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静岡県 掛川市・動物園・水族館
大温室を中心に鳥や花を近くで見られる全天候型の施設。段差を抑えた園内、授乳室3室、ベビーカー8台、調乳用のお湯が公式に案内されています。
静岡県 静岡市駿河区・動物園・水族館
レッサーパンダや猛獣の行動展示を間近で見られる市営の大きな動物園。未就学児は入園無料で、授乳室が園内5か所(事務所・レストハウス・ふれあい動物園・遊園地横休憩所・山頂広場)にあり、いずれもエアコン完備でおむつ替えベッド併設なのが乳幼児連れに心強いところ。猛獣館299はエレベーター完備。ただ園内は坂・高低差のある区画があり「坂がきつい」との声もあり、ふれあい動物園は坂の上なので、幅のある双子ベビーカーの動線は園内マップで坂・スロープ・エレベーターを事前に見ておくと安心です。
静岡県 沼津市・動物園・水族館
シーラカンスって双子に見せてあげたいけど生き物は難しそう…そんな時に。ここは世界で唯一、冷凍と剥製のシーラカンスを常設展示する深海専門の水族館。1階の深海生物、2階のシーラカンス・ミュージアムと2階建てで所要40分~1時間とコンパクトだから、双子がぐずる前にサッと回れます。踏み台が置かれた水槽もあって小さい子でものぞきやすく、上下移動はエレベーターあり(公式)、オムツ替え台も各所に。貸出ベビーカーは無いので自前持参を。館内は飲食不可だけど、隣接の複合施設「港八十三番地」に海鮮のお店が多くてランチには困りません。
静岡県 浜松市中央区・博物館・科学館
雨の日に双子をどこへ連れて行こう…が解決する、浜松駅から東へ徒歩約7分の屋内科学館。2階の0〜5歳向け「キッズ・サイエンス・ランド」にはパズルや積み木クッション、科学絵本があって、まだ歩かない双子もやわらかいクッションの上で遊べて、上の子はドーム径20mのプラネタリウム(生解説付き)や見て触れる常設展示で楽しめる。中学生以下は入場もプラネタリウムも無料、ベビーカーは無料貸出(全5台)で各階に置き場、授乳室も1階・2階の2か所あるから、双子連れでも親の分だけで一日過ごせる。プラネタリウムの乳幼児の入場可否は公式に明記がないので、暗いドームが心配な月齢なら当日スタッフに一声どうぞ。
静岡県 浜松市浜名区・自然体験
浜松市浜名区にあるフルーツ狩りがメインの観光農園。夏だけ入園ゲート正面に水遊び広場(ミニプール&大型スライダー)が登場して、双子を歩かせながら涼めるのがありがたいところ。2026年は7月18日〜9月13日の開催で、水遊び広場は期間中毎日だけど、天然河川で遊べる「都田川水遊び」は土日祝限定(お盆の8/10〜14は連日)なので、行く曜日は事前に確認しておきたい。水遊び自体は無料だけど、フルーツパークの入園料(大人730円・小中学生360円)が別にかかる点は覚えておくと安心。プールの水深は「浅いプール」としか書かれておらず具体的な数値は公式に見当たらなかったので、双子は大人が1人ずつ手の届く距離で見ておきたい。ベビーカー貸出(1台300円)はあるものの、双子用の横型ベビーカーで園内を押して回れるかは公式に記載がなく、フルーツ狩りエリアには傾斜もありそうなので現地で確認したいところ。駐車場は800台・無料と広いのは助かる。
静岡県 磐田市・自然体験
生きたカブトムシやクワガタに間近で会える昆虫館と、チョウやトンボが飛び交う野外の自然観察エリアがセットになった施設です。夏は「世界のカブト・クワガタ展」で外国の人気種も見られ、入園料だけで楽しめます。授乳室やおむつ交換台が用意されているのも双子連れには助かるポイント。ベビーカーで野外エリアをどこまで回れるかは事前に施設へ確認しておくと安心です。
