全国の情報を表示中
おでかけを探す
ガイド・読みもの・制度
サイト内の操作
全291件のうち 145〜192件目を表示しています。 1ページ目にもどる
大阪府 豊中市・公園
「こどもの楽園」の大型遊具で双子を思いきり遊ばせて、お弁当とレジャーシートで芝生にのんびり——が叶う入園無料の広い公園。授乳室は管理事務所(冷暖房あり・こどもの楽園から徒歩約5分)とベビースタジオで、双子同時でも落ち着いて授乳できます。126haと広いので、こどもの楽園周辺だけと決めて回るのがおすすめ。夏は園内に期間限定の有料プール「服部緑地ウォーターランド」も登場。双子ならまず水深0〜0.3mの幼児プールからで、公式も「お子様から絶対に目をはなさないでください」と呼びかけているので、それぞれに大人がついて見守りたいところです。
大阪府 吹田市・公園
授乳とオムツでバタつく時期にありがたい公園。モノレール「万博記念公園駅」直結で、日本庭園前ゲートには鍵付きの個室授乳室が2つ。広い芝生でハイハイも歩き始めも気兼ねなく、2歳前後なら芝生遊びとミニ電車のまわりの散策が中心。ふわふわドームは3歳からが目安です。
大阪府 大阪市中央区・公園
下の子は芝生の大手前広場でピクニック、上の子は「子ども天守閣」の大型複合遊具や天守閣見学と、世代で遊び分けできる都心の大きな公園。JR大阪城公園駅・森ノ宮駅から徒歩0〜10分・段差少なめで、ジョーテラスとミライザに授乳室(調乳のお湯は持参)・園内の多目的トイレにおむつ替え台。105.6haと広いのでエリアを絞ると双子連れでもラクに回れます。
大阪府 大阪市鶴見区・公園
遊ばせたいけど授乳やごはんが心配…という日に、隣のイオンモールへ駆け込める公園。2021年新設のインクルーシブ遊具「つるみっこパーク」に1-3歳向けゾーン(プレイパネルやトドラーハウス)があって双子の今にぴったり、芝生でレジャーシートも広げられます。地下鉄鶴見緑地駅から徒歩すぐ、イオン側に個室授乳室が複数あるので双子同時授乳もここなら安心。
大阪府 堺市西区・公園
「交通遊園」のゴーカートは2人乗りに大人が同乗できるから、双子も一緒にデビューできるのがうれしいところ。本物のD51や、1〜2歳でも安心な傾斜なしのミニ滑り台(北・中央児童遊戯場)もあって、入園無料。園内14か所のトイレのほとんどに多目的トイレとオムツ替え台があるので、双子をバラけて対応できて助かります。夏は「浜寺公園プール」も開設され(2026年度は7/18〜8/23など)、小さい子向けの変形プールは水深が浅くクジラの滑り台もあるそうです(公式)。ただしおむつでの入水は禁止と公式にはっきり書かれているので、双子ともおむつが外れてからのお楽しみになりそうです。
大阪府 堺市北区・公園
双子も上の子も、一か所でみんな遊べる年齢別の遊具エリア。0-1歳は海テーマの穏やかな「海遊ランド」、2歳前後はお城型遊具の「わんぱくランド」、上の子は急降下滑り台20mの「冒険ランド」。入園無料で、お弁当持ってのんびりできます。
大阪府 八尾市・公園
「下の子が小さいうちは大きい遊具がこわい…」という双子も、1〜6歳専用の「よちよちランド」と0〜3歳向けカタツムリ遊具の「まいまい広場」なら年齢の近い子ばかりでのびのび。入園無料でインフォメーションに授乳室、夏(7月中旬〜8月下旬)はベビーカーごと入れるプールも。園内に飲食店はないのでお弁当は持参で。プールは50m×2面・25m×1面に加え、小さい子向けの変形プール(児童用プール)を含む4面構成。2026年はプレオープン(7/11・12)から9月21日まで営業予定ですが、公式サイトによると2027年夏はリニューアル工事のため休園となるそうで、今のプールで遊べるのは2026年が最後になりそうです。おむつが外れていない子がプールに入れるかは公式に記載が見当たらず、事前に確認しておくと安心です。
