画像:っ / CC BY-SA 3.0, via Wikimedia Commons
この公園の水あそび じゃぶじゃぶ池
★おむつが取れていない子は利用不可(水泳用の紙おむつも不可・公式)。期間中の休止日=7/13・23、8/4・17・28、9/8・18+雨天等で稼働休止あり。開設は年により変動するため公式で要確認。
🔗 公式で今年の開設・おむつ可否を確認🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 二次 遊具広場『もり公園にじいろ広場』は、車いすやバギーに乗ったまま遊べるユニバーサル遊具を中心に整備されており(公式『車椅子のお子さまでも遊べる』)、コルク状の床やスロープなどバリアフリーへの配慮があるため、横型・縦型どちらの双子用2人乗りベビーカー(横幅70~80cm)でも比較的入りやすい環境とみられます。
ただし園路全体(芝生広場・日本庭園・じゃぶじゃぶ池まわり)の通路幅・段差・砂利の有無は公式に細かい記載がなく現地要確認です。 広い都立公園で起伏は緩やかとされますが、遊具広場以外の動線は事前にサービスセンター(042-364-8021)へ確認すると安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
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駐車場 公式 ・公式情報:公式に有料駐車場の記載があります。
・台数・料金:駐車台数は110台(うち障害者用3台)、料金は『1時間まで400円、以後30分毎に200円、入庫後12時間最大料金1,600円』(公式)。 ・異なる記載:一部の子育て情報サイトに『約500台・平日300円』等の異なる記載が見られますが、本サイトでは公式値(110台・上記料金)を採用します。 ・混雑:台数は多くないため土日祝やイベント時は満車になりやすく、双子+荷物での車利用なら早めの到着が安心です。 ・電車利用:京王線『東府中』駅から徒歩10分とアクセスも良いので、混雑日は電車利用も選択肢に。 ・確認:料金は変動するため最新は公式で確認してください。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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オムツ替え 二次 サービスセンター内(女子更衣室内)におむつ替え台が1台あるとの来園者情報があります(子育て情報サイト)。
ただし『靴を脱いで入る』『台は古くベルトがない』『あまり綺麗ではない』『空調がきいていない』との利用者コメントもあり、設備は簡素な様子です。 双子のおむつ替えは台が1台だと順番待ちになりがちなので、レジャーシートや携帯おむつ替えマットを持参しておくと安心。 各トイレのおむつ替え台の有無・多目的トイレ内の設置状況は公式に明記がなく現地要確認です。 正確な設置場所はサービスセンター(042-364-8021)へ確認を。 なお東京都は公園等に授乳・おむつ替えができる『赤ちゃん・ふらっと』を整備しており、最新の対応状況は事前確認をおすすめします。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
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授乳室 二次 サービスセンター内(女子更衣室内)に授乳スペースがあるとの来園者情報があります(子育て情報サイト)。
ただし『パーテーションで仕切られてイスがあるだけ』『ケープがあったほうがよさそう』とのコメントがあり、独立した個室ではなく簡易的な仕切りスペースの様子です。 双子同時授乳(タンデム)が無理なくできる広さ・個室かどうかは公式に明記がなく現地要確認で、ワンオペでの同時授乳は授乳ケープ等を持参すると安心です。 お湯の提供・調乳設備の有無も不明です。 設置の最新状況はサービスセンター(042-364-8021)へ事前確認をおすすめします。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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ベビーカー置き場 未確認 専用のベビーカー置き場の有無は公式に明記が見つかりませんでした。