愛知県 名古屋市港区・公園
名古屋市港区にある東海地方最大級の大型木製遊具で有名な公園。それだけでなく夏は「ぷくぷくたい池」もあって、双子を連れて1日たっぷり遊べる場所です。じゃぶじゃぶ池は水深5〜10cmとかなり浅めで、公式サイトが紙おむつでは入れない・水遊び用パンツか水着でと明記しているので、双子の水遊びデビューにも用意していけば安心です。水遊び用パンツや水着の販売はしていないので、行く前に自宅で用意しておく必要があります。乳幼児室に授乳コーナーやおもちゃ・絵本が用意されているのも助かるポイント。駐車場は無料でかなり台数も多いので、双子の荷物が多くても停めやすそうです。入園無料であれこれ気にせず遊ばせられるのも双子家庭にはうれしいところです。
愛知県 名古屋市西区・公園
名古屋市西区にある広い総合公園。夏は大噴水のまわりで水遊びができて、しかも無料なのがうちみたいな双子連れにはありがたいところ。噴水は例年5月〜11月ごろ、10時から16時の間に時間を区切って断続的に出る仕組みで、毎週金曜日(祝日を除く)は清掃のため水が出ない日なので、行く曜日だけ気をつけたい。水深や足元の仕上げについては公式サイトに具体的な記載が見当たらなかったので、浅いところで遊ばせるにしても大人がそばについて手をつなげる距離で見ておくのが安心。園内のグリーンプラザには車いす対応トイレ・乳幼児設備(トイレ内)・授乳室があることが名古屋市公式サイトで確認できたので、おむつ替えや授乳はここを目印にすると動きやすい。駐車場は4か所・643台と台数は多いが有料で、双子ベビーカーで園内をどこまで押して回れるかは公式に記載が無く現地で確認したいところ。地下鉄鶴舞線「庄内緑地公園」駅の出口からすぐという立地も、電車で行く家族には心強いポイント。
愛知県 刈谷市・公園
4〜10月はジャブジャブミスト噴水で水遊びができます。公式案内では4・5・9・10月は10:00〜20:00、6〜8月は9:00〜21:00で、11〜3月は運転休止です。岩ケ池公園の授乳室・オムツ替えコーナーには、おむつ交換台3台・着替え台1台・授乳用イス3脚などがあり、双子連れにも助かる設備です。刈谷ハイウェイオアシスの駐車場は無料で、施設全体には売店やフードコートもあります。
愛知県 愛西市・公園
愛西市の道の駅で、産直広場、フード広場、カフェレストラン、花はす田、芝生広場、遊具、水遊びを一か所で楽しめます。じゃぶじゃぶ池は水深約25cm・10種類の噴水パターン(施設公式)で、じゃぶじゃぶ池・遊具・駐車場は無料(施設回答)。東ゾーン駐車場は季節・曜日で利用時間が変わるため、到着時刻に注意してください。
愛知県 大府市・公園
愛知県大府市にある広い公園で、中央広場に5mの噴水が出るじゃぶじゃぶ池があって、双子を連れて水遊びに行けるのがうれしいところ。噴水は無料で、公式サイトでは通年開園となっているけど、管理事務所がお休みの月曜日(祝日の場合は翌平日)は噴水が出ない日なので、行く曜日だけ気をつけたい。水深や稼働している時間帯については公式サイトに具体的な記載が見当たらなかったので、浅く見えても大人が双子それぞれの手の届く距離で見守るようにしたい(できれば大人2人以上が安心)。おむつ替え台があることは公式に確認できたけど、じゃぶじゃぶ池で紙おむつのまま遊べるかどうかは公式に記載がなく、うちは念のため水遊び用おむつを持って行くつもり。授乳室があるかどうかは公式サイトからは確認できなかったので、これも現地で聞いてみたいところ。駐車場は普通車230台と広めで7:00〜19:00に利用できるので、車で行く家族には安心感がある。園内には体長160mのストーンドラゴンや170mのメカドラゴンといった大型遊具、芝生広場もあって、噴水以外にも遊べる場所が多いのも双子連れにはありがたいポイント。双子ベビーカーで園内をどこまで押して回れるかは公式に記載がなく、現地で確認しながら動くのがよさそう。
