全国の情報を表示中
おでかけを探す
ガイド・読みもの・制度
サイト内の操作
全1016件のうち 145〜192件目を表示しています。 1ページ目にもどる
条件でしぼりたいときは 1ページ目の絞り込み から、都道府県・カテゴリ・設備で全1016件を検索できます。
群馬県 太田市・子育て支援
利用できる人・年齢・登録などを公式一次情報で未確認です。行く前に施設公式で確認してください。
雨で双子の遊び場に困る日の駆け込み先。プラネタリウム・科学遊びの装置・大型遊具のあるプレイルーム・図書室まで全部屋内にそろって、入館無料・駐車場も約600台無料。1階の多目的トイレはベビーカーごと入れて、ぐずっても1日のんびり過ごせます。
群馬県 前橋市・子育て支援
雨の日も寒い日も、双子を連れてとりあえず行ける駅近の屋内ひろば。0~2歳の「親子元気ルーム」は無料で、親子あそびや読み聞かせ・子育て相談ができて、外との接点がほしい双子親の最初のお出かけにちょうどいい。もう少し動ける子は「プレイルーム」のサイバーホイールやボールプールで遊べて、1~12歳は1回50分100円・0歳と保護者は無料。授乳スペースもおむつ替えもあって、提携駐車場が4時間まで無料だから車+荷物でも行きやすいよ。50分入れ替えのオンライン予約制で、双子の同時授乳ができる個室かベビーカー置き場は公式に書いてなくて要確認。
雨の日や駅で時間が空いた時、双子を連れてフラッと寄れる無料の室内ひろば。JR前橋駅北口すぐ・ブリリアタワー前橋2階で、0歳~就学前の親子が無料で過ごせます(子育て支援エリアはLINE登録要・10~16時)。調乳用のお湯があるからミルクのお湯を持って行かなくていいのが、荷物の多い双子親には地味にうれしいところ。受付でDパーキングの券を最大2時間分もらえるので車でも行けるし、同じ施設に有料の一時預かり(満1歳~)もあって「今日ちょっとだけ預けたい」が叶うのも双子家庭には心強いです。ただし授乳室1部屋・おむつ替え台1台なので双子の同時対応は順番になりがち、ベビーカーの館内可否や置き場は公式に記載がなく現地要確認です。
群馬県 高崎市・子育て支援
双子の子育てに行き詰まったとき、相談も気晴らしも一度に頼れる場所です。高崎の中心・田町のオアシス高崎2階で、保健師や保育士に子どもの発達や寝かしつけの悩みを無料で相談しながら、乳幼児向けの遊具をそろえた交流プレイルームで双子を遊ばせたり、ひと息ついたり。妊娠中でも立ち寄れて、生後6か月からの託児ルーム(1時間300円・上限3,000円/日・要事前登録)もあるので「双子の通院や上の子の用事でちょっとだけ預けたい」ときも頼れます。駐車場は市総合保健センター分が無料。授乳室・おむつ替室は運営案内に『完備』とありますが、双子用ベビーカーで2階を回れるか・同時授乳ができるか・多胎の集いがあるかは記載がないので、気になる人は電話(027-393-6101)で確認を。
雨の日に双子をどこ連れて行こう…って時に助かる、太田市の市営の無料施設。0~2歳の『しえんルーム』で身長を測ったり手形をとったり、3歳以上は『えほん室』で読み聞かせ・本の貸出(1人5冊・2週間)、『たもくてき室』ではわらべうたや広場あそびと、月齢ちがいの双子でもそれぞれの居場所があるのが地味にうれしいところ。遊びもえほんも夜の天体観望会まで全部タダで、授乳室は『赤ちゃんの駅』登録でおむつ替えも併設、駐車場も51台あって車で行きやすいよ。ただ双子ベビーカーで各部屋に入れるか・同時授乳できるか・おむつ替え台の数は公式に書いてなくて要確認だから、気になるなら電話(0276-57-8010)で聞いてから行くと安心。休館は月曜+祝日の翌日+年末年始と少し多めだから曜日だけ注意してね。
群馬県 伊勢崎市・子育て支援