屋外の広い公園で遊具広場(にじいろ広場)はバリアフリー配慮があるため、双子用ベビーカーをそのまま遊具エリア近くまで押していける可能性は高いとみられますが、遊具で遊ぶ間の置き場・見守り動線は現地要確認です。貴重品は身につけ、ベビーカーから離れる際は注意を。当日サービスセンターに確認すると安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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ごはん 二次 園内に芝生の大きな広場やバーベキュー広場(別料金・要予約)があり、お弁当を広げて休憩しやすい環境です。
売店・自動販売機の有無、ミルク用お湯の提供、離乳食対応、ベビーチェアの有無は公式に明記がなく現地要確認です。駅近で周辺にも飲食店がある立地ですが、双子の食事・授乳ペースに合わせて必要なものは持参しておくと安心。じゃぶじゃぶ池で遊ぶ夏場は水分・休憩をこまめに。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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多目的トイレ 未確認 公式ページに多目的トイレ(だれでもトイレ)を名指しした記載は見つかりませんでした(現地要確認)。
インクルーシブ遊具広場を整備しバリアフリーに配慮した都立公園のため、車いす対応トイレが園内にある可能性は高いですが、双子+大人が一緒に入れる広さか・トイレ内におむつ替え台があるかは公式に明記がなく現地で確認を。 場所はサービスセンター(042-364-8021)で確認できます。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. 利用時間:遊具広場『もり公園にじいろ広場』はフェンスで囲まれ利用時間が決まっています(4月~8月9:00~17:00/9月~3月9:00~16:00)。時間外は遊具で遊べないので来園時間に注意。
- 2. 水遊び:じゃぶじゃぶ池はGWと夏休みの期間限定なので、水遊び目的なら開設期間を公式で要確認(着替え・水遊び用おむつ持参)。
- 3. 駐車場:駐車場は110台と多くなく、土日祝・イベント時は満車になりやすいので早めの到着か電車利用を。
- 4. 季節対策:屋外メインの公園なので夏は暑さ・日差し対策(日陰・水分)、冬は防寒を。
- 5. 授乳・おむつ替え:授乳室・おむつ替えは設備が簡素との来園者情報があり、装備は持参が安心です。
- 6. 確認:営業時間・料金・じゃぶじゃぶ池の開設は変動するため、お出かけ前に必ず公式で最新情報を確認してください。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-15
双子が別々の方向に走り出しても、フェンスで囲まれた『もり公園にじいろ広場』なら柵の外へ飛び出しにくくて見守りがラク。
車いすやバギーごと遊べるユニバーサル遊具がそろっていて、複数人で乗れる円盤状ブランコ・背もたれ付きブランコ・転んでも痛くないコルク状の床で、2歳児2人を同時に遊ばせやすいんです。夏はじゃぶじゃぶ池もありますが、おむつが取れていない子は入れない(水泳用おむつも不可)ので、水遊びはおむつ卒業後に。入園無料で京王線『東府中』駅から徒歩10分。遊具広場は季節で利用時間が変わるので来園時間だけ気をつけて。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。府中の森公園(都立)の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
「府中の森公園」は、東京都府中市にある広々とした都立公園です。芝生の大きな広場や日本庭園、バーベキュー広場(別料金)、テニスコートや野球場などのスポーツ施設がそろい、入園は無料。京王線「東府中」駅から徒歩10分とアクセスもよく、家族で1日のんびり過ごせる、多摩エリアの定番おでかけスポットです。
双子・多胎の家庭にとって一番の注目は、2021年10月にリニューアルした遊具広場「もり公園にじいろ広場」です。ここは車いすやバギーに乗ったまま遊べるユニバーサル(インクルーシブ)遊具を中心にした広場で、設置された遊具のうち多くが「障がいのある子もない子も、年齢の違う子どもたちも一緒に遊べる」よう工夫されています。転んでも痛くないコルク状の床、体幹が弱くても乗れる背もたれ付きのブランコ、複数人で一緒に乗れる円盤状のブランコ、バギーや車いすのまま近づける砂場など——これは「2歳児2人を同時に遊ばせたい」双子家庭にとってかなり相性のよい環境です。フェンスで囲まれているので、2人がそれぞれ違う方向へ走り出しても柵の外へ飛び出しにくく、ワンオペでの見守りがしやすいのも正直ありがたいところ。利用時間は季節で変わり、4月~8月は9:00~17:00、9月~3月は9:00~16:00なので、来園時間には少し注意してください。