愛知県大府市の『げんきの郷』にある子ども向けエリア『すくすくヶ丘』の水遊びスポット。人工芝の広場に囲まれた浅いせせらぎとじゃぶじゃぶ噴水で、未就学の子どもと保護者が無料で水遊びできます。更衣室はないため着替えの段取りを事前に。具体的な稼働期間・時間は現行公式ページに記載がなく、水深や、おむつ替え・授乳室・多目的トイレ・双子ベビーカーでの通行のしやすさも未確認です。訪問前に最新情報を確認し、双子は1人ずつ大人が手の届く距離で見守りましょう。
愛知県 長久手市・公園
駐車場探しで消耗したくない双子連れにこそ。北1だけで850台ほか複数+臨時580台と県営らしい桁違いの広さで、荷物が多くても停められないストレスが少ないのが一番の安心です。雨や暑い日は園内の「愛知県児童総合センター」(完全屋内・中学生以下無料)に逃げ込め、屋外には浅瀬の水遊び場や無料の園内バスも。授乳室は仕切り付きの共有ベンチで双子の同時授乳のしやすさは未確認、水遊び場は改修工事や臨時休業の告知が出ることがあるので、行く前にお知らせを見てね。
愛知県 碧南市・動物園・水族館
淡水魚から海の生きものまで見られる、名鉄『碧南』駅から徒歩15分の市営水族館。大人500円・年少以下(概ね3歳以下)無料と手ごろで、水族館前に無料駐車場200台も。ベビーカーの無料貸出があり、授乳室2か所・おむつ替え台5か所と設備が手厚いのが双子連れにうれしいところ。当日なら再入館OKなので、双子がぐずったら臨海公園でひと休みしてまた戻れます。夏は淡水魚の特別展など、季節ごとの企画展も。
愛知県 名古屋市千種区・動物園・水族館
双子ベビーカーを持っていなくても身軽に来られるのが、この園のうれしいところ。公式の乳幼児サービスに「2人乗りベビーカー」の貸出があります(1人乗りと同じ300円・満7か月~満3歳・数に限りがあり電話予約制052-782-2111)。飼育種数は日本最多級で、こども動物園・ふれあい広場もあり、屋内フードコート「ZOOASIS(ゾアシス)」で雨や暑い日もお昼が食べやすいのも助かります。園内は広くアップダウンのあるエリアもあるようなので、見たいエリアを絞ってスカイビュートレイン(別料金)も使いつつ無理なく。中学生以下は無料で、2026年10月の値上げ後も無料が続く予定です。
愛知県 名古屋市港区・動物園・水族館
雨の日も真夏も真冬も気にせず、シャチ・イルカ・ベルーガに会いに行ける国内最大級の水族館。北館3階スタジアムのイルカパフォーマンスは観覧席にお弁当持ち込みOKで、水中観覧席の大水槽は赤ちゃんも目線で見やすいのがうれしいところ。授乳室・調乳お湯・おむつ替え(北館2階・南館2階)に加え、鍵付き完全個室のベビーケアルーム「mamaro」もあるので双子の授乳もこもって落ち着ける。ただ北館・南館に分かれ階移動はエレベーターのみで、ショー終了直後は前が混みやすいから、双子ベビーカー+ワンオペなら時間に余裕を持って(できれば大人2人だと安心)。幼児は4歳から500円、4歳未満は料金区分なしで実質無料と思われます(「3歳以下無料」の公式明記は確認できず・要確認)。
愛知県 名古屋市中区・博物館・科学館
雨でも一日つぶせる屋内派の味方。世界最大級のドーム(内径35m)プラネタリウムに、理工館・生命館・天文館の展示、靴を脱いで遊べる乳幼児向けキッズスペースまであって、中学生以下は展示もプラネタリウムも無料。約350席の休憩室でお弁当も広げられて、晴れれば隣の白川公園で外遊びもできるので双子連れでも一日もつ。ただプラネタリウムは4歳以下だと保護者1名につき膝上は1名までで、ワンオペだと双子を一緒に膝に乗せて観られないから、そろって観たいなら大人2名で行くのがおすすめ。