引っ越し直後や里帰り中、近くで親子で過ごせる場所がほしい——そんな時の拠点に。伊勢崎駅から徒歩5分、市街地の「ChaCha Children Isesaki」の中にある子育て支援拠点(子育てサロンChaCha)で、未就学児と親が集まって遊んだり子育て相談ができる場所。市内には同じような子育て支援施設が各地にあって(うち市の地域子育て支援拠点事業は6施設)、住まいの近くを選ぶのもいいところ。開放日やイベントはInstagram(@chacha_isesaki_childcare)で発信されているので、双子向けの集いの有無やベビーカーで入れるかも含め、行く前に電話(0270-22-5611)で確認しておくと安心。
群馬県 渋川市・子育て支援
双子だと入園料が2人分でためらいがち…でもここは遊び場もキッズランドも無料だから、雨の日に体を動かしに気軽に通えます。渋川すこやかプラザ内の市の子育て拠点で、絵本室や園庭のほか、室内大型遊具のキッズランド(エアトラック・バランスボード・クライミング)で未就学児が遊べます。育児相談や親子交流もできて、口コミでは建物すぐ前に駐車場があり双子+荷物でも出入りしやすいそう。飲食は公式に『センター内では食事はとれません(水分補給は可)』とあるので双子の水分は持参を。双子ベビーカーの動線・同時授乳・多胎ちゃんの集いの有無は公式に明記がなく、気になる点は事前に電話(0279-23-1877)で確認すると安心です。
群馬県 館林市・子育て支援
雨で外に出られない日、双子をどこで遊ばせよう…という時の屋内の逃げ場。館林市が運営する地域子育て支援センター『きらら』(美園保育園内)は、0歳~就学前の子と親が無料で使えて、月~金10:00~11:30の『ふれあい保育』では親子で一緒に遊びながら、同じくらいの月齢の子のママと自然に顔見知りになれます。あそびの広場でのお部屋開放や育児講座もあって、来園はもちろん電話・メール・訪問でも子育て相談にのってもらえるので、双子のしんどさを吐き出せる相手ができるのも大きい。利用には登録が必要(無料)。授乳室やおむつ替え台、2人乗りベビーカーで入りやすいか、双子の集まりがあるかは公式に書かれていないので、初回は電話(0276-72-2117)で聞いておくと安心です。
群馬県 渋川市・自然体験
牧羊犬が羊の大群を追い込むシープドッグショーが目玉。ヤギやうさぎへのエサやり、コイン式遊具のこども遊園地、芝生にシートを敷いてお弁当もOK。700台無料駐車場・全トイレにオムツ替え台で車派にうれしい。ただ榛名山麓で坂道が多いので、横並びベビーカーは押す覚悟を。
都会の人混みじゃなく、森の中で双子をのびのび歩かせたい日に。赤城山西麓に広がる約60haの森で、春はカタクリやシラネアオイ、夏はレンゲショウマ、秋は紅葉と、季節の花を見ながらゆっくり散策できる『森林セラピー基地』です。園路は足にやさしいウッドチップ(木の皮)や木道が中心で『傾斜も緩やか』『車椅子やベビーカーでも入園いただけます』と公式が案内。テーブル椅子付きの休憩所6か所と屋根付きの東屋9か所があるので、お弁当を広げて休み休み回れます。中学生以下は無料・駐車場400台も無料で、双子+親でもお財布にやさしいのも◎。ただ園内の高低差は約100mで未舗装路もあり、横幅のある2人乗りベビーカーで全コースを回れるかは現地要確認。抱っこ紐の併用と大人2人での来園が安心です。冬期(12~3月)は土日月のみの開園なので、お出かけ前に公式の開園カレンダーをチェックして。
群馬県 沼田市・自然体験
暑さでぐったりしがちな双子の夏に、標高1,300mで平均最高気温25℃前後と涼しい高原のラベンダー畑。5万株が咲く木道を双子ベビーカーで散歩でき(通路は全て舗装・木道と公式FAQに明記)、未就学児は入園無料、おむつ替えも授乳室もエントランス・ハイランドの両エリアにそろっています。ただし営業は夏季だけ(2026年は6/27~8/30予定・開花で前後)で貸しベビーカーはなく、夏山リフトに2人乗りはそのまま載せにくいので、行く前に営業期間とハイランドへの動線(電話0278-23-9311)を確認しておくと安心です。
群馬県 桐生市・自然体験
