白浜古賀の井リゾート&スパ
画像:David Turner / CC BY-SA 3.0, via Wikimedia Commons 南紀白浜の白良浜(白い砂浜) ※南紀白浜の様子・古賀の井の写真ではありません
白浜古賀の井リゾート&スパ
画像:Suicasmo / CC BY-SA 4.0, via Wikimedia Commons 白良浜のビーチ ※南紀白浜の様子
白浜古賀の井リゾート&スパ
画像:663highland / CC BY-SA 3.0, via Wikimedia Commons 白良浜の砂浜 ※南紀白浜の様子

白浜古賀の井リゾート&スパ

和歌山県西牟婁郡白浜町3212-1

信頼度: 🟢 公式 7 🔴 なし 1 ・📅 最終確認 2026-07-08 ⓘ 確認の方針

🔎 双子で泊まれるか、まず公式サイトで調べました。分かったこと(🟢)と、まだ分からないこと(❓)を正直に分けて載せています。宿に確認できたら⭐に更新します。

🎯 双子で泊まれるか・確認状況

各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。

  • お風呂 なし 貸切風呂・家族風呂はありません(公式FAQ)

    お風呂は大浴場と露天風呂があり、露天は自社源泉です。客室内にお風呂(ユニットバス)があるかは、公式に明記がなく分かりません(❓)。いずれにしても、双子2人を親1人で大浴場で洗うのは、正直なところ負担が大きいところです。 ・ただ助かるのが、大浴場にベビーベッドが置かれています(公式)。ベビー用ソープの用意もあります(公式)。片方をベビーベッドに寝かせて、もう片方を洗う、という順番なら回しやすそうです。ベビーバスタブの貸出もあるので、お部屋での沐浴も選べます。 ・露天風呂は深さ120cmの深湯です(公式)。小さい子には深いので、露天へは連れて入らないなど気をつけてください。 ・洗い場で使えるバスチェアがあるかは、公式に記載がなくまだ分かりません(❓)。お部屋にはバンボチェアがあるので、それがお風呂でも使えるかも含めて、予約のときに聞いてみてください。

    最終確認: 2026-07-08
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  • 寝る 公式 双子親向けの核になるのが、ミキハウス認定の専用『ウェルカムベビールーム』(認定和洋室45㎡・定員4名)です(公式)

    ベッドと畳の両方があるお部屋なので、畳側で添い寝しやすいのが安心です。同じ45㎡・定員4名のファミリールームや、和室系のお部屋もあります。 ・添い寝は乳児・幼児なら可能です(公式FAQ)。乳幼児の寝具を追加する場合は定員の範囲内で追加料金がかかります(税込3,630円)。 ・ベビーベッドの貸出もあります(税込1,815円)。ただし『お部屋タイプによってはベビーベッドが入らない場合もある』とのことなので(公式FAQ)、双子で2台置きたいときは、入るお部屋かどうかを予約時に確認してみてください(❓)。

    最終確認: 2026-07-08
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  • ごはん 公式 夕食は会場で食べるスタイルが基本で、お部屋食の案内は公式にありません(❓のまま断定は避けます)

    ビュッフェの『コンカドーロ』か、日本料理の『神島』(会席や鉄板焼き)から選べます。朝食は和洋ビュッフェで、時間は7時から9時30分です(公式)。 ・ビュッフェは自分のペースで動けるので、決まった時間に座って待つコース料理より双子連れと相性がよい面もあります。一方で、双子を抱えて料理を取りに行き来するのは大変なので、そこは覚悟しておくと安心です。 ・落ち着いてお部屋でゆっくり食べたい家庭には、会場食は少し向かないかもしれません。お部屋食のプランや個室対応があるかは、予約時に聞いてみてください(❓)。

    最終確認: 2026-07-08
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  • 館内移動 公式 エレベーターがあり、館内はフラットです(公式)

    公式FAQに『館内はフラットとなりますので、車椅子のままでもご移動いただけます』とあり、車椅子の貸出もあります。段差が少なく、横型の双子ベビーカーでも館内を移動しやすそうです。 ・ひとつだけ、エレベーターのかごに横型の双子ベビーカー(幅およそ75cm)がそのまま乗るかは、公式にサイズの記載がなくまだ分かりません(❓)。心配なら予約前に宿へ聞いておくと安心です。

    最終確認: 2026-07-08
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  • 赤ちゃん設備 公式 ミキハウス子育て総研の『ウェルカムベビーのお宿』認定を受けていて、ベビー用品の貸出がそろっています

    ベビーバスタブ、補助便座、おねしょパット、転落防止のベッドサイドガード、レンジ用の哺乳瓶消毒器などが借りられます(数量限定・事前連絡が必要/公式)。お部屋にはバンボチェアや、おむつ用のごみ箱もあります(公式)。 ・調乳は、各お部屋のケトルに加えて、フロアに電子レンジが置かれています(公式)。 ・離乳食は食事会場で、5か月・7か月・9か月・12か月の月齢4段階を無料で出してもらえます(公式FAQ)。子ども用のスプーンやフォークもあります。 ・おむつは売店で購入できます(公式)。 ・2階の女子トイレには、かご型のクーファンが置かれています(公式)。貸出品として借りられるのかどうかは、まだ分かりません(❓)。

    最終確認: 2026-07-08
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  • 料金 公式 0歳から2歳のお子さまは宿泊が無料です(公式FAQ)