三重県 桑名市・公園
季節ごとの花畑を双子ベビーカーで押して歩けて、幼児は入村無料。広い園路にチューリップやあじさい、コスモス、冬はイルミネーションが広がり、雨や猛暑・厳寒の日は約25℃に保たれた屋内大温室「ベゴニアガーデン」が通年の逃げ場になります。約5,400台の無料駐車場に、おむつ替えシート17カ所・多目的トイレ8カ所・入場ゲート棟の授乳室と設備が園内に分散していて、双子で替えや授乳が重なっても見つけやすいのが助かります。ただしベビーカーの貸出はなく持参が必要で、授乳室が双子の同時授乳できる個室かは公式に明記がなく現地確認を。
三重県 鳥羽市・動物園・水族館
雨の日でも一日つぶせる、飼育種類数が国内有数の屋内大型水族館。ジュゴンをはじめ多彩な生き物を、12のテーマゾーンを順路自由に「どこから見る?」と双子の機嫌に合わせて回れて、アシカ・セイウチのショーもある。ベビーカー2台でも自分たちのペースで進みやすく、授乳室の個室3か所・おむつ替えベッド・ベビーカー無料貸出・スロープとエレベーターもそろって年中無休。ショー会場だけはベビーカーの乗り入れ不可なので、置き場は当日ちょっと確認を。
三重県 桑名市・テーマパーク
絶叫マシンのイメージだけど、実は0〜1歳の入場が無料で小さい双子でも過ごせる場所。子連れの拠点「キッズタウン」には小さい子向けアトラクションが約30種類、なかでも「ちびっこひろば」は約3,000㎡が屋根付きで、1〜5歳向けの遊具が55種類70基。日差しの強い日も紫外線を避けられて、急な雨でも遊べるのがありがたい。ベビールームが園内3カ所(個室の授乳スペース・給湯・おむつ替え)で全部無料なのも助かる。屋外の乗り物は雨だと止まることがあるのと、双子用ベビーカーの貸出は公式に見当たらないので、普段のベビーカー持参が現実的です。
三重県 津市・博物館・科学館
高校生以下は常設展も企画展も入館無料なので、双子の気分次第で『今日は短時間だけ』でも料金を気にせず立ち寄れる博物館です。3階には企画展示室と並んで常設の『こども体験展示室』があるので、標本を見るのに飽きたら気分転換しやすい配置。授乳室は調乳用のお湯付き、ベビーカーの無料貸出もありますが、双子用ベビーカーで館内をどこまで押して回れるかは公式に記載がなく、事前に電話で確認しておくと安心です。
三重県 四日市市・ショッピング
雨でも暑い日でも屋内でゆっくりできる大型モール。2Fのベビールーム(マジックミシン横)は授乳室が2部屋、ベビーベッドが4台あって、双子のおむつ替えや授乳の順番待ちが出にくいのが助かる。2Fに5歳までのマットのキッズスペース、1Fフードコートにも子ども用の机と椅子のコーナーがあって雨の日の逃げ場に。駐車場は無料。双子ベビーカーの通路幅やエレベーターの広さは公式に記載がないので現地で確認を。
三重県 鳥羽市・温泉・宿
鳥羽駅から徒歩3分、伊勢志摩の温泉旅行の拠点になりそうな大型旅館 戸田家。うれしいのは、無料の貸切風呂が5か所あって、朝6時から夜0時(24時)まで予約不要・時間制限なしで家族だけで湯船につかれること。ただし無料の貸切風呂は石鹸・シャンプーが使えない湯浴み専用なので、双子を実際に洗うのは石鹸のある大浴場になります。ウェルカムベビー特典付きプランではベビーチェアやベビーバスなどの赤ちゃん備品を無料で貸してもらえて、夕食はお部屋食も選べます。※館内はバリアフリーではなく段差があります(客用エレベーターは南館3台・嬉春亭2台の計5台)。気をつけたい点は下のチェックもご覧ください。