雨でも晴れでも、虫好きの双子が夢中になる一日に。屋内の昆虫観察館と亜熱帯の温室では日本最大級のチョウ「オオゴマダラ」が間近を舞い、晴れた日は東京ドーム約10個分・45ヘクタールの里山で本物の虫取りができます。一般410円・中学生以下無料で駐車場は300台すべてタダ、屋内は雨の日でも楽しめるのが双子連れに助かるところ。ただ屋外の里山フィールドは広くてアップダウンや不整地もあるので、2人乗りベビーカーでどこまで回れるかは現地で確認しつつ、屋内拠点+抱っこで無理なく、が安心です。
埼玉県 比企郡滑川町・公園
ぽんぽこマウンテン(日本最大級のエアートランポリン)で双子がぴょんぴょん、芝生広場でお弁当ピクニック。各ゲートでベビーカーを無料で貸してくれるので、双子ベビーカーと併用しながら回れます。むさしキッズドームや夏の水遊び場は西口が最寄りなので、目的の遊び場の近くのゲートに駐車するのがおすすめ。中学生以下は入園無料。
埼玉県 所沢市・公園
入園無料で1日ねばれる、所沢の定番おでかけ公園。とても広い芝生広場で双子がのびのび走り回れて、複合遊具・砂場・滑り台がそろった「子ども広場」も。夏は浅い水路「むさしの川」で水遊びでき(シーズン限定)、本物の飛行機の屋外展示は乗り物好きの子に大うけ(屋内の航空発祥記念館は2025年9月〜2027年3月末までリニューアル休館中)。航空公園駅すぐ&駐車場も約580台と多め。とにかく広いので、双子用ベビーカーでの移動は大人2人いると断然ラク。子ども広場に隣接する南駐車場をねらうと園内の移動が短くて済みます。
埼玉県 川越市・公園
夏に家族でしっかりプール遊びをしたい日に。流れるプールや波のプール、アクアスネークスライダーのほか、水深0.3mの幼児プールと0.6mのちびっこプールがあります。おむつが外れていない幼児も、水遊び用おむつの上に水着を着れば利用できます。簡易テントと飲食物は条件付きで持ち込め、2026年は場内売店も複数営業。入場券は事前購入のみで、土日祝の駐車場は公式が混雑を案内しているため、チケットと交通手段を先に決めておくと動きやすいです。ベンチャースライダーは老朽化のため休止しています。
埼玉県 上尾市・公園
お金をかけずに双子を1日じゅう遊ばせたい日に。埼玉・上尾のこの公園は入園も駐車場も無料で、カワウソやミーアキャットに会える小動物コーナー「あげおまんまるZoo」までタダ。2025年リニューアルの児童遊園地には大型複合遊具に加えインクルーシブ遊具や赤ちゃん用ブランコもあるとの情報で、月齢の低い双子から大きい子まで一緒に遊べます。夏は長いせせらぎで水遊びも。広い芝生にテントを張って拠点にし、身軽に遊び場を回るのが双子連れには現実的です。ただ「園内は坂道・階段が多くベビーカーで回れる範囲が限られる」との声が複数あり、幅のある2人乗りで全エリア回れるかは現地要確認。せせらぎは浅めでも水遊びは一瞬が危険なので、双子は必ず1人に大人1人で見守りを。
埼玉県 比企郡川島町・公園
お金をかけずに双子を思いきり遊ばせたい日にありがたい、約8.4haの広い都市公園。入園も駐車場170台も無料で、大型複合遊具や8種類のアスレチック、ちびっこ広場、全面芝生の多目的広場(外周400mトラック)があって、走り回るのもピクニックも自由自在。公式に「赤ちゃんの駅」が設置され、ちびっこ広場横を拠点にすればおむつ替え・授乳・トイレをまとめやすいのも助かります(双子同時に使えるかは現地で確認を)。1周約1kmの平坦めな園路は双子ベビーカーでも回りやすいけど、駐車場から遊具広場まで少し歩くので荷物は身軽にしておくと安心。
埼玉県 さいたま市緑区・公園
約40種の生き物を飼育する無料の子供動物園に、ヤギやモルモットとふれあえる「どうぶつひろば」、無料のじゃぶじゃぶ池、こども釣り池、芝生広場が集まる公園です。駐車場は400台・無料ですが、市公式は公共交通機関の利用も案内しています。横型双子用ベビーカーは通常移動できますが、根上がり箇所では持ち上げが必要になる場合があります。
埼玉県 さいたま市大宮区・屋内遊戯