大阪府 岸和田市・公園
とんぼ型の複合遊具45種と全長56mのローラーすべり台で、上の子はがっつり、下の子は幼児ゾーンで遊べます。「こどもの国」が年齢別ゾーンに分かれているので双子の月齢差に合わせて場所を選べて、10か所のトイレが全部親子で入れる多目的仕様。入園無料・駐車場1日定額(平日300円)も助かります。坂が多いのでベビーカーは必須です。夏には野原の広場にスプリンクラーが登場する「スプラッシュガーデン」もあり(2026年は7/18〜9/23の金土日祝)、水着か汚れてもいい服とサンダルを持っていけばそのまま水遊びもできます。
大阪府 大東市(寝屋川市にもまたがる)・公園
広い公園を端から端まで歩いて双子もパパママもぐったり…を避けたいなら、ロケット・恐竜・とりで広場の中から遊びたい広場を先に決めて、その近くの駐車場(南の第1か北の第2)に停めると歩く距離がぐっと減ります。入園無料で名前からワクワクする遊具広場が点在、2歳前後なら恐竜・ロケット広場が候補です(水辺もあるので目は離さずに)。
大阪府 枚方市・公園
芝生の丘を駆け回り、自由広場のスライダーやターザンロープで2人とも体を動かせる広い公園。夏は約170mの人工水路「流れ」(水深約10cm)で水遊びもでき、靴かサンダルは必須です。園内に飲食店はなく自販機のみなのでお弁当持参が基本、障害者手帳・ミライロIDがあれば駐車場が無料になります。
大阪府 富田林市・公園
小さい子は水辺の里のぼうけんとりで、上の子は小学生向けのやんちゃ砦、と年齢で遊び場を分けられる広い府営公園。河内の里には水車小屋や水田もあって里山さんぽも。スロープや手すり付きトイレ・安全バー付きブランコとバリアフリー配慮があり、入園無料・駐車場も平日無料が助かります。
大阪府 貝塚市・公園
砂浜デビューはまだ早い0歳の双子でも、芝生広場ならレジャーシートを広げて海風の中でごろごろできる海浜公園。松林が夏でも日陰になるから暑さに弱い赤ちゃんにやさしくて、公式も「石や岩も少なく、小さなお子様と一緒でも波打ち際で安心して遊ばせることができる」と案内。芝生でのんびり→浅瀬でちょい水遊び、と双子の機嫌で使い分けられて、入園は無料。
大阪府 大阪市東住吉区・公園
双子だと「自分のトイレどうしよう」が長居公園では解決。植物園・自然史博物館でベビーカーを無料で借りられて、男女どちらにもベビーホルダー付き個室トイレ。広めの救護室が授乳室も兼ねていて、こどもの広場の遊具や芝生でも遊べる。中学生以下は博物館も植物園も無料、雨の日は屋内へ逃げられるのも助かる。
大阪府 大阪市天王寺区・公園
天王寺駅から徒歩5分、双子ベビーカーで電車のまま行ける。約7,000㎡の芝生「てんしば」で0歳はハイハイ、2歳は走り回り放題。雨ならボーネルンドのプレイヴィル(屋内・有料)へ。公式には「赤ちゃん専用コーナーの中におむつ替え室と授乳室がある」と書かれていて、台数までは公式に載っていません(子育て情報サイトではオムツ台2台との報告あり)。芝生を囲むカフェでランチも済み、隣の動物園とつなげば半日コースになるよ。
大阪府 大阪市北区・公園