「双子連れの初めての泊まりがけ、赤ちゃんグッズを持っていくだけで大荷物…」そんな家庭の候補になりそうなのが、鳥羽・相差(おうさつ)の子連れ特化の温泉宿みち潮。バンボやバウンサー、ミルク用ポットに授乳ケープまで無料で借りられて(数に限りあり)、赤ちゃんお泊まりプランは夕食が食事処でのご提供(公式プラン名「夕食食事処!」)。おむつが取れていない子も大浴場に入れて、お子様用の風呂椅子も置いてあるのが推しです。※双子を分担して洗いやすい貸切風呂は有料・予約制(1回40分)で、エレベーターの有無は公式で確認できませんでした。気になる点は下のチェックもご覧ください。
「大浴場で双子2人を1人で洗うのは大変」──そんな双子家庭に向くのが、鳥羽・安楽島の季さら。全室が1棟独立型の離れで、お部屋ごとに温泉の露天風呂が付いているから、他のお客さんに気兼ねなく家族だけでゆっくり入れます(大浴場はありません)。ベビー用品も専用ページにずらりとそろい、0〜3歳は施設利用料が無料です。※館内の移動や、双子ベビーカーで各棟まで行けるかは公式で確認できず、敷地に高低差がある可能性も。予約前に宿へ確認を。
「双子を大浴場で1人ずつ洗うのは大変」──そんな双子家庭に、鳥羽ビューホテル花真珠はお部屋のお風呂が付いた客室があるのがうれしいところ。パンパースのおむつ替え放題やベビーソープがそろう『ウェルカムベビープラン』、館内の屋内キッズパーク「umi no ue」(0歳無料)など、赤ちゃん向けの設備がとても充実しています。鳥羽駅から無料送迎があり、鳥羽水族館などお出かけの拠点にもぴったりです。※貸切風呂はなく、双子を家族だけで洗うならお部屋のお風呂付きの客室を選ぶのがおすすめです。エレベーターの有無は公式で確認できていないため、双子ベビーカーでの移動は宿に確認しておくと安心です。気をつけたい点は下のチェックもご覧ください。
「大浴場で双子2人を1人で洗うのは大変」──そんな双子家庭にうれしいのが、伊勢志摩・相差の高台に立つ蒼空の風。宿泊者が無料で使える貸切露天が2つあるうえ、客室内に洗い場のある温泉露天風呂付きのお部屋も選べて、家族だけで双子を洗える手段が多いのがいちばんの推しです。エレベーターで館内を移動でき、和室や赤ちゃんプラン(夕食は半個室確約)もそろいます。※鳥羽駅からタクシーで約25分と少し離れていて、送迎バスは事前予約制。子どもの料金は公式で分からなかったので、予約のときに確認を。
「双子2人を大人1人でお風呂に入れられる?」──そんな双子家庭の心配に、扇芳閣は手段が複数あります。サウナ付きの貸切風呂(予約制)や、大人2人と子ども2人が入れる広さの客室露天風呂があって、家族だけでゆっくり入れます。エレベーターもあって、ベビーバスやベビーソープ、ベビーチェア、お子様用ベッドまで貸してもらえるので、双子の荷物をぐっと減らせます。※貸切風呂は予約制で有料です(公式FAQで1回60分・税込5,500円。温泉ではなく沸かし湯)。
「大浴場で双子2人を1人で洗うのはしんどい」──そんな双子家庭に、鳥羽シーサイドホテルはお風呂の逃げ道が二重にあるのが推しです。貸切の家族風呂が5室(1回60分・要予約・宿泊者のみ)あって家族だけで入れ、露天風呂付きの客室もあります。夏は海水と淡水の2つのプール(淡水に水深0.4mの幼児用エリア)やキッズルームもそろい、鳥羽水族館など伊勢志摩の子連れスポットも近くです。※夕食は会場食でお部屋食はできません。エレベーターの有無は公式で確認できていない(未確認)ので、双子ベビーカーでの館内移動は予約時に宿へ確認を。