さいたま新都心駅東口直結の大型モール『コクーンシティ』コクーン2の3階にある、ボーネルンドの屋内あそび場『キドキド』。雨でも猛暑でも天気を気にせず遊べて、トランポリンやサイバーホイール、ボールプールなど体を大きく動かす大型遊具がそろいます。双子連れにうれしいのが、6ヶ月~18ヶ月の赤ちゃん専用ゾーン『ベビーガーデン』があること。よちよち期の双子を、走り回る大きい子から守られた空間で遊ばせられます。料金は時間制で、子ども(1~12歳)は平日800円/30分・休日1,000円/30分なので、双子だと最初の30分で平日1,600円・休日2,000円+おとな700円が目安(6~11ヶ月の赤ちゃんは別料金で割安)。1日たっぷり遊ぶなら1DAYパス(1,700円)も。ただし双子ベビーカーで館内・あそび場内をどこまで動けるか、双子同時授乳ができるかなどは公式に明記がなく現地要確認です。利用にはオンライン事前手続きが必要。料金・営業も変動あり、最新は公式で。
埼玉県 上尾市・屋内遊戯
雨で外に出られない日でも、双子をまとめて目の届く範囲で遊ばせられる屋内遊園地。0~2歳(案内により~3歳)専用の「ミルキッズひろば」があって、大きい子が走り回るエリアと分かれているから、月齢の低い双子でも見守りやすいのがうれしいところ。ふわふわパークや砂場、トイシティ、なりきりスタジオなど遊びも多彩で、授乳室・おむつ替え・ミルク用のお湯が出る調乳サーバーまでそろっています。北上尾駅から徒歩約3分・モール内で駐車場もあり(1時間無料+ファンタジーパック利用で+4時間)、雨でも濡れずに行けます。料金は1人ごとの課金で、0歳は無料・1歳以上は子どもも付き添いの大人も同額なので、双子+大人の人数分を見込んでおくと安心です。
埼玉県 東松山市・動物園・水族館
未就学児は無料だから、双子連れでも入園料は大人ぶんだけ——動物園デビューにちょうどいい埼玉の県立動物園です。コアラやキリン、ペンギンが泳ぐ「ペンギンヒルズ」を見て、ウサギやテンジクネズミにさわれるふれあいまであって、坂の多い広い園なので授乳室3か所(調乳のお湯あり)・貸しベビーカー(1日500円)・園内バス『彩ポッポ』(1回200円・3歳以上)が助かります。高坂駅からバス約5分。ただ丘陵地で起伏があるので、2人乗りベビーカーなら大人2名かバス頼みが正直ラクです。
埼玉県 狭山市・動物園・水族館
モルモットが約21mの橋を渡って小屋へ帰る「テンジクネズミの帰宅」(1日2回)を双子と眺められる、小さな子向けの市立動物園。テンジクネズミを撫でるふれあい(無料・撫でるのみ)や、ヤギ・ヒツジ・ニホンザルへのえさやり(1回100円)があり、大人500円・小中学生と未就学児は無料というお手頃さ。無料駐車場75台でベビーカーの持ち込みもOKです。ふれあいは撫でるだけ・ポニー乗馬は4歳からなので、乳幼児期は「見て・撫でて・えさやり」が中心。えさやりは100円玉のみ(園内は現金のみ)なので小銭を多めに。授乳室・多目的トイレの有無や、2人乗りベビーカーで園路を回れるかは公式に記載がなく現地要確認です。
埼玉県 羽生市・動物園・水族館
雨の日、双子を連れてどこ行こう…という時に頼れる、埼玉県営の淡水魚専門水族館(羽生水郷公園内)。利根川水系の身近な川や池の魚をじっくり見られて、本館15〜30分・庭池を含めても1時間ほどとコンパクトだから、双子が飽きる前にちょうど回りきれます。授乳室3室+おむつ替え台2台、館内用ベビーカーは無料貸出、全展示を車椅子で回れるバリアフリー設計で双子ベビーカーでも比較的回りやすいのが助かるところ(通路幅やエレベーター有無は現地要確認)。料金も未就学児は無料(大人400円・小人100円/企画展時は500円・200円)。ただ隣の公園は宝蔵寺沼やカヌー乗り場など水辺が多いので、園内を歩く時は双子の見守りをしっかり。休館日は月替わりで曜日固定ではないので、公式カレンダーで日付を確認してからどうぞ。
埼玉県 さいたま市大宮区・動物園・水族館
