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福岡県 福岡市博多区・子育て支援
利用できる人・年齢・登録などを公式一次情報で未確認です。行く前に施設公式で確認してください。
雨の日に双子を連れて予約なしでフラッと行ける、福岡市の無料の常設あそび場。代表の山王『にっこりこ』は博多市民センター2階で、段差なし・自動ドア・エレベーターだから双子ベビーカーでも上がりやすく、授乳室とおむつ替えスペースは福岡市のバリアフリーマップで確認できて、子育て支援コンシェルジュもいるので困ったことはその場で相談できます。授乳室が個室かどうか、ミルク用のお湯や赤ちゃんコーナーがあるかは子育て情報サイトの情報で、公式には見当たりませんでした。目の前は緑いっぱいの山王公園で、晴れた日は外あそびとセットで使えます。福岡市には多胎児世帯向けの外出支援(ヘルパー派遣・対象者向け)もあるので、ワンオペで双子を連れて出るのが不安な時に検討できます。ただ双子の同時授乳ができる広さか・駐車場の混み具合は各館で変わるので、行く前に電話で聞いておくと安心です。
福岡県 福岡市中央区・子育て支援
双子を連れて外に出るきっかけが欲しい——そんな時に予約なし・無料でふらっと寄れる、天神ど真ん中(西鉄福岡駅から徒歩5分)の乳幼児親子「専用」ひろば。0~6歳の親子だけの落ち着いた空間で自由に遊べて、歌・読み聞かせ・ふれあい遊びの「のびのびタイム」や、子育て支援コンシェルジュ・管理栄養士の相談会、「だっこひもヨガ」のミニ講座も定期開催。同じ5階に授乳スペース・おむつ替え・乳幼児用トイレがそろい、福岡市「赤ちゃんの駅」登録で授乳もミルク用のお湯も○だから、母乳でもミルクでも大丈夫。相談員や同じ年頃の親子がいるから、双子でこもりがちなママ・パパの息抜きにちょうどいい。※開館は9:00-18:00・毎月末日も休館・専用電話は092-741-3564。双子ベビーカーが乗るエレベーター間口や同時授乳・おむつ替えの可否は現地確認を。
福岡県 福岡市南区・子育て支援
車で行っても駐車場に困りがちな福岡の子育て施設で、229台の駐車場が最初の60分無料。双子連れの「まず停める場所」問題がラクになる、南市民センター1階の無料プレイスペースです。知育玩具や絵本のあるプレイエリアで0歳から就学前の子が自由に遊べて、予約なし・無料でふらっと立ち寄れるのがありがたい。プレイエリアから直接入れる授乳室と、子ども用トイレ・おむつ替えのベビーシートもそろっていて、遊ばせながらサッと授乳に移れます。子育て支援コンシェルジュに相談できて、有料の一時預かり室(要登録)も併設。双子同時授乳ができるか・館内にベビーカーを入れられるかは公式に明記がないので、気になれば電話で聞いておくと安心です。
福岡県 福岡市城南区・子育て支援
双子ベビーカーを押したまま入れる屋内の遊び場を探しているなら。福岡市が各区に置く子どもプラザの城南区館で、地下鉄別府駅3番出口から徒歩約1分、区役所別館2階にあります。公式のアクセスページに「多胎児連れや妊娠中の方はベビーカーのまま来館できます」とちゃんと書いてあるのが双子連れには心強いところ。0歳~就学前の親子(妊娠中もOK)が無料・予約なし(初回のみ登録)で使えて、床でゆっくり遊ばせながら子育て支援コンシェルジュに相談もでき、正面玄関横には屋根付きのベビーカー置き場、車なら施設利用者は駐車場90分無料。ただ開館は10~16時と短めで、休みが毎週土曜・最終月曜・年末年始(週末は日曜のみ)と少し変則的なので、そこだけ確認して行くのがおすすめ。授乳室はプラザの外・おむつ替え台の数は公式に載っていないので、気になれば先に電話(092-831-4212)で聞いておくと安心です。
福岡県 福岡市早良区・子育て支援