「30分だけ歩かせたい」がいちばん助かる、淀屋橋・北浜から駅直結級の都市公園。遊具がない芝生広場だから走る上の子にぶつかられず、0〜2歳のハイハイ・歩行練習をさせやすいんです。24時間開放・休園日なし・入園無料で日常使いにぴったり。授乳室やおむつ替えなどのベビー設備は公式に記載がなく、近隣施設の情報と混ざっている可能性もあるので、必要なら事前確認を。5月・10月はバラ園(310種3,700株)が見頃。川沿いなので水辺だけ気をつけて。
上の子はガッツリ、双子はのんびり、と世代で遊び分けできる公園。冒険の森エリアの150m巨大ローラー滑り台は4歳からが本領で、2歳前後の双子は夏の噴水・人工せせらぎでの水遊びと森のお散歩が出番。入園無料・お弁当広げてピクニックが基本スタイルです。
大阪府 高槻市・公園
大型遊具と幼児用遊具の両方があって、双子は小さな滑り台、上の子は大きな遊具で別々に遊べる森の公園。入園無料で駐車場は3時間を超えても400円上限、広場にレジャーシートを広げてお弁当も。駐車場から遊具までは坂道を3〜4分下るので、双子ベビーカー持参が安心です。
授乳室もオムツ替えもパークセンターにそろっていて、ハイハイ用の人工芝広場で0歳の双子も外デビューできる。3歳からはふわふわドーム、雨ならボーネルンドのプレイヴィル(有料)に逃げ込めるのが高槻の頼れる一園。
大阪府 東大阪市・公園
上の子は長スライダー「ボールタワー」やターザンロープで大はしゃぎ、双子は幼児用遊具と、年の差でも一度に遊び分けできる東大阪いちの大きな公園。入園無料で、雨の日は有料の室内施設「ドリーム21」に避難できるのも双子親には心強い(月曜休・祝日は開館)。
大阪府 寝屋川市・公園
広い芝生で双子を放牧したい日に。南地区の幼児用遊具と長いターザンロープが主役で、夏は中央広場の大噴水で水遊びも(公式明記・滑りやすいのでサンダルを)。おむつ替えできる多目的トイレが園内10か所あるのも双子連れに心強い。
大阪府 池田市・公園
入園無料だから、双子の機嫌が30分でくずれて帰っても惜しくない池田市の公園。忍者がテーマの遊具広場で体を動かせて、入口トイレ1Fの授乳室はベビーカーごと入れます。動物園(入園無料・ワラビーやアルパカ)は併設ですが当面休園中なので、再開は公式でご確認を。
大阪府 箕面市・公園
舗装された滝道を双子ベビーカーで中盤まで散歩して、名物もみじの天ぷらを上の子とつまめる無料の国定公園。滝までは片道40〜50分で双子には厳しいので、急がず引き返すのが正解。授乳は管理事務所の更衣室で声をかければOK。
大きい子に押されてヒヤッとせず、0〜3歳専用だから双子の乳幼児を2人同時に見守りやすい無料の水遊び場。大人1人で2人を同時に見守れない場合は、1人ずつ遊ばせるか、大人2人で1人ずつ付き添ってください。中央には高さ60cmほどの小さな山、床はクッション性のある素材。夏期(7/20〜8/31)だけ・有人管理・駐車場なしなので電車やバスで。
水深約30cm・小学3年生までの無料水遊び場。桜ヶ丘西バス停から徒歩1分なので、駐車場のない箕面の2水遊場では移動時間が短い側です。正午〜13時は閉場、保護者同伴で利用します。
水深約30cm・小学3年生までの無料水遊び場。新稲東バス停から徒歩4分で、同じ条件の桜ヶ丘(徒歩1分)より少し歩きます。正午〜13時は閉場、駐車場なし・保護者同伴です。
大阪府 守口市・公園