無料でサッと動物に会わせてあげたい日にちょうどいい、大宮公園の中の小さな動物園。ツキノワグマの『ヨリー』やサル、フラミンゴ、フクロウ、爬虫類まで約50種350点に会え、順路が決まっていて30~40分でひと回りできるので、双子がぐずり出す前に見終われるのがうれしいところ。お弁当を持ち込んで、園を囲む大宮公園の芝生やベンチでのんびりできます。ただし授乳室・おむつ替え台・トイレは園内ではなく『大宮公園事務所』や正門の外にあるので、入る前に済ませておくのがコツ。事務所ではベビーカーの無料貸出もあります。
埼玉県 飯能市・テーマパーク
湖のほとりでムーミン谷を歩いて回れる屋外パーク。「ムーミン屋敷」をのぞいたり「エンマの劇場」のショーや「コケムス」の巨大ジオラマを眺めたり、おさびし山や「海のオーケストラ号」まで子どもと散歩気分で。園路は舗装中心でベビーカーで回りやすく、屋敷など階段の多い建物は置き場に預けて入る前提。授乳室・おむつ替えはパーク内に複数。
埼玉県 南埼玉郡宮代町・テーマパーク
動物園と遊園地が一緒なので、双子がホワイトタイガーを見たあと遊園地でも遊べて一日もつ。園内ほぼ平坦で双子ベビーカーが回しやすく、東〜西2km超の広さは「太陽の恵み鉄道」で移動をラクに。授乳室3ヶ所・多機能トイレ7ヶ所であちこち困らない。
埼玉県 秩父郡長瀞町・博物館・科学館
大人200円・中学生以下無料と入館料が安く、雨や猛暑の日に屋内でさっと立ち寄れる自然史博物館。アンモナイトの化石に実際に触れる「ディスカバリーコーナー」があり、小さな子でも手を動かして楽しめます。秩父鉄道『上長瀞』駅から徒歩約300mと近く、公式に『ベビーカーで入館・観覧・館内移動できる』と明記され無料貸出もあり、受付隣に授乳室、多目的トイレにおむつ替え台も。館内は飲食不可なので食事は一度館外へ。
埼玉県 さいたま市大宮区・博物館・科学館
電車好きの双子も小さい子も大満足。実物車両がずらり並ぶ「車両ステーション」を双子ベビーカーのまま見て回れて、未就学児専用「キッズプラザ」にはプラレールやおえかきゾーンも。人気の「ミニ運転列車」も楽しめます。授乳室+おむつ替えも館内に複数(なかでもキッズプラザが広くて双子連れにラク)、ニューシャトル「鉄道博物館」駅から徒歩約1分の駅近なのも電車派にはありがたい日本最大級の鉄道博物館。
埼玉県 川口市・博物館・科学館
雨の日、双子を連れてどこ行こう…という時の埼玉・川口の切り札。1階の科学展示室は「力・光・水・大気・生命」がテーマの約40の装置を実際に触って動かせて、3階には直径約20mドームのプラネタリウム、屋上には天文台まであります。うれしいのが、科学展示は未就学児が無料・プラネタリウムも席を使わなければ未就学児無料なこと。しかも音や声を気にせず観られる「おもいやりプラネタリウム」の回があるから、ぐずりが心配な双子でも星空デビューに挑戦しやすいよ、と教えたくなる場所。ただ2人乗りベビーカーで展示やドーム内を回れるか・双子の同時授乳ができるかは公式に記載がなく現地確認を。駐車場は地下の有料(約170台・1時間200円/無料なし)です。
埼玉県 さいたま市浦和区・博物館・科学館
雨の日、双子連れで「はじめてのプラネタリウム」に挑戦するならここ。入館無料で、1階ふしぎ広場・2階ひまわり広場/宇宙広場の見て触れる展示を回れて、目玉のプラネタリウム(大人520円・小人200円)ではパウ・パトロールやクレヨンしんちゃんの番組も。休憩所は飲食持込OKとの情報があり、鍵付き個室の授乳室もあるとされているから、お弁当と授乳のペースを崩さず1日過ごせそう(現地確認を)。ただしドーム内はベビーカー不可・基本途中退場できないので、初回は短め番組を抱っこひも+大人2名で観るのが安心。
埼玉県 越谷市・ショッピング
越谷レイクタウン駅からkaze館へ直結、改札から段差なく入れて、mori3Fの無料の遊び場「わんぱくフォレスト」で体を動かせる(夏は噴水広場で水遊びも)。3館とも生後2ヶ月から使える無料の屋内ベビーカートを貸してくれて、ミルクルームはmoriの1F・2F・3F(2か所)とkazeの1F・2F(2か所)・3Fに。車なら駐車場5時間無料、雨でも双子と1日つぶせる国内最大級のモール。端から端まで相当歩くので滞在する館を絞ると双子連れはラクです。