雨の日でも予約なし・無料でふらっと寄れる、0歳から就学前の親子の常設遊び場。代表の西南子どもプラザは西南学院百年館2階で、おもちゃや絵本のあるスペースで双子を遊ばせつつ、保健師や公認心理士に子育て相談もできます。地下鉄西新駅から徒歩5分、バリアフリーマップではエレベーター・段差なし・授乳室・おむつ替え・バリアフリートイレありと案内されていて、双子ベビーカーでも上がりやすそうなのが助かるところ(授乳室やおむつ替え台が2人同時に使える広さ・台数かは現地要確認)。専用駐車場はないので車なら西新駅周辺のコインパーキングを事前に。早良区には次郎丸中にもう1か所あり、休館日が違うので曜日はご注意を。
福岡県 福岡市西区・子育て支援
双子を連れて『今日ちょっと外に出たい』日に、予約なしでふらっと行ける無料の子育てひろば。福岡市西区に姪浜・徳永・橋本の3館あって、どこも10~16時に畳スペースで自由に遊べて、就学前の子と保護者ならタダで使えます。うれしいのは、代表の姪浜『とことこ』が駐車場の優先スペースを『歩行がしっかりしていない双子の親子』も使えると公式にちゃんと明記していること(地下鉄姪浜駅から徒歩3分・駐車場は7台と少なめ)。徳永館はイオンモール福岡伊都の3階、橋本館は木の葉モール橋本の2階にあるので、モールの広い通路・エレベーター・ベビー休憩室・フードコートをそのまま使えて、双子ベビーカーでの移動やおむつ替え・授乳の段取りがラク。ママ友に教えるなら『車で行くならモール内の徳永か橋本が動きやすいよ』って感じ。ただし双子の同時授乳ができるか・おむつ替え台の数は公式に載っていないので、気になれば行く館に電話で聞いておくと安心。休館日が館ごとに違う点だけ注意です。
福岡県 北九州市小倉北区・子育て支援
雨の日でも小倉駅から動く歩道で濡れずに5分、AIMビル3階でそのまま室内遊びに切り替えられる全天候パーク。木の広場・チャレンジ広場で0歳から遊べて、料金も0歳無料・1歳100円・大人200円と気軽。双子連れに一番うれしいのは授乳室・調乳室・おむつ替え室が各3か所ずつあること——ふたり同時のお世話でも順番待ちになりにくいのが本当に助かります。お弁当も持ち込めるので、地下駐車場(利用割引あり)に停めて半日ゆっくりできますよ。ただベビーカー置き場は出入口の外側で、双子ベビーカーを館内へ持ち込めるかは事前確認を。館内は現金のみなので小銭の用意も忘れずに。
福岡県 北九州市小倉南区・子育て支援
「今日どこにも行く予定ないな」という日にふらっと寄れる、小倉南区北方の無料の子育てひろば。好きなおもちゃや絵本でのんびり過ごせて、園庭で外遊びもでき、育児の悩みはスタッフに相談できます。火・水・木は予約なしで直接行けるのが気軽なところ。ほかの親子と会える場でもあります。駐車場は保育園と共用で縦列含め11台と少なめなので、車なら時間に余裕を。授乳・おむつ替えは「赤ちゃんの駅」として案内はありますが(二次情報)、双子同時に使えるか・台数は公式明記がなく、行く前に電話(093-931-4623)で確認すると安心です。
福岡県 久留米市・子育て支援
久留米は車移動が前提だから、家の近くに寄れる館があるのは双子連れに助かる——市内9か所(江南・松柏・白峯・荒木・善導寺・田主丸・北野・三潴・城島)の地域子育て支援センターで、就学前の子と親が集まって遊ばせながら息抜きでき、子育て相談も月~土9:00~17:00で受けられます。全館に駐車場があり(江南7台・松柏10台・田主丸37台・城島30台など)、車でそのまま行けるのが心強いところ。つどいの場(子育てサロン)は月~木9:30~11:30と13:00~15:00・金土9:30~12:00で、江南は定員8組・松柏は7組と定員のある館もあるので初回は電話で空き確認を。授乳室・おむつ替え台・双子ベビーカーの館内可否は公式に一覧がなく館ごとに建物も違うので、行きたい館へ事前に確認してからがおすすめ。多胎向けサークルの有無も公式に記載がないため、希望なら久留米市こども子育てサポートセンターか各館へ問い合わせを。
