🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 二次 ・アクセス: 交流スペースは弘明寺駅から徒歩5分の駅近ですが、専用駐車場・駐輪場がなく公共交通機関の利用が前提のため、双子用2人乗りベビーカーで電車を使って来館することになります。
・施設: 施設は『カルムⅠ』というビルの2階にあり、公式には『ベビーカーは2階の所定の場所に置いてください』との案内があるため、館内へはベビーカーを置いて入る形が想定されます。 ・要確認: 2階への動線(エレベーターの有無・通路幅・段差)や、横幅70~80cmある双子用ベビーカーで入口を通れるかは公式に明記がなく現地要確認です。 ・事前確認: エレベーターの有無も含め、行く前に電話(045-715-3728)で確認すると安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
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駐車場 公式 ・駐車場・駐輪場: 公式の利用案内に『専用の駐輪場・駐車場はありません』と明記されており、公共交通機関の利用がすすめられています。
・アクセス: 京急・市営地下鉄の弘明寺駅から徒歩5分と駅近なので電車利用が基本です。 ・車利用: 双子連れで車で行きたい場合は近隣のコインパーキングを事前に調べておく必要があります。弘明寺は商店街(弘明寺かんのん通り)に近い街なかの立地のため、車で来る場合の駐車場確保は早めの計画がおすすめです。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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オムツ替え 公式 公式の利用案内に『オムツ交換は、トイレのオムツ替えベッドをご利用ください』と記載があり、トイレにおむつ替えベッドが用意されています。
ただし台数や設置場所(複数か1つか)、双子を続けて替えられる広さかは公式に明記がなく未確認です。双子のおむつ替えは台が1つだと順番待ちになりがちなので、台数・場所は行く前に確認しておくと安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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授乳室 未確認 公式は『授乳はいつでもどうぞ』とし館内での授乳自体はOKと案内しています。
ただし専用の授乳室・授乳スペースの有無や、双子同時授乳(タンデム)が1か所でできるか・個室か仕切りか・広さは公式に明記が見つからず未確認です。 0歳の赤ちゃんから利用できる『赤ちゃんひろば』がある施設のため授乳に配慮した場所が用意されている可能性はありますが、ワンオペで双子を同時授乳したい場合は、スペースの有無と使い方を事前に電話(045-715-3728)で確認しておくと安心です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(2 件)
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ベビーカー置き場 公式 ・置き場: 公式の利用案内に『ベビーカーは2階の所定の場所に置いてください』と記載があり、館内に決められたベビーカー置き場があります。
・要確認: ただし双子用2人乗りベビーカー(横幅70~80cm)がそのまま置けるスペースか、2階までの動線(エレベーター/階段)でベビーカーをどう扱うかは公式に明記がなく現地要確認です。 ・事前確認: 建物の構造上、抱っこで上がる場面があるかもしれないため、行く前に電話で確認するとスムーズです。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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ごはん 公式 ・館内飲食: 公式の利用案内に『離乳食、水分補給、授乳はいつでもどうぞ』『昼食の時間は11時45分~13時15分』『ポット・レンジはご自由にお使いください』と記載があり、館内で離乳食・授乳・水分補給ができ、ミルク用のお湯(ポット)や電子レンジも使えます(おやつの持ち込みはご遠慮くださいとのこと)。
・双子の食事・授乳: 双子の食事・授乳ペースに合わせやすい環境です。 ・未確認: ベビーチェアの有無は未確認。 ・周辺: なお弘明寺は商店街(弘明寺かんのん通り)が近く外でも食事しやすい立地です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
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多目的トイレ 未確認 多目的トイレ・だれでもトイレの有無は公式に明記がなく未確認です。
利用案内には『トイレのオムツ替えベッド』の記載はありますが、双子+大人が一緒に入れる広さの個室があるか、車椅子対応かは公式に明記がないため、行く前に確認することをおすすめします。施設はビルの2階のため、トイレの仕様も含めて気になる方は事前確認が確実です。
最終確認: 2026-06-15情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. 駐車場・駐輪場: まず専用の駐車場・駐輪場がなく公共交通機関の利用が前提のため、双子連れで車利用を考える場合は近隣コインパーキングの事前確認が必要です。
- 2. 2階動線: 施設はビル(カルムⅠ)の2階にあり、2階への動線(エレベーター/段差)とベビーカーの扱いは公式に明記がないので現地要確認。
- 3. 開館・休館: 開館は交流スペースが火~土の9:30~16:00で、日曜・月曜・祝日(月曜が祝日ならその翌日)・年末年始(12/29~1/3)は休館です(サポートルームは火~土9:00~17:00)。