「大浴場で双子2人を1人で洗えるかな…」という双子家庭に、公式サイトで子連れ設備をここまで裏取りできる宿は貴重です。TAOYA志摩(大江戸温泉物語グループ)は、大浴場にベビーバスとベビーチェア、脱衣所にベビーベッドがそろい(いずれも無料)、1人をチェアで待たせてもう1人を洗う…という双子の入浴が設備の上ではできそう。キッズスペースやベビーフード、お子様用の食器・イス・浴衣まで公式に明記された、海沿いのオールインクルーシブ・リゾートです。※貸切風呂は公式に見当たらず入浴は大浴場が基本になりそう。客室は2026年7月18日に一部リニューアルオープン(洋室ベッドのほか、和洋室で布団のタイプも公式予約サイトにあります/改装で一部客室の定員変更・ソファベッド撤去)。エレベーターの有無も公式で確認できていないので、双子ベビーカーでの移動は宿に確認を。気をつけたい点は下のチェックもご覧ください。
三重県 志摩市・温泉・宿
「大浴場で双子2人を1人で洗うのはしんどい」──そんな双子家庭にうれしいのが、賢島(英虞湾)の温泉旅館・賢島宝生苑。お部屋の中にお風呂がある特別室があり、家族だけでゆっくり双子を洗えるのがいちばんの推しです。大浴場にもベビー用のバスチェアやベビーバスがそろい、全室オーシャンビューの和室。0〜2歳は施設使用料が無料で、子ども向けのお食事もあります。※貸切風呂は公式で確認できていません。エレベーターは公式に記載がありますが、双子ベビーカーが乗る幅かは分かっていません。気をつけたい点は下のチェックもご覧ください。
滋賀県 大津市・公園
外で遊ばせてたら急に雨…でもここなら美術館や図書館にサッと避難できて「屋外プラン全滅」を回避。新設の「わんぱく原っぱ」(両面すべり台・トランポリンなど8種)で遊べて、0〜2歳の双子は芝生でのんびり、看板の高さ約5mザイルクライミングは小学生向け。入園も駐車場もぜんぶ無料で、美術館には個室授乳室が複数あるので、双子連れでも授乳場所を確保しやすいよ。
滋賀県 草津市・公園
約500台の無料駐車場と、主な園路・施設入口の段差を抑えた動線が公式に案内されています。幼児用遊具に加え、夏季の屋外プールには水深約30cmの幼児用プールがあり、3歳未満は無料です(付き添いの方は入場料が必要)。
滋賀県 守山市・公園
日陰がないと30分でギブアップしがちな双子連れも、屋根付き休憩スペースが点々とあって授乳や水分補給を挟みながら長居できる公園。冒険の森のローラー滑り台やネットジャングルで上の子が遊ぶ間、幼児用滑り台は別エリアだから0-2歳の双子も安心。入園も駐車場も無料で、ボールやフリスビーは無料貸出なので手ぶらで行けるのも助かります。
滋賀県 野洲市・公園
急に雨でも双子を遊ばせられる、近江富士のふもとの県立公園。2025年新設の木育施設「しがモック」は木のおもちゃがいっぱいで、0〜2歳の赤ちゃんスペースと、おむつ替え・調乳できるベビールームつき。外には10種のアスレチックや芝生広場もあって、入園も駐車場も無料(しがモックだけ入場料あり・土日祝は予約制)なのが双子連れにうれしいところ。
入園無料でふらっと寄れる守山市の公園。夏は浅い噴水「閻魔の泉」で双子の水遊びデビューにぴったりで、幼児向け複合遊具や芝生広場もあり。出水は6月が土日祝・7月は毎日、着替えとタオルを忘れずに。
滋賀県 甲賀市・公園
夏、双子を自然の川で思いきり水遊びさせたい日に。南鈴鹿のせせらぎで川遊びができて、川の流れを利用したウォータースライダー(観光ガイドで「なめら滝」)は子どもに人気。芝生広場やテントサイト、炊事棟もあってBBQも。川底は石なので水遊びシューズがあると安心、駐車場は20台ほどと少なめなので夏の土日は早めに。
滋賀県 草津市・屋内遊戯