雨の日、駅近でサッと寄れて無料で遊ばせられる場所が欲しい双子親に。JR・西鉄久留米すぐの商業ビル5階にある市の子育て交流拠点で、すべり台などの大型遊具・ままごと・絵本コーナー・畳の赤ちゃんスペースがそろう「あそびのひろば」が無料。授乳ルームやおむつ交換ベッドに加えて、大人用トイレにもおむつ替えシートと子どもを座らせて待たせられるベビーキーパーがあり、おむつ替えの場所が複数あるので双子でも台の取り合いになりにくいのが助かるところ。無料駐車場はなく公共交通機関が前提(車なら近隣コインパーキング)で、久留米近郊の双子サークル「ツインズクラブ」もあるので、同じ双子ママと出会える場としても心強いよ。一時預かりは有料・予約制、最新の時間や休館は公式で確認を。
天神のど真ん中、雨の日に双子を連れてどこ行こう…という時の駆け込み寺。西鉄天神CLASSの5階「のびのび」は0〜6歳の乳幼児親子専用で、授乳スペースもおむつ替えもそろっていて、同じ5階の児童体育室でボルダリングやボールプール・とびばこで体を動かせる。6階にお弁当を広げられる飲食コーナーもあって、入館無料のまま1日ゆっくり過ごせます。
福岡県 北九州市若松区・自然体験
双子を外で思いきり遊ばせたい日に。ギネス認定の世界最長ブランコ(100人乗り)と4ヘクタールの大芝生広場があり、お弁当を広げてのんびりできます。カンガルーが多数いる「ひびき動物ワールド」やポニー乗馬、夏はじゃぶじゃぶ池も。未就学児は入園無料(大人150円)で、とにかく広いので行きたいエリアは欲張らないほうがいいです。園内はベビーカーで回れますが起伏があるので抱っこ紐併用が無難です。
佐賀県 佐賀市・公園
入園も駐車場も無料で、幼児向け遊具から大型複合遊具まで年齢に合わせて遊べる県立公園。メインの北駐車場からすぐの健康広場には小さな子向け遊具があり、夏季は水深約10cmのじゃぶじゃぶ池でも遊べます。休憩所には授乳・おむつ交換スペースがあり、園内各所にはみんなのトイレ(多目的トイレ)も整備されています。施設回答では、1人用ベビーカーならじゃぶじゃぶ池横のトイレ側から水際まで持ち上げずに近づけますが、途中に緩い下り坂と芝生があり、対岸側には傾斜が急な場所があります。幅は双子ベビーカーでも問題になりにくいとの見立てでしたが、双子ベビーカー固有の適合は施設でも判断できないとの回答で、通行保証ではありません。
2歳の双子に「はじめての遊園地」を体験させたいとき、ここなら気負わず行けます。入園も駐車場(約160~170台)も無料で、ミニジェットコースター・メリーゴーランド・SL(汽車)・回転ボート・チェーンタワーを1回200円~のチケットで、1歳ごろから保護者同伴で楽しめます。駐車場から園内が近くコンパクトなので双子ベビーカーで歩く距離が短く、来園者からも「待ち時間がほぼない」「未就学児の遊園地デビューにちょうどいい」との声。授乳スペース・おむつ替えの案内はありますが、双子同時授乳の可否や2人乗りベビーカーでの園内の回りやすさは公式明記がなく現地要確認。屋外のため雨天は臨時休園あり、料金・開園時間は変動するので最新は公式で。
佐賀県 唐津市・公園
無料で1日のびのび遊ばせたい日に。唐津・松浦川のほとりの広い公園で、海の生きものテーマの複合遊具や木製アスレチック、ターザンロープ、モーグルすべり台、ブランコ、ローラーすべり台までそろい、大きい子も2歳双子もそれぞれの遊びを見つけられます。土日祝はミニSL(1周200円)とバッテリーカー(1回100円)も登場して乗り物好きに大ウケ。無料駐車場(ミニSL広場南側に約100台)があるので、荷物の多い双子連れでも車中心で計画しやすいのが助かります。ただ授乳室・おむつ替え台は公式に記載がなく現地要確認で、屋外メインだから日差しと足元(芝生・砂利)の対策と、飲み物・軽食の持参はお忘れなく。
佐賀県 嬉野市・公園
双子を2人まとめて芝生に放しても目が届く、そんな公園。青いウェーブ形の3レーンすべり台「おんせんスライダー」やゆるキャラ「ゆっつらくん」入りの複合遊具が1か所にギュッとまとまっていて、走り回る双子を見失いにくいのが多胎連れにうれしいところ。入園無料でお弁当の持ち込みもOK、一面芝生の記念広場でのびのびピクニックできます。駐車場は約667台と余裕たっぷりで、遊具に近い「記念広場北」に停めれば双子+荷物の移動も短くてラク。授乳室の有無だけは公式に記載がないので、授乳ケープや車内対応の準備があると安心です。