- 4. 対象・料金: 対象は0歳~未就学児とその家族・マタニティの方で、利用は無料ですが利用登録制(プログラムにより参加費の場合あり)。
- 5. 未確認設備: 授乳室・多目的トイレ・館内飲食などは公式に詳しい記載がないため、未確認の前提で行きたい内容を事前に電話確認するのが確実です。
- 6. 多胎向け: 多胎(双子・三つ子)向けの専用ひろば・サークルが拠点で開かれているかは公式サイトに明示がなく、開催の有無・日程は施設へ直接問い合わせるのが確実です。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-06-15
雨の日にふたごとどこ行こう…という時に、無料でふらっと立ち寄れる屋内の居場所。
弘明寺駅から徒歩5分で、あそびひろば・赤ちゃんひろば・子ども図書館があり、遊びながらほかの親子とおしゃべりできます。0歳から使える赤ちゃんひろばもあるので、月齢の近いふたごママと知り合えるきっかけにも。ミルク用のお湯や電子レンジが使えて離乳食や授乳もOKなのが助かるところ。ベビーカーは2階の所定の場所に置いて入る形で、専用駐車場はなく電車利用が前提。授乳室やビル2階までの動線(ふたご用ベビーカーで上がれるか)は公式に詳しい記載がないので、気になる方は事前に電話で聞いておくと安心です。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。南区地域子育て支援拠点 はぐはぐの樹の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
「南区地域子育て支援拠点 はぐはぐの樹」は、横浜市南区が設けている地域子育て支援拠点で、0歳~未就学児とその家族・マタニティの方が「遊んでくつろいで過ごせる場」として使える無料の居場所です(利用登録制)。京急本線・横浜市営地下鉄の弘明寺(ぐみょうじ)駅から徒歩5分という駅近で、屋内施設なので雨の日でも双子と一緒に出かけやすいのが心強いところ。あそびひろば・赤ちゃんひろば・情報コーナー・子ども図書館があり、すべり台や大きなブロック・ごっこ遊びセットなどで遊びながら、ほかの親子と交流できます。子育て相談や地域の子育て情報の提供もあり、横浜子育てパートナーによる相談や、地域の預け合いをつなぐ「横浜子育てサポートシステム南区支部」も併設されています。
開館は交流スペースが火曜日~土曜日の9:30~16:00、サポートルーム(通町)が火曜日~土曜日の9:00~17:00です。日曜・月曜・祝日(月曜が祝日の場合はその翌日)・年末年始(12月29日~1月3日)は休館。利用は無料ですが、プログラムによっては参加費がかかる場合があります。
双子・多胎の家庭にとってうれしいのは、まず駅近で屋内という通いやすさです。横浜・川崎の都市部は車での移動や駐車場確保がハードルになりがちですが、ここは弘明寺駅から徒歩5分。0歳の赤ちゃんから使える「赤ちゃんひろば」もあり、月齢の近い赤ちゃんを連れた親同士で交流できます。あわせて、横浜市は多胎(双子・三つ子)家庭向けの支援が手厚く、妊婦健診の補助券を多胎妊婦に一律5枚追加交付するほか、産前・産後ヘルパー派遣事業では出産後の対象期間が双子以上は産後1年(回数も産後40回以内)に拡大され、産後母子ケア(母子ショートステイ)も多胎家庭は最大14日間まで利用できます。こうした制度の情報を地域の拠点で得たり、同じ立場の親とつながるきっかけにできるのが、地域子育て支援拠点の心強さです(各制度の申し込みは区の福祉保健センターこども家庭支援課)。
一方で、双子連れで気をつけたいのは設備とアクセス面です。公式の利用案内には「専用の駐輪場・駐車場はありません」と明記され、公共交通機関の利用が前提です(車で行く場合は近隣のコインパーキングを事前確認)。施設はビル「カルムⅠ」の2階にあり、利用案内では「ベビーカーは2階の所定の場所に置いてください」「オムツ交換は、トイレのオムツ替えベッドをご利用ください」と案内されています。つまり、横幅70~80cmある双子用2人乗りベビーカーで2階まで上がれるか(エレベーターの有無・通路幅・段差)、ベビーカー置き場に双子用が置けるか、双子同時授乳ができる授乳室があるか、おむつ替えベッドが何台あるかは、公式に詳しい記載がないため事前の電話確認(045-715-3728)が確実です。
また、多胎(双子・三つ子)向けの専用ひろばやサークルが「はぐはぐの樹」で開かれているかは公式サイトに明示がありません。地域子育て支援拠点は多胎家庭の交流の場になりやすいので、ふたご・みつご向けの集まりがあるか・いつ開かれるかは、施設へ直接問い合わせるのが確実です。利用前に、対象が0歳~未就学児と家族・マタニティの方であること、利用登録制で無料(プログラムにより参加費の場合あり)であること、休館日(日・月・祝・年末年始)を押さえて、最新の開館状況・イベント予定は公式サイトで確認してからお出かけください。
基本情報
- 営業時間
- 交流スペース:火曜日~土曜日 9:30~16:00 / サポートルーム:火曜日~土曜日 9:00~17:00。プログラム・イベントの時間は別途設定の場合あり。お出かけ前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。
- 定休日
- 日曜日・月曜日・祝日(月曜日が祝日の場合はその翌日)・年末年始(12月29日~1月3日)
- 料金
- 無料(利用登録制)。ただしプログラムによっては参加費をいただくことがあります。最新は公式で要確認。
- 電話
- 045-715-3728(交流スペース)/ 045-720-3655(サポートルーム事務室)
- 公式
- https://www.haghagnoki.jp/
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
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