夏、双子を水で遊ばせたいけど遠出はしんどい…そんな時に守口市駅から徒歩10分の大枝公園。初夏〜秋は園内の水の遊び場(9時半〜17時)で水浴びできて、駐車場も最初の20分無料だから車でもふらっと寄れる。火曜中心のメンテ休止と荒天停止があるので、稼働日だけ公式で見てから行くのがおすすめ。
電車でふらっと行けて双子をじゃぶじゃぶ遊ばせられる、梅田から徒歩圏・扇町駅すぐの都心公園。夏(6〜9月)は「水遊び・憩いエリア」の噴水とミストで水遊び、ローラースライダーやチューブスライダーなどの大型遊具(対象年齢6〜12歳)もあり、すぐ隣のキッズプラザ大阪が暑さ・雨の避難先になる。着替えとタオルは忘れずに。
大阪府 阪南市・公園
水深約15cmと浅い「水辺の広場」があるから、双子の水遊びデビューにちょうどいい里山公園。恐竜のモニュメントやローラーすべり台でも遊べて、JR山中渓駅を降りてすぐ・駐車場もあり。夏(6〜8月)限定で、川の水を汲み上げる仕組みなので「今日は水ある?」だけ事前チェックしてから行くと安心。
大阪府 羽曳野市・公園
夏の暑い日に、双子と芝生と水遊びを無料で楽しめる遊び場。羽曳野市の2026年案内では、健康ふれあいの郷グラウンド・ゴルフ場(北コース)を期間限定の『水遊びのできる広場』としています。小学生以下は保護者同伴のため、2人を同時に見守れる体制で利用し、大人1人では難しい場合はもう1人の大人と一緒に行くと安心です。横並び型の双子ベビーカーは、到着時に受付で問い合わせるとスタッフが案内します。授乳室とおむつ替え台はなく、多目的トイレがあります。2026年は7月18日〜8月16日、9時〜17時で、木曜および雨天・荒天時は休場。通常のおむつでの水遊びは禁止、水遊び用のおむつパンツは可と公式禁止事項に明記されています。
大阪府 茨木市・公園
夏の水遊びデビューにちょうどいい、浅いせせらぎ水路のある公園。足をつけて水遊びができ、広い原っぱでも体を動かせます。駐車場が無料なのも助かるポイント。ただし通常のおむつのままは利用できないため、双子分の水遊び用おむつを忘れずに。
大阪府 門真市・公園
体を動かしたい日にぴったり。吊り橋を渡って岩山をのぼってトンネルをくぐって、水遊びまで一カ所でできる門真市の遊び場です。水場とアスレチックが同じエリアにあるので、双子が別々に走ると追いきれない点だけ注意(水遊びの開設期間は公式記載なし・駐車場は有料)。
大阪府 泉南市・公園
海を見ながら遊べる、入園無料の公園。双子用ベビーカーで園内を通行でき、授乳室と、おむつ交換台2台も確認できました。噴水で遊ぶ日は、双子分の濡れてもいい靴・サンダルと着替えを。
大阪府 泉佐野市・公園
大阪府泉佐野市、りんくうタウンにあるりんくう公園の中の「内海(うちうみ)」。ここは公式サイトに『遊泳(水に入って遊ぶのはかまいません)』とはっきり書かれている、珍しく海の中に入って遊べるスポット。「気軽に海に親しめる渚です。外海に通じていて、潮の満ち干により風景が変化します」と紹介されていて、砂遊びや生き物観察もできるらしい。気をつけたいのは、公式が『靴を履いて遊ぶ(岩場や貝殻で足を切ることがあるため)』と注意していること。裸足で入らせないようにしたい。足洗い場は内海と第1トイレにあり、水中箱めがねや砂遊び用のスコップの無料貸出もあるとのことで、荷物を減らして行けるのはうれしいポイント。ただし水深や対象年齢について公式に具体的な記載は見当たらず、自然の渚なので浅そうに見えても急に深くなる場所があるかもしれない。双子それぞれに大人が1人ずつ、手の届く距離でしっかり見ておきたい(大人2人以上が理想)。おむつが外れていない子が入れるかどうかも公式に記載がなく、正直なところ未確認。駐車場は第1(73台)・第2(60台)とも24時間有料で、平日は1時間190円から、土日祝日は1時間310円からと割高めなので、行く前に料金体系を確認しておくと安心。潮の満ち干で表情が変わる場所だけに、行くタイミングによって遊べる範囲が変わりそうなのは覚えておきたい。