佐賀県 唐津市・屋内遊戯
少ない費用で体を動かしたい6か月〜12歳の双子に向きます。日によって遊び放題・3部制・4部制が変わるため、時間と予約の確認が最優先です。
佐賀県 鳥栖市・屋内遊戯
2025年9月18日にフレスポ鳥栖2Fにオープンした、約878坪の大型室内遊園地。全10種類のアトラクション&エリアがぜ~んぶ遊び放題で、大型エアー遊具の「ふわふわエリア」、メイズボール、サイバーホイール、ボールプール、プラレール、メダルゲーム、常設の縁日コーナーまでそろっています。注目は2歳以下専用の「ミルキッズひろば」があること。大きい子と動線が分かれるので、双子がまだ赤ちゃん~よちよち期でも遊ばせやすい作りです。完全屋内で天気を気にせず遊べ、入退場管理も徹底。JR鳥栖駅から徒歩圏でフレスポ鳥栖の大型駐車場(約1,300台)が使えるので、車でも電車でもアクセスしやすいのも双子連れに助かるところ。授乳室・おむつ替えがあるとの二次情報はありますが、おむつ替え台の数や双子同時授乳の可否、ベビーカーの館内動線などは公式に明記がなく現地要確認です。料金・時間は変動あり、最新は公式で。
佐賀県 武雄市・テーマパーク
リスやヤギにエサやりして、赤ちゃんから乗れる観覧車やメリーゴーラウンドで双子の遊園地・動物園デビュー。雨でも遊べる九州最大規模のボールプール(約10万個)や巨大すべり台「ドン・グリス」もあり、2歳以下は入園無料・駐車場1,000台無料。車前提で入口までは急な上り坂なので、双子ベビーカーは抱っこ紐併用も考えておくと安心。
佐賀県 武雄市・博物館・科学館
雨でも夜でも、双子を連れて「今日どうしよう」となった日に頼れる図書館。靴を脱いで段差に座れる「えほんの山」や、天井の低い秘密基地「ひみつのへや」で双子が本と一緒に体ごと遊べて、外には「しばふ広場」も。授乳室に調乳用のお湯がとれる給湯器とおむつ替えベッド、畳の「あかちゃん休憩室」まであるから、ミルクやお昼寝のペースが読めない双子でも動きやすいのが本当にありがたい。9時から21時まで365日開いていて入館無料、駐車場も約90台無料。ただ授乳室で双子同時授乳(タンデム)ができるか、貸出ベビーカーが2人乗りか、館内の段差やエレベーターは公式に記載がなく現地要確認なので、気になれば先に電話しておくと安心です。
雨の日でも一日たっぷり遊べる、九州で最大規模の体験型科学館。宇宙・地球・佐賀の3つの展示ゾーンとプラネタリウムで、光る・動く展示に双子が釘づけに。未就学児向けの「こどもの広場」に授乳室とおむつ交換所が併設され、0〜3歳は入館無料・駐車場約400台も無料。全館ベビーカーで観覧できるから、双子の「初めての科学館」にちょうどいいよ。
佐賀県 神埼郡吉野ヶ里町・博物館・科学館
広い芝生でとにかく走り回らせたい日にいい、弥生集落を復元した歴史公園。西口「遊びの原」には年齢別の遊具(みにふわドームは3歳〜)と約6haの芝生広場「弥生の大野」があり、2歳前後の双子は芝生でのびのび、シートを広げてお弁当も自由。無料の園内循環バス(約20分おき)で広い園内の移動もラクだし、中学生以下は入園無料。
佐賀県 佐賀市・子育て支援
同じ双子ママに会えるかも、が一番のうれしさ。佐賀市中心部・エスプラッツ2階の子育て支援センターで、冷暖房のきいた屋内のひろばに遊具・絵本・談話コーナーがあり、就学前の子連れなら無料で過ごせます。しかも佐賀市の双子・三つ子サークル「グリンピース」が回によってここでも開催されるので、多胎の親同士でおしゃべりしたり悩みを分け合えるのが心強いところ。ただ授乳室やおむつ替え台は公式に記載が見当たらず未確認なので、双子連れで必要な設備は電話(0952-40-7287)で聞いてから行くと安心。サークルの開催場所・日程は回で変わるので最新を確認してね。
