅力。雨の日でも濡れずにたどり着ける、駅直結の屋内施設です。
中心となるのが、0歳から就学前のお子さんと保護者が自由に過ごせる「交流ひろば」(無料/開設は開館日の午前10時~午後5時)。親子のふれあいや、子ども同士・保護者同士の交流の場として使えて、おもちゃや絵本、市の木「けやき」をイメージしたからくり時計などがあります。利用には総合受付で「たっちパス」(登録カード)を作る必要があり、入退館時にカードを提示し、保護者はカードホルダーを首から下げて入館します。子どもの人数分のカードが必要なので、双子なら2枚をそろえて入ることになります。
双子・多胎の家庭にとって心強いのが、たっちで開かれている多胎児交流会「そらまめクラブ」です。府中市在住の0~2歳のふたご・みつごのいる家庭が対象で、参加費は無料。2か月に1回のペースで開かれ、親子遊びや交流を通して同じ多胎の仲間づくりができます。多胎児を妊娠中の方も見学できるので、出産前から先輩双子ママ・パパとつながれるのもうれしいところ。開催の案内は、開催日の1~2か月前の府中市広報や、たっち内の掲示・チラシで告知されます(具体的な開催日は時期により変わるため要確認)。たっちでは他にも、0歳第1子と母親の「ころりんクラブ」、1歳の子と親の「はいぽ」、1歳の子と父親向けの「パパと遊ぼう」、妊婦さん向け見学会など、年齢・テーマ別の交流会も無料で行われています。
府中市は施設の外でも多胎支援が手厚いのが特徴です。0歳から2歳になる多胎児を養育する家庭には「多胎児移動支援」として、タクシー券や家事育児支援に使えるオンラインギフトが配布されます(令和7年4月1日生まれ以降は1世帯2万4千円分・年1回。申請には面談が必要)。さらに、産前産後の家事・育児を手伝う「ふちゅうママパパ応援隊」は多胎の場合に利用時間が手厚く設定され(妊娠中~1歳120時間、1歳~2歳90時間、2歳~3歳60時間)、多胎妊婦健康診査の費用助成(最大5回・償還払い)などもあります。専用駐車場がなく移動が負担になりがちな双子連れにとって、こうした移動・家事の支援を組み合わせられるのは大きな助けになります。制度の対象・金額・申請方法は変わることがあるため、最新は府中市の公式ページや子育て世代包括支援センターみらい(母子保健係)、専用コールセンター(0120-788-821)で確認してください。
設備面では、和室の授乳室に調乳用のシンクやお湯が用意され、オムツ交換設備付きトイレ、バリアフリートイレ、和室のベビーベッド(上掛けのタオル・毛布は持参)、テーブルのある談話コーナー、電子レンジ(情報コーナー)など、赤ちゃん・乳幼児連れに配慮した設備がそろっています。館内には車いす対応エレベーターもあるので、3階までのベビーカー移動も可能と考えられます。ただし、双子用ベビーカーを交流ひろば内まで持ち込めるか・置き場があるか、双子同時授乳(タンデム)が1か所でできるか、おむつ替え台の台数、ベビーチェアの有無といった「双子ならではの細かい使い勝手」は公式に明記がなく、現地要確認です。気になる点は事前に電話(042-354-8700)で確認しておくと当日スムーズです。
たっち専用の駐車場はなく、車の場合は『くるる』など周辺の有料駐車場を使うことになりますが、駅直結なので公共交通機関での来館がいちばんスムーズです。開館は午前10時~午後8時(交流ひろば・リフレッシュ保育は17時まで)。年末年始のほか月1回程度の臨時休館日があり、休館日は全事業がお休みになります。お出かけ前に、休館日・開設時間・そらまめクラブなどイベントの最新情報を公式サイトで確認してからお出かけください。
基本情報
- 営業時間
- 午前10時~午後8時(交流ひろば・リフレッシュ保育は午後5時まで)。年末年始・臨時休館日を除く。最新の休館日・開設時間はお出かけ前に必ず公式サイトで確認してください。
- 定休日
- 年末年始、および臨時休館日(令和8年度は5月11日・7月13日・9月14日・11月9日・12月29日~令和9年1月3日・令和9年2月8日・3月8日など/公式で要確認)。休館日は交流ひろば・リフレッシュ保育・ファミリー・サポート・センター等すべての事業がお休みです。
- 料金
- 交流ひろば・各種交流会(そらまめクラブ等)は無料。リフレッシュ保育(一時預かり)は有料・予約制。最新は公式で確認。
- 電話
- 042-354-8700(一般)/042-354-8701・042-354-8702(相談専用)
- 公式
- https://www.city.fuchu.tokyo.jp/shisetu/kosodate/shien/tatti/tacchi.html
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカーなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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