埼玉県 富士見市・ショッピング
雨でも猛暑でも、双子連れで一日つぶせる屋内モール。約290店舗にTOHOシネマズ・アカチャンホンポ・スーパー(ヤオコー)まで屋根の下にそろって、買い物も食事も映画も館内で完結。駐車場は約5,100台すべて終日無料だから、車を停めたら濡れずに入れます。授乳室付きの『ベビー休憩室』が1F・2F・3Fの3か所(給湯器・電子レンジ完備でミルクや離乳食の温めもラク)、おむつ替え台も各階トイレに5台・4台とまとまってあるので、双子を並行で替えても順番待ちになりにくいのが助かるところ。貸出ベビーカーは1人乗りなので、双子用の2人乗りは自前持参が基本です。
埼玉県 さいたま市大宮区・ショッピング
雨でも一日つぶせる場所を探してる双子親に。さいたま新都心駅 東口すぐ、コクーン1・2・3の3館からなる大型モールで、屋根のある館内で買物もごはんも遊びも完結します。コクーン2/3Fの室内あそび場「キドキド(ボーネルンド)」にはボールプールやトランポリンに加え、まだ歩かない子向けの「ベビーガーデン(6か月~18か月)」もあるので、双子ちゃんでも遊ばせやすい。授乳室は館内4か所で全室に給湯器と電子レンジつき=ミルクのお湯が確保できるのは双子連れに心強いところ。約3,000台の大型駐車場も。ただし2人乗りベビーカーで3館・全フロアを無理なく回れるか、双子同時授乳(タンデム)が1個室でできるかは公式に明記がなく現地要確認です。
埼玉県 川口市・子育て支援
「これってうちだけ?」と抱え込みがちな双子育児を、無料でその場の保育士さんに相談できる居場所。川口市立南鳩ヶ谷保育所2階の市営センターで、0〜3歳の双子と保護者が遊戯室や和室でのびのび遊んだり、ほかの親子とおしゃべりしたり。授乳室・おむつ交換台があり、毎週土曜の午前(11:00〜11:50)は園庭も開放(雨天中止あり)。ただし駐車場がなく車での来場は不可、会場が2階なので双子ベビーカーでの行き方は事前に電話で確認を。
埼玉県 川越市・子育て支援
「双子の仲間ってどこで出会えるの?」に答えてくれる川越市の子育て支援センター。毎月第2火曜の午前『さくらんぼの日』が公式で多胎児のご家庭の優先日になっていて、同じ双子・三つ子連れのおうちが集まりやすい貴重な場です。おおむね3歳未満なら無料・予約なしで、絵本コーナーや赤ちゃんコーナーでゆっくり遊べて、子育て相談(電話・面接)もできます。木曜の『ひよこの日』は0歳の親子向け。ただし駐車場はなく、授乳室・おむつ替えの有無は公式に明記がないので、双子連れの装備と来館ルートは事前に電話(049-227-3517)で確認しておくと安心です。
埼玉県 所沢市・子育て支援
雨で外遊びができない日に、双子を連れて体を動かせる屋内の子育てひろば。所沢市の公共施設「こどもと福祉の未来館」の中にある4歳未満向けのスペースで、新所沢駅西口から徒歩5分・航空公園駅から徒歩10分、所沢市公式に駐車場67台(障害者用5台含む)と書かれていて車でも電車でも行きやすい。同じ施設内に子育てコンシェルジュ(相談窓口)があるので、遊ばせながらちょっとした悩みも聞けるのがありがたいところ。授乳室・オムツ交換台・ベビーカーOKは子育て情報サイトに載っているだけで所沢市の公式ページには記載がなく、台数や双子で同時に使えるかもわかりません。利用は事前の利用登録が必要で、料金や双子ベビーカーで館内を回れるか・同時授乳ができるかは公式に載っていないので、初めてなら電話(04-2922-2117)で聞いてから行くと安心。
埼玉県 春日部市・子育て支援
雨の日に「無料でしっかり遊ばせたい」が叶う、春日部の市営児童センター。屋上から滑り降りる全長27メートルのローラー滑り台や、夏は親水広場の噴水・スライダーで水遊びができて、屋内には親子で過ごせるプレイルームも。乳幼児連れなら、週3回ほどの「つどいの広場」でリズム遊び・工作・手遊びを楽しめて、ほかの親御さんとも話せるのがうれしいところ。授乳スペース・おむつ替え・親子トイレがそろい、駐車場78台でベビーカー来館もOKだから双子の荷物でも動きやすいよ。入館も利用もタダで18歳未満+同伴者なら誰でも入れるから、財布を気にせず通えるのが一番ありがたい。ただ、双子・多胎向けの専用サークルがあるかや、2人乗りベビーカーで各部屋を回れるか・同時授乳できるかは公式に明記がないので、そこは電話(048-755-8190)で聞いてから行くと安心。