同じ双子・三つ子の親と話したい——そんな時に佐賀市が心強いのは、2001年に市の呼びかけで始まった双子・三つ子サークル「グリンピース」がほほえみ館で毎月続いていること。おしゃべりしたり季節の行事を楽しんだりと、多胎ならではの悩みを分かち合える場です。ふだんは市内12か所の子育て支援拠点(保育園やこども園、福祉センターに併設)が交流・育児相談・子育て講座の場として、多くは月~金に無料・申し込み不要で立ち寄れます。県の「多胎家庭等サポート事業」で家事・外出ヘルパーが96時間まで無料で使えるのも助かるところ。ただ各拠点の駐車場・授乳室・おむつ替え台・ベビーカーの可否は公式に一覧がなく建物ごとに違うので、双子連れで行く前に行きたい拠点へ電話で確認しておくと安心です。
佐賀県 唐津市・子育て支援
「唐津で双子育児がしんどい時、同じ双子・三つ子の親と話せる場所」——それが複合施設『りんく』3・4階にある唐津市の子育て支援拠点。市内に多胎サークルがなかったからと、双子ママのスタッフが立ち上げた多胎児サークル『ぴーなっつ』が毎月ここで開かれていて、妊婦さんからパパまで参加できます。4階の交流フロアでは親子があそびながら他の家庭と交流でき、病後児保育『しろくまくん』や急な預け先を紹介する緊急サポート『ラビットくん』、子育て相談まで一か所に集まっているのが心強いところ。ただ駐車場・おむつ替え台・利用料金は公式に記載がなく未確認なので、双子連れで行く前にセンター(0955-72-2288)へひと電話しておくと安心です。
佐賀県 鳥栖市・子育て支援
雨の日に双子と行ける無料の室内スペースを、鳥栖市内で近い場所から選べます。市が9か所に設けた未就園児と保護者のつどいの広場で、フリールーム(自由遊び)・子育て相談・年齢別ひろば・絵本貸出のほか、赤ちゃん体操やリトミック、産前産後ヨガなど施設ごとに違う講座もあり。代表の社協センター(鳥栖市児童センター内)は月~金に加えて土曜の午前も開いているのがありがたいところ。ただし授乳室・おむつ替え・双子ベビーカーの動線・駐車場は施設ごとに公式の一覧がなく差が大きいので、行きたい施設へ電話で確認してからが安心です。
佐賀県 伊万里市・子育て支援
「家以外に子どもと過ごせる場所がほしい」双子ママの逃げ場に。伊万里市民センター1階の子育て支援センターで、月・火・木・金の10時~15時半は無料の「わくわく広場」に自由に立ち寄れて、同じ月齢の子と遊ばせたり子育て相談できます。心強いのは伊万里市が佐賀県「多胎家庭等サポート事業」の対象で、ふたご手帖・多胎経験者のピアサポート訪問・ヘルパー派遣(合計96時間まで無料)が使えること(窓口はこども家庭センター母子保健係0955-23-2126)。ぽっぽ室内の授乳室やおむつ替え台の有無は公式に記載がないので、双子連れは事前に電話(0955-23-5197)で確認しておくと安心です。
佐賀県 佐賀市・自然体験
動物にえさをあげて、水遊びして、丘でそりをして——双子がそれぞれ好きな遊びに散らばれる、標高約400mの高原牧場です。馬(道産子)やミニチュアホース、ヤギ、ウサギ、モルモットへのえさやりやふれあいのほか、夏はじゃぶじゃぶ池、「どんぐりの丘」のそり遊び、小動物館とたっぷり外遊びできて、3歳以下は無料。授乳室にはミルク用のお湯があり、おむつ替えも園内に複数台×複数か所あるので、双子でも順番待ちになりにくいのが助かります。ただ「傾斜が多く舗装していない所も多数」と公式も案内する地形なので、双子用ベビーカーはできれば大人2名+抱っこひも併用が安心。営業は原則土日祝のみ・雨天臨時休園もあるので、お出かけ前に公式で営業日の確認を。
長崎県 諫早市・公園
車で行けて、着いたらお金を気にせず一日のびのび遊ばせたい日にちょうどいい、諫早の入園無料の屋外遊具広場。複合遊具・滑り台・ザイルクライミング・ブランコ・シーソーに、本物の蒸気機関車や消防車の展示・トレインバスまであって、公式いわく21種類の遊具で幼児から小学生まで遊べます。第1〜第7の駐車場が全部無料で計1,000台以上、双子+荷物の車移動と相性◎。広場に一番近い第3はすぐ満車になりやすいので、確実に停めたいなら広い第1をねらうと安心との来園者情報も。授乳室やおむつ替え台・ベビーカー貸出は公式にはっきり書かれておらず現地要確認なので、替えマットや飲み物は多めに持参で。屋外メインだから夏の暑さ・日差し対策も忘れずに。