堺市北区の金岡公園にある夏季限定の水遊び場。以前あった市営プールが老朽化で営業を終えたあと、公園の再整備工事に着手するまでの間だけ活用している期間限定の施設で、2026年度は7月18日〜8月23日まで毎日オープンする予定(利用時間は午前10時〜午後4時・最終受付は午後3時)。50mプールの中にスライダー付きのビニールプールと噴水広場が設置されていて、公式も「低年齢層向けに楽しめる水遊び場」と案内している。うれしいのは「利用対象者:年齢制限なし(小学校3年生までは、保護者同伴が必要)」と明記されていること。赤ちゃんのうちから利用できる建て付けにはなっているけれど、おむつが外れていない子の利用可否や水遊び用パンツについては公式サイトに記載が見当たらず、確認できなかった。料金はこども800円(3歳未満は無料)・大人500円(18歳以上)で、素足での利用は禁止のため履物を必ず持っていきたい。1人あたり最大3時間までの利用で、現地先着順のため混雑時は入場を制限されることもあるとのこと。水深の記載は見当たらなかったものの、浅いプールでも小さな子は少しの水で溺れることがあるので、双子それぞれに大人が1人ずつ手の届く距離でついておきたい(大人2人以上で行けると安心)。授乳室やおむつ替え台については親水施設のページに記載がなく、金岡公園全体のページには南駐車場(271台)・北駐車場(135台、いずれも有料)の案内があった。あくまで再整備までの期間限定の暫定施設なので、来年以降も同じ形であるとは限らない点は頭に入れつつ、出かける前に公式サイトで最新の開設状況を確認しておくと安心。
兵庫県 神戸市須磨区・公園
地下鉄「総合運動公園」駅を出たらすぐ園内、雨でも濡れず入れて入園無料。夏は浅い「ちゃぷちゃぷ池」でお座りベビーから水あそびでき、春の菜の花・秋のコスモスと季節の花畑も。駅前の案内所にトイレと授乳室がまとまっているのが双子連れにうれしい一園です。
無料の海浜公園と2024年リニューアルの神戸須磨シーワールドで丸一日。上の子は「イルカ・シャチのショー」、0〜1歳は屋内の水族エリア。授乳室は4か所以上、ベビーカー置き場もあり。
兵庫県 神戸市北区・公園
広くて安くて雨でも遊べる、双子親の欲張りを全部かなえる村。長ローラー滑り台やふわふわドームのトリム園地と7万㎡の芝生でめいっぱい体を動かして、雨なら「10種のお風呂のジャングル温泉」や室内プールへ。入園無料、18歳未満が乗ってれば駐車場もタダなのが地味にうれしい。広すぎるのでトリム園地と芝生だけで十分。
兵庫県 三田市・公園
入園も駐車場もぜんぶ無料、お金を気にせず一日遊ばせられる三田の大公園。南側「あそびの王国」に拠点を置けば、カミナリの砦や鬼ケ富士、幼児向け遊具まで年齢差のある双子がそれぞれ楽しめて、日除け付きの休憩スペースでお弁当も広げられます(トイレはこのエリア1か所中心なので早めの声がけを)。
兵庫県 加東市・公園
