🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 二次 ・施設・階移動: 南子育て支援センターが入る南保健福祉センターには公式にエレベーターの設置が案内されており、3階の支援センターまで段差を避けて上がれます。
・動線確認: 双子用2人乗りベビーカー(横幅70~80cm)で入口やエレベーター、相談室・プレイルームまでの通路を無理なく通れるか、館内のベビーカー置き場の有無は公式に幅・台数の明記がないため現地要確認です。 ・駅からの道: 最寄りの小田急線相模大野駅から徒歩10分の道のりも、双子ベビーカーで歩く距離としては事前に経路(歩道・段差)を確認しておくと安心。 ・事前確認: 来所前に電話(042-701-7710)で動線を確認するとスムーズです。
最終確認: 2026-06-15 -
駐車場 公式 ・駐車場: 南保健福祉センターには駐車場がありますが、公式に『混雑することがありますので、なるべく電車等の公共交通機関をご利用ください』と案内されており、台数・料金は公式に明記がありません。
・車利用: 双子連れで車で行きたい場合は、混雑時に停められない可能性も考え、最寄りの小田急線相模大野駅周辺のコインパーキングも事前に調べておくと安心です。 ・確認先: 正確な駐車可否・料金は来所前に電話で確認することをおすすめします。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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オムツ替え 公式 南保健福祉センターには『おむつ替え場所』の設置が公式の施設案内に明記されています。
台数・具体的な設置階や場所までは公式に明示がないため、双子のおむつ替えで台が1つだと順番待ちになる可能性を考え、混雑時の使い方は当日スタッフに確認すると安心です。トイレ内にベビーチェアの設置もあるとされています。
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授乳室 二次 南保健福祉センターには『授乳室』の設置が公式の施設案内に明記されています。
一方で、双子同時授乳(タンデム)が1部屋でできるか・個室か仕切りか・広さ・ソファの有無は公式に記載がなく未確認です。ワンオペで双子を同時授乳したい場合は、来所前または当日に授乳室の広さ・使い方をスタッフに確認しておくと安心です。
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ベビーカー置き場 未確認 館内の双子用ベビーカー置き場の有無・場所は公式に明記がなく未確認です。
南子育て支援センターは保健福祉センター棟の3階にあり、エレベーターで上がる構造のため、2人乗りベビーカーを相談室・プレイルームまでそのまま持ち込めるか、入口付近に置いて移動する形かは現地で異なる可能性があります。事前に電話で確認すると当日スムーズです。
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ごはん 未確認 館内での飲食可否、ミルク用お湯の提供、離乳食の持ち込み可否、ベビーチェアの有無(食事用)は公式に明記がなく未確認です。
トイレ内のベビーチェア設置は公式に案内がありますが、飲食ルールは相談窓口・プレイルームの利用方法とあわせて当日確認が確実です。双子の授乳・食事ペースに合わせて必要なものは持参し、館内の飲食ルールは事前に確認しておくと安心です。
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多目的トイレ 二次 南保健福祉センターには『障害者用トイレ』の設置が公式の施設案内に明記されています。
双子+大人が一緒に入れる広さか、トイレ内におむつ替え台があるかまでの詳細は公式に明示がないため、現地で確認すると確実です。エレベーターもあり、ある程度のバリアフリー対応は期待できます。
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ここは気をつけて
- 1. 施設の性格: まず性格を押さえておきたい点として、南子育て支援センター(母子保健班)は『保健師がお子さんの健康・発育・発達・育児の相談に応じる』相談窓口が主な機能で、終日自由に過ごせる『つどいの広場』とは異なります。
- 2. 相談内容: 来所相談は電話相談とあわせて行われ、来所時は乳幼児の身体計測も受けられます。
- 3. 受付・休み: 受付は月~金の8:30~17:00で、土日祝・年末年始は休み。
- 4. プレイルーム: 建物(南保健福祉センター)の3階にはプレイルームがありますが、利用方法・備品の詳細は公式に明記がないため事前確認が確実です。
- 5. 駐車場: 駐車場は混雑時に停めにくく公共交通機関がすすめられています。
- 6. 窓口: なお相模原市は緑・中央・南の3区にそれぞれ子育て支援センターを置いており、お住まいの区の窓口を使えます。
- 7. 多胎家庭: 多胎家庭は、南区の多胎サークル『相模大野ツインズクラブ』や、産後ケアの多胎枠(14日・単胎7日)もあわせて検討できます。
この注意の情報源・確認日
相模原・南区で「双子の発育や育児、ちょっと不安…」を保健師さんに聞ける相談窓口。