長崎県 佐世保市・公園
佐世保バーガーや九十九島遊覧船をかたどった大型遊具で「ここ佐世保っぽい!」と双子が夢中になれる、駅近の公園です。展望台つき秘密基地みたいな木製遊具・トンネル滑り台・ターザンロープがそろい、クスノキの木陰が多い広い芝生広場は桜の名所。遊具は難易度高めとの声もあるので、2歳双子は端の低年齢向けゾーンと芝生を中心に。JR佐世保駅から徒歩約10分で車でも来やすいけど(最初の1時間無料・以降有料)、駐車場は台数少なめで公式も公共交通をすすめてます。授乳室やベビーカー置き場は公式に記載がなく現地要確認なので、授乳ケープや駅ビルの授乳室併用の備えがあると安心。
入場無料・無料駐車場400台なので、双子連れでも料金や駐車を気にせずふらっと寄れる高原の大公園。広い大芝生広場に大型・小型遊具がそろい、ゴーカート・おもしろ自転車・ソリなどの有料遊具に、無料のキッズルームやストライダーまであって、0歳から小学生まできょうだいで別々に遊べます(ボールプールは現在メンテナンス休止中)。烏帽子岳の山頂付近で市街地より涼しいぶん夏でも羽織りものがあると安心。授乳室やおむつ交換台は情報サイト記載で、双子同時授乳の可否・台数など細部は公式に明記がなく現地要確認。木曜休み(祝日は営業)+年末年始、閉園時間は季節で変わります。
長崎県 大村市・公園
大村湾に長崎空港が浮かぶ眺めを見ながら、双子を思いっきり外遊びさせたい日に。全長99.9mの長いローラースライダーや70mの草そり、忍者とりで、芝広場があって、入園も駐車場(128台)も無料。ただ標高330mの高台で999段の階段や斜面がある作りなので、園内をすみずみまで双子ベビーカーで回るのは大変。芝広場でレジャーシートを広げてピクニック、遊具は抱っこに切り替え、できれば大人2名で行くと安心です。授乳室・おむつ替え台は公式に記載がなく現地要確認なので、心配なら管理事務所へ一言。
長崎県 長崎市・屋内遊戯
坂の街・長崎で雨や暑さの日に双子を思いきり動かしたい時に頼れる、屋根付きの遊び場です。入園無料の大型公園「あぐりの丘」の中にあって、ボールプールやふわふわドーム、大型ネット遊具にクライミング/ボルダリング、複合遊具やブランコまでそろい、0歳から遊べます。こども250円・大人100円・1歳未満無料(1回90分)で、入園も1,300台の駐車場もタダなのが双子家庭にありがたいところ。ただ『予約優先制の完全入替制』(1日4回・各90分・定員250人/回)なので、双子を連れて確実に入るなら予約してから行くのが安心。遊具は年齢区分があって2歳だとボールプールやふわふわドーム中心になるのと、授乳室・おむつ替え台は公式に記載がなく現地要確認です。
長崎県 諫早市・屋内遊戯
費用を抑え、自然の中でのびのび過ごしたい双子家庭に向きます。0歳から無料で、施設前に110台の駐車場があります。授乳・おむつ替え設備と館内のベビーカー動線は公式未確認です。
長崎県 長崎市・動物園・水族館
よちよち歩くペンギンと泳ぐペンギンに、双子が思わず足を止めてじっと見入る水族館。世界の18種のうち9種に会えて、ヒトデやヤドカリを触れるタッチプールも。館内はバリアフリーで雨の日OK、ベビーカーの無料貸出あり、未就学児は入館無料だから「初めての水族館」にちょうどいいよ。
長崎県 佐世保市・動物園・水族館
動くものをじっと目で追う0〜2歳の双子でも、水槽の前でピタッと足が止まる水族館。太陽の光が差す屋外の大水槽、イルカショー、光と音のクラゲドームと見どころが続く。飽きたら1階のこどもひろばで気分転換、ベビーカーは無料貸出で双子でも身軽に回れる。
長崎県 佐世保市・テーマパーク