入園も駐車場もタダ(催し日は有料になる場合あり)なのに、芝生広場と子どもの小川がある中央広場が双子の拠点にちょうどいい。駐車場は第1〜第7と多く(普通車 約900台)、上の子はアスレチックや自転車練習もできて一日もつ。
兵庫県 尼崎市・公園
信号も横断歩道もそのまんま再現された、日本初の交通公園。上の子は遊びながら交通ルールを覚えられて、双子は複合遊具と芝生で発散、夏は徒渉池で水遊びもできる。空には飛行機も見えて、年齢の違うきょうだいを一度に遊ばせやすい。
兵庫県 明石市・公園
0歳双子がハイハイで遊べる場所、関西だと意外と少ないけど明石公園は安心。2024年新設の「子どもの村」は遊具周りがゴムチップ舗装で転んでも痛くなく、ローラーすべり台も乳幼児向けに低め。明石駅から徒歩5分で、授乳室もオムツ替えもエアコン完備。入園無料です。
お弁当さえ持っていけば一日まるごと無料で遊べる、県内最大級の大芝生公園。県内最大級の大芝生広場で双子を思いきり走らせて、複合遊具で遊んで、移築された茅葺き民家ではコマやお手玉の「昔遊び」まで。0歳のハイハイ期から走り回る2〜3歳まで長く使えて、入園も駐車場もタダなのが家計にうれしい(コンビニが遠いので食事と水分は持参が必須)。
兵庫県 赤穂市・公園
難破船そっくりの大型木製遊具によじ登ったり長いすべり台を滑ったり、上の子は塩づくり体験(海洋科学館・塩の国)で学べる海沿いの広い公園。入園無料・お弁当持込OKで、神戸・大阪から車2時間級なので一日コース前提の遊び分けスポットです。
兵庫県 伊丹市(川西市にもまたがる)・公園
真夏に双子を連れて駅から長距離歩かなくていいのは本当に助かる。JR北伊丹駅北口直結で、夏は水深0.15〜0.5m(最大で大人の膝丈ぐらい)の浅いウォーターランドでパシャパシャ水遊び(水遊び用オムツでもOK)、夏以外は芝生でピクニックや遊具で半日コース。入園は無料です(ウォーターランドは夏季限定・年により営業期間が変わるので公式で確認を)。
兵庫県 伊丹市・公園
ベビーカーで空を見上げているうちに、目の前を飛行機が次々と離着陸——それだけで双子が大はしゃぎになる滑走路沿いの公園。2017年整備の乳幼児用エリア(1〜3歳対象)があって、芝生でピクニックもできます。授乳室はないので、ミルクや授乳は車内か隣の伊丹空港のベビールームを使う前提で。
兵庫県 淡路市・公園
双子を連れて淡路島まで、と思うと車内の機嫌が心配ですが、ここは高速を降りずハイウェイオアシスから直接入れて、車を降りた瞬間に遊具で遊べます。0歳から楽しめる自然と遊具に加え、上の子は人気キャラの世界に入れるニジゲンノモリ(別料金・年齢制限あり)も。駐車場はB-Gとハイウェイオアシスの無料エリアがねらい目。授乳室は明示がないので車内授乳の準備だけしておくと安心です。
兵庫県 三木市・公園
双子が同時にダーッと走り出しても大丈夫。みきっこランドの柵で囲まれた幼児エリアは1〜3歳・3〜6歳で分かれていて上にもネットがあるから、囲われた中で安心して遊ばせられます。入園も駐車場(約300台)も無料、雨なら屋内プールや体育館(別料金)に逃げられるのも助かる。朝は10時過ぎに満車の声があるので9時台到着がおすすめ。
夏のあいだだけ無料で開く水遊び場。水鉄砲・樹形の噴水・水のカーテンで双子がはしゃげて、水深は25〜60cmと浅め。水遊び用の紙おむつもOK(公式)だから、おむつが外れていない双子にも◎。更衣室はないので着替えとタオルは持参を。
4 / 7 ページ・全291件
行き先が決まっているなら、 1ページ目の「都道府県で公園を探す」 から絞り込めます。