埼玉県 草加市・子育て支援
雨の日に「今日どこ行こう」と困ったとき、獨協大学前〈草加松原〉駅西口から徒歩3分でふらっと寄れる屋内の子育て拠点。お子さんと一緒に自由に遊べるフリースペース「ろけっと」(9時~17時)があり、脇に身長・体重の計測器が置いてあるので、双子2人の成長をその場で測って記録できます。子育て全般の総合相談窓口や妊娠・出産相談「ぽかぽか」、情報コーナー「みっけ」も同じ施設内にそろっているのも心強いところ。ただし「ろけっと」は職員が常駐せず保護者の見守りが前提なので、ワンオペで動き回る双子2人を同時に見るのはなかなか大変——できれば大人2人で行けると安心です。双子ベビーカーでの入室可否・授乳室・おむつ替え台は公式に記載がなく現地要確認なので、気になる点は事前に電話(048-941-6791)で聞いておくと当日スムーズ。
埼玉県 上尾市・子育て支援
双子育児で「これ、どうしてる?」がたまったら、保育のプロが身近にいる場所へ。認可保育園『ゆうゆうくじら保育園』併設の子育て支援センターで、主に0~3歳の親子が遊び場でのんびりしたり、子育て講座や催しに参加したり、育児相談にのってもらえます。ただ開所日時や料金・予約の要否が公式に出ていないので、双子で入れる広さかも含めて行く前に担当携帯(080-2059-8543・9:30~16:30)で一度確認を。着替え・おむつ・おむつ替えシートは持参なので双子分しっかり用意して。
埼玉県 戸田市・子育て支援
雨で行き場がない日でも、0歳から18歳まで無料で使える戸田市の屋内児童センター。1階の幼児室・プレイホール・こどもホールで小さい子がよちよち遊べて、大きくなったら2階のすべり台・トランポリンつき室内大型遊具(アスレチック)へ。卓球や図書コーナー、ボードゲームもあるとの情報で成長に合わせて長く通えます。乳幼児プレイルームに授乳室・ベビーベッドがあるとの子育てサイト情報もあり、赤ちゃん双子でも立ち寄りやすそう。未就学児は保護者同伴が前提なので、双子なら大人2人いると1階と2階に分かれて見守れて助かります。ただし2人乗りベビーカーで全フロア回れるか(エレベーター・置き場)、双子同時授乳やおむつ替え台の数は公式に明記がなく現地要確認。2階の大型遊具は幼児と児童で利用時間が分かれるとの情報もあるので、時間帯とイベントは公式運営サイト・電話(048-422-1033)で確認を。
埼玉県 さいたま市浦和区・子育て支援
雨で双子を持て余す日でも、無料・予約なしでふらっと寄れるのが浦和の心強いところ。さいたま市営の子育て支援施設で、1階『ぱれっとひろば』は0〜6歳が対象。靴を脱いで遊ぶ『あそびのぱれっと』には乳児専用エリアがあるので、まだハイハイの双子を動きの大きい年上の子から離して遊ばせられます。絵本コーナー『お花ばたけのライブラリ』や屋外の『冒険はらっぱ』もあって、天気次第で遊びを選べます。与野駅東口から徒歩約7分。ただし土日祝は午前中に駐車場が混みやすく、双子同時授乳が1個室でできるか・双子ベビーカーの動線や置き場は公式に記載がないので、気になる方は事前に電話(048-711-1986)で確認を。
埼玉県 日高市・自然体験
入園も駐車場もタダで、広い芝生に双子を放牧できる「豚のテーマパーク」。未就学児は無料のミニアスレチック広場(木製すべり台・ネット登り・ブタの乗り物)で遊べて、園内で買ったフランクフルトやお弁当を芝生に持ち込んでピクニックも。赤ちゃん休憩室にオムツ替え台と授乳スペースもあります(工場入口付近で少し見つけにくいので、入園時に場所を聞いておくと安心)。大型アスレチック「サイボクの森」は年長〜小学生向けなので、2歳前後はまず芝生とミニ広場が遊びやすいです。