花畑・観覧車・夜のイルミネーションを双子とのんびり歩いて楽しめる、日本最大級のテーマパーク(約152万㎡)。ミッフィーのドリームストーリーブックなどベビーカーのまま入れる施設もあって、3歳以下は入場無料。授乳室やベビーカーごと入れる個室「mamaro」、おむつ替えつき多目的トイレが場内にたくさんあるのが心強い。ただ本当に広いので、スロープ付きのパーク内バスやカナルクルーザー、こまめな休憩をはさんで回るのが双子連れのコツ。
長崎県 長崎市・子育て支援
双子を連れて予約なしでふらっと寄れて、同じくらいの月齢の子を持つ親と話せる息抜きの場。長崎市が市内18か所に設けるおおむね3歳未満の子と親のためのつどいの広場で、床で自由に遊ばせながら育児相談ができ、栄養相談・小児相談・ベビーマッサージ・季節の行事などのイベントも開かれます。代表として中心部・中園町の「ぴよぴよ」をまとめていますが、東長崎の「きずな」や三重の「てとて」など住んでいる地区の近くに必ず1つあるのが心強いところ。ただし開設曜日・時間は施設ごとにばらつきがあり(月~土10:00~16:00が多いですが火~木や月水金だけの所も)、授乳室・おむつ替え台・ベビーカー置き場・駐車場の有無も施設で違うので、双子連れで行く前に行きたいセンターへ電話で確認しておくと安心です。
双子を寝かせて座らせて、畳の上でゆっくり遊ばせたい日に。三和地域センター3階にある、おおむね3歳未満の親子向けの無料の子育て支援センターで、広い和室があるのでハイハイ前後の双子をマットにころんと転がして遊ばせられます。エレベーターがあってベビーカーのまま3階まで上がれ(公式案内)、栄養相談・小児相談・ベビーマッサージや季節の行事もあり。車移動が前提になりがちな長崎市南部で、三和地域センターの駐車場が無料なのも助かります。授乳室やおむつ替え台の台数、双子向けサークルの有無は公式に載っておらず未確認なので、行く前に電話(095-892-1138)で聞いておくと安心。多胎の仲間づくりなら市の『ツインズ広場』(別会場)もあわせて。
長崎県 佐世保市・子育て支援
家にこもりがちな日でも、保育士さんに「最近こうで…」とちょっと相談しながら、双子を遊ばせて息抜きできる、佐世保市の子育て支援センター。保育所やこども園などに併設で市内のあちこちにあるから、家から一番近い一か所を選んで通えます。東部・北部のセンターでは0歳の会「たんぽぽ」や少人数の遊びの会「ポケットの会」もあって、同じくらいの月齢の親子と知り合えるのがうれしいところ。双子・多胎の専用サークルがあるかや、授乳室・おむつ替え台・駐車場・双子ベビーカーで入れるかは公式に書かれていないので、行きたいセンターへ電話で聞いてから出かけると安心です(料金も公式に記載がなく、念のため確認を)。
長崎県 諫早市・子育て支援
双子と2人きりの午前、どこか行き場がほしいときに、申し込みなしで無料でふらっと行ける諫早市の子育て支援拠点。代表は諫早駅近くのアエル内にある市直営「すくすく広場」で、スタッフのいる場所で親子交流したり、子育ての悩みや発達のことを相談したりできます。すくすく広場と、保育園・こども園に併設された支援センター6か所を合わせて市内7か所のネットワークなので、家から近いところを選べるのも助かるところ。対象は就学前の子と保護者・妊娠中の方(小学生は不可・付き添いが必要)。すくすく広場は平日の行事や土日祝は予約制の日があるので、開いている時間帯は事前確認が確実です。双子向けの集いがあるか、授乳室やおむつ替え台の有無は公式に明記がないので、行く前に相談窓口(0957-46-5276)へ聞いておくと安心です。
長崎県 大村市・子育て支援
雨の日でも双子を思いきり遊ばせたい——という日に。長崎県大村市の市民交流プラザ3・4階にある子育て支援センター『こども未来館「おむらんど」』で、4階の室内遊具で天気を気にせず体を動かして遊べます。就学前の子と保護者は無料、平日は予約不要(定員110人)でふらっと立ち寄れるのが双子連れにはありがたいところ。土日祝と小学校の長期休みは1日4回の入れ替え制・予約制なので、その日に行くなら枠の予約を忘れずに。専用駐車場はないので、車なら近くの市営駐車場かコインパーキングを先に調べておくと安心です。