    しかも『朝食ビュッフェ、夕食ビュッフェにつきましても無料』とあり、食事込みで無料なのは双子連れにはうれしいところです。 ・ベビーベッドを借りる場合は税込1,815円、乳幼児の寝具を追加する場合は定員の範囲内で税込3,630円です。 ・3歳以上の子どもの料金や、何歳からいくらかかるかは、確認できた公式ページには記載がありませんでした(❓)。プランや時期で変わるので、予約時に確認するのが確実です。

    最終確認: 2026-07-08
    情報源を見る(1 件)
  • 近くの遊び先 公式 白浜といえば、子連れの大定番がアドベンチャーワールド(サファリや海の動物のショー・遊園地・水族館が楽しめるテーマパーク)。

    宿から車で約15分です(公式)。白い砂浜で人気の白良浜へは車で約5分です。 ・JR白浜駅からは無料のシャトルバスが出ていて、予約不要で約10分です(公式)。ホテル発と白浜駅発それぞれ時刻が決まっているので、公式のアクセスページで確認してください。タクシーでも約10分、南紀白浜空港からもタクシー約10分です。 ・アドベンチャーワールドまでの車以外での行き方や、双子ベビーカーでの回り方は、宿や現地で確認するのが確実です(❓)。

    最終確認: 2026-07-08
    情報源を見る(2 件)

ここは気をつけて

  • 1. 貸切風呂・家族風呂はありません(公式FAQ)。客室内にお風呂があるかは公式に明記がなく分かりません(❓)。双子を親1人で洗うのは大浴場頼みになり、大浴場のベビーベッドを使って順番に洗う運用はできますが、負担は大きめと考えておいてください。
  • 2. 露天風呂は深さ120cmの深湯です(公式)。小さい子には深いので注意してください。
  • 3. 夕食は会場食が基本で、お部屋食の案内は公式にありません(❓)。落ち着いて食べたい家庭は事前に確認を。
  • 4. 洗い場で使えるバスチェアの有無、エレベーターに横型双子ベビーカーが乗るか、3歳以上の子ども料金は、公式に記載がなくまだ分かりません(❓)。予約時に確認しておくと安心です。
この注意の情報源・確認日

最終確認: 2026-07-08

ミキハウス認定の専用『ウェルカムベビールーム』があって、0歳から2歳は夕食も朝食も無料。

離乳食も月齢に合わせて無料で出してもらえて、ベビー用品の貸出もそろう、赤ちゃん連れにやさしい大型リゾートです。館内はフラットでエレベーターもあるので、双子ベビーカーでの移動もしやすそう。※ただし貸切風呂・家族風呂がなく(公式FAQ)、双子を親1人で洗うのは大浴場頼みになります。気をつけたい点は下のチェックもご覧ください。

🎡 遊べる要素

ミキハウス子育て総研『ウェルカムベビーのお宿』認定の専用ウェルカムベビールーム(認定和洋室45㎡・定員4名)0歳から2歳は宿泊も夕食・朝食ビュッフェも無料(公式FAQ)離乳食を月齢4段階(5・7・9・12か月)で無料提供(公式FAQ)館内フラット+エレベーターありで、横型の双子ベビーカーでも移動しやすいアドベンチャーワールド(サファリや海の動物のショー・遊園地・水族館が楽しめるテーマパーク)へ車で約15分。JR白浜駅から無料シャトルバス約10分

📷 写真で見る

当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。白浜古賀の井リゾート&スパの雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)

👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。

このスポットについて

和歌山県・南紀白浜にある、全室オーシャンビューの大型リゾートです(旧コガノイベイホテル)。ミキハウス子育て総研の『ウェルカムベビーのお宿』に認定された宿で、赤ちゃん連れを意識したお部屋や設備がそろっています。子連れの大定番アドベンチャーワールドへは車で約15分、JR白浜駅からは無料のシャトルバスが出ていて、双子連れの白浜旅行の候補になりそうです。

双子親にうれしいのが、0歳から2歳は宿泊も夕食・朝食のビュッフェも無料なところ(公式FAQ)。専用の『ウェルカムベビールーム』(認定和洋室45㎡)はベッドと畳の両方があって添い寝しやすく、離乳食も月齢に合わせて無料で出してもらえます。ベビー用品の貸出も充実していて、館内はフラットでエレベーターもあるので、双子ベビーカーでの移動もしやすそうです。

一方で、貸切風呂や家族風呂がなく(公式FAQ)、双子を親1人で洗うのは大浴場頼みになります。客室内にお風呂があるかは公式に明記がなく分かりません(❓)。露天風呂は深さ120cmの深湯という点も、小さい子連れには気をつけたいところ。詳しくは下の「双子で泊まれるか」のチェックをご覧ください。公式で分からなかったことは正直に❓のままにして、宿に確認でき次第、更新します。

基本情報

定休日
記載なし(リゾートは通年営業・館内改修や臨時休館の可能性は公式や予約時に確認を)
電話
0739-43-6000
公式
https://www.coganoi.jp/

🏨 南紀白浜で泊まる

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遠出して双子と泊まるなら。和室・添い寝OK・駐車場が近い宿だと双子連れも動きやすいです(条件は各予約サイトでご確認を)。

料金・空き状況は各予約サイトで最新をご確認ください。

地図

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👨‍👩‍👧‍👦 ここに行った双子ファミリーへ
柵・出口や授乳室・ベビーカーなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。
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アクセス
JR白浜駅から無料送迎
アクティビティ
赤ちゃん連れ宿泊温泉オーシャンビュー

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📅 情報の確認時点: 2026-07-08。施設の都合で内容は変わることがあります。最新・詳細は公式情報をご確認ください。