雨でも双子が体を持て余さない、草津駅5分の室内遊び場。上の子は巨大ジャングルジムやトランポリンで暴れまわって、下の子は0歳から遊べるベビーコーナーで…と別々に見守れるのが双子にはありがたいです。0歳は無料、お弁当も持ち込めて再入場も自由なので、お昼をはさんで一日いられます。
滋賀県 守山市・屋内遊戯
雨でも双子をたっぷり遊ばせたい日に。スーパージャングルジムやボールプール、トランポリンで上の子は思いきり、0歳は完全無料でベビーエリアにいられて、受付後は出入り・飲食持込・保護者交代も自由だから片方の授乳中ももう片方を見ていられます。ピエリ守山2Fで駐車場3,000台が無料なのも車派にはありがたい。
滋賀県 栗東市・屋内遊戯
雨や猛暑で外に出せない日に。全面人工芝+未就学児エリアの白いふわふわマットでハイハイ期の双子も転んで痛くなく、エアー滑り台・大型ボールプール・LEGO・おままごとキッチンで0〜6歳まで遊べます。6ヶ月以下は平日無料、サブスクなら付き添いの大人2名(祖父母も対象)まで無料です。
滋賀県 高島市・屋内遊戯
入園無料で、琵琶湖を眺めながら一日まるごと遊べる県立の児童館。芝生広場と全長40mの大型遊具「ビワコオオナマズ」で双子を思いきり走らせて、赤ちゃん時期は滋賀県産の木のおもちゃと木のボールプールがある「ボズーの木部屋」(0〜2歳と母親だけの限定スペース)でひと息。歩けるようになっても大きくなっても遊びの幅が広がるから、何度でも通えるよ。
雨でも猛暑でも双子を思いきり遊ばせたい日に。ボールプールや電動で揺れるジャングルジム、本格的なごっこ遊びコーナーで0歳〜小2まで遊べて、0歳と付き添いの大人は無料。調乳給湯器つきのベビールームがすぐ近くだから、ずらし授乳も数歩で済みます。
滋賀県 草津市・動物園・水族館
雨でも猛暑でも一日屋内で過ごせて、大人840円・高校生以下は無料。靴を脱いで触って遊ぶディスカバリールームに0歳双子が夢中、淡水の魚やバイカルアザラシも見られて、平日午前ならほぼ無人でベビーカーもラク。
滋賀県 彦根市・テーマパーク
白壁・黒格子の城下町を双子ベビーカーでのんびり散策しながら、近江牛バーガーや赤こんにゃく串の食べ歩きが楽しめます。歩道の彦根かるたのレリーフや「6体の像のスタンプラリー」で子どもも飽きにくく、13時台にはひこにゃんも登場。天守は急な石段で双子ベビーカー難なので、麓のキャッスルロード散策が中心です。
滋賀県 長浜市・テーマパーク
車一択になりがちな滋賀で、ここはJR長浜駅から徒歩5分。明治の銀行や蔵を再生した黒い壁の街並みをベビーカーで散策しながら、焼鯖そうめんや近江牛コロッケ、黒壁ソフトをつまんで食べ歩き。徒歩10分の豊公園(遊び場・芝生)とつなげば、街歩き+公園で一日コースになります。
滋賀県 大津市・テーマパーク
オムツが取れてなくて温泉を諦めてた双子親に。3歳未満も入れる浅い浴槽の無料「ファミリースパ」と、パパ・ママで双子を1人ずつ洗える「親子洗い場」、ボールプール付きの無料キッズルームまであります。3歳以下は無料(3歳未満は大浴場でなくファミリースパを利用)。
滋賀県 草津市・博物館・科学館
雨で公園が無理な日に「少しだけ出かけたい」がかなう、1〜2時間で回りきれる小さな郷土資料館。2階の旅体験コーナーで道中着を着たり駕籠をかついだり浮世絵の摺り体験ができて、3歳以上の子が夢中になります(時期により休止あり)。大人200円・小中学生100円とお財布にやさしいのもうれしい。
滋賀県 長浜市・博物館・科学館
授乳室とエレベーターが公式に書いてある博物館はめずらしい。高さ約7mの本物の曳山を双子ベビーカーごと見上げて、ARで子役と記念撮影。未就学児は無料、JR長浜駅から徒歩7分です。
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