埼玉県 北本市・自然体験
入園も自然学習センターも全部タダで、雑木林・草原・池をつなぐ約2kmの遊歩道を季節の生きものを探しながら歩ける埼玉・北本の里山(約32.9ha)。指導員さんがその日の見どころを教えてくれて、夏はホタル観察も。センターには授乳スペース(粉ミルク用のお湯ももらえる)・おむつ替え・ベビーカー貸出があって、雨や猛暑の日は館内の展示や休憩でしのげるのが助かる。ただ園路は一部が未舗装で狭く、公式も『ベビーカーや車いすは平日がおすすめ』と案内しているので、横幅のある双子用2人乗りで全コース回れるかは平日ねらい+抱っこ紐併用が無難。
埼玉県 加須市・自然体験
まだ小さい双子の「遊園地デビュー」にちょうどいい、埼玉・加須の緑の中のファミリーランド。0歳から乗れる乗り物が多く、むさしの村鉄道や大観覧車で初めての乗り物を楽しめます。ポニー・うさぎ・やぎ・ぶた・くじゃくに会えるふれあい牧場があり、小さな子向けのうさぎのえさやりや、3歳からのポニー乗馬も。園内2か所に給湯つきの授乳室、各所にベビーベッドがそろい、貸しベビーカー(1台1日300円)もあるので赤ちゃん装備で来やすいのも双子親にうれしいところ。0〜2歳は入園無料です。ただし2人乗りベビーカーで園内を回れるか・授乳室で双子同時授乳できるかは公式に記載がなく、気になる人は事前に電話で確認を。
千葉県 船橋市・公園
東京ドーム約8個分の広さに、大型遊具のワンパク王国・夏の水遊び・ミニ鉄道・子ども美術館のものづくりが揃い、双子の月齢差や上の子に合わせて遊び場を選べる公園。授乳室は4ヶ所(うち2ヶ所お湯あり)あり、各ゲートでB型ベビーカーも1回100円で借りられます。
千葉県 千葉市緑区・公園
入園無料で1日遊べる、東京ドーム約23個分(105.8ha)の千葉市の大きな公園。全長約109mと千葉県でも最長級のローラーすべり台や18点続くアスレチックがあり、約16.5万㎡の芝生広場「太陽の広場」にレジャーシートを広げてお弁当も。2歳の双子なら、アスレチックそばにあるとされる6歳未満向けエリア(カラフルなすべり台・砂場=二次情報)と芝生広場を中心にするのが現実的です。ただし園がとても広く端から端まで30分以上かかるので、行きたい遊具に近い駐車場(800台超・有料)を先に決めて回るエリアを絞るとラク。授乳室・おむつ替え台・ベビーカー貸出は公式に記載がなく、設備は管理事務所(043-294-3845)へ事前確認を。
千葉県 松戸市・公園
芝生でひたすらのびのび走らせたい、ピクニックしたい双子親の一日を丸ごと引き受けてくれる、松戸・千駄堀の無料の大きな公園。『光と風の広場』の広い芝生でシートを広げて過ごし、千駄堀池のまわりを散策したり自然観察舎をのぞいたりできて、入園はタダ。屋外メインなのに園内のパークセンター1階に授乳とおむつ替えのスペースがそろっているのが双子連れにありがたく、平坦な舗装路が多い広場を中心に回れば双子ベビーカーでも動きやすいです(芝生・砂利・起伏区間は無理せず・全エリア走行は現地確認)。駐車場は4か所で合計約700台(有料)あるので車派も安心。
千葉県 野田市・公園
小さいうちから思いっきり体を動かせる場所を探しているおうちへ。看板のフィールドアスレチックには『幼児専用ゾーン』や幼児が挑戦できる競技があって、2歳双子はここを中心に体を動かして遊べます。しかも2歳までは保護者付き添いで無料。約7万㎡に500種以上の花が咲く『花ファンタジア』やポニー牧場、夏の水遊び『アクアベンチャー』、入園無料の公園エリアまであって1日では回りきれないボリュームで、自然散策なら双子ベビーカーも活躍します。授乳室が園内5か所(女性専用)に分かれてあるのも、広い園内で過ごす双子連れには心強い。ただアスレチックの本格コースは起伏・立体で双子ベビーカーでは回れないので幼児ゾーン中心に、入場は要予約、おむつ替え台や多目的トイレの有無は公式に明記がなく現地要確認です。
4 / 22 ページ・全1016件