長崎県 長崎市・自然体験
「今日は動物を見るだけ」でも気軽に立ち寄れるのが、入園も駐車場も無料の『あぐりの丘』。ふれあい動物広場でヤギ・ひつじ・うさぎに会えて、来園者情報では1つ100円のエサやりガチャで双子それぞれがエサやり体験できたそう。木陰やベンチの多い芝生広場や、五島列島まで見える展望所でのんびりも。押しやすいと評判のベビーカー無料レンタルもありがたいけれど、丘なので芝生も坂も平らではなく、双子用2人乗りで坂を押すのは正直きつめ——できれば大人2人で。エサやりの時間や設備の双子対応は変わることがあるので最新は公式で。
長崎県 雲仙市・自然体験
標高約400mの高原に広がる入園無料の牧場の里。放牧された牛をのんびり眺めながら、なだらかな芝生で草そりやピクニック、双子が思いきり走り回れる外遊びの日にぴったり。万里の長城をイメージした全長480mの遊歩道からは有明海や雲仙の山並みまで一望できて、夏でも比較的すずしいのが高原ならでは。ただし遊具や授乳室・おむつ替え台のそろった観光牧場ではなく放牧地の自然公園なので(公式で確認できる設備はトイレと駐車場まで。駐車場は約90台との案内あり)、日よけ・水分・携帯おむつ替えシートは持参前提。遊歩道が双子ベビーカーで押せるかは未舗装・斜面ありで要確認なので抱っこ紐も持って、できれば大人2名で。放牧されない時期や一時閉鎖もあるから、行く前に公式で開放状況の確認を。
長崎県 西海市・自然体験
「見る」だけじゃなく双子が自分の手でエサをあげられる、柵がほとんどない散策型の動物園。放し飼いのリスザルやカピバラ・カンガルーに直接ふれあえて、エサ用フードはガチャで買える(100円玉多めが便利)。ただし30万平方メートルの自然地形で坂が多く高低差60m、横並びベビーカーは抱っこ紐併用が無難です。
熊本県 上益城郡嘉島町・公園
遊具でわいわいより「水鳥を指さして、湧き水の透明さに見とれる」静かな時間が過ごせる、入園も駐車も無料の水辺公園。1日約15万トン噴き出す湧水池『浮島』を囲んで、コイやフナを狙う釣り客や水鳥が集まり、池畔には縁結びの『浮島さん(浮島神社)』も。無料駐車場は計55台で北側には車いす用トイレもあるから、車移動が基本の双子家庭でも立ち寄りやすいよ。ただ柵のない池際もある屋外だから、歩き始めの2歳双子は手をつないで見守り必須。授乳室やおむつ替え台、遊歩道をふたご用ベビーカーで回れるかは未確認だから、車内で対応できる準備をしていくのが安心。
熊本県 山鹿市・公園
深いプールはまだ怖い2歳前後の双子でも、足を浸すところから水遊びデビューできる、熊本県山鹿市の川沿いの無料公園。川の水を引いた水深10~20cmほどの浅い人工水路と、時間が来ると噴き上がるタイマー式の噴水があり、カメやカッパの形の小さな噴水も子どもに人気。入園も駐車場も無料で、夏は河川敷に臨時駐車場も出ます。ただ日陰やベンチが少なく授乳室・おむつ替え台の有無も未確認なので、レジャーシート・着替え・飲み物は持参前提。2歳児2人から目を離さないためにも大人2名以上での来園が安心です。噴水が動くのは主に夏季(7月中旬~8月下旬ごろ)で年により期間が変わるため、お出かけ前に山鹿市公式か都市整備課へ稼働状況の確認を。
熊本県 阿蘇市・公園
阿蘇五岳や米塚をイメージした大型コンビネーション遊具で双子が思いきり体を動かせる、入園無料の都市公園。芝生広場・砂場・幼児向けの小型遊具もそろっていて、遊び盛りの2歳双子を一日じゅう放牧できます。双子親にうれしいのが多目的トイレで、公式に『親子トイレ・ベビーシート・ベビーチェアー』完備と明記あり。一人をベビーチェアーに座らせて、もう一人をおむつ替え…という双子ならではの場面でも使いやすい作りです。駐車場も普通車44台と余裕があり、車移動が基本の阿蘇で荷物の多い双子連れも停めやすい。授乳室の有無やベビーカーでの園路の回りやすさは公式に記載がなく、そこだけ現地で確認を。
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