電話でも来所でも相談できて、来所すれば赤ちゃんの身体計測もしてもらえます。南保健福祉センター3階にあってエレベーター・授乳室・おむつ替え・プレイルームがそろっているので、双子ベビーカーでも上がりやすいのが助かるところ。南区には双子・多胎ママのサークル「相模大野ツインズクラブ」があること、相模原市の産後ケアは多胎だと14日(単胎7日)まで使えることも、同じ双子親としては知っておいて損なし。ただしここは自由に遊べる「つどいの広場」ではなく相談がメインなので、プレイルームの使い方や双子ベビーカーの動線は電話(042-701-7710)で確認してから行くと安心です。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。相模原市南子育て支援センター(南保健福祉センター3階)の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
「相模原市南子育て支援センター」は、小田急線相模大野駅から徒歩10分の「南保健福祉センター」3階にある、相模原市南区の子育て支援の窓口です(母子保健班)。相模原市は緑区・中央区・南区の3区それぞれに子育て支援センターを置いていて、南区の拠点がここ。保健師がお子さんの健康や発育・発達、育児などの各種相談に電話・来所で応じてくれて、来所相談のときには乳幼児の身体計測も受けられます。受付は月曜日~金曜日の午前8時30分~午後5時で、土日祝・年末年始はお休みです。
双子連れにとって心強いのは、建物の南保健福祉センターの設備が整っていることです。公式の施設案内には、授乳室・おむつ替え場所・トイレ内のベビーチェア・障害者用トイレ・エレベーターの設置が明記されています。3階の支援センターまでエレベーターで上がれるので、双子用ベビーカーでも段差を避けて移動しやすいのは安心材料。さらに保健センター棟3階にはプレイルームもあります(利用方法・備品の詳細は公式に明記がないため、来所前に電話で確認すると確実です)。
多胎(双子・三つ子)の家庭にとっては、相模原市ならではの支援も押さえておきたいところ。南区には双子・多胎の親が集まる『相模大野ツインズクラブ』が、市の「さがみはら子育て支援者ネットワーク」の登録団体として活動しています。同じ多胎の親同士で情報交換したり、子どもを遊ばせながら息抜きできるきっかけになります(具体的な活動日・対象は団体・市の案内で要確認)。また、相模原市の産後ケア事業は、ふたご・みつご等の多胎児を出産した場合の利用上限が14日(回)まで(単胎は7日)に拡大され、料金は赤ちゃんの人数によらず一定です。妊娠中・産後すぐの大変な時期の備えとして、こうした制度を知っておくと心強いです。
一方で、双子連れで来所する前に押さえておきたい点があります。ここは「保健師による相談窓口」が主な機能で、終日自由に遊べる『つどいの広場』とは性格が異なります。プレイルームはありますが、その利用方法や、授乳室で双子同時授乳(タンデム)ができるか・広さ、おむつ替え台の台数や場所、双子用2人乗りベビーカー(横幅70~80cm)で相談室・プレイルームまでの通路を無理なく通れるか・置き場があるかは、公式に詳細の明記がなく現地要確認です。気になる点は事前に電話(042-701-7710)で確認しておくと当日スムーズです。
アクセスは小田急線相模大野駅から徒歩10分。南保健福祉センターには駐車場もありますが、公式に「混雑することがありますので、なるべく電車等の公共交通機関をご利用ください」と案内されており、台数・料金は明記がありません。双子連れで車を考えている場合は、満車の可能性も見込んで相模大野駅周辺のコインパーキングも事前に調べておくと安心です。相談の予約要否やイベント・講座の有無も含め、お出かけ前に公式サイト・電話で最新情報を確認してからお出かけください。
相模原市の子育て支援センター(緑・中央・南の3区)
- 【緑区】緑子育て支援センター:緑区西橋本5-3-21 緑区合同庁舎4階(042-775-8829)
- 【中央区】中央子育て支援センター:中央区富士見6-1-1 ウェルネスさがみはら1階(042-769-8222)
- 【南区】南子育て支援センター:南区相模大野6-22-1 南保健福祉センター3階(042-701-7710) ※本ページの対象
基本情報
- 営業時間
- 月曜日~金曜日 午前8時30分~午後5時(相談受付)。保健師による電話相談・来所相談を実施しています。来所相談時は乳幼児の身体計測も受けられます。イベント・講座は別途日時設定の場合あり。お出かけ前に必ず公式サイト・電話で最新情報を確認してください。
- 定休日
- 土曜日・日曜日・祝日等・年末年始
- 料金
- 相談は無料。利用料金についての特記は公式に記載なし。イベント・講座は内容により事前申込が必要な場合があります。最新は公式・電話で要確認。
- 電話
- 042-701-7710(南子育て支援センター/母子保健班) ※南保健福祉センター代表は042-701-7700
- 公式
- https://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/kosodate/kenko/1026626/oyako/soudan/1007187.html
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
柵・出口や授乳室・ベビーカーなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。 教える
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