夏には「じゃぶじゃぶ池」が登場します。ゴールデンウィークと夏休みの期間限定で、パイプからのシャワーや噴水ミストなどが楽しめる水遊びスポット。双子の「初めての水遊びデビュー」にもちょうどよく、着替えと水遊び用おむつを持っていけば、2人で並んでぴちゃぴちゃ遊べます。開設は期間限定なので、水遊び目的なら必ず公式で開設日を確認してからお出かけください。
設備面で正直にお伝えしておきたいのが、授乳・おむつ替えです。サービスセンター内(女子更衣室内)に授乳スペースとおむつ替え台があるとの来園者情報がありますが、「パーテーションで仕切られてイスがあるだけ」「靴を脱いで入る」「おむつ替え台は1台で古い」といったコメントがあり、設備は簡素な様子です。双子のおむつ替えや同時授乳をスムーズにしたい場合は、授乳ケープ・携帯おむつ替えマットなどを持参しておくと安心。多目的トイレや各トイレのおむつ替え台の有無、ミルク用のお湯の提供については公式に明記がなく現地要確認なので、気になる点はサービスセンター(042-364-8021)に事前確認をおすすめします。なお東京都は公園などに授乳・おむつ替えができる「赤ちゃん・ふらっと」を整備しており、最新の対応状況も合わせて確認できると安心です。
駐車場は110台(うち障害者用3台)で、料金は「1時間まで400円、以後30分毎に200円、入庫後12時間最大1,600円」(公式)。台数はそれほど多くないため、土日祝やイベント時は満車になりやすく、双子+荷物での車利用なら早めの到着が安心です。駅近なので、混雑が予想される日は電車利用も選択肢になります。
府中市は多胎児家庭への支援が手厚い街でもあります。市の子ども家庭支援センター「たっち」(042-354-8700)では、0歳から今年度2歳になる多胎児のお子さんと保護者を対象に2か月に1回の交流会「そらまめクラブ」を実施しており、同じ双子・三つ子のママパパと出会える場になっています。また、家事・育児を手伝う「ふちゅうママパパ応援隊」(妊娠中~多胎児が3歳の誕生日前日まで対象。支援時間は1歳前日までで120時間など、月齢で段階設定)や、タクシー券・家事育児支援に使えるオンラインギフトを配布する「多胎児移動支援」など、府中市独自のサポートも用意されています(対象・金額は時期で変わるため最新は市の公式で確認を)。府中の森公園で外遊びを楽しみつつ、こうした地域支援も上手に活用してみてください。
屋外がメインの公園なので、夏は暑さ・日差し対策(日陰・水分)、冬は防寒をしっかりと。遊具広場の利用時間・じゃぶじゃぶ池の開設期間・駐車場料金は変動するため、お出かけ前に必ず公式サイトで最新情報を確認してからお出かけください。
基本情報
- 営業時間
- 常時開園(園内は出入り自由)。フェンスで囲まれた遊具広場『もり公園にじいろ広場』の利用時間は季節で異なり、4月~8月は9:00~17:00/9月~3月は9:00~16:00。じゃぶじゃぶ池はゴールデンウィークと夏休み期間のみ。施設ごとに営業時間が違うため、お出かけ前に必ず公式サイトまたはサービスセンター(042-364-8021)で最新情報を確認してください。
- 定休日
- 公園(園地)は常時開園。サービスセンター・有料施設は年末年始休み。じゃぶじゃぶ池は期間限定開設。最新は公式で確認。
- 料金
- 入園無料(一部有料施設あり=テニスコート・野球場・バーベキュー広場など)。遊具広場・芝生広場・じゃぶじゃぶ池は無料で利用できます。最新は公式で確認。
- 電話
- 042-364-8021(府中の森公園サービスセンター)
- 公式
- https://www.tokyo-park.or.jp/park/fuchunomori/index.html
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカー・水遊びパンツなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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